レインツリー国
今日は有川浩のレインツリーの国…さらっと読みました
本の内容は話さない方がいいですね
読む前にちょっとだけ調べてみたら…いきなり内容がみえてしまってかなりショック(゚Д゚;)を受け先の楽しみ半減しました(笑)…本は情報なく読み始めた方がいいですね
読み終わって思うことは分かっているつもりになってることでも本当の意味で分かってないかもしれない。
立派で正しい人を目指すのではなく間違って人を傷つけたとしてもきちんと反省できる人間でありたい…そう思いました。
↓↓↓↓

有川浩さんて女性だったんですね~ひろしって読むのかと思いました
それより先程地震がありました。佐渡でした。‘相棒’が一時中断して内容カットされました
昨日屋根の雪下ろししておいてよかったけど…
屋根に1メートルも雪がある時に地震なんかあったら家が潰れる恐れが


本の内容は話さない方がいいですね

読む前にちょっとだけ調べてみたら…いきなり内容がみえてしまってかなりショック(゚Д゚;)を受け先の楽しみ半減しました(笑)…本は情報なく読み始めた方がいいですね

読み終わって思うことは分かっているつもりになってることでも本当の意味で分かってないかもしれない。
立派で正しい人を目指すのではなく間違って人を傷つけたとしてもきちんと反省できる人間でありたい…そう思いました。
↓↓↓↓

有川浩さんて女性だったんですね~ひろしって読むのかと思いました

それより先程地震がありました。佐渡でした。‘相棒’が一時中断して内容カットされました

昨日屋根の雪下ろししておいてよかったけど…
屋根に1メートルも雪がある時に地震なんかあったら家が潰れる恐れが


レモンパイ
寒さのあまりに最近は休みでも外出もせず家でひたすら読書とスイーツ作りを楽しんでます
でも今日はランチは誘われて素敵な点心のランチをご馳走していただきましたが…
家に帰って来て注文の紅茶のシフォンケーキを一台焼いてからお届けして我が家の夜のデザートのレモンパイも焼きました

台を焼いてから
レモンクリームを作りました
レモンクリームは牛乳300cc、卵黄3個、砂糖70g、薄力粉20gを火にかけてとろみがでるまで混ぜて火からおろしてからレモン汁1/2個分加えて焼き上がった台に流します。

卵黄の残りの卵白3個分を固めのメレンゲを分量外の砂糖を少し加え泡立てレモンクリームの上に載せてパテで角を立てて焼き色がつくまで焼き上げました。

このパイに感しては焼きたてはレモンクリームが切った時に流れるのでしばらく冷ましてからカットするときれいに食べられます
冷たい方が美味しいかな~♪
明日がまた楽しみ
そしてこれからハングリーを観ます
いつも美味しそうなフレンチをみて食べたくなりますね~

でも今日はランチは誘われて素敵な点心のランチをご馳走していただきましたが…

家に帰って来て注文の紅茶のシフォンケーキを一台焼いてからお届けして我が家の夜のデザートのレモンパイも焼きました


台を焼いてから
レモンクリームを作りました

レモンクリームは牛乳300cc、卵黄3個、砂糖70g、薄力粉20gを火にかけてとろみがでるまで混ぜて火からおろしてからレモン汁1/2個分加えて焼き上がった台に流します。

卵黄の残りの卵白3個分を固めのメレンゲを分量外の砂糖を少し加え泡立てレモンクリームの上に載せてパテで角を立てて焼き色がつくまで焼き上げました。

このパイに感しては焼きたてはレモンクリームが切った時に流れるのでしばらく冷ましてからカットするときれいに食べられます

冷たい方が美味しいかな~♪
明日がまた楽しみ

そしてこれからハングリーを観ます

いつも美味しそうなフレンチをみて食べたくなりますね~

今日の読書
神様のカルテ…夏川草介
一言で言えばよかったです。
一見医療の現場の話のようで人間と人間の心温まるお話でした。
安曇さんと言うおばあちゃんが登場しますが末期の癌で身寄りがなく…そこに老紳士が毎回見舞いに訪ねて来ます。
どんな関係なのか謎だったのですが安曇さんがある日担当医の一止に話します。
…あ~なるほど
‘命より大事なものを救われた’
安曇さんの話しの数ページはいろいろな面で奥が深いです。
‘それだけの気概にこの俵ひとつがあれば冬も越せよう。一度捨てた命なら、飢えも寒さも恐るるに足るまい。見事家族を守ってみせよ’…感動しました
‘神様のカルテ2’をまた読みたいと思います
今日も気持ちよく仕事に行って来ます
一言で言えばよかったです。
一見医療の現場の話のようで人間と人間の心温まるお話でした。
安曇さんと言うおばあちゃんが登場しますが末期の癌で身寄りがなく…そこに老紳士が毎回見舞いに訪ねて来ます。
どんな関係なのか謎だったのですが安曇さんがある日担当医の一止に話します。
…あ~なるほど

‘命より大事なものを救われた’
安曇さんの話しの数ページはいろいろな面で奥が深いです。
‘それだけの気概にこの俵ひとつがあれば冬も越せよう。一度捨てた命なら、飢えも寒さも恐るるに足るまい。見事家族を守ってみせよ’…感動しました

‘神様のカルテ2’をまた読みたいと思います

今日も気持ちよく仕事に行って来ます
