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ワールドカップ 2014 グループリーグ最終戦

第2戦、日本対オランダの試合は、立ち上がり前半1分に大久保がPKを外すと、その後はオランダに試合を支配される。しかし、日本は、FW以外のメンバーでゴール前を塞ぐと、前半44分にカウンターから得点。後半には、中田、安田が追加点を挙げ、3-0で勝利した。日本は、現在勝点6でリーグ首位。ほぼ決勝トーナメント進出を決めた。

そして、第3戦、予選敗退が決まったメキシコと対戦する。また、この試合では、第2戦で怪我をした大久保がスタメンから外れた。前節までの結果から、この試合も勝利を確信した日本だったが、前半はメキシコにボールを支配され、ボールを奪うことができない。ほとんどハーフラインを越えることなく、守備に奔走し、シュート数0で前半を終えた。そして後半開始早々の48分、キーパーのスローイングをカットした中田がダイレクトでシュートし、日本が先制した。
Become A Legend-ワールドカップ2014中田ゴール
その後、テクニックに勝るメキシコにボールをポゼッションされるものの、失点を許さず1-0で勝利した。日本は、グループリーグを3連勝で飾り、決勝トーナメント進出を決めた!!


Become A Legend-ワールドカップ2014予選突破

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ワールドカップ2014 グループリーグ初戦

前回大会と同じ顔合わせとなった日本対スウェーデンの試合、前半は日本の圧倒的なペースで展開する。そして、得点が動いたのは前半終了間近の44分、センターライン付近で玉田からパスを受けると、ドリブル突破。ペナルティーアークに近づくと思い切りよくシュートを放つ。シュートは一度、キーパーに弾かれたが、ボールはゴールマウスに転がり、日本が先制した。

Become A Legend-ワールドカップ2014初戦

前半、スウェーデンにシュートを打たせなかった日本は、後半も試合を支配する。そして、後半74分、スウェーデンのディフェンダーがバックパスしたところを詰めた安田がキーパーのミスを誘う。慌てたキーパーのこぼれ球をダイレクトで押し込み、日本が追加点を上げる。攻撃の手を休めない日本は、後半82分、ショートパスをうまく使ったコンビネーションプレーで中田がダイビングヘッド、リードを3点に広げる。

その後も危なげなく試合を運んだ日本は、ワールドカップ初戦を3-0の快勝で飾った。


最高のスタートを切った日本。特に3点目は、アーセナルでやってきたパスサッカーが実を結んだうれしい得点。このプレーが持続できれば、前回大会以上の成績を出せるはず。




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ワールドカップ 2014

ワールドカップに挑む日本代表メンバーが発表された。順当に選出された選手のほかには、闘莉王、中田ヒデが代表復帰した。


グループリーグの組み合わせは以下の通り

A スペイン、トルコ、ウルグアイ、チュニジア

B ドイツ、ロシア、コロンビア、中国

C オランダ、スウェーデン、メキシコ、日本

D フランス、イスラエル、カナダ、カメルーン

E イングランド、ルーマニア、南アフリカ、韓国

F イタリア、ベルギー、チリ、エジプト

G チェコ、デンマーク、アルゼンチン、イラン

H スコットランド、オーストリア、ブラジル、コートジボワール


日本は、オランダ、スウェーデン、メキシコと同じグループに入った。対戦国は、フィジカルの強い国、そしてテクニックに優れた国となり、この中の少なくとも1チームから勝点3を取らないと、予選突破が難しい。グループリーグを突破することができたら、前回大会のベスト16以上の成績を残したい。




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個人成績 2013-2014

Become A Legend-プレミア個人賞2013-2014


プレミアリーグ最優秀選手賞、ベストイレブンを獲得。

その他の受賞選手は、得点王にダレン ベント、アシスト王にデコが選ばれた。

今シーズンの成績は、53試合出場、平均評価点7.13、ball17、アシスト10、イエローカード2、レッドカード

獲得タイトルは、FAカップ。来シーズンは、リーグ優勝、欧州カップ獲得を目指したい。





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プレミアリーグ 最終節 2013-2014

プレミアリーグ最終節、リヴァプール対アーセナルの試合。アーセナルは、前節サンダーランド戦で2-0と勝利を収めたものの、首位チェルシーもフラム戦に勝利したため、勝点差は3と変わらない。両チームの得失差は8と大きく、優勝はほぼチェルシーに決まった。逆転優勝のためには、とにかくこの試合を大量得点差で勝利しなければならない。


リヴァプールのホームで行われたリヴァプール対アーセナルの試合。前半12分、左サイドでパスを受けたバベルはマルセイユターンでディフェンスを抜くとそのままドリブルで切り込み、勢いよくシュート。リヴァプールが先制した。追いつきたいアーセナルだったが、決め手を欠き、リヴァプールリードのまま終了した。どうしても勝ちたいアーセナルは、気持ちが焦りシュートを多く打つものの枠を捉えない。得点の奪えないアーセナルは、ジョーコールを投入し、4-3-3にシステムを変更して得点を狙う。しかし、得点を奪うことができない。リーグ2位と3位の戦いになったこの試合は、順位を1つ上げようとモチベーションの高いリヴァプールが1-0でアーセナルを下した。

また、チェルシーはサンダーランド戦を2-0で勝利し、リーグ優勝を決めた。この結果、アーセナルは順位を一つ落としは、3位に決定した。


最終結果は以下の通り


順位 点 勝  分  負 得  失  差

 1 80 24  8  6 58 21   37 チェルシー

 2 76 23  7  8 57 27   30 リヴァプール

 3 74 21 11  6 35  9   26 アーセナル

 4 72 20 12  6 49 29   20 トッテナム

 5 71 20 11  7 63 30   33 マンチェスターU

 6 62 18  8 12 46 40    6 フラム

 7 58 15 13 10 38 33    5 マンチェスターC

 8 57 14 15  9 44 36    8 ニューカッスル

 9 57 16  9 13 42 37    5 サンダーランド

10 51 14  9 15 32 32    0 ウエストハム

11 48 11 15 12 27 29  -2 ウィガンA

12 48 13  9 16 32 39  -7 ウエストブロム

13 45 11 12 15 27 44  -7 アストンヴィラ

14 40 10 10 18 32 45 -13 ポーツマス

15 40 11  7 20 25 41 -16 ボルトンW

16 38  8 14 16 32 44 -12 ミドルスブラ

17 33  7 12 19 22 44 -22 ブラックバーンR

18 32  7 11 20 28 52 -24 ハル シティー

19 31  7 10 21 23 51 -28 エバートン

20 20  3 11 24 11 50 -39 ストークC





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ヨーロッパCL最終結果

リヴァプール対チェルシーの決勝は、2-1でチェルシーを下したリヴァプールが優勝した。


Become A Legend-CLアシスト王

CLアシスト王を獲得

プレミアリーグ 残り3節、優勝の行方

長かったシーズンも残りリーグ戦3節を残すのみになった。一時はリーグ首位に立ったアーセナルだったが、勝ちきれない試合が続き、首位と勝点1差でリーグ2位に位置している。首位は、勝点71のチェルシー、2位は勝点70のアーセナル、3位から5位は勝点67でマンチェスターU、リヴァプール、トッテナムが僅かな得失差で続いている。勝点4差に5チームが入り乱れる大混戦は、残り3節。この5チーム全てに優勝のチャンスが残されている。

アーセナルの日程は、第36節にウエストハム、37節にサンダーランド、最終節にリヴァプールとの対戦が組まれている。アーセナルが優勝するためには、残り試合を3連勝し、チェルシーの結果に期待するしかない。


第36節、ウエストハムのホームで行われたウエストハム対アーセナルの試合。前半は圧倒的にアーセナルペースで展開し、幾度も相手の守備を崩しチャンスを作った。しかし、得点は奪えず、0-0で前半を終了した。後半になると、一転ウエストハムが盛り返す。守備に追われる時間が増え、試合はそのまま0-0で終了した。前半のチャンスをものにできなかったアーセナルは、優勝が遠のく痛い引き分けに終わった。

この結果、首位チェルシーとの勝点差は3に開いた。




プレミアリーグをダイジェストで振り返る!FAプレミアリーグ2006-2007シーズンレビュー【代引手...

FAカップ決勝戦

FAカップ決勝戦は、アーセナル対アストンヴィラの顔合わせとなった。前半は、一進一退の攻防が続いたが、得点は動かず0-0のままハーフタイムへ。後半51分、得点を奪えない攻撃陣に焦れたのかスティリアン ペトロフがロングシュート。しかし、枠を大きく外れる。そして、残り時間が少なくなった後半80分、セスクに代えてジョー コールを投入し、4-3-3にシステムを変える。しかし、得点を奪えず延長へ。得点が動いたのは、延長7分、左サイドに流れてパスを受けたウォルコットがセンターリング。ヘディングで合わせられずに一度はディフェンスに弾かれるが、目の前にこぼれたボールを慌てて押し込み、アーセナル先制1-0。


その後は、危な気なくリードを守りきり、アーセナルがFAカップ優勝を決めたニコニコ


Become A Legend-FAカップ優勝


また、FAカップの個人賞が発表され、最優秀選手、得点王、アシスト王の三冠を達成した。




プレミアリーグをダイジェストで振り返る!FAプレミアリーグ2006-2007シーズンレビュー【代引手...

プレミアリーグ 第26節

プレミアリーグ2013-2014シーズンは、残り12節となった。首位は勝点53のリヴァプール。2位から5位は、マンチェスターU、チェルシー、アーセナル、トッテナムと続き、4チームが勝点51で並ぶ大混戦となった。ここまで3連勝と波に乗るアーセナルは、今節勝点で並ぶチェルシーとのアウェイ戦に挑む。


前半7分、ペナルティエリアのすぐ外側でギャラスがファールを犯してしまうイエローカード。ランパードのFKは、ゴール右に大きく外れたものの、ここから、チェルシーのペースになり、押し込まれる形が多くなった。唯一のチャンスとなったコーナーキックは、ディフェンスにクリアされ、守備に奔走しただけで前半を終了した。そして後半63分、アーセナルのチャンスはフリーキックから。フリーキックを受けたレオコーカーは、一旦キープし、ウォルコットへパスを送る。パスを受けたウォルコットは、迷わずドリブル突破。スピードでディフェンス3人を抜くと、追い縋るテリーを引きずりながら強引にシュート。目の前で打たれたシュートにツェフは為すすべなく、アーセナルが先制した。何とか同点にしたいチェルシーだったが、ロスタイムにデコがレッドカードで退場に。試合は0-1でアーセナルが勝利した。


Become A Legend-チェルシー戦ウォルコット


また、第26節でリヴァプール、マンチェスターUが勝点3を取りこぼした結果、リーグ首位に立った。2位は、トッテナム。




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CL決勝トーナメント 1回戦

CL決勝トーナメント1回戦の相手は、トッテナム。イングランド勢同士の対戦となった初戦、1Legは、アーセナルのホームで行われ、0-1でトッテナムが勝利を収めた。

トッテナムのホームで行われた2Leg。前半は、LMFレノンがドリブルでチャンスを作り、トッテナムペースで展開する。しかし、得点は動かず、前半を0-0で折り返した。後半、1Legで負けているアーセナルは1点を取り返そうと攻めるが、パスが繋がらない。逆に、ドス サントスやレノンに良い様にドリブルされ、時間だけが過ぎていく。後半70分過ぎにセスクを投入するもリズムは変わらずタイムアップ。アーセナルはCL初戦で惜しくも敗れた。






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