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WEBマーケティング屋のブログ

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経営者、担当者の方々に向けて情報を発信していきたいと思います。

「四方満足の経営とは」
年1回、感性論哲学を学ぶ人たちが集まる会です。
今年のテーマが感性経営です。
経営者の方でなくても、わかりやすいお話です。

参加費: 講演+懇親会 13,000円
講演のみ   5,000円
10月21日(土)
15:00~17:30 講演会
17:50~19:30 懇親会

ANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋
https://www.anaihghotels.co.jp/search/chu/cp-ngoja/
参加申し込みは、こちら
https://ws.formzu.net/fgen/S90462020/

思風会の全国大会

 

思風会全国大会、過去開催時

2016年11月3日、第4回思風会全国大会inTOKYO

第3回思風会全国大会

 

 

「伝える力~限りなく広がる~」

第1回は東京にて「風になる」第2回は名古屋にて「共に学び、共に育つ」第3回は大阪にて「つながる」というテーマで開催。今回のテーマ「伝える力~限りなく広がる~」
自分の思いを伝えるというのはとても重要な事です。しかし、それだけではなく新しい時代を未来の社会に伝えるというのはもっと重要ではないでしょうか。

今回はテーマの通り、伝えるという事で初めての方にも参加しやすい様、趣向を凝らしての開催となりました。
有志の実行委員会のメンバーが何度も打ち合わせを重ね、今日の為に一丸となって築き上げた素晴らしい全国大会になりました。

下記に当日の様子をお伝え致します。

・オープニングはチャッキリの演奏からスタート

.

第一部、思風先生から感性論哲学とは?について

冒頭、命(生命)の本質は感性という事で思風先生からお話を頂きました。

命は感性によって生かされており、感性を磨かなければ素晴らしい人生を送る事は難しい。感性を輝かせようと思ったら、「俺はこの為なら死ねる」というものを見つける事。命が一番輝くのは死ねるという程のものに出会った時こそ、命が生かされる。

 

続いて、「思風先生に聞いてもいいですか」という事で中学生の本堂さんから思風先生への質問

はじめて学ぶ方、年齢や立場に関係なく感性論哲学に親しんで頂ける様に、感性論哲学を難解な哲学として捉えず、純粋に感じたものを大切にしながら、それを理性(理屈)で考えず、感じた事を大切にしてほしいという事で質疑応答を身近な生活での悩みや問いに対して質問を頂き、思風先生にお答え頂きました。

 

思風先生の講演から

説得と納得について

相手に分かってほしい、分からそうというのが説得。それを説得論理と言い、説得論理の背景には「人間の本質は理性」という考え方がある。相手に対して理性を基に説得しようとすると相手は反感を抱き、自分の都合のいい様に曲げて理解をしながら話をしてしまう事が多い。自分の真意がなかなか相手に伝わらない。だから物事がうまくいかない場合が多い。

それに対して、納得論理は人間の本質は感性(心)という考え方。
自分の心を使って、相手の心に話かけるという事。心遣い、相手の気持ちを思いやる、相手に配慮し状況を考えた上で話をする。理屈ではなく置かれている状況や背景、気持ちを基に。

感性論哲学では、いかなる正義でも相手の心を傷つけるような事は悪である。

 

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第2部懇親会

懇親会では思風先生と長年の付き合いのある行徳哲男先生から熱いメッセージを頂きました。

昭和51年12月4日、芳村思風先生 34歳の時、「感性論哲学の世界」という本を自費出版し渋谷駅前の大盛堂という書店にて本を並べた翌日。

行徳哲男先生が何気なく、その本屋に立ち寄って、
「感性論哲学の世界」を手にした。

「考え方ではなく感じ方が人間を決定する」

行徳先生は、扉に書かれたこの言葉を見て、衝撃が走った。自分がやってきたこと、やろうとしていたことの裏づけが、その本に書かれていた。今までやってきたことに間違いはなかった!そう確信したそうです。行徳哲男先生は、その日のうちに、芳村思風先生に連絡を取った。翌日、芳村思風先生は、三重県鳥羽市から、東京の行徳哲男先生のもとへ駆けつけた。「その日から私の人生は変わりました」と芳村思風先生は仰ります。

「感性」という言葉すら、今のようにはとらえられていなかった時代。
「理性」を磨くことが第一の時代。
「人間の本質は、理性である」と言われていた時代。

「人間の本質は、感性である。」34歳の時書いた「感性論哲学の世界」を、自分の考えを、一人でも聞いて欲しい。ただそれだけの気持ちで、本屋さんに置いてまわった。行徳先生が、実業の世界へと結び付けてくれた。

感性論哲学を人生に活かす。感性論哲学を経営に活かす。

多くの経営者の方が、感性論哲学との出会いで「自分の中に1本の芯ができた」と話されています。

2015年10月11日第3回思風会全国大会

「つながる」対立から思いやりの心へ

思風先生からは、人間同士がつながるにはどうつながればいいのか?それは人間の本質は心であるから心のつながりが大切という事で講演頂きました。

世の中はまだまだ仕事や親子の関係など、理屈で言ったり、対応したりなど理屈で物事が解決するというのが多い状況において、心をあげるということを行っているのがまだまだ少ない。その心をあげるというのはどういう事なのか?

それを感性論哲学では、「人生は意志と愛のドラマ」と捉え、意志と愛を持ち、そして与える事が心をあげる事である。

・認めてもらいたい
・分かってもらいたい
・褒めてもらいたい
・好きになってもらいたい
・信じてもらいたい
・許してもらいたい
・待ってもらいたい

そういう気持ちが現実社会で生きる中の心の欲しい叫びではないか。

心をあげるとは

・認めてもらいたい努力をする事
・分かってもらいたい努力をする事
・褒めてもらいたい努力をする事
・好きになってもらいたい努力をする事
・信じてもらいたい努力をする事
・許してもらいたい努力をする事
・待ってもらいたい努力をする事

努力を何度も申し上げるのは、愛というのは努力なしに相手に通じない。

 

愛の実践は努力

相手のために努力する気持ちがなくなれば愛は無くなるが相手のために努力する気持ちがあれば愛は存在する。努力の姿勢を相手の前に示して見せる。言葉をかえれば思いやりの心!行動に示して相手に対し提供するのが思いやり

それを確かめる為には
相手が自分のためにどの程度自己犠牲的な努力をしてくれるかで、相手が自分を愛してくれているかがわかる。

会社経営について「企業に人間味を与える」

仕事のつながり、役職のつながりだけで動いていくのではなく人間の本質は理性から感性へと変わっているのであれば、会社において強い団結力、一体性をつくろうと思ったら、会社の土台に心のつながりを作っていく必要がある。これからの企業のあり方として

会社の土台に心のつながりを作る

その上に仕事のつながりを作り

その上に役職のつながりを持たせる

そういう3次元の形で企業経営を進めていくのは全世界的に、人間味を持たせるという理屈を超えた心のつながりを持たせる事が求められている。

 

対立について

対立を乗り越えてよい人間関係に戻していくには!まず対立とはどういう事かを把握する所から始めるべきであり、違いが原因となって対立が生じるのが対立。

その違いが出てくるのは後天的に作られるもの。

それには5つあり

1、体験が違う
2、経験が違う
3、知識情報が違う
4、物事の解釈が違う
5、人生におけるさまざまな出会いが違う

それぞれの違いがある中、考えが違うのは自分にはない体験や知識情報など、自分に持ってないものを誰が持っているかを教えてくれる事!と捉える事が大切。

同じ考えの人とばかり付き合うのでは対立しない分気楽ではあるが成長する事は難しい。

相手から学ぶという事が大切であり、自分に無いものを相手から学びあい教えあうという事で対立、違いという事事態、解釈を変えて自分に持ってないものを誰が持っているかを教えてくれる事と捉える。

最後に

人間を愛するとは

人間は長所半分、短所半分。

人間を愛するとはその人の長所も短所も含めて受け入れる事。

短所を愛する努力

人間関係が壊れずに思いやりの心を持つには短所に対してどう向き合うかが大切。伸びる長所を伸ばしていくと短所は何も努力しなくても人間味に変わる。その長所を伸ばして人間味が出てくる事を感性論哲学では角熟という言葉を用いている。

まん丸にはならず、とんがったところが個性(角熟)。角張ったまま成長していくという事。個性のある本物は、角張ったまま熟していくのです。角張ったまま熟していくところに、個性ある本物の人間の姿があります。

 


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11期から開催の
~池川明先生と女神たちのコラボセミナー~ 女神:宮崎智美さん・土橋優子さん・Lira(リラ)さん

第2講座では、3名の講師の方にしあわせなお産運動を推進する愛の女神とのコラボセミナーという形でご自身の体験談を基にお話頂きました。

 

2017年9月7日愛の子育て塾第11期第2講座開催しました。

 

宮崎さんからはお産のお話、子供の体内記憶、子供から受け取ったメッセージをお話頂きました。

この世に産まれてきたことについて みんな決めて産まれてきた(どんな困難があっても)

みんな産まれるときに決めてきているという事で、そこに辛い体験や親、環境、様々な出来事、挫折、孤独などいろんな事がある中で、それを選ばないという選択も出来たはずなのに、それでも選んでいるのはどれだけ勇敢な魂を持っているんだろうと。

もし、皆さんが辛い体験や超えられない思いをしているのであれば
それだけ大変なことを選んだという自分自身を認めて欲しい、褒めてほしいと思います。

池川先生と出会い体内記憶について

池川先生とお会いした頃、お子さんはまだ2歳だったが子供に話を聞く中で「地球は壊れちゃう、僕は地球を助けるために生まれてきた。お母さんが地球を助けるんだよ」と子供が喋ったことが体験した体内記憶のきっかけ。

地球を助けるには?どうすればいいのか?を子供に聞いた時
「お外に出ればいいんだよ」
「お母さんは外が大好きだから外にいるだけでいんだよ」

つまり自分の好きな事、嬉しい事を行う事で地球を助けている。
その幸せな気持ちが広がっていくことが地球を助けることにつながる。

 

子供との会話において教えてもらったのはその人その人の役割があり、それは必ずしも壮大なものではなく日ごろの生活で身近にあるものかもしれない。
そして、産まれる時に何万という光のシャワーを感じて子供が産まれてくるのを祝福された様に、みなさんも祝福されて産まれてきている。それはきっと幸せになってほしいという願いがこめられていて、その幸せも何かを達成した、何かを得たよりも純粋に笑顔を見たい。
楽しい、そんな気持ちが広がる事が子供の体内記憶を通じて教えてもらった自分の役割なのではないかということでした。

宮崎さんのブログで当日の様子をご紹介頂きました。

 

 

土橋優子さん

ご自身の記憶を辿って女神を感じた事、自分はどんな風に産まれてきたいか?をお話頂きました。

最初に生きるテーマを子供たちは選ぶどんな経験をしたいか、天命や使命を決めたのか?

振り返ると、多くのこれから来る子供たちが地球を救うというテーマを持っている中で住みにくい、行きづらいを感じる事が多く、先に自分は癒しと楽しさを得られるスパリゾートの様な場を創りたいと。

どんな経験をしないといけないかは子供たちの中で子供の感覚を持ったままが大切。それは子供たちの場に身を置くこと。
そんな親を選んで自分が産まれてきたと思います。

その時に選んだのは父親。
この人のところにいったら自分の環境を用意してくれるのではないか。そして父親の成し遂げたい事は何なのか?

とにかくこの人の為に生きたいという思いがあり、父親は社会に育てられた意識が強い方で社会に還元するという事を常に実践されてきたので今の自分があるのはそんな父親のやりたい事に対してその人と共に、その人が成し遂げたい事を自分もというそんな想いがあったからこそ、今の自分があり、今の仕事につながっているのではないか。

リラさん

リラさんからは男性性、女性性、女神性とは何か?を中心にそれぞれの魅力を伸ばしてパートナーシップ(夫婦関係)、子供とのいい関係を築いていくにはをお話頂きました。

女性性、母性について(すでにそれは私たちの中にあるもの)

女性性には男性性もあり、それは、女性と男性という性別の分け方ではなく1人の人間の中に両方存在しそのバランスを保つ事が大切。

女性的とは
優しい、しなやか、包み込む

男性性(男性的)とは
突き進む瞬発力や開拓していく力

でも、男性がそれが出来ない時に心が折れてしまうから女性にはそのまっすぐ進む男性が途中で折れた時にしなやかさでカバーしてくれる。
(しなやかさには芯があり戻ってこれる強さがある)

女性が喜びを感じるとき

女性は守られる、守られることを感じたとき、女性として喜び、幸せを感じる。

つまり男性性を育てる時は愛されるときで、最初から男性に尽くす事よりも受け入れる事が大切。男性性と女性性はそんなバランスの中で成り立っているので、相手が嫌だ、ダメだと感じているのであれば男性性と女性性をうまく使ってバランスをとることが夫婦間の愛情が深まるきっかけになれるのではないか。

女神性について

自分自身が女神性を感じるきっかけになった経緯として
こうしなければいけないなどの周りの期待に対して応えようとした自分がいた。そこに周りの期待する自分と行きたい自分との違いを感じ自分が行動してきたことや努力してきたことは周りの期待に応えたいという想いで頑張ってきた事が殆どだった。でもパートナーが見つかった時に無条件で自分を認めてくれる方がいて、無条件に相手の幸せを願ってくれる人がいる事を感じ、そこには自分の心の状態が幸せになっている事こそが大切なのではないかという事です。

既に自分自身には女神性があり、何かをしたから出来るものではなく

自分の心の深いところ(愛情)がどういう気持ちになっているかが大切。信じる、愛する力。

そして、パートナーシップを深める方法でオススメしているのがパートナーの幸せを夜寝る前に祈ってください。とお願いしています。どんなに今憎くてもパートナーの命が明日キラキラ輝いてる様に言葉に出して寝る前にお祈りしてみてください。
その時点で自分の心が温かくなり、無条件に相手の幸せを願っている。そんな心から思えることが大切。

 

愛の子育て塾第11期第2講座

愛の子育て塾第11期第2講座

愛の子育て塾第11期第2講座

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愛の子育て塾第11期第2講座

愛の子育て塾第11期第2講座

愛の子育て塾第11期第2講座

 

本日のいい会社東京首都圏勉強会においては

各地での勉強会と見学会


いい病院研究会において
10月13日(金)19時~21時 株式会社AMI&I会議室にて開催

 

見学会実施日 2017年9月11日~12日
地域等 新潟県・十日町市、燕市、三条市など

集合 2017年9月10日(日)前日、指定宿に参集(最終時間まで)
    十日町市の指定宿(泊)
実施 9月11日(月)十日町および南魚沼市
・きものブレイン 9:00~
・雪国まいたけ 13:00~
・八海山酒造 16:00~

→十日町市から移動し、燕三条駅付近のホテル泊
    9月12日(火)燕市・三条市
・フジイコーポレーション 9:00~
・SUWADA(諏訪田製作所)13:00~
・スノーピーク 15:00~
 燕三条駅又は越後湯沢にて18時30分解散予定

テーマ 人が働いて幸せになる「いい会社」と障がい者と
共に歩む「大切にしたい会社」を見学する

 

9月15日見学会、東和製作所様

http://towa-gifu.co.jp/

1948年の創業以来、産業基盤を下支えする油圧シリンダや油圧緩衝器などを手がけメッキや修理再生事業、油圧試験・実験装置製作などにも力を入れています。主力製品であるシリンダでは設計はもちろん、素材生産から部品加工、メッキ、溶接、組付、検査、塗装に至る一貫生産ラインを整えています。

 

次回東京首都圏勉強会は11月10日(金)予定になります。

 

 

 

今回の法則は

「感動できる経営は実現できる」

ただし対象者は従業員とその家族であり、条件となるのは「感動する」のではなく「感動させる」「感動してもらう」という姿勢が経営者にあり、幸せになる定義をしっかり持っていること。
実際のところは従業員さんは夢、理想、生きがいと現実の狭間の中で日々生活しながら仕事していて
それを前提の上で、家族も対象にして応援したいと思って頂ける会社経営を目指す。制度や社長独断での感動経営を唄っているところは「感動しないといけなくなる」という状況に陥ることがあり、それは目指すべき姿ではなく、やらされ感満載になってしまう。
また、感動するのは個人であり個人のキャリア形成の段階において会社(経営者)が支援することにより
夢、目標に少しでも近づくことができる事に感動を感じるのではないか。

大きな視点で考えた場合は
個人のキャリアを積んだからこそ独立出来る土壌が培われるということもあり、
その人自身が感動するのであれば、いい意味で会社からいなくなることもほめるべきで、
経営者にはそれを否定するのではなく、それを認める度量が大切。

いい会社勉強会

いい会社勉強会

いい会社勉強会

 

今回の内容は

褒めて伸ばすか、叱って鍛えるか

人を育てるコツとして「七割褒めて、三割叱る」ことが大事であると言われます。最近は「褒めて伸ばす」ことを重視する傾向が強くなり、「叱ることの三倍褒めろ」とか「褒めるが9割、叱るは1割」という標語が使われることもあるようです。

禅と知恵と古典に学ぶ人間学勉強会

禅と知恵と古典に学ぶ人間学勉強会

禅と知恵と古典に学ぶ人間学勉強会

 

禅と知恵と古典に学ぶ人間学勉強会

禅の伝統的な教育法は「叱って鍛える」というものです。
誰でも褒められたら喜び、叱られたら落ち込むのは当然の人情ですが、他人の評価にとらわれすぎると、自由な心の動きが失われてしまいます。かといって褒められても叱られてもどこ吹く風と受け流せばいいというわけではありません。

他人の評価を素直に受け止めながらも自分の進む道については自己責任で決めていく姿勢も大切。他人の評価や世間の声が常に正しいとは限りません。

禅問答の世界では問いに対する正解は1つと限らず
答えそのものよりも答えた人の境地が大切。答えは立派であったとしても本人の心の中から出たものでなければそれは正解とは言い難い。

この人の為に!良かれと思ってやったことが実際のところは本人にはあまり響いていないというのは凄く感じる事が多々あり、でも叱るというのもどう叱ればいいのか?というのも言葉を選びながらというのも感じます。

答えが無い所だからこそ迷う自分がいると、常々迷ってしまう事が宜しくないと思う所で、結局叱るもOK褒めるもOKでその人その人によって使い分けるか、自分の姿勢としてこれでいく!と決めるのか。偉大な経営者やリーダーを見ても最終的に素晴らしい方になったのは同じでも手法は人それぞれ様々だと

禅と知恵と古典に学ぶ人間学勉強会

簡単にお伝えすると、
「青森県の中学生の修学旅行にてAOsukiとして、
大人の楽しさ、仕事の楽しさ、夢をもつ大切さ」などを伝える会

来年4月18日の開催ですが、AFSをお手伝いしたい人、アイデアがある人、普通に飲みたい人。
が9月11日に集まりたいと思っています。

 

【AFS過去開催実績】
2013年4月17日 青森市立西中学校
2014年9月24日 板柳中学校
2015年5月26日 青森市立西中学校
2016年6月 1日 青森市立西中学校
2016年6月28日 青森市立甲田中学校
2016年9月26日 板柳町立板柳中学校
2016年11月16日 蓬田村立蓬田中学校
2018年4月18日 青森市立戸山中学校(予定)

申し込み

 

 

本来であれば嬉しい事ではあるものの
残念ながら青森における中学生の自殺の記事も目にすることが多く、場所もよく存じ上げている近くの場所を目にすると同じ場所で過ごしていた頃に自分は何気なく過ごしていた中学、高校の頃を思い出しながら、片一歩で同じ場所で苦しみを抱えている子供達もいるという事。

そういう方々もいるんだという事を踏まえて接する、 受け止める。

20年前の中学生の頃は当時大河内君の事件が起きて全校集会にいじめについての授業など
凄く問題視されていた記憶がありますが、いつの間にか多くなることでさほど問題視されなくなってきている様な気がします。

自分の所でも軽度の精神障害を持つ方の雇用をさせて頂く中、感じるのはとても敏感で純粋で真面目で素直な方が多いという事。


そこに対して何気ない一言が本人を前向きにさせる事もあれば深い傷になってしまう事もあり、年が離れた地元の従妹の中学生活を聞いても同じ様な感じでした。

という事が少しでも当てはまるならば身近な人の何気ない一言が影響するという事。

それは会社でも同じく本人の努力が足りない!頑張れ!というのか?会社として頑張れる環境や雰囲気が用意出来ているのか?

そういうことを考えていると、以外と傷つく人の周辺の人間の人間性や環境を踏まえて観察する事が大切なのではないかと。

 

 

AFS(アオスキフューチャーズゼミ)

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AFS(アオスキフューチャーズゼミ)

AFS(アオスキフューチャーズゼミ)

「エストロゲン」と「プロゲステロン」

ホルモンが作られる場所は、脳下垂体や副甲状腺、副じん、すい臓、性腺など体内のいろんな所にあり、血液によって全身に運ばれています。このうち性腺(女性の場合は卵巣)からは、エストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)という2つのホルモンが分泌され、生殖機能に大きく影響しています。そしてこの2つを総称して、「女性ホルモン」と呼んでいます。

エストロゲンは妊娠しやすい体作りをサポートし、女性の若々しさを保つ効果がある

プロゲステロンは着床を助け、妊娠維持に欠かせないホルモン

「ストレスを抱える現代女性に不足しがち」で、「バランスが崩れやすいホルモン」でもあるプロゲステロンが低下すると生理不順を起こしやすい要因となります。

池川先生からは「お母さんの血液が大切」という事で大抵の人は妊娠してから気をつけるが、本来は妊娠する前から気を付けてほしい。妊娠後期になると赤ちゃんのおしっこで羊水が出来るが赤ちゃんの具合が悪くなると羊水が出来なくなる事がありこれが、ホルモンに対する影響が強いとの事です。

夫婦間での幸せについて

旦那さんはみんな奥さんの喜ぶ顔を見たい。
でもそこにたどり着くには?

お互いの気持ちを分かっている事が大切ではあるものの、よくあるケースが
旦那さんが良かれと思ってやっている事が実は奥さんがいらないと思うケースが多い。

男は例えるならイヌ
「ロジックで考える」

女は例えるならネコ
「思いや気持ちを重視」

お互い相手の思考に少しだけ寄り添って考えてあげることで夫婦間の愛情が改善されるのではないか。

妊娠は孫にも影響する

子宮と卵巣の関係で卵巣の中に原始卵胞というのがある。もともと40万から50万個あると言われる原子卵胞は徐々に減っていき、その減っていく中において、女性が初潮を迎える際は、既に10万個など原始卵胞はとても弱い細胞であり、傷つきやすい。

原始卵胞が一番多いのがお腹の中にいる5か月の胎児の時と言われ、原始卵胞が妊娠に影響するというのは数が減ってしまってはいけない為、妊娠中のお母さんのお腹にいる時の女の子の原始卵胞の数にも影響してくる。

原始卵胞はとても弱い細胞なので
妊娠中にお母さんが気を付けていないと孫にも影響してくるとの事。

 

愛の子育て塾 愛の子育て塾 愛の子育て塾 愛の子育て塾 愛の子育て塾 愛の子育て塾 愛の子育て塾 愛の子育て塾

HPで関わらせて頂いております広島県府中市アンテナショップNEKI(今月OPEN)

 

府中市アンテナショップNEKI

 

府中市アンテナショップNEKI

 


 

 

そのNEKI店舗においてカープ戦放映予定

オープニングイベントには鉄人来店!

衣笠祥雄

広島の熱さを感じます。

 


08月25日(金)
午後05:55 – 午後10:00
J SPORTS STADIUM2017
広島 vs. 中日(08/25)

08月25日(金)
深夜 02:30 – 午前06:00
J SPORTS STADIUM2017
広島 vs. 中日(08/25)

08月26日(土)
午後05:55 – 午後10:00
J SPORTS STADIUM2017
広島 vs. 中日(08/26)

08月27日(日)
午前06:30 – 午前09:30
J SPORTS STADIUM2017
広島 vs. 中日(08/26)

08月27日(日)
午後05:55 – 午後10:00
J SPORTS STADIUM2017
広島 vs. 中日(08/27)

08月28日(月)
午前10:00 – 午後01:00
J SPORTS STADIUM2017
広島 vs. 中日(08/27)

府中市アンテナショップNEKI

府中市アンテナショップNEKI

府中市アンテナショップNEKI

●日時:2017年9月2日(土) 18:30~20:45(開場は18:15です)
●会場:銀座区民館4号洋室
〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目13−17
●会費:おひとり1,000円(会場費、資料代)
※勉強会後、懇親会があります。ご都合があえば、是非お越し下さい。 会場近くで実費精算(だいたい2~3千円程度)です。

 

 

前回の様子

法則は「人にやさしい会社になる」

4つの経営資源と言われる人物金情報の中で
いい会社の経営者に共通して見られるのは「人」が大切という事。

人が活かされる職場でなければ、元々情報を持ってくるのも、お金を稼いでくれるのも、物を動かすのも人が原点にあり
人を大切にできない、していない所は長続きする経営のモデルにはならない。
それを事例を踏まえて紹介頂きました。

例えばよくあるケースとして
「何で何回も言っているのにお前は分からないのか?同じ失敗をするのか?」という事に対して

出来の悪い人ではなく、理解出来なていない、それは理解する様に話をしていないから
心が離れてしまっている状態でいくら正論を言ったとしても本人が聞く気持ちにまずなっていない。
そこに何度も指摘をされたとしても、その場では対応しても見えない所で不平不満が出てくる。
そうなってしまった人が情報やお金を持ってきてくれるのか?というのを上司や上の立場の人間が考えなければいけない。

 

人は大切にされないと人も集まらないという事で
これからの時代、少子化の流れがある中において、女性、外国人、障害を持つ方を雇用していく際に
大切にする事を怠っているとそもそも応募が来ないという状況が生れてくる。

 

人を大切にするという事で何を行えばいいかというと、何をやったらダメなのか?何をやったら不幸になるのか?を知っておく事。

 

それは過去は変えられるという事と=であの時こういう事があったから会社を変える、考え方を変えるきっかけになった。

 

元々、いい会社の経営者は最初から何事も全ていい会社であった訳ではなく、様々な試練の中で変わるきっかけがあり、その時に5人を大切にするという考え方が共通している。

 

 

1 社員とその家族
企業経営とは,社員とその家族の永遠の幸せを実現するための活動

 

2 社外社員とその家族
協力工場や外注さん,仕入先,下請けの部品会社,ベンダーさんなどいろいろな言い方がありますが,外部経済で我社の仕事をやって下さっている人は,材料やコストではありません。景気の調整弁でもありません。人間です。これは,非正規社員のことではありません。非正規社員は,1 番の方です。我社の社員ではないけれど,我社の仕事をやっている人々のことを社外社員と位置付けなさいという経営学

 

3 現在顧客と未来顧客
現在顧客は,今日買い物をしてくれた方,我社に利益をもたらしてくれた方ですが,未来顧客というのは違います。我社の前を通っている人

 

4 地域住民とりわけ社会的弱者
地域住民というのは,社外社員ではありません。顧客でもありません。会社とは,直接関係を持たない方々も大切にする。とりわけ社会的弱者というのは,自分一人では歩くことも立つこともできないなどの弱き人々です。具体的には,高齢者や障がい者です。その方々の幸せづくりを支援することも,企業市民として大事な仕事だと思います。事実,業績がぶれない会社は,高齢者も障がい者もシングルマザー,シングルファーザーの雇用にも注力している

 

5 出資者・支援者
株主。しかし1 番目から 4 番目を追求している会社で赤字になった会社は,歴史上存在しないので,結果として幸せになると思います。

 

いい会社東京首都圏勉強会

8月19日、香川県坂出市にて中讃地区農業後継者クラブの若手農業メンバーの方々との講演及び交流会を開催

丸亀市、坂出市、善通寺市、宇多津町、綾川町、琴平町、多度津町、まんのう町の3市5町の若手農業者で構成されるクラブです。
研修会、交流会などの活動を通じて、会員の経営の安定・発展と、何より、農業がもっと楽しくなることを目指しています。

こちらにて今回参加された方々が生産されている商品を紹介しております。

【当日の内容を抜粋】
農業業界において業界の再編成の時期が来ている。
鈴木社長からは農業における組織の役割について、特に農協について、ただ単純にいい悪いという見方ではなく農協の中でも素晴らしい取り組みをされているところもありその一方でまだまだ取り組みが満足に至っていない所もある。例えば、農協を通した方が物流の点や、販売の仕組みの点など全て自前で用意をして行うのがいい訳ではない。

また環境も次々に変化が生じている状況において

現状維持という考えはこれから通用しなくなる可能性が高い。

「減反政策」が2018年から廃止される方向で生産を米から切り替える農家が多くなるだろうと予想され、気候状況も年々変化している中、生産する商品の見極め、出荷量、出荷額、販路開拓、など現状維持という考えを脱却し常に攻めの姿勢、経営の視点を農業業界に取り入れ、持続可能な農業を目指す組織として皆さんが勉強会、交流を通じ切磋琢磨する仲間としてこれからも頑張って欲しい。

そして、今日集まっている方々は年齢が30代、40代の年齢層が多い事はとてもメリットがあり、これから約30年農業に従事するというのを考慮すると、今後の香川の農業の担い手になり得るという事。

これからの会の発展については皆さんの集まりが将来の香川の農業を担う集団として今後も定期的に参加する事の価値を高めて行くためにも組織化し継続し続けて欲しいと思います。