感染者が増え続けています。
それなのに、何ら防御策を政府は打ち出しません。
真夏でこの感染者数です。
真冬になったら、驚くべき状況になるように思います。
少なくとも、熱に対する耐性を既に持っているコロナです。
メインの気温が低い時期であれば、さらに倍増する可能性も考えられます。
マスクは配布しなくて構いません。
代わりに、各家庭に一定量の検査キットと、治療薬を配布すべきと思います。
国葬費用よりも有意義と私は考えます。
各家庭で検査ができれば、いちいち検査ができる場所に行かなくて良いです。
検査の場所に行くまでに、他人に感染させているはずです。
だから、倍増していると思います。
各家庭で感染しているかどうか、検査キットで判断できるようにすべきです。
濃厚接触者の隔離機関が5日→3日となりそうです。
インフルでさえ5日は隔離です。
治療薬があるのに5日は隔離されます。
治療薬が無いのに、どうして3日で良いのか理解できません。
変異し続けていることを考えると、今年の冬は悲惨になる恐れがあります。
ただでさえ燃料不足が懸念されています。
そこにラニーニャの影響で、今までの冬よりも気温が低下する恐れがあります。
気温が下がると、ウィルスは活性化しやすくなります。
今の気温化で増殖しているのに、気温が下がれば危険度が増します。
さらに、報道でいつも感じることがあります。
「新規」感染者という表現です。
新規でこの人数であれば、再感染者を加えるとどうなるのか、です。
再感染者数も報じるべきです。
二回目、三回目の感染者数です。
必ず感染するだけの理由があるはずです。
その理由を知ることが、対策につながります。
感染しやすい人の特徴を把握することです。
反対に、感染しにくい人もいるはずです。
治療薬が期待できないので、感染しにくい要素を知ることが大切になると思います。
ワクチンは予防効果なし、と言い切れます。
少なくとも今のコロナには効果なしと見えるからです。
効果があれば、感染者数は減るはずです。
昨年の他国と同じに見えます。
ワクチンを打つほど、感染者が増えているからです。
ワクチンなのか、ウィルスなのか、分からなくなっています。
感染しやすい状況を、ワクチンが作っている気もします。
愚かなマスクの配布よりも、全世帯に一定数量の検査キットを配布するほうが、国民は喜ぶと思います。
また、死人も自分の抜け殻に国費を充当するよりも、予防や治療に役立つ費用に使ってもらうことを望むかもしれません。
遺体=魂の抜け殻です。
抜け殻を大事にする意味はありません。
すでに魂は裁きの場に行っているからです。
色々な神によって判断され、一瞬で行き先は決まります。
しかも記憶は消されます。
人間が都合の良い世界を作っているだけ、です。
天界、地界ともに一つではありません。
非常に多くの次元と層があります。
どこに送られるかは、神のみが知っています。
すでに別の世界に記憶を消されて送られているのに、抜け殻を多額の費用を
使って崇める理由はありません。
末代までの恥になるかもしれません。
為政者の胆力が」問われます。
党葬は構いません。
ですが、国葬は別です。
抜け殻信仰はすべきではないと思います。
現世に生きている人を重視すべきです。
感染者が爆発的に増え、すぐに死ななかったというだけで、遅れて厄介な症状が多発する可能性も考えるべきです。
目先の費用を優先し、国を滅ぼさないで欲しいです。