連日、肺炎の報道がされています。

特に検査体制について、報道されています。

結果として、厚労省とその下の研究所の対応のせいだ、という

趣旨が目立ちます。

民間に依頼しないのは、予算獲得のためだ、という人もいました。

事実でしょう。

ですが、大本は何が原因か、を問う人がいないように思います。

役所のせいだ、という議員等はやたらいます。

違うと思います。

理由は、役所、役人は「自らの意思で動くことができない」からです。

究極の指示待ち人間=役人です。

指示待ち集団=役所と思います。

となると、だれが指示するのか、です。

厚労省では大臣です。

しかし、その大臣は指示だし人には見えません。

他人事のような対応です。

この大臣も指示待ち人です。

すると、最終的な指示出し役、総理大臣、それでもダメなら天皇です。

天皇は政治に介入できません。

やはり総理大臣となります。

 

他国では、大統領が率先して指示をだしています。

日本は?です。

肝心の指示出し役が、指示待ち人の集団に丸投げ状態です。

改善する見込みがありません。

指示待ち人のトップだから「事務の次官」までになっています。

指示をされたら、言われたら動ける集団が役所です。

 

言われていないのに、動け、というほうが間違いと思います。

二世、三世、議員の塊が指示を出せない主因と思います。

たたき上げの議員であれば、底力を発揮できる環境です。

指示できない、判断できない、考えることができない、先が読めない

愚かな人は議員になるべきではない、と思います。

おもてなし、ではなく、ロクデナシと言いたくなります。

 

先を深く読み続けると、国家の存亡にかかわる事態と感じます。

非常事態宣言をすべき状況といえます。

先手を打ち続けて、結果として大したことなかった、というすばらしい

結果を出すことができます。

今のままいけば、あのとき、こうしておけばよかった、という後悔の連続になる

ように思われます。

 

このままの状況で五輪強硬開催をすると、感染症の拡大による、五輪恐慌が

発生するのではないか、と思います。

IOCが五輪を中止する可能性もあります。

中止すれば、関係者の経済面の打撃は発生します。

しかし、世界規模の人命を守ることは可能です。

私欲をとるかどうか、と思います。

隣国の韓国でも感染者は増加しています。

北朝鮮を無視して韓国が罹災することは、常識でありえません。

中国、北朝鮮の情報は基本的に操作されていると思います。

中には告発している人もいますが、すぐに無かったことにされています。

 

国内の患者数は一気に増えるはずです。

知らずにばら撒く人が危険です。

見えないテロです。

防ぐには、テロリストと同様の対応くらい必要です。

人命等に危害がなければ、見逃しても構わないでしょう。

人命に関わっています。

見逃してはいけません。

報道機関もいずれ感染者が出て、報道もできなくなる可能性もあります。

情報が行き届くうちに、対処することが必要と思います。

田川市糒(ほしい)に和風住宅の販売を開始しました。

土地は、合計すると約304坪あります。

敷地部分と山林(のり面部分)があります。

敷地分は、約170坪弱、のり面部分は約135坪です。

住宅は木造かわらぶき平屋建て、約45坪あります。

倉庫、車庫があります。

電気自動車用の充電口があります。

昭和60年3月新築です。

程度は良いと思います。

設備品については、やはり昭和と令和の差があります。

現在の住宅設備品に更新すると、かなり良くなると思います。

詳細はHP「ますとみ不動産」で検索して頂くと、トップページに

掲載しています。

シロアリ予防工事、耐震補強工事がされています。

屋根裏の内部も公開しています。

所有者は90歳を超えています。

高齢による住み替えです。

新築時には、かなり費用がかかったと感じます。

現在価格は、この立地や内容を理解された人にとっては、相当に

魅力的に感じると思います。

 

このような和風住宅は、ほとんどが玄関側を南面に配置されます。

すると、縁側があり、その奥に通しの和室がある、というような

間取りになりやすいです。

 

しかし、この物件は玄関側が「東面」です。

そのおかげで日照が他の和風住宅よりも良いです。

風通しも良いです。

各部屋が広く作られています。

駐車台数は十分に確保できます。

固定資産税は、年数が経過したことで現在、約7万円/年です。

保有コストも低くなっています。

 

20年以上経過していますので、購入時に耐震診断を実施することを

勧めます。不動産取得税、登録免許税、住宅ローン控除が適用可能

になるからです。

費用対効果で検討することと思います。

 

都市部と地方では通勤、通学の交通手段が大きく異なります。

大都市=電車が普通です。

地方では車が普通です。

通学も都心部では電車利用が増えます。

地方では、自転車が増えます。

徒歩圏の場合は徒歩です。

 

電車の場合、混雑時の人数は千人単位です。

しかも密集しています。

車両1両に、たった一人の罹患者がいただけで、信じがたいほどに

感染する可能性があります。

しかも自覚症状が無いのです。

罹患していることを知らないので、本人には悪気はありません。

気づいた時には手遅れです。

 

先日も福岡市営地下鉄内で、過剰すぎる反応をした者がいました。

これは非常識です。

離れればよい、だけです。

根拠も証拠もなく列車を停止させる必要はありません。

これは思考力が無い証でしょう。

答えを言われない限り、自らの頭で考えて出すことができない

愚か者といえます。

事象から考えられる要素を導き、可能性の高いほうから検討することが

常識的な対応と思います。

 

高熱、38度以上ある場合、常識のある人であれば、外出は避けるはずです。

自らの欲望の赴くままに、他人への被害や損害などお構いなし、という

馬鹿者が先日、バス、飛行機、電車を使って移動しています。

年齢から戦後直後の生まれでしょう。

このような馬鹿者のために、戦地に行かれた立派な先人に申し訳ないと

思います。学歴、職歴などはどうでもよく感じます。

人生の後半で他人に対し被害、損害を与えるものは、馬鹿者と断言します。

全く関係のなかった地域で、この馬鹿者のために色々な対策を極めて早急に

行わないといけません。

すくなくとも真の日本人の行いではない、と思います。

 

症状がすぐに現れる場合、まだ救いがあります。

しかし、今回の肺炎は潜伏期間がやたら長いです。

発症すると、年齢にもよりますが、死に至る可能性があります。

回復したと思ったのに、再発した事例がでてきています。

これが危険です。

回復した→仕事や学業に復帰→実は感染者だった→蔓延させた、

という流れができる可能性があります。

 

核兵器以上の危険性があるようにも見えます。

ウィルステロ、攻撃とも感じます。

明らかな火力による攻撃であれば、目に見えるので何らかの対策は

講じることができます。

この肺炎は見えないうえに、初期症状は全くなく、風邪と思ったら治らない、

気づいたら絶命する、という怖さがあります。

医師が自らを守れないレベルです。

そうなると自力しかありません。

自己免疫力を高め、克服することになります。

実際、病院でも対処療法程度のようです。

打つ手がない、状態です。

 

このような状況が続くと、先の都心部と地方で差が出てくると思います。

地方の場合、通勤には車を利用するのが当然の場合があります。

基本的に一人乗車です。

これが感染しない、させない、させられない点で好都合と思います。

都心部ほど、通勤や通学を減らしたり、自宅待機にしないといけないことが

増えるはずです。

地方の場合、単独の場合が多いので、いきなり戦力ダウンという状況は

減ると思います。

むしろ戦力は維持されると感じます。

 

一極集中していたことで都心ほどダメージが大きくなると思います。

地方に分散していれば回避できたケースもあるはずです。

 

国会がどのように開催されるのか、知りたいです。

議員の一人でも感染していたら、国会の開催により蔓延することも

考えられます。

内閣の閣僚が感染すると、少なくともその管轄する省庁の業務に

支障がでてくるでしょう。

お付きのspや事務方にも感染が予測されます。

ことごとく感染していくと、役所の機能が危うくなります。

そこに大きな自然災害でも発生すると、だれが指示できるのでしょうか。

今回の肺炎でさえ、適切なリーダーシップが取れているとは見えません。

 

「習っていません」「答えを聞いていません」と言っているような幼稚な

状況に感じます。

地方が各々独立していれば、独自の対策を早く行うことができるはずです。

市町村レベルで行うことができると、速いはずです。

国の指示、都道府県の指示待ちでは、話にならないと思います。

本来なら、マトモな地方議員や首長が率先して導くべきです。

できないなら、辞めろ、と思います。

自分の利益しか考えない議員も不要です。

昭和初期くらいまでの議員には、本物が多かったと思います。

進んで議員になるのではなく、自分の財産を惜しみなく出し、他人のために

行動する人に、お願いしてなってもらっていた時がありました。

香港ではありませんが、独立するくらいの覚悟で市町村の業務にあたる

ことが求められていると思います。

そのような街には人が集まると思います。

見捨てない街、です。

大型船の乗客、乗務員は見捨てられた、と思った人もいるのではないかと

思います。隔離という名の実験場で、実験台にされた、ようにも受け取ることも

考えられます。

 

イベントは一斉に中止になってきています。

そうすると、野球のように球場に行きたい人はどうするのでしょうか。

無観客試合になる可能性もあります。

選手には地獄でしょう。

選手はプロです。

個人事業主です。

観客=顧客がいない球場=来客ゼロの商店と同じです。

テレビ中継もしないでしょう。

客がいない試合を放送すれば、不気味なだけです。

その延長で、どうやってオリンピックを開催するのか、と思います。

交通手段はどうするのか、から始まります。

宿泊施設も問題です。

命の危険を顧みずに観戦できるでしょうか。

 

報道では東京マラソンが限定開催になるようです。

一般市民から参加費を徴収しておきながら、出られるのはごく一部です。

返金しない、とのことです。

普通、これを詐欺というのではないでしょうか。

マラソン詐欺とでも言えるように思います。

相当に頭にきている人がいるはずです。

肺炎の感染リスクから限定開催するのには納得できます。

それと費用を返さないこととは違うはずです。

他にも同様のことが起きるように思います。

軽く計算しても、一人あたり1.5万円の参加費で、少なく見ても

3.5万人から参加費を得ています。5億円以上です。

どのような成り行きになるか、みていきたいと思います。

 

学生であれば卒業、入学が関係します。

式すら実施しないところも出てきました。

実質、令和初の卒業や入学が記録、記憶に残りやすい形になってきました。

平成の場合、バブル景気の最後でした。

令和の場合、式が無い、から始まりそうです。

行うにしても、やたらと警戒した方法が予想できます。

まずは自己防衛しかないと思います。

先の体調不良者のような愚かな行いをしないこと、が必要と思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

WHOの命名した病名を感心するくらいに報道機関さえ使いません。

いまだに新型肺炎です。

100年くらい前のスペイン風邪のように、地名と病名で十分と思います。

武漢肺炎または中国肺炎です。

中国だけ特別扱い、「忖度」をWHOもしているのでしょうか。

 

さて、感染したかどうか不明で、何の自覚症状もない人を隔離する場合です。

大型船が実験場のようになっています。

単純に7~8階建てのビル、またはマンション、ホテルと似ています。

空気感染が起きていると思います。

発生地の武漢、中国広範囲の状況から、あれほどマスクをしているのに、

患者が増えています。マスクでは防御できない感染症と思います。

 

船の状況から、マンション等の共同住宅、宿泊施設では同じ空気環境を

受ける状況が必ずあるはずです。

エレベーター、共用部等です。

バルコニーやベランダも同じです。温度や湿度によって下降、上昇する空気に

よる影響が考えられます。

そうでなければ、日数を経るほどに罹患者が増えるとは思えないからです。

共有、共同の空間に問題があると思います。

 

そこで、罹患したかどうか不明の隔離時期に、戸建の空き家を活用して

はどうかと思います。

800万戸は存在する空き家の活用です。

その中で実際に使用できそうな空き家は、たぶん100~200万戸はあると

思います。

ホテルで隔離するよりも、完全な戸建てで隔離するほうが、本人や関係者

にとっても良いと思います。

昭和ではなく令和です。

タブレット等の端末や色々な情報端末を利用して、リアルタイムでの

応答や状況確認が可能です。

費用面でも効果が大きいはずです。

ホテルで隔離する場合の1泊当たりの費用と、空き家でほったらかしだった

住宅の賃借費用を考えれば、後者が圧倒的に低くなるはずです。

空き家の所有者にとっても、負動産化していた産廃扱いの物件が、社会に

貢献できる財産に変わります。

売る、貸すではなく、国策として活用すべきと思います。

 

全国津々浦々に呆れるほどの空き家があります。

これを緊急事態や災害時に活用すべきと思います。

現在、この病気は公費負担となっています。

やみくもに税金を費消するのではなく、有益に用いるべきと思います。

特にホテル等であれば、隔離者がいなくなった後が問題と思います。

感染リスクを誰もが考え、いかなくなるはずです。

 

それよりもゴミ扱いだった空き家を人助けに活用し、税金の消費を抑えながら、

所有者や関係者にも喜ばれる三方よしの発想をすべきではないか、と思います。

 

集団、集合という状況が拡散の原因の場合が常です。

であれば、確実な隔離が重要です。

船では隔離ではなく、拡散装置化しています。

中国の研究者の意見も積極的に取り入れるべきです。

14日間ではなく、24日間の場合がある、という例です。

3月上旬に突然、発症者が増える恐れを考慮しないといけません。

自覚症状がない、症状が出ても気づきにくい。

おまけにインフルも流行しているので、何に罹患したのかわかりにくい。

怪しいと思ったときに、進んで隔離できるようにするには、空き家が有用と

思います。

 

 

 

あいおいニッセイ同和損保の火災保険の内容です。

保険料の支払い方法についてです。

今までのAIGでは一時払い(一括払い)が中心でした。

今回からは、長期契約(5年まで)なら分割払いが可能になりました。

しかも長期契約になるので、保険料が少し安くなります。

毎月、口座振替になるだけです。

1年間の保険料は変わります。

長期分割払いは最長5年まで可能と分かりました。

今の保証内容と保険料で分割払いであれば、経済的な負担は

最小になると思います。

まとまった資金を用意する必要がないこと、最小限の保険料が引き落としになる

こと、家計に楽な内容と思います。

他の加入者にも一時払いも良いのですが、分割払いも勧めていきたいと

思います。家計簿や帳簿に記載するときは、毎月の火災保険料として仕訳が

できると思います。何に、いくら支払っているのか、きちんと知ることができる点で

良いことと思います。

 

一時払いの場合、割引等で優遇されます。

まとまった費用は必要になりますが、保険料が割引になる魅力は大きいです。

そのときの家庭の状況に応じて、一時払い、長期分割払いを選ぶことが

良いと思います。

不動産会館と連携し、あいおいニッセイ同和損保に火災保険が

変更になりました。

1年契約の加入者の更新に合わせて、保険会社が旧AIGから

変わることで新規での加入になっています。

あいおいニッセイ同和損保では、新規の火災保険の期間は

2年間から最長で10年間で加入できます。

そのため、新規で加入するので、今までの1年契約から

2年契約で手続きを始めています。

1年間あたりの保険料を比較してみました。

旧AIGよりあいおいニッセイ同和損保のほうが低くなりました。

保証内容はかなり良いと思います。

そのうえで保険料が低くなるので、魅力が増えたと感じています。

自社物件の保険料も相当に抑えることができそうです。

単純に戸建てが約30件分あるので、毎年、保険料で悩まされていました。

自然災害の増加による保険料の値上げは、戸数が増えるほど、痛手に

なります。それを抑えることができそうなので、保険会社が変更になった

ことが良い効果になっています。

プログラムも旧AIGの時よりも操作性が良いと思います。

単に住宅購入時だけでなく、現時点で火災保険料で悩まれている家庭にも

比較したうえで見直しを検討してみることも勧めていきたいと思います。

 

あいおいニッセイ同和損保での火災保険の手続きを始めています。

売買物件では、火災保険が中心です。

今回の買主は、建物だけでなく、家財もセットすることになりました。

さらに念のため、地震保険も加えています。

現在加入できる最長期間での加入です。

火災保険が10年、地震保険が5年です。

地震保険料は控除対象になるので、後で返ってくるような感じです。

地震保険は火災保険の50%が最大です。

再建築費用としてではなく、生活再建費用が主な目的になります。

 

もしもに備えた内容です。

密接に関係するのは、火災保険と家財保険です。

火災については確率は極めて低いと思います。

ですが、自然災害については、十分にあり得ます。

誰でも被災する可能性があります。

そのため、内容をしっかりと検討し、十分な保証内容にしています。

家財も同様です。

家財については、自然災害だけでなく、日常の生活での可能性があります。

何かの拍子にぶつけて、家電製品を壊した、ガラスを割った、などです。

これを守るのが大きな役割です。

 

何も無いことが最も良いと思います。

ケガもないこと、損害が無いこと、です。

何らかの事情で損害が発生したときに、保険が助けてくれます。

精神的な支えとして大切と思います。

 

今回の新たな火災保険の内容を、吟味してみました。

かなり良いと思います。

安心して加入できる保険と思います。

保証内容と保険料のバランスが重要です。

来週の引渡し(決済)では、単に物件の新しい鍵を渡すだけではなく、

大きな安心感もセットできると思います。

 

これから今までの加入者に、新たな保険の内容を正しく伝えていきたいと

思います。

 

昨年から販売しています、飯塚市吉北の売り家の購入申し込みが

入りました。価格を見直した直後でした。

買主は住宅ローンを利用されます。

通常なら、事前審査をしてから申し込みとなります。

今回は少し異なります。

事前審査をしていませんが、受付可能でした。

理由は、金融機関の社員だったからです。

社内の住宅ローンを利用するので、あっさりと承認です。

来月中旬から下旬頃に引渡しができるように、調整する予定です。

 

田川市では純和風の程度の良い住宅の販売準備中です。

ある程度の人数がいる家族に向いていると感じます。

駐車台数も数台可能です。

新築すると数千万円は必要ですが、おそらく、1,500万円くらいで

販売可能になると思います。

 

部分的に住宅設備品の更新はしたほうが良いと思います。

新築時と現在では、設備品の内容が大きく変わりました。

より快適な内容にすると価値も高まると思います。

販売可能になりましたら、HPに掲載します。

あいおいニッセイ同和損保の火災保険が募集できるようになり、実務上の確認を

しています。以前の保険と異なり、現金を使用しなくてよいことが大きいです。

しかも事前に引き受け確認をすることで、口座振替でも心配が消えました。

心配だったのは、申し込み手続きをした、保険の開始日の16時から、口座から保険料が

引き落としになっていなくても有効になるのか、という点です。

 

家財保険であれば、保険料が低いこと、コンビニで簡単に支払いができること、という

点で何の心配もありませんでした。

 

しかし、火災保険、特に所有物件の場合、10年間で加入することがあります。

すると50万円くらいになることが普通です。

この保険料を口座から振替できるので、現金での支払いが不要になりました。

手続き上、翌月の下旬に加入者の口座から引き落としになります。

それまでの時間差が心配でしたが、事前に引き受け確認ができることを念入りに

確認できたので、安心して手続きができます。

 

保証内容を客観的に分析してみました。

良い内容と思います。

通常、保険の代理店であれば保険内容について異論を唱えることは少ないと

思います。ほかの保険内容と検討し、保証内容、保険料とのバランス等を

説明することが重要と考えています。

 

不動産会館経由での加入になります。

少なくとも10%の割引は使えます。

初めて使用するシステムですが、ようやく慣れてきました。

 

最初から最後までの手順を理解できました。

この内容であれば、加入者はラクだと感じます。

現金を用意しなくてよいからです。

以前からも口座振替はありましたが、新規で契約するときの手続きとすると、

相当にラクと思います。

加入者は、申込書と口座振替の用紙に記入のみ、です。

 

保険の内容が良いと思いますので、今までのAIGで加入されている契約者に

自信をもって勧めることができます。

本当に必要な内容かどうか、で検討することが大切と思います。

新型コロナウィルス、新型肺炎、名称は武漢肺炎のほうが分かりやすいように

思います。貧者の核兵器による攻撃、とも解釈する場合もあります。

なぜ、いま一気に拡散しているのか、が重要と思います。

単に一地域での発症であれば、典型例がエボラウィルスです。

特定の地域だけで流行しますが、世界的な拡散はしません。

拡散しないではなく、罹患者が他国に大量に行くことが無いから、です。

 

しかし、今回は一気に拡散中です。

中国人の多数による多数国への大移動があるからです。

今日から新年です。旧暦では昨日の夕方から暦が変わりました。

旧暦であれば、今日が正月です。

旧暦で天候も見ていくと、なるほどと思うことがあると思います。

 

さて、中国の正月行事は凄いと思います。

ここまで祝うのか、というくらい行事があります。

休みも多いです。

約14億人の中国人のうち、海外に行く人は少なく見ても千万人単位と思います。

数百万人だったとしても、国内の地方都市の人口より多いです。

それが多数国に移動します。

移動手段もさまざまです。

一般的な航空機、そして船舶です。

空港、主要な港に集中します。

経由地も多数です。

 

ニュースでは無症状の人が突然、発症していると報じられています。

無症状の人=普通は健康な人、と誰でも思います。

それが突然、一気に発症し悪化しています。

厄介なのは病院に行っても、とりあえず対症療法しか現時点ではできない、という

点です。症状を緩和する、くらいしかできないことが問題です。

原因が分からないと、打つ手がないからです。

そうすると、発症した人を病院に連れていく人も心配になります。

それまで問題なかったのに、院内感染するのでは?と考えるからです。

 

実際、空港、船舶、ホテル等では「同じ空気環境」のために感染している

可能性があると思います。

はめ殺しの窓の建物等の場合、空気は循環していることが普通です。

外気取り入れ口から給気されますが、熱交換器を通して排気するまでに

同じ空気で呼吸することになります。

感染者のウィルスは熱交換器や空調のフィルターでは除去できないと

思います。大きさが根本的に違うからです。

マスクは感染のひどい武漢が良い例です。

ほとんどの人がマスクをしています。

しかし、罹患者は増え続けています。

マスクでの防御ができないことを意味していると思われます。

「しないよりマシ」程度と感じます。

 

オイルショックを経験した世代ではありませんが、トイレットペーパーと

似ていると思います。どこにもない、です。買占め、です。

また同じことを繰り返しているのか、と思います。

 

自然界で発生した病気であれば、必ず自然界に回復する天敵のような

ものが存在することが多いです。

ですが、今回の武漢肺炎は人為的ではないか、と疑います。

先の貧者の核兵器、生物兵器のような威力と感じるからです。

何の症状もなく、突然発症し、重症化する。

しかも爆発的に罹患者が増える、対処方法がない、打つ手がない。

地域を封鎖する、国ごと封鎖する、鎖国を多数国が実施する。

 

物流が停止する、移動ができなくなる、物資が不足する、価格が

便乗値上げも当然のように始まる。

入国を禁止する、初めは特定の地域の関係者のみ。

次第に拡大解釈され、全体を入国禁止にする。

 

航空機、船舶の停止。

当然のように輸入品が停止する。

国内でも感染が拡大すると、封鎖が始まる。

少数であれば、何とか隔離しようとする。

しかし、韓国のように隔離される地域、施設の近隣住民から

猛反対が起きる。実施が遅れる、感染が拡大する。

すると、より広範囲での封鎖が始まる。

 

こう考えると、夏に実施予定のオリンピックは開催すべきではない、と

考えるようになると思います。

選手は健康でも、関係者、来客が罹患者であれば、開催地等での

発症が問題視されます。

確実に治癒できる保証があれば、実施してもよいと思います。

しかし、治癒したという根拠が立証されるのは、数年先ではないか、

と思います。

 

五輪景気後の衰退は常識的に考えても起きると思います。

起爆剤を使用した後であること、すでに消費税が10%まで増税されていること、

などから景気を衰退させても、上昇させる要素が乏しいから、です。

ここに、その五輪を中止しないといけないような世界的な病が関係してきた

かもしれません。スペイン風邪程度ではない、可能性があります。

人の移動レベルの次元が異なるから、です。

防御はできない、初期症状は単なる風邪程度、しかし発症すると重症化する、

という非常に厄介な内容です。

放射能による被害と変わらないと思います。

静かな核兵器にも感じます。

 

大地震が予想されている日本では、国内が危険なら海外に脱出すればいい、

という考えもあります。実際、移住した人も相当数います。

ところが、その移住先でも武漢肺炎が蔓延すると、今度は治安の問題が

重視されるはずです。まだ、日本のほうがマシとなる可能性があります。

人の移動を強制的に止め、そこに大災害が発生すると、阿鼻叫喚の

世界になる可能性があります。

輸送が止まれば、当然のように燃料費の高騰が生じます。

ただでさえ、増税で景気は低下し続けているのに、追いうちになります。

仮に消費税を廃止したとしても時すでに遅し、という気がします。

 

隔離政策を多数の政権が実施すると思います。

西洋人か東洋人か、くらいで分けられる可能性もあります。

できることなら、明るい未来が望ましいです。

簡易な手法での対処法が発見されることを期待します。