最近は、いままで以上にめぐるめく変化があり自分自身で
それをなかなか受け止められていなかったのですね。
つまりは、うまく仕事をはじめうまく回すことができていなかったのです。
ただ、そんな状況を自分自身でも把握していただけに、
ストレスを感じてはいたのだけれどね。
改めてそれを指摘されると悔しさがこみ上げてきたものです。
ひとつは、ボクのメンターから言われた、ひとりで会社作るのに
遅すぎという言葉。
確かにそうなんだよね。
今の周りのせいで動けないなんていうのは単にボクの言い訳でしかない
のに、それを盾にしている。なんだかそれって熱意が足りないとも
移るものだよね。
そして、もうひとり、ぼくをいつも助けてくれる人で、今後も一緒に仕事を
するひとなんだけど、期限を決めずにあいまいな状況を引き伸ばすのは
ビジネスマンではない、、、と。結果を出すことを目標にして努力していくことを
前提に考えて最良の条件でコミットしていかなくてはいけないというもの。
それができていない今を考えると、今後だって結果を出せない理由に繋がると。
確かに今までもそうだったのかもしれないと反省。
自分の中で、期限を決めてコミットをすることを後回しにしてしまっていた。
嫌われることが怖かったし、ゼロになることが実は怖かったりと
あまりにも情けないことだ。
でも、こうしていってもらえたことは非常に今の自分を見つめ治すことに
繋がったし、自分がなぜ今独立したいのか、そしてなぜ今するのかを
しっかりと捕らえることに繋がったと思う。
この週末はしっかりとそんなことばかり考えてすごしてみたのです。
ただ、そういわれることがあまりにも情けなく悔しすぎるんだけどね。
一刻も早く自分らしい、そしてビジネスマンとして自立できるようになろう。
改めてそう考えさせていただきました。
ありがとうございます。
