非常に短い期間での選挙となりましたね。

さて、今回は絶対に票を入れてはならない政党や候補者について述べます。

具体的な政党名は出しません。


以下に該当する政党や候補者には絶対に投票してはなりません。


・外国人排斥など国の「外部」に今の世の中の責任を過剰に転嫁している。その際の声がでかい。

・ポッと出の政党なのにたくさんの候補者がいる。

・ロシアと同じような主張をしている(ウクライナ侵攻についてロシアの肩を持つなど)。

・謎のロシアっぽい企業から献金されるなど金の出所が不透明。

・過激な環境保護(?)団体と関わりがある。

・↑これらの事実を普段はできる限り伏せて、選挙でもまともそうな主張を繰り返す。

・頭が悪そうな掛け声とかで人を無理矢理まとめる。


こういった政党や候補者は、他国の直接的なスパイか、良いように利用されている人物の可能性があります。


特に、ある国は各国の保守派に働きかけて、自分たちにとって都合のいい国際社会を作ろうとしています。


前回の選挙では、他国の回し者の候補者に騙されてしまった方々がとても多くいました。


今回は騙されないように気をつけましょう!!

今朝はかなりの大雪でしたねー。疲れましたねー。

そんな大雪のなかでも、犬の散歩は当然行われるようです。


で、今日は家の前に小便をかけられてしまいました。

飼い主にとっては仕方がない事だったのかもしれませんが、さらさら雪の中に小便をされると、家の者は困ります。

丁寧に小便雪を掘って、雪山の中に二度と出てくる事がないようにぶち込みます。


そうしないと、例えば服とかについたら臭いが取れにくく、最悪服を捨てる事になります。

また、風にまかれて飛ぶと口や服の中に入ってしまいます。

これは、非常に不衛生ですよね。


家の前はトイレではないし、処分にかなり困るので、犬の飼い主の方々にはできれば小便でも持ち帰って欲しいんですよ。

もしくはマナーオムツなどを使って欲しいです。


雪国にお住まいの犬の飼い主の方々、是非マナーオムツをご検討下さい。

もしくは小便もお持ち帰りください。

家の前に撒かれると困ります。

ぜひぜひよろしくお願いします。

こんなに営業のクソ電話かかってくる事ある?ってくらいまたクソ電話がありました。


会社名を名乗らず、「auを使っている人に連絡しています。」とまずは切り出す電話相手。

「お使いのプランが古くて、新しく登場したお安いプランに切り替えをご案内していました。」と言い出しました。

まるで私のスマホの会社が案内しているようですが、これは違います。

ただのクソ通信会社です。

電話番号で調べると、出るわ出るわクチコミの数々。

中には、「実際には違うのにハッキリとauやドコモなどの者だと名乗って電話をしてきた」という、かなり酷い通話内容であった旨のクチコミもありました。


こういった電話は、クソ通信会社に切り替えられてしまう電話なので、絶対にお断りしてください。


やはり、人を騙して美味しくご飯を食えてしまう人がかなり多くなってしまったのかなと悲しく思います。


また、時間が無駄にされてしまうのも腹が立ちます。


勧誘の電話について、きちんと法律で規制をもっとかけるようにしなくてはならないと思います。

断られても電話したら、勧誘業者の電話を止めなくてはならないとかそういった事をしたほうが良いと思います。

お互い時間の無駄になるわけですから、法律を作って規制しても問題ないと思います。

この時代になってもまだありえない電話をする会社があります。

エ◯テ◯コミ◯ニケーシ◯ン◯という会社がありまして、NTTの代理店を名乗るのですが、実際は違います。

ただのクソ回線業者です。

何度断っても、「二度と電話するな」と何度言っても電話をかけてくる、コンプライアンスをガン無視してくる業者です。


そもそも「二度と電話をかけない」という最低限の約束すら守れない会社と契約するわけないのに…。


ちなみに、営業の電話の内容がかなり酷く、明らかに騙しにかかっています。

「NTT回線の電話とかインターネットの主装置の機器更新の件で、早ければ明日にでも地域担当者がお伺いできるのですが。」等と話し始めます。

これ、そのまま信じてお願いした場合、回線の契約が変えられてしまいます。


このコンプライアンスの時代に、こんな卑劣な行為が平然と行われています。


こういうことがあると、人を騙してご飯食べて美味しく感じる事ができてしまう人間が増えてしまったな、と悲しい気持ちになってしまいます。


「やって良い事と悪い事があるでしょう。」と言っても無駄な人種です。


皆さんも、騙される事がないようご注意下さい。

Switch2について、なかなか買えない状況が続いていましたが、我が家でも無事二台目がごく普通の購入方法で買う事ができました。


一台目はヨドバシで買っており、今回買えた二台目は楽天ブックスで買うことができました。


なんと、楽天ブックスはかなり長時間売っていたようで、そのタイミングで買えました。


現在は転売価格もかなり下がっており、おそらく買取価格が赤字になってしまう状況のようです。


そろそろ転売目的での購入もなくなり、どこの通販でも普通に購入できるようになりそうです。


そもそも転売屋から買うと中古品の扱いとなって保証がなくなる可能性が非常に高いうえ、BANされている可能性も否定はできないため、転売屋からは絶対に買わない方がいいです。


あちこちで、店頭で買える場合もあるようです。

また、一部の通販で購入可能です。

ヤマダはアプリ会員限定で買えるようですし、他にJoshinとXPRICEでも購入可能です。


Joshin

https://joshinweb.jp/game/73608/4902370553024.html



XPRICE


ヤマダ


転売屋から買う理由はもうありません。

アメリカが、グリーンランドについてイランよりも優先順位を上げたように見受けられます。

完全に米欧の潰し合いの構図になっています。

グリーンランドにヨーロッパの軍が入り、アメリカには大義が無くなったはずですが、まだ領有を言っています。

このままいけば米欧戦争になりかねません。


この状況を喜ぶのが中露です。

関税など経済的なものであっても潰し合ってくれれば彼らにとってはかなり良い状況になります。


彼らの最終目標は、ヨーロッパの征服や、台湾・日本の征服です。


米欧で潰し合わせて弱ったところを漁夫の利で征服する計画なのでしょう。

アメリカの中枢に手のものがいなければここまでの状況にはならなかったのではないでしょうか?


アメリカのメディアなどで、この事について書き込むなど我々にもできることはまだあると思います。

米欧の事は我々の安全にも直結しています。


この事を直ちに止めなければ、今後の世界情勢はかなり危険な状況になります。

民家の物置に居座ったクマを駆除した事について、一部の保護(?)団体が「殺すなんて!」とおっしゃっています。


地方民には物置を使う権利もないし、冬眠明けのクマに食われても文句を言えないということでしょうか?

地方に住む一般市民から平穏に暮らす権利を奪おうとする一部の団体の動きは、やはり明白に法律で規制をかけないと人身事故がさらに増加すると思います。


一部の団体は餌付けをしています。

死亡事案に繋がることがわかっていながら餌付け(餌やり)をする行為は、未必の故意による間接殺人になりうるのではないかと思わずにはいられませんが、違うのでしょうか?

現状の法律で取り締まることができないものか、このあたりも検討してほしいものです。


特に餌付け(餌やり)行為については、即座の法整備が必要だと思います。

ツキノワグマだとかヒグマだとかは関係ありません。

ツキノワグマも最近は大きくなってきており、かなり危険性が増しています。

餌付けが死亡事案に直結しているため、組織的なものから直ちに厳しく取り締まっていく必要があります。


なんにせよ、クマからの侵略を受けている地方民の人権を蹂躙するような言動には、強い憤りを覚えます。


しかし、彼らの言動は仕方がないことなのかもしれません。


彼らは、人の悲しみと苦しみや痛みに寄り添うことが全くできない連中なのです。


彼らは、おそらく自分の家族が目の前で食われても何とも思わずクマ保護(?)をロボットのように口にし続けるでしょう。


本当にかわいそうな人々ですね。

雪国では雪が降ると、人々が通った獣道のような道が形成されます。

その途中、除雪業者が落とした雪の塊がありました。

誰もがそれを硬い雪の塊だと認識して避けて通っていました。

日本人は、試そうともせずに困難を避けてしまうきらいがあるように思います。

さて、私はそういう流されるのがたまに嫌になる人間でして、その雪の塊を蹴り飛ばしてやりました。

何のことはない、中身のないスッカスカの外見だけ硬そうなだけの雪の塊でした。

やってみないとわからないことはたくさんあります。

人間だって、接してみないと中身のある人間かどうかわからんのです。


今の世の中は、中身のない人間がハッタリだけでめちゃくちゃなことをしたり、犯罪をやったもん勝ちになったりと、本当に無茶苦茶な世の中になってしまったと強く感じます。


多くの人が、政治家の表向きの目的だけではなく裏の目的まで類推できる頭が無いと、簡単に政治家に騙されて戦乱の世の中になってしまいます。


一部の保護(?)団体の動きも、海外の保護(?)団体の動きも、ベネズエラやウクライナでのことも、アイヌ問題やグリーンランド問題も、これら全てが一本の線で繋がっています。


今の世の中、あらゆる人々が中身のない雪の塊を蹴り飛ばすことなく、避けて通ってしまっています。

本当にそれで良いのでしょうか?

アメリカの失墜を目的とする方々がいらっしゃるようです。


最も簡単な方法としては、アメリカを帝国主義にし、他国にどんどん侵略してしまえばいいのです。

特に、仲間であるはずの国への侵略はかなり効果的ですね。

侵略をちらつかせるだけでも効果はあります。


あの男がそうなのではなく、どちらかというと側近にアメリカを失墜させたい者たちがいて、彼を後付けの理由で洗脳して、アメリカをどんどん変な方向に向かわせているような気がします。


アメリカは、今後Libertyを保てるかどうかの正念場を迎える事になりますね。


ただ、仲間となるNATO系国家への侵略は、ちらつかせるだけでも許されません。


アメリカ国民は声を上げないのか。

アメリカはもう死んだのか。


放置すれば第三次世界大戦もある(あるいはもう始まっている)と思います。

バスケのルールで、チームファウルが五つ以上でフリースローってあったと思うのですが、これなんとかならないですかね?

例えば相手がフリースロー苦手なら、わざとファウルして止めるという、汚いプレーをやったもん勝ちみたいになると思うんです。


汚いプレーやったもん勝ちみたいな、そんなバスケで良いのでしょうか?

バスケを観戦していてここまで不愉快な試合は久々でした。


汚いプレーをする努力よりも、真っ当な試合をする努力をして欲しいです。

それができないならルールを変えましょう。


例えば、チームファウル五つ以降は無条件で一点相手に与えた上でフリースロー2回にしてみてはいかがでしょうか?

現行のルールではファウルやったもん勝ちな気がします。

懲罰的な要素が低すぎる気がします。


ルールについて、これで良いやとなってしまっているスポーツが結構多いと思いますが、ルールを盾に汚いプレーが散見されるスポーツも少なくありません。

サッカーの「イタイヨイタイヨ」とか、まさにそれな気がします。

虚偽の「イタイヨイタイヨ」で試合を止めたら、逆にそれをファウルとして扱ってはいかがでしょうか?

こうすれば、虚偽の「イタイヨイタイヨ」がなくなって、もっと正々堂々とした試合になると思うんですよね。

もちろん怪我によるガチの「痛いよ痛いよ」もあるので、それは別に扱う必要があると思いますが。


いくつかのスポーツで、ルールのせいでつまらないうえ汚い試合になってしまっていると思います。

これで良いやとならずに、ルールをしっかりと考えて変えていって欲しいです。