以前、色々と問題になりました。

そのため、最初の破産者マップは消滅しました。

ところが、いつのまにか復活していました。

 

全国の破産者がグーグルマップ上で表示されています。

驚きました。

いずれ消えるのでしょうが、内容は以前よりも強硬になっていると

感じました。

 

削除できるようになっているからです。

ただし、有料です。

それも仮想通貨でないと無理なようです。

 

削除できるようにしていること、これが厄介になるような気がします。

以前の内容は削除できる状態ではなかった、と記憶しています。

それで問題になったはずです。

 

今回は、最初から削除できるようにされています。

ただし、有料です。

無料の官報で得た情報を掲載したのに、削除するのが有料になる正当な理由が、私には見当たりません。

いずれ似たような意見がでてくると思います。

 

試しに自分の職務を行う範囲内を見てみました。

2019年くらいまでの情報が掲示されているようです。

特に関心はありませんでしたが、いくつか何気なく見てみました。

すると、知っている人、企業が出てきました。

 

これには驚きました。

この人、この企業については、非常に悪い印象と記憶が残っていたからです。

悪徳業者、悪人、として私の頭には記憶されています。

そのため、破産という言葉は、まさに天罰と感じました。

 

建設関係、特に不動産業者の場合、破産=仕事はできなくなります。

宅建業の免許、宅建士の登録ができなくなるからです。

強制的に悪徳業者が排除された、ということになります。

破産は免責されれば、債務は消えます。

しかし、免責されなければ、破産した上に債務が残ります。

 

当時の記憶では、非常に羽振りの良い生活をされていたと記憶しています。

破産する人に多い内容です。

企業経営者であれば、絶対に買ってはいけない車もありました。

当時、この企業の入り口前にあったのは、黒のSクラスです。

Sクラスは今でも高級、高額車です。

しかし、この車の場合、経営者は非常に用心する必要があります。

 

見栄と車に金を使う経営者は、伸びない。

むしろ危険な状態に陥りやすい。

これを多くの失敗事例が示しています。

 

破産時の債務は1.7億円となっていました。

優良な人であれば、同情する場合もありますが、そうではない場合、

ざまみろ、という感じになってきます。

当然の報いだ、天誅だ、という感じです。

 

あらためて、購入する動産等は注意しないといけない、と学ぶことになりました。愚か者であっても、何らかの役に立つことはあります。

今は良くても、10年後、どうなっているか、です。

 

礼儀のカケラもない、町会議員が専任宅建士で兼業している賃貸屋があります。町会議員だから兼業がかろうじて認められています。

今は天下でも取ったような状態かもしれません。

経歴を自慢した本まで出しています。

 

町議選のとき、卑怯極まりないのが、この経歴をすべて正しく公表していなかったことです。町民は若い人が出てきた、くらいの感覚で数百人が投票したのかもしれません。私から言えば、詐欺、詐害行為です。

町民をだました、と感じます。

 

正しい経歴と、それまでの行いを有権者全員が知った上で投票したのであれば、かまいません。

隠蔽して当選し、当選後に偉そうに本に書いてバラす。

これが真っ当な人間のすることでしょうか。

ついには、町長にでもなろうとしているのかもしれません。

ですが個人的には、なってほしい、です。

 

なってくれれば、経歴を徹底的に調べることができます。

町民に損害を与えている場合、当然、賠償させることになります。

刑事事件では時効になっていたとしても、事実を公表することは可能です。

また、民事で時効にかかっていない場合、時効の更新ができます。

被害に遭った人たちを、できる限り救うことが大切と思います。

ありとあらゆるツテを活用し、多くの人の力と知恵を得て、徹底的に調べ上げ、公表します。

首長なので、当然のことです。

 

誰もが事実を正しく知る権利を有しています。

悪党がのさばることは、決して許されません。

見えない力も発動することになるでしょう。

 

破産者マップよりも、悪党・悪人マップを作ってほしいと思います。

身近に悪党がいるかどうか、皆にとって有益と思います。

 

目を疑いました。

偽物も多数いるので、偽記事ではないか、と調べました。

調べた結果、やはり間違いではないと分かりました。

 

賞状のような形式で、症状として出した企業があります。

青森県八戸市にある建設会社です。

これを貰った社員は、亡くなりました。

遺族の妻が訴訟を提起しました。

 

訴訟になったのも、会社側が一切、無視したからです。

非はない、という言い分です。

何の証拠ない場合、逃げ切ることができるケースがあります。

しかし、今回は証拠があります。

 

おそらく、多くの人の怒りが力となって戦いに参加することになるはずです。

並の神経では考えられない所業です。

その症状が、あまりにも頭にきたので、添付します。

 

a-a.jpg

 

これを作った段階でなんとも思わないのでしょうか。

死に追いやった原因の一つといえます。

これを受け取らされたときの心境、どう感じるでしょうか。

 

この被害者遺族、および弁護士たちにはできる限り応援したいです。

本当の被害者救済、これが法曹の仕事です。

誰が見ても、何とも思わないという事は考え難いです。

 

当然、これを作った、作らせた「課長」なる者が最大の犯人です。

また、使用者責任がありますので、代表権のある連中も共犯者です。

 

社会的制裁を徹底的に与えるべきと私は思います。

ドラマではありませんが、倍返し、千倍返しをしてもよいように感じます。

 

このような企業が日本に有ることが恥です。

国を汚しています。

即刻、消えてよいです。

 

害虫駆除です。

社会の害虫です。

駆除剤は、良心です。

それも多くの人たちによる良心です。

 

どのような結末になるのか、注意して流れを観察しようと思います。

主に火災保険を扱っています。

扱うには損保の募集人として登録しないといけません。

今は損害保険募集人という名称になっています。

以前は普通代理店など、色々と表記がありました。

 

募集人として登録するには、試験を受けないといけません。

今はCBT方式です。

決められた試験会場で、PC試験となります。

 

共通するのは、基礎単位の50問です。

他は商品単位なので、火災・自動車・傷害となります。

この商品単位の場合、問題の左側にテキストが表示されます。

 

さすがに問題の内容のページが表示されるわけではありません。

それでも、無勉強可能なレベルになってきます。

 

更新なのに、毎回、試験です。

しかも指定の会場にいかないといけません。

これが面倒です。

今回、基礎+火災だけでいいかと思い、受けました。

 

CBT方式の場合、試験の種類によっては、試験開始時間よりも前に受験することができる場合がありました。

ビジネス実務法務検定の場合は、早く着いたので、早く受験でき、その分早く帰ることができました。

 

これを期待して早く会場に着きました。

しかし、時間まで受験できませんでした。

 

終われば帰っていい、これが救いでした。

基礎+火災=80分です。

誰が80分「も」かけて受けるか、となってきます。

 

今までも何回も更新してきました。

ただ、保険の内容が変わってきているので、変わった部分は気を付けないといけません。

テキストもありません。

保険会社に言えば、テキストは送付されますが、面倒なので言いませんでした。

 

無くてもクリアできる、からです。

舐めすぎ、と思われるかもしれませんが、それで良いのです。

満点の必要が無いからです。

満点でないといけない場合、これはテキストで事前学習の必要があります。

 

基礎単位の試験では、テキストは表示されません。

これを忘れていました。

ですが、常識を優先して解答しました。

やはり満点ではありませんでしたが、余裕のクリアでした。

火災はテキストがあったので、ラクでした。

 

30分ほどで完了し、帰ることができました。

3営業日の翌日に結果が分かります。

試験直後に分かるものと思っていたので、そこはズレがありました。

 

とりあえず、基礎と火災をクリアすれば、あと5年間は有効です。

これでいいか、と思っていました。

 

ですが、何となく残りの自動車と傷害も必要な気がしてきました。

仕方がないので、この2つも追加で受けることにしました。

 

面倒ですが、どこかで役に立つような気がします。

あって困るものではありません。

きちんと更新=再試験を受けてきます。

ココナラというサイト内には、非常に多くの占いがあります。

鑑定の場合、カウンセリングの場合があります。

カウンセリングの場合は、占いというよりも心療内科の分野に近いかもしれません。

ただ。専門の医師ではないので、気が軽くなる程度までと思います。

 

鑑定の場合は、pdfで書かれる内容を読む場合、トークルームに記載される場合があります。

人によって表現が全く異なります。

 

金額が低い=簡単、という視点の人も多数います。

何を基準にするかは出品する人しだいですが、考え違いをしている人が多くいるようにも見えます。

 

特に、能力についてです。

先が見える、魂が見える、という表現を使うケースが見受けられます。

本物かどうか、どうやって見分けるか、重要になります。

 

偽物の場合、逃げの文言が記載されていることがあります。

未来は変わるから、という表現です。

確かに最もらしいと感じることがあります。

 

世界線が変われば、結果も変わる。

だから間違っていない、という言い方です。

 

複数の世界、パラレルワールドが存在する場合、証明してからでないと意味がありません。

どの世界の、どの未来を見たのか、を言えないといけません。

言えない場合、偽物です。

 

サイト内では様々な手法の占いがあります。

代表的な例としては、タロット、易、です。

その次にダウジング、別のカード類です。

他は未来ではなく、過去を知ることや現状分析が可能な類がありました。

 

試しに相当な数を依頼してみました。

やはり、予想通りでした。

7割以上は偽物と言えます。

正しい、と言える内容では無い、根拠がない、と言える内容でした。

 

しかし、残りの2割程度は違いました。

本物がいました。

一切の事前情報を明かさずに、同じような結果、結論になる人たちが出てきました。

 

これは大きな収穫でした。

複数の異なる手法で鑑定することで、より確度の高い結果となります。

見えない分野の場合、いかにして見えるようにするかが重要になります。

 

特に、企業の経営者のように責任が重大な人の場合、判断を誤ると多くの人の生活に影響します。

正しい判断ができるかどうか、そのためには正しく先を知る必要があります。

 

また、自分が何者であるのか、これを知ることも大切と思います。

何をしに現世に来たのか、この理由を知ること。

理由が分かると、何をしないといけないのか、が分かります。

 

見えない分野を知ること、これは重要です。

無駄な時間を過ごさないためにも、自分は何者で、現世に何をしに来たのか、正しく理由と目的を知るべきと思います。

 

そのために、このサイトは活用できると思います。

V2Hと表現されています。

家と車ではいけないのか、といつも思います。

日本語で表現したほうが、分かりやすいように感じるからです。

 

震災時から燃料、電気に対しての不安と関心が高まり始めました。

当時の「カン」がとち狂った売電価格を提示したことで、急激にソーラーを

儲けのために利用する輩が続出しました。

いまは見るも無残な単価になりました。

売電価格で家が買える、ような愚か者も淘汰されました。

 

しかし、発電設備の機能が向上したのは事実です。

10年で相当に進化したと思います。

また、今のように燃料費が急に上がり始めたことから、動力源に電気を

メインにするような風潮も強まりました。

 

一部地域では、事業者にソーラー設置が義務付けになりました。

いずれ多くの人に義務化になると思います。

当然、費用負担が必要です。

必要ですが、原発が不要になる可能性が高まります。

 

「原発反対」を言っていた人たち、今は何をしているのでしょうか。

どこかの党首も「ここぞとばかりに」言っていたはずです。

しかし、聞きません。聞こえません。

なぜでしょうか。

得票に関係ない=ムダ、ということでしょう。

その程度の「器と力しかない」証です。

 

今の政府の税の使い道に疑問があります。

原発の危険性は、津波や地震だけではありません。

「攻撃」される危険性があります。

原発=巨大な核です。

ミサイルの先端に乗せるレベルではない、です。

 

ウクライナで立証済です。

原発=自滅の兵器です。

滅ぼすことを目的とする場合、原発攻撃が簡単です。

領土を奪い、新たに利用するのであれば、放射能除去装置を持っているかどうか、が重要になります。

今は、存在していません。

 

自滅の兵器になる可能性がある、即刻、解体すべきです。

代わりになる電力が必要になります。

原発ではない、安定供給が可能な、安価な電力が必要です。

 

ここで、自国を守る、自分を守る意味で家庭用のソーラーの意義が高まります。

移動手段を電力とする場合、ソーラー発電で充電できることが必要です。

自給電力です。

 

今の電気自動車の場合、十分に可能性が出てきました。

まだリチウムイオンが主力ですが、いずれ電池の基が変わるはずです。

燃料が「愚かだ」と言われる日がきます。

中東のように、いままでボッタクリ状態の夢心地は終わります。

ロシアも同じです。

石油が無意味になる日が来ます。

 

特に中東の場合、水がありません。

石油を水に変えることは、科学では無理があります。

今度は「高値で水を買わされる」ことになるでしょう。

 

水資源と自給できる電力を持つ国。

これが将来の日本です。

非常に強いと思います。

水の輸出国になるような気がします。

 

そのためにも、自給電力の備蓄と別のエネルギー現に変換することが重要になります。

やはり水素です。

 

ソーラー発電→水素の備蓄、燃料は水素に成るように思います。

水素から電気と水が得られます。

水素の生成に電力が必要ですが、ソーラーなので環境負荷は低いです。

各家庭が自分の電力をソーラーで自給できる場合、大きな発電所は不要になります。

 

電力会社の大柄な態度は終焉します。

殿様商売は不要です。

危険な電力はいりません。

安全で安価な電力を、自分で作ればいいだけです。

 

そのために、国は税を使うべきです。

電気自動車の補助金ではなく、家庭用ソーラーの普及のために用いるべきです。

 

蓄電池として、自然と電気自動車が売れることになります。

家庭に複数台あれば、充電用と移動用と確実に1台は余剰電力の備蓄用にできます。

 

各家庭に電力が備蓄されると、災害時に困る可能性が相当に減ります。

真夏と真冬の電力不足も、各家庭が備蓄した電力と、日照時間が少ないときでも各家庭の半分程度は発電できるようにしておけば、混乱は起きません。

 

電気を売って「儲けよう」とする考えが誤りと私は思います。

自給できればいい、はずです。

電気と水を確保できるかどうか、かなり近い将来、問われることになると思います。

申請からちょうど60日間でした。

標準処理期間が定められています。

福岡県の場合は、60日のようでした。

地域で異なるようです。

 

申請から60日ピッタリ、で更新後の免許証が交付されました。

これで、(8)になりました。

5年ごとの更新です。

更新の審査も厳しくなってきています。

 

書類が重要です。

この更新(または新規)の申請を業として行う士業もあります。

代表例は、行政書士です。

宅建業、建設業の許可申請手続きです。

 

基本的には自分で行うべき内容です。

ですが書類の準備や書き方に不安がある人の場合、代理を依頼することに

なるかもしれません。

 

今回は相当に注意して書類を作成したつもりでした。

それでも、数か所の訂正がありました。

今年はコロナ対策で電子申請も可能でしたが、あえて機関に出向いて申請しました。

やはり正解でした。

もし、電子申請だった場合、あらためて修正して申請しないといけなくなっていました。

その場で訂正できるほうが、断然いいと思いました。

 

この宅建業の免許、非常に多くの人が間違っている場合があります。

宅建士証との誤解です。

宅建合格=宅建業免許もある、という愚かな解釈をする人がいます。

全く違う内容です。

 

宅建士証は、「個人の」宅建士として業として行ってよい、という証明書でしかありません。

ドラマでも寝ぼけた表現がされていました。

宅建試験合格=宅建士証が発行されている、という内容です。

少なくとも実務者なら、たいがいにしろ、少しは学べ、愚か者、などと思うはずです。

 

宅建試験に合格しただけの人、は毎年3万人以上います。

しかし、宅建士証が発行されるのは、実務講習を受けた人で登録した人、または実務の証明ができて登録された人、でしか発行されません。

 

試験に合格することと、登録されて宅建士証がある人は大きく異なります。

さらに、この宅建士証が宅建業の免許と思い込む人もいます。

甚だしい間違いです。

 

宅建士証の交付までは、宅建業の免許の交付に比べれば、非常にラクです。

簡単です。

 

宅建業の免許は、相当に面倒です。

ここまで書類を用意しないといけないのか、と思うくらい必要になります。

身分証明書、登記されていことの証明書、法人の謄本など、色々と必要です。

書類を集めるまでの時間も必要です。

 

福岡県では90日前から申請可能です。

それを考慮し、東京法務局から返送される時間も予測し、今回は80日前に申請することができました。

 

今までの更新で最も速く申請しました。

それで今日、ようやく更新されました。

もし、あと二週間ほど遅れていた場合、免許の期限に引っかかる可能性がありました。

 

不十分な申請内容で期限が切れた場合、その後に申請したとなると悲惨です。

新規ー(1)になるからです。

 

不動産業の場合、この( )の数字が非常に重要です。

(1)、(2)の場合、一般人は気にしないかもしれません。

ですが、業者の場合、大きく見解が異なります。

(1)、(2)の場合、相手にしない業者もでてきます。

素人扱いの場合もあります。

 

(5)くらいから、業者としてようやく視界に入ってくるレベルです。

それほど、( )の数字は重要になってきます。

信用度がまるで違います。

(5)以上まで生き残ってきた業者、(8)ともなると40年級です。

一企業が40年継続することの困難さは、経営者なら誰でも分かるはずです。

 

今回、(8)に到達しました。

やっと一人前と言える次元です。

ここからが本当の業務と言えます。

永くやればいいのか、不動産業の場合は「はい、その通り」と言えます。

生き残れない世界だからです。

 

(3)くらいまでは一定数は成ります。

しかし、(5)以降は違います。

このあたりから急激に減ってきます。

生き残ることが大変な世界です。

 

30年以上、40年以上継続している不動産会社の場合、重鎮がいれば相当な経験者や熟達した人が一人か二人はいます。

若い人の場合は、期待できません。

やはり年数に基づく経験値は尊敬できます。

資格や免許も必然的に増えてきます。

必要になるからです。

 

学ばない人の場合、よくて(3)までです。

それまでに淘汰されます。

さらに学ばない人であれば(2)までか、(2)すらいけないことがあります。

 

5年ごとの更新、これがいかに意味を持つか、不動産業に関係している人なら理解できると思います。

 

(8)に到達し、かなり安堵しています。

ここからは数ではなく密度を高めていきたいと思います。

内容が高度になる「本物のコンサル」、に力を入れたいと思います。

 

 

コロナよりもサル痘のほうがニュースで先に取り上げられるようになってきました。

まだ、感染者数はコロナに比べれば圧倒的に少ないのに、です。

 

かなり異常な状態であること、が伺えます。

通常の感染症ではないのではないか、という疑問が強くなります。

 

コロナも当初は軽視されていました。

無論、原因になった国が情報操作をしていたことも大きいです。

今は、五輪が終わったとたん、急に町ごと封鎖をしています。

五輪終了時までは、何の問題もない状態だったのに、です。

 

チビデブのミサイル将軍でさえ、マスクをするようになりました。

深刻であることが分かります。

他の人ではなく、悪の権化だけが感染して現世を去ってくれると良いのですが。

 

コロナではなく、サル痘のほうが脅威になるようなことを言い始めている人が出てきました。

今は感染初期、今年の後半には感染が拡大して危険な状態に、来年末にはコロナ以上の酷い結果になるようなことを伝えています。

 

サル痘は、完全なバイオテロと言っている人もいます。

自然界にはあり得ない状態のためです。

感染者も急拡大し、来年末頃には30億人以上が感染し、2億人以上の死者が出るようなことを言っていました。

 

天然痘のワクチンで対応できる、と今は言われています。

しかし、怪しいと思います。

コロナも変異する前は、簡単に対処できる病気でした。

これが対処できない、厄介な変異をしました。

 

すると、天然痘ではないサル痘の場合、対処方法がいよいよ無いように思います。

コロナと同じように変異していくとすると、変異のたびに強毒化することも予想できます。

 

地球という地域内では、逃げ場がない病です。

感染するかどうか、人による、となるはずです。

ワクチンの争奪戦がまた起きます。

 

しかし、コロナワクチンのように、ワクチンなのか毒なのか区別ができない場合もでてきます。

むしろ、コロナワクチンの「せい」で、接種者の免疫機能が低下し、そこに次の疫病が攻撃をしかけてくる、ようにも思えます。

 

コロナワクチンが布石となり、次の本隊の攻撃を防がせないようにするため、とも考えることができると思います。

 

コロナとサル痘は、人間の選別のために現世に放たれたのではないか、と感じます。

究極レベルの死神です。

世界の状況が劇的に変わることも考えられます。

 

今はコロナと同じように、また何か出たな、というレベルです。

これが急拡大し、緊急事態(無意味な)宣言、地域の封鎖、ワクチンの奪い合い、効果なく死者が増大する、ような流れが予想されます。

 

今後の変化を冷静に受け止め、自分の頭で正しく判断しようと思います。

 

先日、試しに購入した眼鏡があります。

結論から、予備に回しました。

フレームの変更も可能でした。

ですが、重要な点が気になりました。

痛み、です。

特に脳の痛みです。

目の痛みではありません。

頭痛に分類されますが、脳が痛みを感じていると言える症状がでました。

 

メガネの場合、買い替え時に似たような現象は起こる場合があります。

しかし、これが1週間以上継続するとなると、許容範囲ではありません。

よって、使用しない、ということに決めました。

捨てるのではなく、予備に回しました。

めったに使わない、それでも「無いよりはマシ」というレベルです。

 

これは目の測定方法と、レンズに原因があると考えました。

確かに機械である程度までは測定されていました。

それまで使用してレンズから、一定の情報を得ることもできていたはずです。

しかし、結果はダメでした。

これは販売者の力量が影響していると思いました。

本人も自社の眼鏡を使用しているはずです。

そうすると、よほど鈍いのか、本人は合っていたのか、となります。

販売する相手に合わせることが重要と私は思います。

 

そこで別の店舗を探しました。

今回は、今まで行ったことがない店を選びました。

レンズの知識もあるように感じましたが、なかなかピッタリといきません。

3時間弱、レンズで時間を使いました。

 

何を重視するか、でレンズが来ました。

遠くを重視、近くを重視、両方の性能を半々にする、が選択肢です。

何度も選び、結果として両方の性能となりました。

 

半端になる、これが両方の性能の場合です。

近くの文字を明確に読みたい、という今回の購入目的には合っていません。

販売員は、ここまでしか対応ができませんでした。

仕方がない、妥協するか、と思っていた時に、「知恵」が降りてきました。

 

遠くについては十分です。

バッチリではないですが、視力でいれば1.0以上が見えています。

問題は近くでした。

文字が読めないのではありません。

文字を読む労力を減らしたいと考えていました。

 

少し文字を大きく、濃くできないかと思っていました。

それで近く用のレンズも検討していました。

メガネ店なので、眼鏡以外を置いているとは思っていませんでした。

先ほどの知恵は、「ハズキルーペを使えば?」でした。

 

何気なく、ハズキルーペはありますか、と聞きました。

あります、と即答されました。

メガネを売る店が、他社のルーペを置いているとは思っていませんでした。

 

早速、試しました。

このハズキルーペ、CMでは「うるさい、たいがいにしろ、上に座るバカがいるか」などと批判的に受け止めていました。

 

1.3倍と1.6倍を試しました。

今のメガネの「上から」かけられます。

これが重要でした。

 

1.6倍は、何か合わないような気がしました。

1.3倍は、ほんの少し大きくなったような、という感じでした。

掛けているときに、吐き気等がするかどうかも検討しました。

極めて短時間でしたが、良いように感じました。

 

そこで、新たな眼鏡+ハズキルーペにすることにしました。

新たね眼鏡は、10日間ほどかかります。

ハズキルーペは持ち帰ることができます。

今のメガネ+ハズキルーペでテストすることにしました。

 

何となく良いように思います。

PCの作業がメインなので、画面が見やすいかどうかが大切になります。

キーボードの位置によっては、下段がぶれる感覚があります。

メガネにピッタリ合わせると見えます。

メガネではなく、額に合わせるとズレます。

 

首を動かせば、良いだけです。

良いのですが、首を動かすことが面倒な気がします。

これは慣れが必要と思います。

 

PCよりも、やはり本を読むことに効果が大きいようです。

少し字が拡大され、濃くなる感覚です。

個人差が大きいと思いますが、私の場合は本を読むとき、細かな面倒な

内容を読むとき専用になります。

おそらく最大の効果を発揮するのは、資格試験と思います。

 

設問が長く、読み込みに時間が必要なケースがあります。

特に問題数が多い場合、中盤以降は目の疲れも出てきます。

高速読みをしないといけないときに、見落としが出やすくなります。

 

試験は特殊な環境になります。

実務では、余裕でクリアできても、試験の場合は制限時間があります。

読む速度、が重要になります。

 

この読む速度は、文字が大きく、濃くなるほど速くなります。

読みやすくなる=読む労力が減ります。

試験の場合は、集中力の継続が必要です。

この疲れを、見えやすさが改善すると思います。

 

ほぼ試験専用、学習専用になりそうです。

読む速度が向上し、労力が減る、効果を期待します。

 

新たな眼鏡は、今の眼鏡よりも一回り小さく、少しだけ軽くなります。

この一回り小さいことにより、上から掛けるルーペが丁度よくなると

思いました。

 

一つの眼鏡ですべてを対応するという考えではなく、複数を併用することで改善するという点に気づきました。

相性も重要でした。

合わない物は使わない、これを徹底しようと思います。

 

使えるかどうかではなく、必要かどうか、合うかどうか、をさらに重視しようと思います。

 

「建築」「建設」するのが住宅です。

基本的に、人手がメインです。

材料価格と労務費、これが中心です。

 

省エネの基準が厳しくなり、住宅に求められる性能は

昭和の比ではなくなりました。

そこに原材料価格が上昇し、今の住宅価格は昭和の倍と言えます。

 

注文住宅の場合は、個人の要望が集中するので比較が難しいです。

しかし、建売住宅の場合、基本的にその時代の基準を表すことが多いです。

昭和の建売、平成の建売、令和の建売。

内容は大きく変わりました。

 

昭和の場合、主な内容は「住めること」から始まりました。

家が無い、これを解消するため、猛烈な勢いで建設されました。

住みやすいかどうかではなく、住めればいい、レベルでした。

 

これが平成になると、色々と贅沢思考に変わりました。

間取りも昭和の3DKから4LDKが多くなりました。

この4LDKは令和の今も異常なほど多く供給されています。

 

平成の途中から省エネが問題になりました。

そこで付焼刃的に省エネ基準が作られました。

昭和よりはマシという内容です。

たしかに昭和よりは良くなっています。

 

平成の中ごろには、耐震偽装が暴かれました。

これで建築確認が大きく変わりました。

このときに色々と法律も改正になりました。

 

耐震性を重視することになりました。

さらに震災が起きました。

新基準のはずなのに倒壊した家もありました。

そのため、さらに基準が強化されました。

 

耐震性の向上の次は、省エネです。

世界的に同じ流れになり、合わせないといけなくなりました。

この基準が作られ、今に至りました。

 

そのせいで、昭和とは大きく異なる住宅基準になりました。

施工の内容が増えました。

そこに太陽光発電も義務化されつつあります。

 

今の建築様式で、追加をし続けた場合、住宅の価格は異常と思える価格になってきます。

人口が減少していくなかで、異常な住宅価格が必要なのか、疑問です。

 

特に建売をメインに間取りが画一化されている点です。

たしかに「今は」需要があるかもしれません。

しかし、25年後くらいから、大量に余ることも考えられます。

4LDKも必要ない、という家庭の増加が考えられます。

そうすると、処分したくても困難になる物件が大量に出てくることになります。

現金で購入できていればマシですが、ローンの場合、残債務も消えない可能性が出てきます。

 

平成前期の「不良債権処理」が再発することも予想できます。

異なるのは、処分できないケースが多発することです。

 

高齢の少人数世帯が最多の時代に、4LDK、しかも二階建て以上は需要が消えます。

平屋で、少人数用の小さな家、が求められると思います。

 

ですが、建売で小さな家を供給しようとすると、経営上の困難に直面します。

利益が出ない、からです。

建売専業の企業は、淘汰され、業種の変更をせざるを得なくなると思います。

 

追い打ちをかけるように、住宅が「建設、建築」ではなくなる日が来ます。

住宅を「印刷」するようになります。

組み立てて完了。

自動車よりも安い家、が出現すると思います。

 

使えない4LDKよりも、安くて頑丈な印刷住宅を選ぶ人が当然のように増えるはずです。

住宅費用で悩まなくてよくなります。

正しい意味の住み替えがしやすくなります。

処分も簡単です。

処分しやすい原材料で「印刷」しているからです。

 

再生可能な「家」になります。

少なくとも現時点では実現しかけているレベルですが、当然になる日が来ると思います。

建築の考え方が変わります。

印刷レベルの向上、3Dの設計がメインになるはずです。

組み立てと、その他の設備や内装は同じように3Dプリンターで作られる可能性があります。

 

人が入らなくなります。

人件費が激減します。

維持管理が簡単になります。

大工、が不要になる日が来るような気がします。

 

自動車も「空を飛ぶ」ことが当然となるはずです。

そうなると、町の中心に固まる意味はなくなります。

代わりにライフラインは、自分で作ることになります。

上下水道は、井戸、個別の浄化槽で対応することになります。

各人が維持管理するので、行政の支出は大幅に減ります。

 

さらに、私の脳裏には、3Dプリンターで水に浮く家、を作る姿が見えます。

今のように地盤、基礎、躯体を「緊結」する考えと真逆になります。

 

地震対策には、「浮けばいい」という考えです。

免振ではなく、そもそも地震のエネルギーを「伝えなければいい」からです。

浮く家、で対応します。

 

地震時は、少しの高さで良いので「浮かせる」ことで対応可能です。

水害時は「浮力」です。

ドローン技術も普通に使われるようになると感じます。

 

今の住宅ではなく、少し先の住宅を考えることも良いかと思います。

 

 

誰にでも一人くらいはいるのではないでしょうか。

いないかもしれませんが、多くは一人くらいいると思います。

親密とはいかなくても、親しいと思う間柄の人です。

友人のような、やや友人より重視するような人です。

 

そのような人の場合、普段の態度は軽くなりやすいです。

気楽と言えるかもしれません。

自分では親しいと思っての態度と思います。

 

しかし、自分の思いや考えと相手の受け取り方は異なる場合があります。

自分では良いと思っていても、相手からは「馴れ馴れしい」、「鬱陶しい」と

思われているかもしれません。

 

純粋に利害関係がない場合、友人の延長に近いでしょう。

これが業務上となると相当に変わってきます。

あくまでも「業」として対応しているからです。

 

勝手に友人と思い込み、時間帯も無視し、自己主張を延々と15年間されてきた人がいます。

もうすぐ、「いました」となると思いますが。

 

自分の事しか考えない、目先の細かな金額には以上に執着するのに、桁が3つ、4つ大きくなると「まるで考えない」人=横同格の典型です。

考えないのではなく、考えることができない、自力で対処できない、その程度の狭小な脳、とも見ることができます。

 

この処理能力等は、本人の責任です。

生まれ持った内容は、その人が前世で行ってきたことの結果と、現世で目的を

持って決めているからです。理由は必ずあります。

気づくかどうか、知り得る力があるかどうか、の違いです。

 

言いたい放題の文句を言ってきます。

根拠が「無い」文句です。

これは「因縁をつける」と言います。

本人は気づいていません。

 

念のため、証拠を突き付けて書面で分かるようにしました。

聞いていない、を回避するためです。

実際、本人の行いの結果が耳にも現れています。

急激に聞こえなくなっているようです。

なぜ、急に聞こえなくなるのか。

その理由を考えるべきですが、その力はありません。

病気のせいだ、で終わりでしょう。

 

その病気に「なぜ罹患した」、が大事になります。

俗に言う医者、私は肉体の修理屋と考えています。

何を修理、点検しているのか、その対象が肉体だった、というだけです。

 

このような視点になったのは、病気になった根本的な理由を説明できないからです。

対処療法でしかありません。

癌になった、腫瘍を取り除いた「だけ」です。

なぜ、なったのか。

この理由を説明できる医者であれば、本物の医者です。

 

今回の根拠のないクレームで一方的に批判する者とは、おそらく今回で永遠に縁を切ることになります。

私は何ら構いません。

救う必要がない人、というだけです。

 

すでに天の選別は始まっていると私は感じています。

初めのうちは4割くらいは残るかと思っていましたが、甘かったようです。

2割残るかどうか、と思います。

 

天の選別基準、公平で明確です。

人間の恣意的な基準ではありません。

弁論の余地は皆無です。

これが天です。

 

救う価値がない人、この人に今後の対応をする必要はありません。

救わねばならない人、に全力を注ぎます。

 

分からない人に、分からせようとすること、無駄です。

その努力は有益に使うべきです。

 

親しい→馴れ馴れしい→嫌悪感→去る、という流れになりました。

関わることよりも、退く。

去ることが最善と判断しました。

礼儀を忘れるだけでなく、礼儀を失っている人でした。

 

自分の病の原因は何なのか、考えるべきと思います。

病からその人を知る、という方法も考えられます。

 

感覚器官の場合、かなり大きな警告です。

目、耳、鼻、口、脳、心臓、腰、のように一つでも不良になると日常生活は非常に不便になります。

 

人の言うことを聞かない→こんなやつには耳は不要→聞こえなくなる。

人を理由もなく責め続ける→相手の心を痛めつける→だから心臓に重度の疾患ががでる=天からの警告。

内容によっては退場。

 

耳が遠い=人の言うことを聞かない人、自我が強い、と思ってよいでしょう。

心臓に持病がある、または心筋梗塞になった人=他人を強く痛めつけてきた可能性がある人、と考えることもできます。

 

病気や症状、臓器の内容から、その人がどのような人間なのか知ることができると思います。

宗教によっては、病のさとし、として教えにもなっています。

 

理由のない病はない、これを知ることで生き方が変わる場合もあるはずです。

病の履歴からその人を知る、という方法もあるように思います。