感染者が増え続けています。

それなのに、何ら防御策を政府は打ち出しません。

真夏でこの感染者数です。

真冬になったら、驚くべき状況になるように思います。

 

少なくとも、熱に対する耐性を既に持っているコロナです。

メインの気温が低い時期であれば、さらに倍増する可能性も考えられます。

 

マスクは配布しなくて構いません。

代わりに、各家庭に一定量の検査キットと、治療薬を配布すべきと思います。

国葬費用よりも有意義と私は考えます。

 

各家庭で検査ができれば、いちいち検査ができる場所に行かなくて良いです。

検査の場所に行くまでに、他人に感染させているはずです。

だから、倍増していると思います。

 

各家庭で感染しているかどうか、検査キットで判断できるようにすべきです。

濃厚接触者の隔離機関が5日→3日となりそうです。

インフルでさえ5日は隔離です。

治療薬があるのに5日は隔離されます。

 

治療薬が無いのに、どうして3日で良いのか理解できません。

変異し続けていることを考えると、今年の冬は悲惨になる恐れがあります。

 

ただでさえ燃料不足が懸念されています。

そこにラニーニャの影響で、今までの冬よりも気温が低下する恐れがあります。

気温が下がると、ウィルスは活性化しやすくなります。

今の気温化で増殖しているのに、気温が下がれば危険度が増します。

 

さらに、報道でいつも感じることがあります。

「新規」感染者という表現です。

新規でこの人数であれば、再感染者を加えるとどうなるのか、です。

再感染者数も報じるべきです。

二回目、三回目の感染者数です。

 

必ず感染するだけの理由があるはずです。

その理由を知ることが、対策につながります。

 

感染しやすい人の特徴を把握することです。

反対に、感染しにくい人もいるはずです。

治療薬が期待できないので、感染しにくい要素を知ることが大切になると思います。

 

ワクチンは予防効果なし、と言い切れます。

少なくとも今のコロナには効果なしと見えるからです。

効果があれば、感染者数は減るはずです。

 

昨年の他国と同じに見えます。

ワクチンを打つほど、感染者が増えているからです。

ワクチンなのか、ウィルスなのか、分からなくなっています。

感染しやすい状況を、ワクチンが作っている気もします。

 

愚かなマスクの配布よりも、全世帯に一定数量の検査キットを配布するほうが、国民は喜ぶと思います。

また、死人も自分の抜け殻に国費を充当するよりも、予防や治療に役立つ費用に使ってもらうことを望むかもしれません。

 

遺体=魂の抜け殻です。

抜け殻を大事にする意味はありません。

すでに魂は裁きの場に行っているからです。

色々な神によって判断され、一瞬で行き先は決まります。

しかも記憶は消されます。

人間が都合の良い世界を作っているだけ、です。

 

天界、地界ともに一つではありません。

非常に多くの次元と層があります。

どこに送られるかは、神のみが知っています。

すでに別の世界に記憶を消されて送られているのに、抜け殻を多額の費用を

使って崇める理由はありません。

末代までの恥になるかもしれません。

 

為政者の胆力が」問われます。

党葬は構いません。

ですが、国葬は別です。

抜け殻信仰はすべきではないと思います。

 

現世に生きている人を重視すべきです。

感染者が爆発的に増え、すぐに死ななかったというだけで、遅れて厄介な症状が多発する可能性も考えるべきです。

目先の費用を優先し、国を滅ぼさないで欲しいです。

2年前は、現在の1/10くらいで緊急事態宣言でした。

今は、何も制限無しです。

1万人超えのときは、かなり大げさに報じられていました。

今は、3万人超えても大したことはない、ような報道です。

 

死者数が少ないから、でしょうか。

私は違うと思います。

これから、遅れて死者が一気に増えてくると思います。

 

少なくとも、当初のワクチンの効果とは変っています。

多くの人は、ワクチン=感染しない、と思っていたはずです。

それが今では、重症化を「減らす」になっています。

 

感染することは当然のような風潮です。

しかも、重症化しないではなく、減るという言い方です。

 

現に4回接種した人も感染しています。

感染予防には効果が無い、と言い切れます。

言い切れるどころか、感染者は増えています。

それも倍増です。

 

風邪ではありません。

インフルでもありません。

大きな違いは、治療薬が無いことです。

 

大したことはない、と言えるのは非常に特殊な力を持っている人だけと思います。

通常、危険と思うべきです。

 

身近に感染者が出た場合、隔離しないといけません。

何日の隔離になるか、これは目安だけあります。

検査で陰性とされても、怪しいです。

検査で検出できているのか、不明瞭だからです。

そもそも検査すらマトモにできないのが、今の日本です。

 

誰かの葬儀費用よりも、検査キットの費用を充足すべきと思います。

党葬であれば、ご自由に。

国として行う場合、潔白な人のみ、しかも過半数をこえる賛成があった場合とすべきです。

 

毎日、感染者数が前日よりも増えています。

これが問題です。

なぜ、全数検査を実施しないのか、です。

これは中国を見習うべきです。

 

これでもか、という力技を使います。

使えることに対して、感心します。

日本も見習うべきです。

 

全数検査で一気にあぶり出すこと、が必要です。

そうすることで、隔離しやすくなります。

いつまでも感染の連鎖をすべきではありません。

これが政府、内閣、議員の役目と思います。

 

ですが、選挙が終われば知ったことではない、これが現状です。

もっと国内が悲惨なことにならない限り、無策のままと思います。

 

死ぬかどうか、も重要ですが、厄介な後遺症について論じるべきと思います。

死んだほうがまし、と思うような後遺症が次々と発生するような気がします。

 

すでに医療機関は診察できるかどうか、分からなくなっています。

自力で何とかしろ、という状態になりつつあります。

 

ワクチンは効かない、という前提で行動すべきです。

大したことはない、と勝手に都合の良い解釈はしないほうが良いと思います。

無論、悲観する必要もありませんが、呑気でよいはずがありません。

 

感染しない、感染しても自力で対処できる明確な根拠のある人以外、覚悟すべきと思います。

変異速度が速まり、次の変異で強毒化する可能性もありえます。

 

少なくとも、行動制限を至急、政府は行うべきと思います。

今日はCBT方式の試験を受験してきました。

指定された会場で、PCでの試験です。

コロナ対策として、CBT試験は多くの試験で採用されているようです。

 

今日の試験は、正しくは検定です。

検定なので、受験ではなく受検となります。

実務で役に立つと思ったので受検しました。

 

ビジネス実務法務検定2級という試験です。

春に3級を受験し、クリアしていました。

このときと今回の会場は異なります。

前回、受ける前に頭に来たので、今回も覚悟して臨みました。

 

今日の会場は、前回とは大きく対応が変わりました。

良いほうにです。

覚悟して受けにいくと、良いことがあるようです。

前回も今回のような対応であれば、何も言うことはありませんでした。

 

試験はCBT方式で、40問90分です。

指定された時間よりも早く受検できました。

これは助かります。

速く終われば、早く帰ることができるからです。

 

久しぶりの電車でした。

日曜日なのに、人が多いように感じました。

メインの駅に着いてからは、旅行者と思われる人が多かったです。

可能な限り人に会わないように、会場まで移動しました。

 

さて、試験はメモがとれません。

画面を見て、答えるのみです。

これがCBT方式の弱点でもあります。

チェックしながら読むことができない、からです。

 

紙であれば、マークしながら読むことができます。

これができません。

また、文字の大きさも固定されています。

 

前回までの試験と同じような出題と考えて対策してきました。

今までの出題形式であれば、5肢があり、正しい組み合わせ、間違いの組み合わせ、という問題が多かったようです。

 

ですが、今日の問題は基本的に4肢になっていました。

これは助かりました。

しかし、良い面ばかりではなかったです。

 

どれも正しく答えられないと、正解できない組み合わせがメインだったことと、正しいものを2つ選べ、のような出題が複数あったからです。

 

迷惑な問題です。

結果として解答はできるのですが、今日受検した人たちは悩んだと思います。

しかも過去問ではない、新しい内容の出題が多かったと感じました。

 

それでも、ギリギリですが合格しました。

70/100以上が合格です。

72/100でした。

 

このCBT方式の試験の場合、いきなり合否が分かります。

これが試験に相当に慣れていても、心臓にきます。

合格だったから良かったものの、逆だったら悲惨です。

 

ココナラで今回の試験を受ける前に、合否を鑑定してもらった人がいます。

その結果、鑑定時点であれば不合格となっていました。

しかし、この人は気を利かせて、受検直前まで学習した場合についても鑑定してくれていました。

その場合は、合格でした。

 

3週間前に鑑定し、その時点の実力では不合格だったと私も思いました。

今回の試験内容であれば、無理です。

 

それを当日まで学び続けることで合格できる、と分かったことが大きかったです。

直前まで学びました。

おかげで、ギリギリですが合格できました。

 

来週の試験と11月の試験がメインです。

まずは、来週の試験をクリアしないといけません。

5科目を3つに分けて受験します。

合計で6時間半です。

かなり疲れることは必至です。

これをクリアしないと、10月の試験が受けられません。

 

10月の試験が終わると、11月の試験に切り替えます。

この11月の試験のために、弱点を克服することを目的として、今回の試験を受検しました。

 

1年に何回試験を受けるのか、となります。

なりますが、今までは受けたくても受けらない試験がありました。

受けられることが喜びです。

また、実務で必然的に役に立ちます。

 

試験慣れすること、合格癖をつけることが目的でもありました。

来週の試験に、全力を傾けようと思います。

 

内窓を居室部分のみ設置してから、約3か月経過しました。

木造2階建て、2Fのみ内窓を付けました。

1Fはそのままです。

 

外気温が35度以上のときが増えてきました。

内窓を設置していないときは、室温は40度以上は当然のように超えて

いました。42~43度くらいと思います。

温湿度計を設置していますので、だいたいの温度は確認できます。

 

内窓を設置してからは、室温が40度を超えることはほとんど無いように

思います。40度近くまでは上がります。

上がりますが、上がり方が緩やかになりました。

 

断熱、空気層が厚いことが要因です。

また遮熱カーテンも効果を発揮していると感じます。

 

熱還流率が「ゼロ」にならない限り、室内に熱は入ってきます。

入ってくる熱量が多いか、少ないか、となります。

 

内窓は、確実に入ってくる熱量を減らしています。

また、冷却した室温の維持時間も長くなっています。

結果として冷房(暖房)に必要なエネルギー=電力が減りました。

 

もう一つの内窓の効果は、遮音です。

これもゼロにはなっていませんが、大きく今までよりも改善しました。

一部の馬鹿者の車両の音が、内窓でも入ってくる程度です。

 

内窓と外壁+断熱材により、室温は調整しやすくなります。

ただ、言葉には疑問があります。

 

「断熱」という言葉です。

 

熱を断つ、というからにはゼロになるのか、と考えます。

ですが、実際にはゼロにはなりません。

減らすだけ、です。

そうすると断熱材とは呼ぶべきではない、と感じます。

 

減熱材、と言うべきです。

熱を減らすのは事実です。

断つわけではありません。

 

断熱材がある=熱を断つ、と思ってはいけません。

熱量を減らすだけ、です。

素材によって、減らせる量が異なるだけ、です。

 

1枚のサッシで熱量を減らそうとすると、複層ガラスに遮熱材が追加された物が必須になります。

ガラスも2枚よりも3枚、地域によっては5枚ガラス、ということもあります。

 

しかし、やはりガラスです。

熱の出入りは多いです。

ガラスを3枚以上にすると、重さが問題になってきます。

Ua値だけを考えた場合、嫌でも窓を減らす必要がでてきます。

Ua値を強調する住宅の場合、窓が少ない、小さいことが多いです。

 

窓が小さくなり数が減ると、室内の採光が悪化し、換気も減ります。

当然のように機械で換気することになります。

しかし、機械であることを忘れてはいけません。

維持管理、故障が必ず起きるからです。

フィルター式であれば、清掃や交換をしないと意味がありません。

機械本体が24時間運転の場合、いずれ故障、取り替えが発生します。

 

この修繕や取り換えを考えた家にすべきです。

建築時さえ良ければいい、という姿勢の場合、10年程度で困ることが次々と発生すると思います。

 

内窓は開閉は2度必要です。

面倒と感じる人もいるはずです。

私の場合、面倒と思うよりも防犯ガラスの内窓があることの安心感が勝るので、苦になりません。

 

今のような気温の場合、冷房負荷が重要です。

冷却までの時間が短くなったと感じます。

また、温度の維持時間が長くなったと思います。

 

いまからが本格的な酷暑です。

昨年、エアコンを全室取り換えをしたことで、故障等の心配はありません。

運転時間で考える場合もありますが、10年以上経過すると電力使用量で更新をすべきと思いました。

使えるかどうかよりも、使用する電力量と効果を優先することにしました。

 

結果として更新して正解でした。

今、更新しようとすると、数年前ならあり得ないことですが、エアコンが無い、という状況になっています。

 

エアコンだけではありません。

他の家電も入荷が怪しいです。

昨年、家電のテロかと思うほど、一斉に更新しないといけない状態でした。

ですが、更新できたことで今は安心できます。

 

誰にでも勧めることは費用面で無理な場合がありますが、可能であれば居室を中心に内窓を設置することは勧めます。

 

防犯ガラス、防災ガラスを使用することも進めます。

ペアガラスには遮音性が期待できません。

災害対策も考慮すると、防犯・防災ガラスは良いと思います。

 

真夏の電力も大切ですが、明らかに真冬のほうが電力使用量が増えます。

必要となる温度差が、冬のほうが大きいからです。

特にオール電化の場合、停電すると厄介です。

蓄電池を設置してれば、容量によっては一定程度耐えられます。

しかし、自動車ほどの蓄電池を家庭用で設置できる人は少ないと思います。

 

そうすると、断熱ではなく、減熱できる対策が必要です。

高温からの減熱、低温からの減熱です。

入ってくる熱を減らすことが重要です。

 

真冬の停電、燃料費の高騰を考えると、減熱できる対策をできるうちにすべきと思います。

サルがいきなり3%で徴収開始したのが平成元年です。

このサルこそ国賊、と私は感じています。

日本国民を今も根こそぎ苦しめているからです。

しかも間接税なので、直接手を下しているわけではない点が卑怯です。

地獄の低い次元から出てこないでほしいです。

 

消費税導入前と今の政府の歳入はほぼ同じです。

経済状況が異なるので、平成元年は気楽な人が多かったと思いますが、今は悲惨な人が中心と思います。

 

消費税導入時、増税時に関係した政治家は、腹を切って国民に詫びるべきです。そうすれば、少しは溜飲が下がる人も出てくるかもしれません。

 

消費税は卑怯な税です。

だから廃止すべきです。

二重課税があっても、今の政治家は無視しています。

財務省に飼われているからでしょう。

 

消費税を廃止することで、国民の生活は少なくとも10%改善します。

支出が減るからです。

燃料費も同じです。

元売りに税を投入するのではなく、二重課税を廃止すれば15円/Lくらいは、安定的に価格がさがります。

170円/Lが155円/Lまで下がると、多くの人は少しは納得すると思います。

 

税収が無くなるじゃないか、どうするのか、という問題が必然的に生じます。

消費税は不公平で卑怯な税です。

では、少なくとも卑怯ではない税を導入すべきです。

 

物品税です。

平成の前は、ぜいたく品に課税でした。

この定義が問題になり、消えました。

ぜいたく品に限定することが誤りです。

 

現在価格、現在価値、で印紙税のように細分化することです。

特に高額品の代表例のような動産と不動産です。

 

同じ車でも、生活に密接に関係している車の場合と、明らかに関係ない車があります。

 

200万円の車と、500万円の車、1,000万円の車、中には5,000万円以上の場合もあります。

これがなぜ同じ10%で課税されるのか、私には理解できません。

 

200万円の車の場合、2%。

500万円の車の場合、7%。

1,000万円の車の場合、15%。

5,000万円の車の場合、25%のようにすべきと思います。

価格に応じて税率が変わる、当たり前と考えるからです。

 

不動産も同じです。

契約書に貼付する印紙代は、細かく決められています。

同じように、建物の消費税も分けるべきと考えます。

 

1,000万円くらいの建物と、1億円の建物が同じ10%の消費税は「公平ではない」、と思います。

 

庶民よりの建物の場合、税率を1%に。

高額所得者の見栄のための建物の場合、50%超の税を課すべきと思います。

 

結果として、低所得者、高所得者の税負担は大きく変わります。

言うまでもなく、高所得者層は怒り狂うでしょう。

それを力で黙らせるのが、真の政治家です。

 

根性なしの二世、三世のボンクラ集団は要りません。

真の政治家だけ、それも50人くらいいれば十分です。

今の議員を1/10に減らすべきです。

 

そうすると、物事が決めやすくなります。

また、議員1人の価値が一気に10倍に高まります。

国民の意見を反映しやすくなります。

 

今の参院選のように、数だけ揃えればいい、という姿勢は一刻も早く淘汰すべきです。

天の力を期待します。

 

高額品を買うな、ではありません。

好きなだけ買ってください。

その代わりに、応分の納税をしてくださいね、というだけです。

保有できることを自慢したい人は非常に多くいるでしょう。

見栄の対価です。

 

一般人、庶民の場合、応分の負担が減ります。

それでもゼロではありません。

物によりますが、1~2%は負担してもらうことになります。

 

企業には、汚い会計で恐ろしく利益を上げたのに、なぜが納税額がゼロという企業が多数あります。

卑怯極まりないです。

これも平成前に消された税があります。

 

売上税です。

これを大企業「限定」で課税することです。

これができる政治は、偉そうに言いたいことを言ってよい、と思います。

 

今の参院選で、聞こえの良いことしか言わない馬鹿ども、腹を切る覚悟をもって討ち死にできる器量があるなら、ぜひ行ってほしいです。

本物であれば、相当数が応援すると思います。

 

賃金を上げる、言うのは自由です。

収益が無い企業が、どうやって賃金を上げられるのか、です。

このクソバカ野郎、といつも思います。

企業経営者ではない、ボンボン育ちのぬるま湯につかり続けた輩では、絶対に理解できないことです。

 

まず、消費税を廃止することで、支出を10%減らす。

これで誰もが家計が少し改善します。

次に、大企業に限定した売上税の導入です。

これで強制的に徴収できます。

また、会計の大変更です。

寝ぼけたことを二度と言わせないため、です。

 

基本給の導入も必要です。

一定所得以下の場合、強制的に徴収した税を毎月、支給することです。

いちいちカタカナ言葉を私は使いません。

日本語で良いのです。

 

これで底上げができます。

所得を底上げし、支出を減らすこと。

これでようやく人々に笑顔が増えてくるはずです。

 

必要品の場合は物品税が低く、そうではない商品等の場合は金額に応じて税率が上がる、当たり前の状態になります。

理解して、納得して買うことができます。

売るほうも同じです。

無くても生きていけるような高額品は、売り手の売り方と商品力が問われます。

どうぞ、ご自由に。

 

まず、国賊議員を殲滅し、国民にとって本当に必要な人を探し出すことから始めないといけません。

いずれ、大きく変化するときが訪れると私は思います。

 

消費税導入前の国の債務は、約160兆円でした。

これが、サル総理のときに導入され、30年後には1,000兆円を超える

債務になりました。

サルから始まり、よきに計らえの殿様で増え、近いうちにのタヌキが追加増税しました。

駆除すべきです。

害獣です。

恥を知れ、と思います。

どこかの議会で言われていました。

この言葉は、国会でこそ言うべきです。

 

本当に根性のある議員は出てくるのでしょうか。

出てきてほしい、という願望はあります。

ありますが、まだしばらくは無理と感じます。

 

仕方がないので、天の力で大掃除をしてくれることを期待します。

大掃除後、国が良くなるように思います。

 

 

日本国内でも外気温が40度くらいの報道が多くなってきました。

半ば、普通のような感じです。

35度以上でも十分な暑さです。

35度を超えてくると、危険になってきます。

マスクもしている場合、さらに危険性が上がります。

 

国内すべてが暑いわけではありません。

水の被害もでています。

水の被害は両方あります。

まずは誰でも考える、大雨です。

冠水、浸水被害がでています。

 

もう一つは、あまり考える人がいません。

渇水です。

多量の水ではなく、水が非常に少ない被害です。

どうやって排水するかではなく、どうやって水を確保するか、という

問題が起きてきています。

 

梅雨が短かったため、です。

また、地域によっては取水口付近で激しい漏水があり、水を貯めて置けなくなっている渇水もあります。

 

水がない場合、非常に厄介です。

作ることが容易ではない、からです。

海水を淡水化すればいい、という発想では無理です。

圧倒的に不足します。

 

驚異的な水不足の中で、酷暑です。

追い打ちをかけるように電力不足もでてきました。

水がなく、気温は40度近くまで上昇し、停電する。

この状態を考えると、だれもが危険な状態になることが分かるはずです。

 

どうにか電力を得ることができても、その価格が上昇しています。

ガスも同じです。

一般的に気温が高い夏場の場合、ガス代は低くなります。

給湯などの温度を上げるのに必要な熱量が少なくて良いからです。

それなのに、ガス代は上昇中です。

すると、熱量が多く必要な真冬はどうなるのでしょうか。

覚悟するべきと思います。

 

選挙は経済対策を中心に、キレイごとを言っています。

気温対策、水対策、生きるのに必須な要素について真剣に言っている党や候補者はいるのでしょうか。

 

コロナは忘れてはいけません。

現在、ワクチンは3回目を通り越して4回目も始まっています。

それなのに、感染者は増え始めています。

この暑さなのに、増えています。

熱に対する耐性をコロナが得た、と考えるべきと思います。

 

熱に強いウィルスの場合、強敵です。

しかもワクチンが大して効果がない、となる場合、いよいよ厄介です。

変異し続けていることを、重視すべきと思います。

 

国内では外気温が40度で悲鳴を上げています。

ですが、中国ではもっと悲惨です。

45度、のような状態の大きな都市もでてきました。

路面付近は50度以上です。

歩くだけで体力を奪われます。

コロナもあります。

 

45度以上の都市があるかと思えば、水没気味の大きな都市もあります。

この国であれば不思議ではありませんが、極端な現象が同時に起きています。

さらに、海外からは報じられることがありますが、国内からは厳しい検閲によって、情報が封鎖されています。

大きな街でも封鎖できるので、情報封鎖など簡単なのだと思います。

 

問題は、水没した地域です。

穀倉地帯ともいえる地域が多いです。

ロシアの外道のせいで、ウクライナの穀倉が大打撃を受けています。

そこに中国もガタガタになってきました。

食糧問題が非常に大きくなると思います。

 

大都市で停電した場合、高層住宅は考えたくない状態になります。

少し前の有名になった地域のタワマンの状態が、そこらじゅうで同じようになる時がくるように感じます。

 

都市部ほど、食料不足になりやすいです。

水も同じです。

停電=給水できないので、水を得ることに苦労することになります。

 

もし、その状態のときに激烈な災害が生じた場合、地獄絵図と化します。

逃げ場はない、水はない、食料は一瞬で消える、治安が急激に悪化する、脱出できない、医薬品も不足する、災害は深刻化する、ような状況を考えるべきと思います。

 

大混乱しているときに、隣国には外道国家が多数あります。

傍観するなどあり得ない国家です。

武力で攻め込んでくることは、ウクライナが証明しています。

どうやって災害を耐え、武力攻撃を耐えるのか。

 

憲法が・・・と言っているだけでクリアできるなら、幸せです。

ありえません。

 

今後の異変について、為政者は国民が安心できる策を伝えるべきと思います。

人によりますが、学生時代は強制的に勉強「させられる、しないといけない」と思い、社会人になると全く学ぼうとしないケースがあります。

学ぶ=学生のときのみ、と考える人です。

 

その場合、社会人になってからは、何も客観的な証明ができる技術等は身に着けないことになります。

どうやって生きていくのか、不思議に思います。

 

確かに人によって異なります。

ですが、多くの人を見ていると、共通点が見つかってきます。

学ばないこと、学ぶことを放棄した人の場合の共通点です。

 

「ボケ」が多い、という共通点です。

頭を使わない→頭は進化しない→退化する→一気に劣化する→ボケる。

 

痴呆症といえば聞こえは良いかもしれませんが、頭を鍛えてこなかった怠け者、という見方も出てきます。

現に、大正生まれで昭和の日本を代表する超がつく天才で努力家の安岡氏は、多数の著書の中で「脳は使うほど良くなる」と教えてくれています。

 

そんじょそこらのジジィとは次元が凄まじく異なります。

今、生きていれば、アホ内閣を大幅に改良してくれていたように思います。

 

脳以外の器官は経年により弱ってきます。

老化です。

普通の事です。

しかし、脳は違います。

鍛えるほど、良くなります。

当然、鍛え方が重要です。

 

万人に安岡氏と同等の鍛え方をしろ、と言われれば「絶対、無理」です。

そこまではしなくても、やや強いレベルで鍛えることで、良くなるはずです。

少なくとも、ボケません。

 

むしろ高年齢になるほど、経験が豊富になり、知識、情報量が非常に多くなることで、正しい判断、決断を素早く行うことができるようになります。

 

だから、長老として敬います。

敬われる理由があります。

 

今日も死ななかった、というボケ、国賊、馬齢を重ねてきた怠け者に対しては、貶します。恥を知れ、とです。

何のために、その年齢までの時間を天から許されたのか、です。

怠け者、ボケ、は天に対する反逆と思います。

当然、肉体の返納後に、厳格な報いを天から受けることになります。

 

学ぶ、には色々あります。

なんでも学びになります。

個人的には、どの程度まで力量が上がったのか、客観的に確認できる内容が欲しいです。

 

そこで便利なのが、試験です。

やはり試験があると、知ったつもり、分かったつもりのレベルだと、正しく速く答えることが難しいです。

試験の内容が細かく、深くなるほど、一般的に難易度が高いとなってきます。

 

学生時代は、学び方を学ぶ、これが重要と私は思います。

直接、使うかどうか分からない知識が中心になりますが、脳を鍛える、脳の訓練には適していると思いました。

 

脳を鍛える訓練をしていると、いつか自力で考えていくしかないときに、有用になります。

すぐに答えを聞ける内容ではないとき、地頭が非常に重要になります。

 

継続して脳を鍛える訓練をしていると、何もしない、ということはあり得ないとなってきます。

また、今日も死ななかった、という人を見るたびに、このような愚か者になってはいけないと感じるようになります。

 

現世に何をしに来たのか。

 

この問いは全人類共通の問題です。

どう答えるか、これで生き方が決まってきます。

 

私の場合はシンプルです。

学ぶために転生してきた、です。

 

制限時間=寿命の限り、可能な限り学び続けたいと思います。

 

 

梅雨が短期間で明けたようです。

ジメジメするよりも、良いかもしれません。

しかし、明らかに気温は高いです。

すでに35度くらいになってきました。

 

気象庁の情報を、私は信用していません。

数十年に一度、この災害が毎年起きているからです。

高い税金を使っているのに、まるで役に立っていないと思います。

気象庁の予算を、他に向けるべきと感じます。

 

気温の上昇により、必然的に電気の使用量が増えます。

晴天であれば、ソーラーで対応できるはずです。

余っているはずです。

それなのに、停電の危険性が高まっています。

不思議です。

 

民主党時代の「菅」から始まった再エネは、無意味だったのでしょうか。

原発を廃止するのではなかったのでしょうか。

火力発電も、起動しようにも動かせない状態の物があります。

水力に頼ることになるのかもしれません。

 

その水力、言うまでもなく水です。

水が無いと落差によるエネルギーが得られません。

 

梅雨が短かったこと、これが響くように思います。

各自治体の貯水率です。

梅雨が短かったため、例年よりも貯水率が少ないと感じます。

 

農繁期なので、大量の農業用水を使います。

工業用水も同じです。

大量に水を消費します。

 

今の状態で、無策のままだと、渇水が予想されます。

渇水と大停電です。

水と電気が無い、これが考えられます。

 

電気代の上昇、水は使いたくてもない、食料品も水不足の影響で価格が上昇するように思います。

 

そこに、消費税という死神がつきまといます。

所得は増えないのに、支出は増えていきます。

 

消費税を導入した「バカ猿」のせい、と私は思います。

このバカ猿が日本の国力を削ぎ、世界的な弱国にした、と考えています。

どこが先進国か、と思います。

いまや下請け国です。

これでは後進国です。

発展途上ではなく、発展の見込みがない貧困国家、です。

 

これを改善するのが、政治家です。

その政治家、バカしかいません。

二世、三世だらけの、悪党集団です。

 

国を変えるには、この汚れた連中を浄化することが必須になります。

コロナがその役割を持つのか、と思いましたが違いました。

しかし、コロナではない別の何かが大掃除をしてくれるように思います。

 

その代わり、とばっちりを他の国民も受けます。

無傷ではありません。

耐えないといけない時代になりそうです。

 

財務省とバカ猿の子孫のような国賊に対抗する、まともな政治家が必要です。

少し期待できそうな党がでてきましたが、まだ見極めないといけない段階です。

 

消費税を廃止すること。

これが経済の回復策の起爆剤です。

物価が強制的に10%下がります。

この時点で、各人の所得が実質10%向上したのと同じ効果になります。

支出が10%減るからです。

 

バカ議員を殲滅し、不要な役人を削減しAIで対応できるようにすることで、兆円単位の支出を改善できます。

ムダと思える建設関係の税を社会保障に充てるべきです。

 

典型は東京五輪=コロナ五輪です。

ムダの象徴です。

道路やライフラインの費用を充実し、邪魔な箱はいりません。

40年持たずに壊すくらいなら、造らないほうが良いです。

自慢する愚かな建築家=国賊です。

少なくとも、肉体を失った後、4次元より上の世界に行くことはできません。

きっちり、報いを受けてもらうことになります。

 

30年間=平成の間、日本が脆弱化したのは、消費税が原因です。

バカ議員、国賊政治家による国家への反逆です。

無報酬で良いのです。

議員は、名誉職です。

自腹が普通です。

 

いまだに辞めないクズもいます。

刀の時代であれば、おそらく斬られているでしょう。

時代に救われたクズです。

 

本来、この大きな決断をするのが為政者です。

宰相です。

耶律楚材級の宰相であれば、可能です。

財務省の言いなりになっている「最小」では、不能です。

 

次々と想定していない災害が生じます。

その都度、確実に狼狽えます。

動じない、予測していれば即、対処できます。

これが宰相の器を知る機会です。

 

能力者でないと無理です。

今の政治家に能力者は見当たりません。

2位じゃダメなんですか、と言っていた人も今回の選挙では

1位ではないでしょう。

自分のために言っていたのか、と感じます。

 

社会の産廃が大掃除され、能力者が次々と世に出てきたとき、この国は魅力的になると思います。

土地、建物を購入することは、一般的に人生で何度も経験する人は少ないと思います。

多くは1回あるかどうか、もしくは無い場合もあるでしょう。

 

その辺のコンビニやスーパーでの買い物とは異なります。

自動車よりも高額になることが多いです。

店によって買う、持ち帰ることはできません。

 

購入時に色々な手続きが発生します。

権利関係があります。

売主が必ずいます。

売主を無視して買うことはあり得ません。

 

今回、手順を誤ったと思われる購入希望者がいました。

土地購入希望者でした。

でした、なので過去形です。

買いたいという意思はあったようですが、買えません。

売主が、この希望者に売却することを強く拒んだからです。

 

この希望者は、手順を誤ったことが原因で買えなくなったように感じます。

希望者は、建設会社経由で、希望を出しました。

このこと自体は普通のことです。

何ら誤りではありません。

 

誤りと思うのは、売主の意向や条件を一切、考えずに一方的な条件でかなり強気の買い付けを、いきなり出したことです。

 

当然、仲介業者に買い付けが送られてきます。

普通は喜ばしい事です。

しかし、今回は建設会社の担当者も、何の連絡もなく、いきなり一方的な内容で「送りつけてきました」。

 

これが誤りです。

 

売主の売却条件や、売却理由を全く考えていません。

相手の事よりも、建設する施主の希望しか考えていません。

しかも強気の買付条件です。

CM等で名が知れているかもしれませんが、売主を無視した条件で、売主が応じる前提で出してきた内容に、売主と売主の家族は怒りました。

 

当然です。

 

今すぐ換金しないといけない状況の場合、早く片づけたい場合、ではありません。待つことができる売主です。

 

なぜ、こんな条件を受けないといけないのか、となりました。

その結果、拒否、売りません、となりました。

 

一方的な買い付け、が誤りです。

買付を出す「前に」、色々と調整すべきでした。

 

買主は安く買いたいです。

ですが、価格に売主が応じた場合、となります。

買主の希望価格、条件に必ず応じないといけない、理由はありません。

 

売りません、という回答を建設会社の担当者に伝えました。

驚いていたようです。

売主からすると、何様か、と思ったかもしれません。

会社の看板と、その営業担当者は違います。

企業の代表権のある者ではありません。

ただの営業マンでしかありません。

 

そのただの営業マンに言われたのか、一方的な条件を何の相談もなく出してきたこと、この最初の手が誤りでした。

 

滅多に言いませんが、今回、購入希望者(買主ではないので)に対し、あなたには売ることができない、ことを伝えました。

希望者から急に電話があったからです。

 

電話の応対からすると、よい希望者のように感じました。

しかし、手順前後でした。

買えない、ことを伝えました。

他の土地を検討することを勧めて終わりました。

 

不動産の購入時には、売主がいることを考えることを勧めます。

相手が必ずいます。

機械が売主ではありません。

人、です。

 

AIでは対応できない案件です。

人対人であることを、不動産の購入時には忘れないことが良いと思います。

毎回、思います。

やかましい、と。

バカでかい声で邪魔するな、と。

騒音でしかありません。

周囲の邪魔をしない事、これが選挙に必要です。

 

候補者や党は色々言います。

有権者に聞こえの良い事しか言いません。

あれをします、これをします、とだけ言います。

超が付くほど、無責任と思います。

 

できなかったとき、これを一切、言いません。

できなかったときは、について言っている候補者や党はあるでしょうか。

 

昔、ボクシングで負けたら腹を切る、と偉そうに言っていた、2号機か3号機みたいなのがいました。

結果、逃げました。

 

候補者から議員になったとき、責任とは何なのか、です。

侍であれば、腹切りです。

本当に腹を切る、これができるなら、言いたいことを言えばよいと思います。

できなかったら、公開の場で切腹、です。

 

覚悟が無いなら、でかい声で偉そうに叫ぶべきではない、と思います。

ただの騒音でしかありません。

消費税を廃止します、ここまではいいです。

いつまでに廃止するのか、

期日までに廃止できなかったとき、どう責任を果たすのか。

堂々と公開の場で腹を切るなら、理解できます。

できないなら、始めから言うべきではありません。

 

他の党も同じです。

平和憲法の遵守、良い事です。

良い事ですが、もし他国から武力攻撃を受けたとき、先頭に立って武力以外の

方法で解決するのでしょうか。

この手の輩は、真っ先に逃げるように感じます。

凶悪党とでも改名すべきです。

 

政治に参加する党、という意味かどうかは知りませんが、変わった党が出てきたように思います。

もしかすると、10年後くらいには、野党第一党くらいになっているかもしれません。

与党になっているとすると、社会が大きく変化した時と思います。

 

何となく、今の政党は変わるような気がします。

平成になったときの党と、今の党はまるで異なります。

30年間で変わりました。

同じように、今の党が30年後、同じ状態とは思いません。

 

そもそも、生きているのか疑問です。

劇的に淘汰された状態になると思います。

残った人たちは、基本的に天に選ばれた人たちです。

争いを好まない人たちです。

協力を優先する人たちです。

 

新しい政治になるはずです。

今の利権中心の政治は、そう遠くないときに消える気がします。

天が消してくれるように思います。

強制終了です。

この世界から退場させられます。

おかげで、世界が美しくなります。

 

正しい意味の美しい国、になります。

偽物ではありません。

淘汰するのに、天は災害を起こすことがあります。

災害には物理的な巨大災害の他に、ウィルスのような見えない死神を送ることもあります。

 

選挙で、実現できないことを言い続けている人、おそらく天は見逃さないと思います。

天は必ず、報いを与えるはずです。

綺麗ごとしか言わず、選挙が終わったとたん、手のひら返しをすることも考えられます。

想定外だった、が常套句です。

 

都合の良い想定しかしないので、あらゆる都合の悪いことは全て想定外になります。

考える力が無い、予見できない、予見できても対処できない、存在がムダ、といえるのが今の議員と感じます。

 

後悔の場で堂々と腹を切ることができる者だけが、立候補すべきです。

覚悟の無い者は、邪魔です。

うるさいだけ、です。

ハエとかわりません。

目障りです。

 

ごちゃごちゃ言わず、寡黙に人のために行動する人が議員であるべきです。

さて、今の候補者の中にこのような人はいるでしょうか。

いるなら教えてほしいです。