肉体改造
2010年1月30日 ![]()
天気も良好!
朝から後援にて愛犬モモちゃんと子供たちと公園!
サッカーをしたり、縄跳びをしたり。
サッカーのドリブルでほんの少し公園のフィールドランニングしたら
息切れが激しく、クラクラする感じ!
体力の低下なのか、人は必ず老いる。
体力の回復を図らないと老いにまかせてながされてしまう。
老いに負けないように、肉体改造計画。
まずは少しずつでも出来ることから。
散歩程度のことから、筋力アップのため、懸垂10回程度を実施!
今日は動いたせいか、ものすごくお腹がすいて、
自分が作ったカレーライスを2杯も食べてしまった。
体重測定をしたら今朝は70,9㎏。
ベスト体重が65㎏だが、筋力をあげて、持久力をUPするように
体重もベスト体重まで減量。このところ腸内環境もあまりよくないので、
食事も良く噛み、味わって食事することに心がけるように・・・!
今後も継続するようにブログに経過報告します。
WaveOne Production
【今会社がなくなっても、すぐ次が見つかる人になる33のステップ】より
2010年1月28日(金)
著者 (豊田 圭一 氏)
ステップ33のためになる項目を羅列しておく。
1 考える前に、まず行動してみる。
2 頼まれたことは、断らない。
3 メールは猛スピードで返信する。
4 30分早く出社する。
5 ノートを使って考える。
6 良いものは素直にまねる。
7 通勤時間は無駄にしない。
8 元気に挨拶をする。
9 ブログを始める
10 自分のキャッチフレーズは何だろう?
11 「逆張り」で考えてみる
12 長期的ビジョンを持たず、「いま」に集中する。
13 「ありがとう」といえる人になる。
14 言うだけ「ただ」。
15 誰とも名刺交換しなくても交流会・セミナーに行く。
16 ランチタイムに社外の人と会う。
17 適当に仕事をしてみる。
18 異性のブレインを作る。
19 副業・バイトをやってみる。
20 行動をマニュアル化する。
21 ブランド品を使ってみる。
22 話し方教室に通ってみる。
23 「好き」「嫌い」ははっきりと口にする。
24 最悪の事態を想定する。
25 飲み会の幹事を引き受ける。
26 天引きを貯金する。
27 問題は、その場ですべて解決する。
28 凹んだときに、本を読む。
29 図を描いてプレゼンをする。
30 英語力を身につける。
31 資格を取って「ネタ」にする。
32 短期留学をしてみる。
33 「プチ芸」をマスターしよう。
全てを実行することは無理かもしれませんが、
いろいろチャレンジする価値はあると共感できる内容の
事が記してありました。
仕事の見つかる人というよりは、人から必要とされる人に
なることが大切なことと、人との出会いがとても大きなものを
引き出してくれる宝だと改めて心に刻まれる内容でした。
WaveOne Production
サヨナライツカ
2010年1月28日(金) ![]()
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昨日映画をみてきました。
サヨナライツカ
監督:イ・ジェハン
製作:シム・ジェソプ、ファン・ヨンサン
製作総指揮:キャサリン・キム
原作:辻仁成
脚本:イ・ジェハン、イ・シノ、イ・マニ
撮影:キム・チョンソク
美術:チェ・ギホ
編集:チェ・ミニョン
音楽:ソ・ジェヒョク
製作国:2009年韓国映画
上映時間:2時間14分
配給:アスミック・エース
辻仁成さんのベストセラー恋愛小説を、
辻さんの妻・中山美穂さんを主演に映画化。
中山美穂さんの主演は「東京日和」(97)以来12年ぶり。
監督は「私の頭の中の消しゴム」のイ・ジェハン氏。
1975年のバンコク、ひとり自由気ままに暮らす沓子(中山美穂さん)は、
日本から赴任してきたエリートビジネスマンの豊(西島秀俊さん)に出会う。
激しく惹かれ合う2人だったが、豊には日本で彼の帰りを待つ婚約者がいた。
http://eiga.com/movie/53703/video/
一生に 一度の 燃えるような恋
今いがみ合っている関係の夫婦や恋人、
どうして人はぶつかり合うのだろうか?
まだ見ていない方は、是非ご覧になって見ては・・・!
今、何が一番大切で、今を生きている自分は何に向かって、
そして未来に何を描いているのか、そんな迷いも激しく燃える恋。
今を生き、今激しく燃える恋、そしてサヨナラはいつか来る。
愛してサヨナラをするのか?愛されてサヨナラをするのか?
少なくともいがみ合い、憎しみあってサヨナラするよりは。
愛し合いサヨナラを!
WaveOne Production
ストレス社会
2010年1月16日(土)
最近仲間が病に倒れ体調が優れないと聞いた。
こんなことも年齢を重ねるに従って、増えてくる事。
しかし、普通の生活環境ではあまりあり得ない病。
そんなことは年齢とは関係ないストレスやらの
重圧なのであろうか???理由は様々な要因があろうが、
人間のメカニズムになにか狂いが生じているのである。
規則正しく生活リズムをもち、規則正しく食事をし、
栄養バランスや、適度な運動、余暇を楽しむ。
こんな生活がままならない。景気の悪い状況は仕方ない。
しかし、生活環境をわるくして自分たちだけが「渡り」という
行為をし、最後には莫大な退職金を手にする官僚。
こんな官僚社会のもっと劣悪なのは国民の税金を食いつぶし、
国民の将来を不安のどん底に貶めたことだ。
現在、検察の民主党、小沢幹事長に対する捜査も官僚の
単なるエゴ。自分たちの立場を守るために敵視する相手を
敵のように的にしているだけなのだ。検察はある事への
状況をある一方からの方向で見て、それに辻褄の合うように
証拠固めをする汚い手法を権力行使で実行していくもっとも
卑劣な公権力行使組織なのだ。弱者救済等なにもないのだ。
わたしの例でも、単に警察から挙がってくる資料を基に、
紙切れ上の考察で白か、黒の判断をするいい加減なそしきである。
異議を申し、弱者が事実を立証しなければ真実を公平に裁けるような
組織でないことは、ここで明らかにしておかなければ、
今後の未来は暗いものになるだろう。小沢氏を擁護するわけではないが、
元の政権を担っていた、自民党の献金問題が取りざたされていた
元二階総務大臣は小沢氏のように徹底した捜査が行われていない。
これも不可解である。ようは裏では自民党が何らかの力をなんて
考えてしまうのは私だけでしょうか??
どの党が良いか、悪いかなど足の引っ張り合いしているときではない。
もっと国家の治療をしてほしい。心の悩みを抱えているかたは
未来をあまり先まで考えず今を楽しんでほしい。
この時間を生きているのだから、ひとつのことを考えるにしても、
楽しく考えて過ごすのか、悲観的に考えて過ごすのか
同じ時間の経過を考えればおのずと楽しく過ごすことの方が
人生のプロセスが変わっていくはずです。
多くの人が、精神的なストレスを抱えている今日、
何にも考えないでというのは無理かもしれません。
ただ、今は仕方ない、今は○○かも知れないけど、
それも○○なんだ!と受け入れてみると心が楽になりますよ。
WaveOne Production
ウルル
2010年1月6日(火)
今日は朝からワーナーマイカルで映画を
見る予定を立てていたので、早朝から映画館!
見た映画のタイトルは「ウルルの森の物語」
今や映画やドラマでは見かけない日がないくらいの
俳優、船越英一郎さんが主演。
物語の内容はまだ見てない方もいらっしゃると思うので
あえて書きませんが、映画の中でのワンシーンで
グッっと来るシーンが人が出来ることは自然を慈しんで尊んで
自然と共存すること!こんなセリフが・・・
人が自然を作ることも守ることもおこがましい事。
そんなメッセージがこもっておりました。
まさにその通りだと。自然の力はとてつもなく
人の力ではどうすることも出来ないが、連鎖する
自然の流れを破壊することを人間がし、それが
原因で淘汰される動物も、もしかしたら普通に自然の
力だけでも淘汰されていたかもしれない。
何が原因で自然が変化しているのかは誰もはかり知れない。
ただいえる事は、人間も自然界の一つの小さい存在で、
自然と適当な距離感を持って暮らすことが大切。
あえて環境問題を解決する策を講ずるより、必要最小限の
自然の恵みを適度に受け、自然を壊さないことへの配慮をする
ただそれだけで、十分なのではないだろうか。
Eco活動をするよりも。Ecoといっても結局は自然エネルギー等の
大量消費から生まれる産物のリサイクルをすること。
Ecoもまた環境を破壊しているのかもしれない。
ただ、Ecoすらしない、破壊するだけの怪獣にはなってはいけない。
そんなことを感じさせられる映画でした。
皆さんも是非、ご覧になってみては!感動もあります。
人間と動物 人と人 家族愛 様々な愛情、感情、の物語。
唯一CGを使いすぎているのはこのごろの映画のがっかりする
ところではないだろうか。
WaveOne Production