「使い捨て の行く着く先」(熊本日日新聞)
■熊本日日新聞 2021年9月6日(月) 「使い捨て・・・」■この記事のテーマはズバリ「自転車配達員」です。よく見かけるようになりました。配達専門の会社と、配達部門を持った会社と、いろいろあるようですが、今回は前者が主役です。 そこには、若い人はそれでもいい、しかし中高年となると、考えないといけない、その理由は、・若い人は、まだまだ家族とつながっている・中高年ともなると、健康、借金となり、周りから人がひいていく それ以上に、この配達員の問題は肉体面より精神面がきついという内容でした。曰く、「システムが非常に機械的で、どこか人間扱いされていない感じがする。その孤独感が一番つらいかもしれません。」と。■この記事の最後の部分、「」は誰がつぶやいたのかがよくわかりませんでした。著者でしょうか? だとしたら、「必要があるでしょう」なんていう、表現をするでしょうか。よくわからない記事でした。白瀬さんという方なのでしょうか。だとしたら、段落が変わっているわけだから、「白瀬さんは言う」などの文面が必要ではないでしょうかね?