先日のことです。

せっかくとある製品を新品を奮発して買ったのに、なんかうんこみたいなくっさい臭いがしてました。

たまにあるんすよね。海外の工場だとあるんすよ。

一日置くと臭いはなくなるんですが。

工場の臭いなのかな?

作っていて気にならないのかな?

まあ、これはいわば「新製品のニオイガチャ」みたいなもんなんで諦めるしかないですな。

命を弄ぶような殺人が最近ちょくちょく起きています。


個人的には、人を人と思わないような殺人を主導または実行した者については、この世に戻してはならないと考えています。

残念ながら極刑にするしかないでしょう。


根本的に人間社会に馴染まない価値観を持つ者が一定数出てきてしまうのは、現時点では防ぐ事が難しく仕方ないことです。


ただ、教育段階でもやれる事はあると思います。

暴力などで利益を得ようとする子が出てきた場合、まずは倫理観を育むための施設に送り込むなどの別プログラムを組んで家族から離して個別指導をしなければならないと思います。


できるだけ年齢が低い時点で個別指導をする事で、大人になってから凶悪化する事を防ぐのです。

学校教育とは切り離したところへ送る事にするわけですね。

これは、学校教育の負担軽減にもなると思います。


実際、教師が暴力を受ける事案は学校現場でちょくちょく起きていると聞きます。

そういった、「問題を起こしているが少年院までは至らない児童生徒」が現状ではある程度放置されているといえます。

しかし、こういう児童生徒が将来凶悪化するのはまず間違いないと考えます。


こういった児童生徒を個別に対応するとともに、

親もまた変えていく必要があるので、家族への対応もしていく必要がありそうです。


家族が理不尽で暴力的だから子どももより理不尽で暴力的になるわけです。

ズバリ、暴力的な子はDVを受けている事がままあります。

その子が他の子に暴力を振るって親が謝りに来て、「お前何やってんだ!」と怒る際、実際は「俺がお前に暴力を振るってんのバレるだろ何やってんだ!」という意味合いを含んでいる場合があるわけなんですね。


その子を暴力的な環境から引き離して再教育する事で、事件を起こす人を少しでも減らせるのではないかと思います。

皆さんは弁護士特約って付けていますか?

我が家はもちろん付けています。


やはり事故った時って相手方の保険会社は支払いを渋るんですよね。

結構理不尽な事がまかり通っています。

相手方の保険会社から「古い車だから〜円しか払いません。経済的全損です。」という事をレアな車で言われてしまうことも多いようです。

そんな際にはもちろん中古車サイトの情報をもとに「再取得に〜円かかるよね?」という交渉をするわけなのですが、プロ相手に素人はなかなか勝てません。

特に相手方が弁護士そのものだったり弁護士を出してきたりしたら、こちらも弁護士を出さなくてはならないでしょう。


また、自分たちの保険会社の本気度を上げることにも弁護士特約は使えるようです。

何かあんま納得できないから弁護士特約使っていい?という事になると自分たちの保険会社も多額の費用負担が発生することになるため本気度が上がるようです。


弁護士を使わずとも勝てる可能性を上げられると個人的には思って特約を付けています。

また、弁護士が関わることで過失割合が変わることもあると聞きます。


とにかく、事故で完全に貰い事故の場合はこちらは損を被るのはおかしいのです。

理不尽な目に合わないための弁護士特約です。

最近の車のATのシフトって何であんな感じなんですかね?

アレを称賛している人ってなかなか居ないと思うんです。

皆なんか嫌だなー、前の方が良かったなーと思いつつ無理して車のほうに自分を合わせていませんか?


個人的にはかつてのシフトの方が断然いいと思いますわ。


最近はリコールものの故障とかで訳もわからずエンストする車もあります。

そんな時に今時の車の場合は容易にサイドを引いて止まることができません。

なぜなら最近の車はサイドブレーキは電動パーキングブレーキとなり、引くことができないためです。

緊急時に使う際であれ、レバーの引き具合でブレーキの調整をすることがもうできません。

Pボタンを長く引く?うーん、パニック状態であんな小さいやつうまく操作できます?

ムリムリ。


エコで便利そうな車作ろうとして結局不便でめっちゃ危険な車になるんだったら、便利そうでもエコでもなくていいから普通に運転できる車がいいですわ。


そもそもシフトレバー、あれ客にアンケート取ったらいいと思うんですよ。

たぶん多数が元の普通のATシフトのままがいいって言いますわ。


もちろん、もしあのわけわかめなシフトレバーを大半が称賛しているならもう自分も受け入れるしかないと思いますけども。

では、具体的に東京の人口分散をどのように行うべきでしょうか?

問題は、若者が東京に幻想を抱いて過剰に集まってしまう事です。

東京は、地方から若者を吸い上げていて、いわば地方から労働力を奪う形で発展しています。

しかも、その事について一切のペナルティーを受けていません。


このような現状をそのままにすると、狭苦しいストレスだらけの環境で若者は子育てをせざるを得なくなります。

人口過密により昨今はあらゆる物件が狭くなっています。

子供部屋は、三畳の収納みたいな部屋と呼べるかどうかの空間くらいしかないでしょう。

当然一人っ子になります。


東京は少子化の加速装置となり、我が国の人口と経済力をどんどんと加速度的に削ぎ落とす存在になっていくのではないでしょうか。


まあ何にせよ、地震と噴火という二つの巨大なリスクがある関東圏への若者の流入を止めていく必要があります。


そのためには、人を集めるものに課税するのが良いでしょう。


〔タワマン〕

例えばタワーマンションです。

もういらんだろってくらいあるのにまだ建ててるタワマンたちのせいで、東京含む関東地域に人が集中する事ができてしまっています。

タワマンの規制のために国がやるべきこととしては、新たなタワマンの建築を規制し、固定資産税も大幅に上げることだと思います。

そもそもタワマン住める人なら税金上がっても払えるんじゃないでしょうか。

タワマンは地方から労働力と経済力を奪う存在だから、それなりのペナルティーを受けてもらい、その分地方に分配すれば、人を少しは地方に移すか、あるいは移るような政策を地方で組むことができそうです。


〔大学〕

若者を吸い上げていく存在としては、大学もまたそうであるといえます。

人口過密地域の大学では一人当たり5万円とか10万円とかを徴収し、地方の大学に分配します。

これにより、地方の大学の魅力を増すことで人口を分散します。


〔企業〕

複数拠点を持つか一定以上の従業員規模を持つ企業について、関東に会社の人員の3割以上を置く企業は増税し、関東には3割未満になるよう分散した企業は減税するのはいかがでしょうか?

関東地域での地震が日に日に迫る中、関東地域が壊滅すると日本のかなりの企業の仕事が止まることになります。


〔都会の住みにくさを知らしめる〕

東京含む関東地域は部屋も土地も狭いです。

田舎で土地含めて総額4000万の家を都会で買おうとすると1億数千万円の金が必要です。

田舎だと、夫婦で400万+300万=世帯700万でもまあ家がまあ建てられるでしょうが、東京では戸建てはムリかもしれません。

こういった事実を広く知らしめることもまた大事だと思います。

また、東京では倒れている人がいても誰も助けません。なんなら観光客が倒れた人を助けたりしてました。

また、治安も悪くて人々は殺気立っていてわざとぶつかってくる人も一人や二人ではありませんでした。

若者が東京に幻想を抱くことなく、意外と地方でも稼げるし地方の方が静かに穏やかに暮らせると気付けば、人口の分散を進めることはできると思います。


いかがでしょうか。

東京一極集中の解消には、国の力が必要です。

上に挙げたものは比較的すぐやれることだと思います。


政治家の皆さんには是非検討していただきたいですね。

以前書いた内容ですが、行政が何もやっていないので、もう一度書きます。



東京では、かなりの人が集中し過ぎています。

いわゆる「東京一極集中」という今のこの状態ですが、既に危険領域になっていると考えます。

少なくとも1年以内にはまず住民に人口過密に関する重加算税をかけて移住を促し、6年以内の人口分散を考えていかなければならないと考えます。


本当は、もう間に合わないのかもしれません。

でも、関東圏は人口が多すぎます。

また、リスク要因もそこそこあります。


噴火リスクと、地震と津波のリスクです。


噴火すれば火山灰により経済が止まります。

これは鹿児島とかに助けてもらえばある程度復旧できそうではありますが、問題は地震と津波です。


そもそも東京は地盤の良いところが少ないレベルで地盤が最悪なうえ、海抜ゼロメートル地帯なんかもあります。

液状化した場合、消防署と消防車が無事でも出ていけないという事態は容易に想定可能です。

キャタピラが装着可能な車輌もありますが、圧倒的に足りないでしょう。


都の想定では公助のほかに共助も前提としているようですが、その想定はちょっとどうなのかなと思います。


例えばビルとかが倒壊したり液状化している状況では、共助の余裕なんてまず期待できないといえます。


まず第一にやらねばならないことは人口の劇的な分散です。

もう間に合わない可能性がありますが、可能なら5年計画と10年計画を立てて、着実に実行していく必要があると考えます。


国も法律を作る必要があると思います。人工過密状態を定義してそれを超えたエリアには重加算税を課し、人が住む最低限の面積を法律で決めることなどによって、移住を促しつつ住環境も改善していくのです。


人工過密による様々な問題が起き、牢屋もビックリな狭さのアパートがたくさんできてしまい、震災リスクは日に日に高まっています。


既に手遅れだとしても、公的な対策が急務です。

セルフレジの万引きが問題になっているそうです。

NHKでやっていましたが途中で地震速報が入って中断してしまいました。


個人的見解ですが、セルフレジの万引きを防ぐにはやはり有人レジかセミセルフレジしかないですね。

セルフレジは有人レジよりも電力が必要になりますし、そのメンテナンス費用もかかります。そもそもトータルでスーパーの経費削減を出来ているのか疑問ですし。

有人レジかセミセルフレジでとりあえずバーコードを打たない手口は防げます。


ただ、盗む奴はどんな手を使っても盗む気もします。

ちなみにスーパーには窃盗団っていう厄介な奴らが出没することがありました。

スーパーの出入り口近くに車をつけてハッチを開けて複数名がカートを持って店に入り、盗品を猛スピードで盗んで逃げる奴らです。

なお、奴らが使う車もまた盗難車でした。


かつて窃盗団については、警察とスーパー各社で横の繋がりをかなり持って対策していましたが、なかなか捕まらない事もありました。

たいてい防犯カメラで顔は割れているものなので、AIかなんか使えばたぶん今は簡単に捕まるんじゃないかとは思います。


万引き犯は特徴的な行動をしているので、普通の万引きは既にAIとかでアラートを出す仕組みもあると聞きます。

AIは結構危なっかしいところもありますが、防犯とかに使えるならまあ割と人の役に立つんでないかと思うところもあります。


費用対効果が良いならば、AIによる防犯もまた良いのではないかと思います。

入り口のカメラや店内のカメラをAI処理してやれば窃盗団も普通の万引きも結構防げそうです。


なんにせよ、万引きによる損失もまた商品価格に上乗せされてしまっているので、万引き対策がなされればそのスーパーではお買い得に買い物できるようになる可能性があります。

スーパーって販売する商品には大した利益を乗せていない事が多いので、一個でも盗まれたらとんでもない損失なんですよね。

もし余裕があれば、万引きを見かけたら店員に教えてあげましょう。

一部の方々のご意見ですが、野生動物の飛び出しは「かもしれない運転」で防げると主張していました。

ここでは、「かもしれない運転」が誰もが行なっている当然の行為としておきます。

それでもなお野生動物との衝突は防げないと思います。


私は、まず野生動物が豊富な道路をよく走る経験があります。

奴らは、茂みにひっそりと潜んでいて急に出てきます。

葉っぱなどで目が光って見えない事もあり、完全ステルス状態からいきなり飛び出してきます。

また、飛び出してきて車を避けた後も予測不可能な動きをする事が非常に多く、自分は把握できていて事故を防げても蒸発現象で対向車が事故る事もあります。

そして結局肉片が吹っ飛んできて自車も損害を受けたりとね。


こんなの防ぎよう無いんですよ。


でも、彼らが「かもしれない運転」で防げると主張してしまうのには理由があると思います。

おそらく彼らは、車に乗った経験が無い可能性があります。


そもそも自動車という存在そのものが地球温暖化の原因物質である二酸化炭素を多く排出します。

地球温暖化について否定的な彼らは二酸化炭素を排出しない生活をしている可能性があります。

だからこそ、もちろん熊の保護とかにもトラックもトレーラーも使わないで手で運んで二酸化炭素を出さないし、檻にも木を削ったものでも使っているんでしょう。だって鉄とかステンレスは二酸化炭素をた〜くさん出すのですからね。

ですから、おそらく車にも乗らないから野生動物と峠道で遭遇する経験も全くないし、野生動物の飛び出しかたやライトで照らされるとどんなふうに見えるかすら知らない。

知らない事は正しく想像できません。


まあ、そもそも野生動物が増え過ぎて事故が増えているのもありますからね。

運転者も元気な人もいれば疲れている人もいる。

そんな中でも山間部を運転する人は誰もが「かもしれない運転」は当たり前にやっていると思います。


彼らは彼ら以外をとてつもなく下に見ているのではないかと前々から思わずにはいられないんですが、気のせいでしょうか?

だからこそ人がたくさん亡くなってもこの期に及んでまだ熊を保護しようとするんです。

最近は、結構食品の値上げがいついつからありますよーなんてのが多いですよね。

しかも一社ではなくて複数社。


まあ、原材料の値上げがあるのでわからないでもないんですが、いくらなんでもタイミングが揃いすぎではないかと思うのです。

個人的にはこれってカルテルでもやってないとおかしくないかと思っていました。

利益率とかの設定は企業によって違いますし、経営判断もまた企業によって異なると思うんですよ。


そんなことを考えていたら、カルテルのニュースがありました。


足並み揃えて値上げしたものについて、過去のものを含めて一度洗ってみれば良いのではないかと思います。


そもそも、カルテルについてこの国は少し甘すぎるのではないかと思います。

もう少し罰則を厳しくして、最低でもまずそのカルテルによって不当に得た利益を没収し、消費者に還元する仕組みが無いとおかしい気がします。

たとえその金額が億になろうと兆になろうと気にする必要はありません。

消費者を舐め腐った卑劣な企業が潰れたら、真面目にやっている企業がそのパイを埋めるだけで、社会にとってはプラスにしかならないのですから。


真面目にやっている企業が報われる社会にしていく必要があると思います。

惚れたはれたの恋愛に悩む方々へ。

若くて羨ましいもんです。

こちとら結婚してもうそこまでの熱量は無いのかも。

でも、愛を育む努力は続けているつもりです。


結局、恋も愛も相手の気持ちが返って来なければ全く意味はありません。

自分の生き方が悪くて相手が振り向いてくれなくなったのなら、根本的な生き方が間違っている可能性もあります。

キチンと反省してその人は諦めたら良い。他にもっとあなたに合う人がいるかもしれませんし。

振られたならその人が後悔するくらい凄く良い奴になって他の人と幸せになったら良いんですわ。


誰かが好きすぎて、その人は自分と一緒にならなきゃ幸せになれないとお思いかも知れません。

でも、なんだかんだ人はある種自分で自分を幸せにするもんで、パートナーはその手助けをしているようなもんです。


あなたはまず、あなた自身が幸せにならなきゃ誰も振り向かないのです。

継続可能な楽しい人生をまずは設計してみましょう。

そこからわからんかったら、いろんな人から話を聞いてメモとってヒントを集めましょう。


趣味を持つのも良いですよ。

自信につながります。

誰がどう言おうと続けられそうなもんを趣味としてみてもいいです。


とにかく、恋愛ごときで決して誰かや自分自身を手にかけるような事はお考えにならないで下さい。

恋愛ほど何とでもなる事はないです。


常に自分や他人のやる気が出る楽しくなる事を、継続可能な範囲内で考えて行動してみてください。

できるだけ気楽に。

それだけで気がついたら誰かと結婚しています。

そんなもんですわ。


気楽にお考えなさい。