残1戸
プレサンスロジェ横濱天王町
昨年の秋頃から発売していました。
総戸数180戸。
5月に完成し、今月入居開始になるようです。
いよいよ、残1戸になりました。
丘の上の素敵なマンション。
完売は目前です。
物件サイトが明日最後の更新となるでしょう。
「いよいよ、最終1戸」。
竣工してから見に行っていないので
見に行ってこようと思います。
プレサンスロジェ東京湊
こちらは第1期販売中です!!
昨年の秋頃から発売していました。
総戸数180戸。
5月に完成し、今月入居開始になるようです。
いよいよ、残1戸になりました。
丘の上の素敵なマンション。
完売は目前です。
物件サイトが明日最後の更新となるでしょう。
「いよいよ、最終1戸」。
竣工してから見に行っていないので
見に行ってこようと思います。
プレサンスロジェ東京湊
こちらは第1期販売中です!!
傾聴力
今朝の勉強会で学んだこと。
「傾聴力」。
要するに「質問力」だったり「ヒアリング力」ということなのですが、
新しい会社、新しいクライアントとの初対面の場。
ここで大事なことが、この「傾聴力」ということになります。
もちろん、自分の仕事力をアピールすることも大事ですし、
相手もそれを聞きたがっているのは間違いありません。
しかし、自分がその相手、もしくはその会社に何ができるかということは
その相手、会社が何を求めているか?ということがわからなければできません。
特に求めていることではないのにそれをべらべらとアピールしたところで
「ニーズなし」と判断されてしまいます。
基本的に何ができるかということを説明した上で
相手をよく傾聴し、今何を求めていてそれに対して自分は何ができるか?
ということをしっかりと分析することが必要になります。
この傾聴力は自分自身身に付けたいと思っていたことだったので
とても身に沁みました。
ついつい自分のアピールばっかりに走りすぎるし
相手の考えを聞きだすことは非常に難しいことだと考えていたからです。
しつこく質問しすぎるのもダメだし、何も聞かないのもダメ。
うまく聞き出すにはやっぱりその相手、その会社と本気で向き合うことになるでしょう。
「傾聴力」。営業をする上でとても重要なスキルだと思います。
「傾聴力」。
要するに「質問力」だったり「ヒアリング力」ということなのですが、
新しい会社、新しいクライアントとの初対面の場。
ここで大事なことが、この「傾聴力」ということになります。
もちろん、自分の仕事力をアピールすることも大事ですし、
相手もそれを聞きたがっているのは間違いありません。
しかし、自分がその相手、もしくはその会社に何ができるかということは
その相手、会社が何を求めているか?ということがわからなければできません。
特に求めていることではないのにそれをべらべらとアピールしたところで
「ニーズなし」と判断されてしまいます。
基本的に何ができるかということを説明した上で
相手をよく傾聴し、今何を求めていてそれに対して自分は何ができるか?
ということをしっかりと分析することが必要になります。
この傾聴力は自分自身身に付けたいと思っていたことだったので
とても身に沁みました。
ついつい自分のアピールばっかりに走りすぎるし
相手の考えを聞きだすことは非常に難しいことだと考えていたからです。
しつこく質問しすぎるのもダメだし、何も聞かないのもダメ。
うまく聞き出すにはやっぱりその相手、その会社と本気で向き合うことになるでしょう。
「傾聴力」。営業をする上でとても重要なスキルだと思います。
チラシのラフチェック
不動産広告のチラシのラフチェック。
だいたい平均すると表面3案作ります。
私はデザイナーと打ち合わせするときには
だいたいイメージができていることが多く
それを的確に伝えて作ってもらいます。
的確かどうかはラフがあがってきたときにわかります。
伝え方を間違えると全然違ったイメージで上がってきます。
そのため、デザイナーの性格、癖などを知っておくことが必要です。
それから共通の言語を共有します。
食い違いのないようにするためです。
例えば余白を残すときにも
「余白」「白場」「ホワイトスペース」などと呼び方は様々。
地図にしても
「案内図」「広域図」「狭域図」「交通図」「路線図」等等・・・。
混乱しないように共通言語にします。これ結構大事です。
それからイメージを伝える時はなるべく見本となりそうなものを揃え、
それをベースに話します。ここでポイントは自分でベースとなるものを探して
デザイナーに見せる場合はさほど問題はないのですが
クライアントから見本となるものを預かった場合が難しいのです。
8割から9割はその見本通りに作るのがセオリー。何故なら
クライアントはその見本のイメージがいいわけで、頭の中にも入り込んでいます。
ですから基本的にはその見本通りで間違いはないのです。
実力の有無は残りの1割か2割のアレンジ。
ただ、危険なのは9割程度見本をベースにしているので
クライアントは
「全く同じではないか??」
となるケースもあります。
クライアントのそのハードルをクリアするためには
クライアントの人格も当然知る必要があります。
人対人はコミュニケーションで成り立っているのです。
さてさて、本日のラフチェックですが、
私のイメージ通りにあがってきました
。
えーーーー?こんなこと言ったっけ??ということにはなりませんでした。
むしろ、おーこれいいねーーー。て感じになります。
しかし、クライアントに持って行くと全く違う案になってしまうことも度々あります。
明日のチラシ提出に向けて3案がほぼ完成しました。
クリアランスなので素材は決まっています。
しかも今回は時間がなかった割には
いい仕上がりだと思っています。
どの案もバラエティに富んでいて
いいんじゃないかと・・・・。
結果はいかに!!
だいたい平均すると表面3案作ります。
私はデザイナーと打ち合わせするときには
だいたいイメージができていることが多く
それを的確に伝えて作ってもらいます。
的確かどうかはラフがあがってきたときにわかります。
伝え方を間違えると全然違ったイメージで上がってきます。
そのため、デザイナーの性格、癖などを知っておくことが必要です。
それから共通の言語を共有します。
食い違いのないようにするためです。
例えば余白を残すときにも
「余白」「白場」「ホワイトスペース」などと呼び方は様々。
地図にしても
「案内図」「広域図」「狭域図」「交通図」「路線図」等等・・・。
混乱しないように共通言語にします。これ結構大事です。
それからイメージを伝える時はなるべく見本となりそうなものを揃え、
それをベースに話します。ここでポイントは自分でベースとなるものを探して
デザイナーに見せる場合はさほど問題はないのですが
クライアントから見本となるものを預かった場合が難しいのです。
8割から9割はその見本通りに作るのがセオリー。何故なら
クライアントはその見本のイメージがいいわけで、頭の中にも入り込んでいます。
ですから基本的にはその見本通りで間違いはないのです。
実力の有無は残りの1割か2割のアレンジ。
ただ、危険なのは9割程度見本をベースにしているので
クライアントは
「全く同じではないか??」
となるケースもあります。
クライアントのそのハードルをクリアするためには
クライアントの人格も当然知る必要があります。
人対人はコミュニケーションで成り立っているのです。
さてさて、本日のラフチェックですが、
私のイメージ通りにあがってきました
。
えーーーー?こんなこと言ったっけ??ということにはなりませんでした。
むしろ、おーこれいいねーーー。て感じになります。
しかし、クライアントに持って行くと全く違う案になってしまうことも度々あります。
明日のチラシ提出に向けて3案がほぼ完成しました。
クリアランスなので素材は決まっています。
しかも今回は時間がなかった割には
いい仕上がりだと思っています。
どの案もバラエティに富んでいて
いいんじゃないかと・・・・。
結果はいかに!!