https://www.youtube.com/

Youtubeにて、公式バドゥク ( 韓国語で囲碁 ) TV

というチャンネルを見る。

 

で、よく見るのがイ・セドル九段。

「すでに若手に抜かれたな....」という意見もあるが、

実質、世界で一番打ててる棋士だろう。

 

特徴としては、

シノギで化死状態の石が、不思議と復活したり、

攻めならば自軍の勢力圏の中ならば、

いかに複雑な攻め合い図となっても相手を仕留めたりと、

深い読みを毎回見せてくれる。

通常、自軍の切っ先が出てる側の辺において、

その辺の側から、敵の隅の石に掛かりつつ、

自分の優勢圏をフックラさせる事は、

敵さんに広い側にシマられてしまい、

「碁を狭く」してしまうのだが、セドル九段の場合は、

そのチカラで持って、敵陣を荒らしてしまうので帳尻が合ってしまう。

セドル九段いわく、ある若手プロに対して、

「もっと勝ちパターンを身につけないと」と助言していた。

 

 

 

 

写真左の若い方がイセドル九段。

 

 

 

 

 

とある方いわく ( 詳細・割愛 )

他者から本を読めと言われるが、

読書をすると読めない漢字が連発してストレスを感じてしまい、

結果、全然読まなくなったとの事。

 

ま、自分も英文については、

和訳の対訳付きしか読む気がしないので、

あまり人の事は言えない。

ちなみに自分は逐語訳のような、ややおかしな和訳であっても、

元の英文が想起できるような和訳の方がありがたい。

 

 

 

早朝・休日ラン。

丁度7時に帰宅。

ついでに芝生の間の雑草の芽を間引き。

指が冷たーーいっ

で、例によって、

立ち姿勢でのオチョダイエット ( ながら運動 ) 開始。

ソロバンDSとか囲碁といった頭脳訓練も並行 【時短】

いったん、ゆるランで体が温たまれば、

後に続く運動が、軽め~中負荷であっても、

体は冷えにくく、血管パンパンになりやすいと試行。