こんばんは!
今日も暑い、そして明日も暑いと思うw
日曜日恒例の「スポーツ御意見番」からスタート!
世界女子バレーの話題で2枚目はブレイクタイムに「お化粧直し」をしている選手です。この日は対ウクライナ戦で押されていましたが、この「お化粧直し」のあと、石川選手は29得点、佐藤選手は24得点をマークし、見事に逆転勝利となりました。
ゲスト御意見番の元女子バレー日本代表であった栗原さんは「私たちのときにはなかなかそういうところまで気が回らなかったり、時代的に難しいところもあった」とのことですが、今のスポーツ選手がオシャレに気遣うことに「しっかりメークをしてきて、モチベーションがメークから感じられる部分がある」とのコメントでした。
ちなみに御意見番の上原氏は小顔メイクを本日はオーダーされたと唐橋アナから暴露されていましたが、本日は小顔の栗原さんであり、あまり効果がなかったようですw
本日は久しぶりに屋根裏部屋のタケ小山さんが出演されました!
先日、史上初の双子での米ツアーの優勝を果たした岩井姉妹が話題となっていました。
1枚目の通り、帽子の色で何とか識別できるほどのそっくり姉妹であり、今回は同じ組でのラウンドとなり、コーデも意識していたわけではなく偶然、緑のトップに黒のズボンだったようです。さすがは双子さんです。
姉の明愛選手は「飛距離を活かした攻撃的なゴルフ」に対し、妹の千怜選手は「安定感を重視したプレースタイル」であり、タケ小山さんによると今回の米ツアーFM選手権では飛距離ではなく安定感とのことで妹の方を有利と予想されていましたが・・・結果は姉が1打差で上位でしたw(予想は難しいですよねw)
午前中は月末恒例の献血へいき、昼からは帰宅時に届いていた郵便物を開封。中身はヤフオクで入手した「キハ82物語」です!!!
ついに石井幸孝氏の「ディーゼル4部作」をコンプリートしました。こちらはヤフオクで送料込み2000円の即決で出品されており、見つけた瞬間、即決落札し、300円オフクーポンを使うことで安くで入手できました!ありがたや~w
タイトルは「キハ82物語」ですが、国鉄時代ディーゼル車両の担当技師として車両設計・開発を担当され、国鉄の爆発解後はJR九州の初代代表取締役社長を勤められた石井幸孝さんがキハ80系から始まるディーゼル気動車の特急について詳しく解説されている書物であり、写真のようにキハ181系なども紹介されています。
キハ81「ブルドッグ」の特急「はつかり」についてもデビューや事故の多さなども紹介され、さらに2枚目左のようにガスタービン車の試作機であったキハ391についても紹介されていました。
他にも特急型ディーゼル気動車の編成リストなどもあり、気動車特急好きには必携の一冊です。
これで①キハ58物語、②DD51物語、③キハ82物語、④キハ47物語の「ディテール4部作」がキハすきすき線区に揃い、2枚目のキハすきすき線区書庫に収納されました。(メンテ用の液体も一緒に写っていますがw)
これからも繰り返し読むことでディーゼル気動車や機関車についての理解を深めていきたいと思います。
「キハ82物語」をパラ読みしていると、無性にキハ80系が気になり、当線区には東で活躍した「いなほ・つばさ」(詳しくはコチラ)と旧製品ですが、「くろしお」(詳しくはコチラ)が所属しており、関西人であるキハすきすきは「くろしお」をチョイス!
そして気が付くとキハ81以外に2枚目の左から287系「パンダくろしお」(詳しくはコチラ)と283系「オーシャンアロー(スーパーくろしお)」(詳しくはコチラ)も取り出していましたw
まずは1965年に新製配属されたキハ82の「くろしお」ですが、当初はキハ82(貫通型)で編成されていました。それが1972年に「はつかり」が電化されたことで余剰となったキハ81などが関西に回ってきたことで、キハ81の「くろしお」編成が登場しています。
この10両編成ですが、2枚目のように7両目にキハ82が入っており、残りの3両は「キハ80-キハ80-キハ81」の付属編成となっています。運用では天王寺から白浜までは10両で運行し、白浜で3両の付属編成を切り離して7両で新宮に向かっていました。(帰りは7両で新宮まで戻り、白浜で3両を連結して天王寺に戻っており、7両が新宮へ向かい、帰ってくるまでは白浜に付属編成が留置されていました。)
こちらは旧製品でありキハ81は電球なので、ヘッドマークもオレンジ色に光り、さらに中間のキハ82はライトユニットがないので、付属編成を切り離してもヘッド・テールは点灯しません。(付属のキハ81は点灯します)
あくまでも天王寺⇔白浜間の先頭がキハ81になった10両編成を楽しむためとなっていますw
こちらはマイクロエースの283系「オーシャンアロー」です。
マイクロエースが2004年に発売し、唯一でしたが、2年前に製品化したことで値崩れしたのを安くで入手していますw
このセットは9両セットの特別品で、なんと木箱に入っている、無駄に豪華なセットでしたw(詳しくはコチラ)
そして2枚目の貫通先頭車ですが、こちらも基本は6両で繁忙期に3両を追加して9両編成となりますが、模型ではアーノルドカプラーで連結はできますが、恐ろしいほどの車間となるため、TOMIXのTNカプラーを先人の知恵を拝借しながら装着し、イイ感じになりましたw(詳しくはコチラ)
古い製品でメンテナンスが必要でしたが、現在でも快調に走行してくれます。
最後は287系の「パンダくろしお『Smileアドベンチャートレイン』」です。
こちらは発売時に予約しておらず、鉄模愛好会のAさんが持ち込んだ車両に一目惚れして欲しくなりましたが、当時は瞬殺しており、 後悔していたところ、Aさんのおかげで入手できたセットです。(詳しくはコチラ)
今でもAさんには感謝しており、恩を忘れずに生きておりますw
この模型は1枚目の通り、テールライトは「ちょいワル パンダ」っぽくなり、個人的には気に入っていますw
そしてこのセットは嫁の唯一のお気に入り編成であり、その理由は2枚目左の「レッサーパンダ」です。
嫁は大のレッサーパンダ好きであり、新婚時に和歌山の白浜に行った際、メインのパンダよりもレッサーパンダを見ている時間が圧倒的に長く、1日楽しみましたが、何度もレッサーパンダの小屋まで連行されたのを今でも覚えていますw
なので今後も「レッサーパンダ」のラッピングや形をした鉄道模型なら嫁に公認され、堂々と自宅に搬入できるのではと思っていますw(でないかな・・キハ40系「レッサーパンダ号」とかw)
久しぶりに複々線の「複々」まで使用して走行を楽しみました。
ちょっとレールが汚れていたのか、多少の引っ掛かりはありましたが、どれも元気に走行し、特にKATOの旧製品であるキハ81系は特に快調でしたw
実際にキハ81と一緒に283系と287系が走行することはないのですが、鉄道模型ならではの楽しみ方ですw
あとは写真ようにキハ81と283系の付属編成を切り離した走行も楽しみました。
この時は2枚目左のキハ82はヘッドとテール、ヘッドマークは点灯しないので、やや興ざめかと思われるかもしれませんが、走行しているとさほど気になりませんでした。
「くろしお」編成をしこたま楽しんだあと、片付けをした際に写真のキハ56(北海道のキハ58)が目に入り、気が付くと走らせていましたw
パッと見はキハ58系ですが、よく見ると側面の窓は酷寒地仕様なので、キハ58よりも10㎝、高さの狭い小型客室窓になっています。
さらにこちらは200番台であり、キハ58の1100・1500番台に相当する区分であり、AU13形分散式冷房装置7基をボルトオンで簡単に搭載できる冷房準備工事が施工され、客室屋根上のベンチレーターがない屋根になっています。そして前面の運転窓もパノラミックウインドウとなっています。
こちらを北海道でキハ82系の導入が遅れ、一時的に登場した7両の代走特急「北斗」として楽しみました。
本日は「24時間テレビ」であり、笑点は生放送でした。
今年のゲストは女優の浜辺美波さんで、24時間テレビ大喜利の前座でおなじみのビッグスモールとのコラボ演芸にさんかされました。(1枚目は「2」と「4」を使ったご挨拶にも挑戦されていました。)
大喜利では山田さんに代わって座布団運びもされており、2枚目の一之輔さんが2枚没収の際は重たかろうとのことで太平師匠と一之輔さんが代わりに運ぶ一幕もw
最後は「教えて○○さん」の問題で浜辺さんが手上げした回答者のよこで「○○さん、教えてください。」とのささやきに回答するのですが、出題された瞬間にいつもはゆっくり回答の好楽師匠が真っ先に手を上げ、以降はいつもより手上げが賑やかな問題となり、盛り上がっていました。
24時間テレビの時は放送時間が微妙にずれることがあるので、注意が必要ですが、今年も無事に楽しむことができました。
今日もあっという間の1日でしたが、充実充実!
明日からも頑張ろうと思いますw
でわでわ

































