世論調査(笑)
7月7日14:00からは
自民党×民主党 政策別公開討論会を生放送 ~いい加減なマニフェストは許さない~ ...
の3日目がニコニコ生放送で放映されます。
かなり面白いのでコメントしまくって見ています。
8日、9日も楽しみです。
この討論会を見ていたら民主党なんて信用できないのがはっきりとわかるのですが、
世の中の世論は今、民主寄りなのですか?
マスゴミの情報(テレビ等)は完全にシャットアウトしてるのでわからないんですけど。
この討論会で面白いデータが見れました。
まだ2日目までのデータですが、
マスゴミの世論調査という情報工作が一切ない状態での世論の支持は↓のようになります。
政策討論会(前半戦)、自民、民主の主張はどう評価されたか
※ 7月2日に行われた「経済対策」は100名の方に傍聴していただいたほか、動画中継は17545人が視聴し、105823のコメントがありました。
1日目は自民党の議員に力が無さ過ぎた。
でも面白いですね。
若者が多いと言われるニコニコ動画の支持が、完全に自民支持です。
おそらくインターネットの情報に触れず、テレビの情報に毒されている大衆(40歳以上~老人?)は民主党支持なのでしょうが、
インターネットの情報に触れている有権者は完全に自民党支持です。
上記のwebでの世論調査の結果は、テレビ局・新聞が行う世論調査に疑問を持たざるを得なくなる面白い結果です。
自民党×民主党 政策別公開討論会を生放送 ~いい加減なマニフェストは許さない~ ...
の3日目がニコニコ生放送で放映されます。
かなり面白いのでコメントしまくって見ています。
8日、9日も楽しみです。
この討論会を見ていたら民主党なんて信用できないのがはっきりとわかるのですが、
世の中の世論は今、民主寄りなのですか?
マスゴミの情報(テレビ等)は完全にシャットアウトしてるのでわからないんですけど。
この討論会で面白いデータが見れました。
まだ2日目までのデータですが、
マスゴミの世論調査という情報工作が一切ない状態での世論の支持は↓のようになります。
政策討論会(前半戦)、自民、民主の主張はどう評価されたか
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1日目
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2日目
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将来ビジョンと政権担当能力
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経済対策
|
財政再建
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会場
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Web
|
会場
|
Web
|
会場
|
Web
|
|
| 自民党 |
25%
|
52.4%
|
51.9%
|
80.0%
|
26.3%
|
77%
|
| 民主党 |
50.0%
|
11.6%
|
18.5%
|
4.0%
|
10.5%
|
4.0%
|
| どちらともいえない |
22.2%
|
36.0%
|
25.9%
|
16.0%
|
57.9%
|
19.0%
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1日目は自民党の議員に力が無さ過ぎた。
でも面白いですね。
若者が多いと言われるニコニコ動画の支持が、完全に自民支持です。
おそらくインターネットの情報に触れず、テレビの情報に毒されている大衆(40歳以上~老人?)は民主党支持なのでしょうが、
インターネットの情報に触れている有権者は完全に自民党支持です。
上記のwebでの世論調査の結果は、テレビ局・新聞が行う世論調査に疑問を持たざるを得なくなる面白い結果です。
良スレを見た
やる夫が銀行員になるようです
けっこう面白い。いやかなり面白い。
現在全8パートで今週末に完結予定です。
パート1から見続け、今週末にwktkしてます。
いろいろ勉強になるし、うちの親が地銀勤めなので身近に感じる。
ちなみにうちの親はいつも20時くらいに帰ってきてたので、地銀ってそんな感じだと思います。
今は不況で融資を断ってばかりで暇で、いつもタバコばかり吸っていると言っていました。
たまに役立つ情報が載っている便利なサイト。
秒あんてな(゚∀゚) | 2ちゃんねるまとめのまとめ
上記のスレはここで見つけました。
台湾、中国企業の直接投資を解禁 まずパソコンなど100分野
台湾、中国企業の直接投資を解禁 まずパソコンなど100分野
【台北=新居耕治】台湾の経済部(経済産業省)は30日、7月1日から中国企業の直接投資を解禁すると発表した。第1弾はパソコン、携帯電話、自 動車などを含む製造業、サービス業、公共投資の計100分野が対象となる。中国の投資マネーを呼び込んで台湾経済の活性化を目指す。ただ本格的な市場開放 で中国の影響力が強まるとの警戒感も広がっている。
台湾は約400分野について外資企業の直接投資を認めているが、中台統一への圧力が高まるとして、中国企業が台湾企業に出資したり台湾 に現地法人を設立したりすることを禁じている。馬英九政権はこの方針を見直し、市場開放路線に転じる。中国企業の直接投資解禁は1949年の中台分断以 来、初めて。
台湾の経済部、国防部(国防省)、中国問題を担当する大陸委員会などの担当者で構成する投資審議委員会の許可を得れば、中国企業の直接投資が可能になる。 (23:30)
親中派に政権交代して以来、急速に中国との関係を改善している台湾ですが、
これも世界の覇権交代(米→BRICs)の大きな流れの1つなのですね。
歴史的な背景からしたら納得いかない台湾の方(年配)も多いと思いますが、
経済的に見れば中国と結び付きを深めたほうが合理的。
台湾は中国と経済的に協力することで今後かなり発展していくでしょうね。
主権の問題は複雑で、中国に負けるという感情を持つのは仕方ないことですが、
それをはるかに上回る経済的便益を得られるのは台湾にとってメリット。
中国と台湾が分断したのがアメリカ(軍産複合体)の謀略であるとすれば、
軍産複合体の衰退によって台湾で政権交代が起きたのは必然なのか。
軍産複合体は他国に迷惑ばかりかけてきたので、その力が弱まることは中国・台湾にとって非常にいいことであるはず。
アメリカには軍産複合体(イギリス・イスラエルも含む)と、多極主義(ニューヨークの資本家)に分かれていて、今は多極主義が優勢。
軍産複合体の意を受けて長らく良い子分であった日本の自民党も、兄貴がいなくなれば方向性を失ってしまう。
民主党に政権と取らせるわけにはいきませんが、かといって今の自民党では賞味期限切れ。
自民党はアメリカの覇権の象徴みたいなものですが、今の世界の流れには不適切。
今後おそらく自民党はアメリカ従属派とアジア重視派に分かれて分裂し解党することでしょう。