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今週24日から愛の子育て塾11期スタートになります。

最初は2期3期と開催して完結という感じで当初スタートした際に話をしていたのがいつの間にか11期で3年目に突入という事で、毎回撮影しながら、HPにアップする際にいろいろと勉強させて頂きながら参加させて頂き感謝です。

今回は講師を池川先生+卒業生の方々もという事で、第1期で感動的なフィナーレを迎えた3名の方が講師として

土橋優子さん

土橋優子

「胎内記憶」を覚えている子供を持ち、幼児教室 「スコーレ」で乳幼児の教育に携わっている土橋優子さん
現場において多くの子供たちと触れ合うなかで“響き”の感性が研ぎ澄まされていったそうです。その“響き”によって子供たちからのメッセージを受けとり、気づいたことを深め、母子ともに真に覚醒した幸せな子育てのあり方を研究、次々に実践されていらっしゃいます。

40年の歴史を持つ幼児複合教育施設「スコーレ」代表。
幼少時に明確な胎内記憶を持ち、羊水を通して母の気持ちや外界の様子を“響き(波紋)”として捉えていた。誕生後も、大人になるまで母の経営する幼児教室で過ごし、大勢の子どもたちとふれあう中で“響き”の感覚を研ぎ澄ましていく。500人以上の子どもたちから胎内記憶やどんなふうに育てられたいかという希望を聞き、0~6歳までの子ども達と「母子ともに幸せな子育て」の研究実践を行う。2009年には「ベビー手話」という育児メソッドを体系化。その後、子どもにまつわるさまざま研究成果をもとに「人生をより豊かにする大人のための胎内感覚セラピー」を確立し「ぬくもり(最高の心地)」を伝える活動をしている。

幼児教育現場経験歴23年。子ども通訳士歴25年。ベビー手話認定講師歴10年。

宮崎智美さん

宮崎智美

現在は二児の母で看護師。命の間に携わりながら沢山の不思議な体験、気付きをする。今までの人生で本当に願ったことの実現率100パーセント。

一人目の妊娠時に光がお腹に入っていくのを見る。そして、ものすごい強い意志を感じ赤ちゃんは、光でやってきて沢山の事を自分で決めて生まれてくるのだと確信。
二人目は、自宅出産を選択。お産の直前に身体が透けて光り、全く痛みのないエクスタシーなお産を体験。 池川明先生の「笑うお産」、 故佐藤初女先生の「凛として透明に生きる」、 東城小百合先生の「あなたと健康」 にトミーさんの妊娠出産子育ての体験談が掲載されている。 生まれた意味を思い出し、無限大の素晴らしさを伝えるおはなし会や無限大の自分を体感する石からの火おこしワークショップ等も開催している。 「思ったいいことは言葉に」をモットーに、 家族やまわりの方、出会った方々の素晴らしいところを伝えたり、思ったいいことは何度でも言葉にし、 出先で素敵なスタッフがいたり、嬉しいと思った対応は、その会社の社長にその方の素晴らしさを感謝と共にハガキで報告している。 思ったいいことを伝える、 日々の小さなことだが、それが本業だと思っている。

Lira(リラ)さん

大川千恵子(Lira)さん

母として、女性として輝いて生きる方法を提案
Mother of Aloha代表
・3児のシングルマザー☆
・ママHULAサークル主宰・講師☆
(マタニティフラ・産後フラ・子連れフラ)
・各種セミナー講師☆
(「幸せなお産セミナー」「キラキラ☆ママ子育て講座」「女性性とパートナーシップ講座」)
・hideカバーバンド『Kiss your Misery』 ボーカリスト♪(趣味)

「愛の子育て」や「幸せなお産」、「ラブラブパートナーシップ」を推奨。各種講座やセミナー講師として、育児に悩むママの救世主として寄り添いお産から育児を変えていくことで、子供の未来がALOHA<愛>で溢れることを目指す。また、幸せなお産や子育てに不可欠な夫婦のパートナーシップや、女性が女性であることに悦びを感じて生きられるよう、‟女性とは・女性性とは何か”を伝え、母親からの自尊心や自己肯定感の向上を目的とした講座が多くの女性に支持され、結婚前の若い女性にも大人気である。

また、近年の育児の孤立化からの脱出、妊娠中の体力UP,ストレス発散やママ友作りの場として、ママのためのHULAサークル 【Mother of Aloha】を主宰。現在、新宿と新小岩に2クラスずつでレッスン開講中。2015年より、札幌支部として、認定講師による『Mother of Aloha SAPPORO』が開校。また2016年3月に認定講師が第1期生の誕生により、札幌に新たにLIKOクラスが開校。葛飾区奥戸にて親子フラサークル、新宿子育て支援センターにて親子フラ体験レッスンなど

池川明先生、愛の子育て塾 池川明先生、愛の子育て塾 池川明先生、愛の子育て塾 池川明先生、愛の子育て塾 池川明先生、愛の子育て塾 池川明先生、愛の子育て塾 池川明先生、愛の子育て塾 池川明先生、愛の子育て塾 池川明先生、愛の子育て塾

おかげ様で、会社設立から丸8年経過しました。 

とりわけ何があるかというのは無いのですが いろいろ助けて頂いた方々、ご迷惑おかけしてしまった方々、感謝と反省と両方が混雑していまして なかなかすべてが順調に進むのは無理ではないにしろ大変だなぁと毎年感じています。 

 

1つの区切りで行った5年目パーティーの時の様に少しでも皆さんに喜んで頂ける様な企画を15年目、20年目?を目安に楽しんで頂ける何かしらの企画を開催出来ればと思いますので、その際は宜しくお願いします。 

 

会社創立パーティー

会社創立パーティー

会社創立パーティー

会社創立パーティー

会社創立パーティー

会社創立パーティー

会社創立パーティー

会社創立パーティー

会社創立パーティー

会社創立パーティー

今回の東京思風塾では会社経営における理念についてがテーマ

思風先生からは心を持った経営、つまり意味と価値を感じる感性が備わればやる気が出る、燃える!理想というものは、本当にて手に入れたいという想いについて命の根底からの欲求(燃える事)が出てくる事が大切であり理念というものも真っ赤に燃えていなければいけない。

我々は近代まで自由と平等を理念としてそれを実現する事を理念としてきた。中世の時代においては宗教的な側面に従っていた傾向が強かったが
理想が実現できる人生を考えた際、理念というものはただ目標として掲げられる観念的、概念的なものではなく欲求と結びついていなければ理想とはいいがたい。

理念がとことん追求されるが故に
平等、弱者救済、社会保障など福祉政策がなされる結果
国家財政が破綻される程の状況になっているのが今日の現状

つまり自由平等については国、社会、人間を成長させる役割を果たし終わった理念という捉え方。

これから我々は新しい時代を創る為に自由平等という理念とは違うものを考えなければいけない。そこに新しく社会、国家、人間を成長させる理念が創られるのではないか。

 

出てくる問題を乗り越える、問題は成功への一里塚

理念と問題はかけ離れている様に見えて、一体のものと感性論哲学では捉えている。

問題がない、悩みがない
そこに命を燃やすものはない。

苦しさ、辛さがあって頑張る事で命を燃やすきっかけがある。

つまり理念は人間にとって苦しみ、辛さでもあり
苦しみ辛さがない理念は理念と言い難い。楽な理念は無い。

理念を立てて乗り越える事こそ本当に命が燃える所であり、そこに理念がある事の意味と価値がある。

 

 

2017年8月5日東京思風塾「心が燃える理念とは〜自社の理念を問い直す〜」

2017年8月5日東京思風塾「心が燃える理念とは〜自社の理念を問い直す〜」

2017年8月5日東京思風塾

2017年8月5日東京思風塾

次回は8月5日開催

開催時間

  ◆勉強会  13:00~19:00
  ◆懇親会  19:30~22:00頃       懇親会会費:5,000円

 会場:品川クリスタルスクエア 11階

 

先日は福岡にて初開催の思風塾で大盛況で終了

 

 

思風塾

思風塾

思風塾

思風塾

思風塾

前回6月開催時の様子

「変わる時代に直面している」

いかなる出来事にも意味があり、何かしらを今生きている人間に対して教える為に、気付かせる為に出来事が起きている。すべての出来事が時代をよりよい方向に導く為に起きている。大切なのはそれを解釈する事。解釈無しに意味と価値を感じる事は出来ない。

今日までの資本主義経済を原理的に変えていくために時代そのものが変化を求めている時が来た。欧米からアジアへ欧米型の政治、経済に変わるものが今、アジア人に突きつけられている。政治経済だけではなく生き方も含めて。

時代が変化を我々に求めている。

 

 

では、我々はいかに変化するべきなのか?

人間観そのものが理性から感性へ。心を求める時代に来ている。
それに対し、我々自身が一時も早く受け入れる事が大切であり自分自身を理性的な人間から感性的な人間へ激変させることが求められている。

感性論哲学が目指すところは理性に支配されるのではなく使いこなして素晴らしい生き方を創り出す事。

理性を使いこなす原理が感性!自分自身の本音と実感を大切にすること。命から湧き上がる欲求、欲望、興味、関心、好奇心を大切にしながら、それを実現する為の手段として!理性を手段として使う近代人は理性を本質的に理性的になろうとした結果、ストレスを抱えている。

その結果、理性的になろうとすればなるほど個性がなくなり自分が何なのかわからなくなり遠ざかってしまい自分が見えなくなる。

結局、何がしたいかが分からない状態

 

 

脱資本主義の中で、経済と人間の接点は何か?

経済が人間のためにあるのではなく、人間の為に経済がある。

 

どの様に関わるのか?
また経済は人間に何を求めているのか?
を考えると、接点は労働

労働を介して人間は経済に関わっていく。

労働とは何か?

労働が経済価値を持つために求められるものは
人の役に立ち人に喜んでもらえる事が経済価値

人に喜んでもらえないのであれば経済価値を生まない。

労働とは人に喜んでもらえる様な仕事の仕方をする事
人に喜んでもらえる仕事の仕方には2つあり

1、顧客に喜んでもらえる仕事の仕方

2、一緒に仕事をしている仲間にも感謝してもらえる仕事の仕方

 

地獄を見ないと始まらない

現実の世界、我々は悪の中に生きている。

 

人間として本物になる為には社会がどれだけ恐ろしいか、醜いものなのか
現実の半分は悪である。悪の中に生きているという事は批判、憎しみ、対立と悪の中で生きている。

その中を生き抜いていく事が人生であり、そこから逃げてはいけない。
座禅、瞑想で解決出来る事ではなく
正面から向き合い、逃げない事が本物の人間を創る。

 

 

 

思風先生と鎌倉投信新井様との対談

思風先生と鎌倉投信新井様との対談

 

 

事業の役割として人が育つには?
社員教育についての視点から

人間力を成長させてくれる会社を選ぶ!

社会に目を向けると自分という観点が無くなり、人間として成長する視点に変わっていく。
人は心の底に社会に役立ちたいという意識があり、納得出来ない事に対しては基本的にやりたくないと心が訴えている。
利益を目的にする事を自分の利益ではなく社会の利益という点に目を向けると輝き始める人が多い。
そうなると自然と人間力が上がり、人を攻撃する事が少なくなる。つまり対立が生まれない。

 

 

感性を追及するきっかけ
大学に入り真理を追求したいと思ったが、人間としての深さを追及したいと思った結果哲学がいい。
真理以上の価値はないと思っていたが、結局真実の方が大切ではないかと思った。

真なるものに実を与えるものは何かと問い詰め
19世紀ドイツの哲学者、フォイエルバッハの書籍に将来の哲学の根本的命題の中に
物質的世界と物体的世界を結びつけるのは「感性」という事があり
感性がないと交われない。

そこから感性についての追求が始まった。

2017年6月3日 東京思風塾 テーマ「人間主義経済の到来~社会性と事業性との異次元マッチング経営の実例」

2017年6月3日 東京思風塾 テーマ「人間主義経済の到来~社会性と事業性との異次元マッチング経営の実例」

2017年6月3日 東京思風塾 テーマ「人間主義経済の到来~社会性と事業性との異次元マッチング経営の実例」

2017年6月3日 東京思風塾 テーマ「人間主義経済の到来~社会性と事業性との異次元マッチング経営の実例」

2017年6月3日 東京思風塾 テーマ「人間主義経済の到来~社会性と事業性との異次元マッチング経営の実例」

2017年6月3日 東京思風塾 テーマ「人間主義経済の到来~社会性と事業性との異次元マッチング経営の実例」

2017年6月3日 東京思風塾 テーマ「人間主義経済の到来~社会性と事業性との異次元マッチング経営の実例」

2017年6月3日 東京思風塾 テーマ「人間主義経済の到来~社会性と事業性との異次元マッチング経営の実例」

2017年6月3日 東京思風塾 テーマ「人間主義経済の到来~社会性と事業性との異次元マッチング経営の実例」

また思風塾にゲストで参加頂いております行徳先生の最近の状況をたまたま見かけまして。
いつもの様に力強いメッセージを聞く事が出来ました。
 

 

行徳先生

行徳哲男

考えるな、感じる 思考ではなく感性の教え

 

 

「野生を生きろ」

 

 

 

毎年参加の感謝の心をつなぐ青年フォーラム
幕末以来、国を守るために尊い命を捧げられた英霊に追悼と感謝の誠を捧げ、私たち若者が世界の平和、友好、繁栄に寄与する
誓いを発信するため8月15日靖国神社で青年フォーラムを開催

感謝の心をつなぐ青年フォーラム

 

感謝の心をつなぐ青年フォーラム

 

 

同郷室舘社長からのメッセージ

 

戦争を語る時
わたしたち日本人は、とかく加害者の立場に立ち反省ばかりを口にしがちですが
同時にしなければならないのは今の私たちの豊かな暮らしを守るために、命をかけて闘って亡くなられた祖国と家族を守るために止むに止まれず青春を台無しにしても守るものがあったほんとうにたくさんの先輩日本人たちに対する感謝と敬意の心を積極的にあらわすことではないでしょうか。

そして、素敵なご縁に恵まれ

知覧での特攻隊を経験された北島先生も有志の方々と共にお伺いする事が出来ました。

鹿児島の知覧飛行場から、重たい250kg爆弾を腹にくくりつけた飛行機が、沖縄の沖合に群がる米艦隊に向かって、何度も何度も特攻攻撃を行った。(ただし、片道の燃料しか積んで特攻に行っていたというのは嘘でそんな非道な事が出来る整備士はいなかったとも語っておられました。)

北島さん自身も追撃され、海の上に4時間彷徨って助けられた経験があり、その時は
何度も眠くなるのと闘いながら、眠くなる度に北島さんのお母さんが呼びかけている声が聞こえて、

目を覚まして⇒眠くなり⇒目を覚ましての中で助けられたという事です。

また、北島さんは
相花信夫少尉の遺書を受け取り、継母に対して宛てた遺書の話をお伺いする中で、涙なしには語れない素晴らしい話であると。

義理のお母さんに対して、今まで「お母さん」と呼べなかったが、人生の最期に遺書で充てて書いた内容の最期に義理のお母さんに対して「お母さん」と3度書かれており、それを北島さんが実際に義理のお母さんにお渡しした際に、涙が止まらなかったとの事です。

相花信夫 少尉 
陸軍特攻第77振武隊
昭和20年5月4日 特攻戦死 18歳

「片道の燃料というのは絶対に嘘」

 

「心底教育をどの様にしていくかを若い人達にやっていただきたい。」

 

 

 

知覧特攻平和会館

知覧特攻平和会館

知覧特攻平和会館

知覧特攻平和会館

 

知覧特攻平和会館

知覧特攻平和会館

知覧特攻平和会館

知覧特攻平和会館

知覧特攻平和会館

知覧特攻平和会館

知覧特攻平和会館

知覧特攻平和会館

10期第3講座の開催、今回のテーマは「魂について」

池川先生からは

・輪廻転生

・母性を育てる

・守護霊さんの話

を解説頂きました。

輪廻転生について「輪廻と転生を分けて考えてみる」

輪廻は何度も何度も繰り返す事で転生は雲の上に行ってしまう事
※その雲の上に行くか否かの境界が幽界と言われておりその幽界は地球だけに存在している

輪廻は自分で経験した事を自分で思い出す。
転生は転生した人の記憶をシェアする。
持っている情報が他人の記憶。

魂は薄皮饅頭の薄い皮の様なものであり、魂が真ん中にあって、その周りを覆っているのが情報(記憶)で過去遡るとこんな経験をしたというのがあるが他人の記憶でありどっちの記憶かというと自分の記憶が多い

自分のカルマを解消する為に何度も輪廻を繰り返し、それが終わると解脱する(転生)になるとの事。
解脱はどの位の人が出来るかというと解脱は殆ど出来ない。という事は輪廻を繰り返す事が多い。

カルマとは

仏教聖典(お経)では、karma を「業」(「作業」の「業」)と訳し、「自業自得」といいます。これは、いい行為(カルマ)にはいい結果がもたらされ、悪い行為(カルマ)には悪い結果がもたらされるという意味

母性を育てる

 

母性を育てる

5年後10年後など自分の将来のイメージをしっかり持つと、後は勝手にいく。
車に例えるとイメージなければ目的無く車を運転している状態でたまたまその先に赤ちゃんがいればいいけれども辿り着かない場合も多い。

イメージを沸かせるおすすめの方法として
産まれて3ヶ月の赤ちゃんを30分抱っこしていると妊娠につながるケースが多く見られ
それは視床下部が開く事により

赤ちゃんが勝手に産まれる様な状態になる。

反対に、妊娠につながりにくいケースとしては
女性性(=母性)を閉じてしまう事

本来、男性と女性にはそれぞれの役割があり
女性の本来の役割としては子供を産み育てる事。妊娠につながりにくい場合は
男社会の中で女性性を閉じてしまっているのではないか。
女性性を開く(母性を持つ)というのは赤ちゃんをかわいいと思う気持ちが大切で理論的にではなくただただ単純にかわいいと思う気持ちが大切。

守護霊さんの話「親族ではなくてリクルートかもしれない?」

守護霊は実は親族ではなくてリクルートかもしれない?
例えば赤ちゃんが欲しい人がいて、守護霊さんにお願いしようと頼みごとをする

守護霊さんが直接赤ちゃんを連れてくる訳ではなく、天国で「こういう人が待ってるよ!」とオーダーをして
そこで最適な人が赤ちゃんとして来るとの事。

天国でマッチングしているのかもしれない。

 

 

そして
守護霊さんは頼まれないと何も出来ないけど、頼まれる事に数は関係なくて何度も頼んでOK。その時に大切なのは頼み事はたくさんしてもいいけれども御礼をしないといけない。

その御礼は「笑顔」
幸せを判断するのは「笑顔」という事で守護霊さんは幸せになって欲しいと思っている。笑顔で生きていると守護霊さんが喜ぶのではないか。

 

それはお墓参りも一緒で笑顔を待っている。
辛そうにお墓参りするのではなく、笑顔を待っている。

愛の子育て塾10期第3講座

愛の子育て塾10期第3講座

愛の子育て塾10期第3講座

愛の子育て塾10期第3講座

愛の子育て塾10期第3講座

愛の子育て塾10期第3講座

愛の子育て塾10期第3講座

愛の子育て塾10期第3講座

愛の子育て塾10期第3講座

 

青森山田8年ぶり夏切符!兜森監督も選手称賛/青森

試合後、兜森崇朗監督(38)は「8年間は、短い時間ではなかった。甲子園を口にできるチームではなかったが、選手たちの成長には驚かされています。持てる力を余すことなく発揮してくれた」

小学校時代の野球部の1個上先輩の兜森監督(小学校時代は当時旧姓の外川先輩)

小学校の頃からエースで4番で常にホームランガンガン飛ばして、尚且つ文武両道の立派な方。
下手くそな自分にも厳しい先輩方がいる中、、優しく優しく教えてくれた憧れの先輩でした。

今年監督として念願の甲子園出場おめでとうございます。

古典に学ぶ人間学勉強会

臨済宗の山田無文老子から
転語について(転語は迷いを転じて悟りに至らしめる言葉)

 

 

 

今回の内容は主に悩み、問題、その問題にどう向かうか!について
山田無文老子の転語は悩みに行き詰っている頭の中をすっきりして新しい道を開いてくれる言葉であるとの事。

 

禅の指導において転語は「答え」ではなく自分で考え気づかせるための「問い」として示されるとの事です。

 

自分で納得するまで取り組ませる。そうすることで現実の問題を解決できる心の力がつくろ考える。
答えを教えるよりも問題を与える方が相手に対する本当の親切につながる。

特にビジネスにおいては「現実に起こっている問題を正確に把握出来ないから失敗する」というケースが多々見られるとのことで


事実関係を分析して問題を明確に出来ればおのずと答えが見つかると。


そして問題を隠したくなるのは責任者の自己保身が多い。
昔の誇り高き武士のように一切の言い訳をせず失敗の責任を潔く認める勇気を持ちたい。

参加者の方々からの感想においても「頭ではわかっているものの、実際に他人に指摘をされて、しかも罵倒され追い詰められる様な言葉をかけられても素直に受け止める事が出来るのか?」という事については正直中々難しいと。。

 

 

正論を言う、それに間違いはなくても言い方1つによって改めようとする人もいれば、心離れてしまう人もいる。

 

 

そこに対して向かうには、待つ心 というのが最近は大切ではないかと個人的に思う所で、その感覚になれたのが初女先生の本と初女先生の出会いからでした。

 

 

いちばん大事なのは、待つことです。
母性に立ち返るとき、問題は自然に解決します。
「いのちのうつしかえ」のとき、人も透明になる。

待つというのが
その人その人の成長スピードを信じる事。

 


早く!まだ?いつできるの?という事に対してもちろん頑張らねばいけないのですが、
仕事のスピードも物事の手際よさも、個々人の意識、経験によってそれぞれで、正直仕事に追われてどれだけ自発的にやりたい、やりたくなる様になっているかというと、正直自分自身が経営者でも殆どが追われて、縛られてor縛りを入れて行っている事が多々あり。。

 

 

改めて待つという事の度量の大きさを持てるかが考えさせられる事でした。

苦しいときは苦しみ抜いてその先に神様におまかせするという感覚が生まれる
自分でどうにかしようと思わないで、待つこと、手放すことを覚えなさいということ。

今を生きるで生きていて、そこで何があってもまた切り替えていくから、後悔はないとの事で、まずは目の前のことを精一杯やって生きていきましょう。希望や夢などいいことを考えてまっぐに進まないよりも、もっと心を向けて生きたい。今、このときを感謝しながら真実に生きていると、必ず目的に通じます。

 

 

限りなく透明に凜として生きる

 

佐藤初女先生

佐藤初女先生

「女神性」。それは肉体上の男女の性別のことではなく、
すべての人に備わっている生命を生み出し、慈しみ、育む、愛そのもの。

私たちに流れる万物を創造し命を生かしているエネルギー。神とはそのエネルギーであり、いつも私たちの内から輝いている本質。けれども、あれこれ思考をめぐらすあわただしい日常生活の中ではそれを意識することも、実感することも忘れ、私たちは自分の本来の在りようから離れてしまいがちです。

日本神話の源流の地「阿波」。日常を離れ、大いなる母である阿波の女神のふところに包まれながら心をしずめる時、私たち一人一人にすでにある内なる神、その平安と普遍的な愛に触れることができるでしょう。

今回の旅では、阿波の豊かな自然を堪能し、阿波忌部の聖地において女神を感じつつ、内なる神を感じながら、ご縁ある方々とふれあい、ともに祈り笑い神々への感謝を深めてまいりたいと思います。

私なりの解釈では

今、現在目の前の出来事は過去の事象との関係があり、過去だけではなく将来にも相関している。
だから、現在そのもの中に、その現在も過去も、未来も織り込まれていて
過去と現在を見つめ見極めることによって、将来もまた発見しえるという事!

今どう生きるかで、過去を変えることができる。真実に生きれば、過去を正当化させ、未来も正当化出来るのでは?

ではないかと。

また、阿波忌部の徳島の中でも麻植郡に関しては母親の実家という事で、ご先祖様の生きた証を見つめて将来に活かす為にも!という事で参加させて頂いております。

阿波忌部の紹介

全国でも例がないイザナミを社名とする伊射奈美神社(いざなみじんじや)が徳島県美馬市にあることや、同じく美馬市には阿波忌部(いんべ)氏の直系である三木家が存在し、現在も天皇陛下が御即位後に初めて行う大嘗祭に「麁服(あらたえ)」を献上しており、また、神山町やつるぎ町には天岩戸伝説にまつわる神社があるなど、その由縁は数多くあります。

忌部族は天太天命(あめのふしだまのみこと)を祖とする古代士族で

天岩戸の神話古代朝廷の祭祀をはじめとして祭具作成、宮殿造営を担った。
忌部には五部神がいて
櫛明天命(出雲):玉
天日鷲命(あめのひわしのみこと)(阿波):木綿、麻
彦狭知命(紀伊):木
手置帆負命(讃岐):盾
天目一箇命(筑紫、伊勢):鍛冶、製鉄

忌部氏と農業と麻
・天日鷲命は天磐船(あめのいわふね)に乗って種穂山に降臨。
その時、天日鷲命は朝、穀(かち)、粟、五穀の種を携えていた。
全国に農業、養蚕の技術を伝え広めた。
大麻は神事に欠かす事のできない神聖な植物。(神礼、大幣、しめ縄など)

旧麻植郡、美馬市の標高約500メートルの高地は良質な大麻の栽培が可能な地域で、忌部氏によって神事などに必要とされる大麻が栽培された。

麁服(あらたえ)天皇陛下が即位される大嘗祭ではお召しになられる麻の織物は、今も忌部直系氏族の三木家のみが調整、調進することになっている。

阿波忌部族について

彼らには、自分たちがより勝っているから支配するという観念がなかったのです。阿波忌部族は、ヤマト朝廷発足当初から朝廷の祭祀を司ってきた由緒ある部族ですが、彼らは、阿波を出発して、紀伊、伊勢、遠江、伊豆、そして房総半島に辿り着き、大麻を始めとする農耕技術、織物、海洋技術を、地元民から求められるままに教え、地元民と融合しながら住みついていきました。その事は、関東平野にある多くの神社の由緒に記されてある歴史の事実です。阿波忌部族の人は圧倒的な知識と智慧と技術と種を持っていたにも関わらず、どの地域においても支配していないのです。これはまさに驚くべき真実です。つまり彼らは、高度な平和的感性を持っていたということです。
感性論哲学は、感性を基本とした人間が人間として人間らしいこれからの新しい時代を生きる人間の新しい生き方在り方示していますが、阿波忌部族は、1800年も昔にその生き方を実践していたのです。まさに感動です。

ヤマト政権成立直前には、海部とともに日本各地に進出。
ヤマト政権成立の立役者となった。
神武天皇の東征を助けた「金鵄」「珍彦(椎根津彦)」の役割も果たした。
大和国造・伊勢・伊賀・阿波国造となり、その一部が中央忌部となった。
全国開拓への出航地は鳴門市。
阿波忌部の祭祀遺跡・伝承地は麻植郡・美馬郡に多く残っている。

忌部氏は、古代から大和王権の祭祀を中臣氏と担当していた。本来、伊勢神宮をはじめとする王権祭祀を司っていたのは、忌部氏だった。特に、忌部は祭祀のための祭具を調達。

阿波勢力(阿波忌部族)は海部とともに大和王権の成立直前となる2世紀後半から4世紀頃に、日本各地へ進出。
彼らは、麻・穀を植え、農業・養蚕・織物・製紙・音楽(弦楽器)・建築・漁業・農業土木技術を伝えた祭祀族、海洋民、産業技術集団であった。
また、近畿に大和王権の象徴となる前方後円墳の諸要素と古墳築造技術を伝えた。そして、大和王権成立の立役者となった。

日本の農業のルーツは阿波忌部族がもつ古代農法にあるのではないかとの事で、衣食住全てを伝えていたのが阿波忌部族。それを現代に紐解くと「地方創生事業」の大本として展開したのが阿波忌部族であり、阿波忌部族が行っていた古代農法を知り、それが数千年もの間、伝統が絶えずに続き、継承されていた農法を知り、行う事が次の時代への新たな気づき、そして文化を継承し守り続ける大切さを知る事は阿波忌部を学ぶ事につながるであろうと。

阿波忌部の平和的感性

阿波忌部の平和的感性を知った時「日本人は感性論哲学が教える平和的人間的感性を、学ぶと同時に思い出せばいいのではないか」ということを直観したのです。阿波忌部族は各地を巡って住みついていったので、日本人のDNAの中にその気質は刻まれてきたに違いない。だとすると多くの日本人のDNAの中に、阿波忌部族の平和的感性が眠っているはず。必ず息づいているはずだから、先ず思い出すことが大事なのではないかと強く感じたのでした。

 

 

 

また農業、農法についても

平成29年3月14日
農林水産省
農林水産省は、「平成28年度 第1回世界農業遺産等専門家会議」の評価結果を踏まえ、世界農業遺産への認定申請に係る承認及び日本農業遺産の認定を行う地域について決定しました。

にし阿波の傾斜地農耕システムが『日本農業遺産』に認定地域に決定

 

にし阿波の傾斜地農耕システム

過去、林先生の講演でも傾斜地農法のすばらしさを教えて頂きました。

阿波の山間部は、降水量と日照が多い良好な気候に恵まれ、朝の冷たい空気は谷筋に降り、暖かい空気が集落付近に上昇するため、霜が降りない無霜地帯となり、この標高差がさまざまな上質の作物を育てる要因となっていました。また冷涼な気候は寒冷期にも強い品種を生み出し、高度な水利技術・農業技術とともに、良質の種を日本各地に伝播していったのでした。

阿波忌部農法の特徴としては
「21世紀をリードする、自然循環型の、生物多用性を保障する、健康志向の農産物を栽培する最先端の伝統農業」と林先生は位置づけ

従来の
・古い、貧しい、非効率、前近代的な遅れた山間部の農業から
限界集落化を防ぎ、豊かな日本国家創生の原点となる【ソラ世界】の最興を目指したいという事で解説頂きました。

その中でも剣山系に山上集落が形成された理由として下記の特徴が挙げられます。

(1)第3世紀、4世紀頃火山岩に覆われることが少なかったので、古生層、中世層という日本最古の基盤岩が広く露出している。
(2)日本列島の中で火山活動の影響を受けていない特殊な地域で、農作物の栽培に不適な火山灰土壌(酸性土壌)が非常に少なく、農耕に適した土壌である。
(3)「結晶片岩」の特徴は、非常にミネラルを多く含むという点、玄武岩由来の結晶片岩が風化した土壌となる「赤土」もまた、鉄分やミネラルを多く含み、農作物の栽培に適した土壌である。
(4)結晶片岩が多孔質で粒が荒いため、空気をよく含み、保水力が良好で、排水性も良く、葉菜類、根菜類、果菜類、穀物類などの多用な農作物の生産が可能であった。
(5)徳島県には、中性岩の安山岩、酸性岩の花崗岩、流紋岩が少ない。主な火成岩は超塩基性岩と塩基性岩、ケイ酸を多量に含む岩意思が主流を占める。

剣山系の「世界農業遺産」に指定すべき各市町村は、いずれも1000m~1,650mの標高差を有し、それは常緑広葉樹林帯(照葉樹林帯)から冷温帯植物区(落葉広葉樹林帯)へと移行する推移帯、ひいては一部常緑針葉樹林帯へ至る極めて広範囲な垂直分布的植生分布をもつ地域に【ソラ世界】の生活、文化圏、農林産業圏が広がっている事になる。

 

※剣山系の農業を守ることは、日本屈指の植生や生態系を守ることにもなる。

次に剣山系の多種多様な傾斜地農業について解説頂きました。
標高、傾斜度、日照量、気候、地勢、地質に応じ作物を栽培し、適地適作農業を営んでいるのが剣山系における傾斜地農業の最大の特徴

3000年の歴史が続くには農業と共に信仰があったという事で

剣山系の伝統農業を支える信仰と習俗について第1段階から第8段階までの流れに沿って解説頂きました。

剣山系の3000年に亘る信仰の重層構造として
第1段階:縄文後期から原始信仰:アニミズム
影信仰(遺跡)、石窪信仰(遺跡)、石棒のマツリ、立石列石(ストーン、アライメント)

第2段階:縄文晩期~弥生:原始信仰の発展、特定の事物にカミ、精霊が宿る観念(カミ信仰)
森内部に簡素な石囲い(石殿)、立石列石、立石(メンヒル)

第3段階:弥生~古墳時代(本格的な農耕の開始):本格的なカミ信仰と斎場の形成
集会所としての斎場の形成「盤座」(巨石)信仰、「盤境」の形成、四至石などの結界的遺構、神山信仰(神奈備山)、銅鐸、銅剣のマツリ、祖霊信仰(氏神)、古墳祭祀

第4段階:古代(飛鳥、白鳳、奈良時代)
「社」(神社、ヤシロ)の成立
仏教の流入、修験道の成立

第5段階:奈良時代~平安時代:神仏習合思想の成立
山岳仏教(真言宗)、修験道の発展、仏像、御堂、芸能の成立

第6段階:鎌倉時代
鎌倉新仏教の流入、浄土宗、浄土真宗、念仏踊り

第7段階:室町時代
芸能の発達、板碑(供養碑)の流行

第8段階:近世(江戸時代以降)
御堂文化の隆盛、お大師講などの共同体を維持する講制度、庚申信仰(庚申塔)、地神さん(地神塔)、秋葉信仰(秋葉神社)、不動信仰(不動明王)、大師信仰(大師像)、地蔵信仰(地蔵さん、六地蔵)、お接待文化、遍路文化など

 

 

 
青森ねぶた

今年も8月の1週目(8月2日から7日まで)青森ねぶたの時期に今年も数日

毎年恒例の仕事仲間、お客様、スタッフさんと共に青森ツアーで

 

浅虫(海水浴場)と水族館

 

 

三内丸山遺跡

 

そして、ご近所さんの昭和大仏

 

昨年お会いした西中の皆様

AOsukiフューチャーズゼミ 青森西中学校

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