コロナよりもサル痘のほうがニュースで先に取り上げられるようになってきました。

まだ、感染者数はコロナに比べれば圧倒的に少ないのに、です。

 

かなり異常な状態であること、が伺えます。

通常の感染症ではないのではないか、という疑問が強くなります。

 

コロナも当初は軽視されていました。

無論、原因になった国が情報操作をしていたことも大きいです。

今は、五輪が終わったとたん、急に町ごと封鎖をしています。

五輪終了時までは、何の問題もない状態だったのに、です。

 

チビデブのミサイル将軍でさえ、マスクをするようになりました。

深刻であることが分かります。

他の人ではなく、悪の権化だけが感染して現世を去ってくれると良いのですが。

 

コロナではなく、サル痘のほうが脅威になるようなことを言い始めている人が出てきました。

今は感染初期、今年の後半には感染が拡大して危険な状態に、来年末にはコロナ以上の酷い結果になるようなことを伝えています。

 

サル痘は、完全なバイオテロと言っている人もいます。

自然界にはあり得ない状態のためです。

感染者も急拡大し、来年末頃には30億人以上が感染し、2億人以上の死者が出るようなことを言っていました。

 

天然痘のワクチンで対応できる、と今は言われています。

しかし、怪しいと思います。

コロナも変異する前は、簡単に対処できる病気でした。

これが対処できない、厄介な変異をしました。

 

すると、天然痘ではないサル痘の場合、対処方法がいよいよ無いように思います。

コロナと同じように変異していくとすると、変異のたびに強毒化することも予想できます。

 

地球という地域内では、逃げ場がない病です。

感染するかどうか、人による、となるはずです。

ワクチンの争奪戦がまた起きます。

 

しかし、コロナワクチンのように、ワクチンなのか毒なのか区別ができない場合もでてきます。

むしろ、コロナワクチンの「せい」で、接種者の免疫機能が低下し、そこに次の疫病が攻撃をしかけてくる、ようにも思えます。

 

コロナワクチンが布石となり、次の本隊の攻撃を防がせないようにするため、とも考えることができると思います。

 

コロナとサル痘は、人間の選別のために現世に放たれたのではないか、と感じます。

究極レベルの死神です。

世界の状況が劇的に変わることも考えられます。

 

今はコロナと同じように、また何か出たな、というレベルです。

これが急拡大し、緊急事態(無意味な)宣言、地域の封鎖、ワクチンの奪い合い、効果なく死者が増大する、ような流れが予想されます。

 

今後の変化を冷静に受け止め、自分の頭で正しく判断しようと思います。