■今日、わしこんなもん食べた -266ページ目

■ローマの怪しい日本人宿

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翌朝、ローマに向かう。

奮発して、ユーロスターにしてみた。

別に急いでいないけどな(ぷ

ローマについたら、昨日マケロニからメールで
予約しておいた、日本人が経営するゲストハウスへ

わしにしては準備万端である(ぷ

ローマやフィレンツェ、ベネチアは
観光客が殺到する夏場は
気をつけないと宿探しに苦労することになるので
注意が必要だる。

えへん(^∩^)。

日本人宿に泊まるのは、基本さけているが、
ローマのユース、ホステル関係は、
設備は老朽化し、雰囲気も暗く、
なんだか、刑務所を連想させる。

わけわかんないヤツが、多くいて
盗難も頻発である。

日本人宿で、あわよくば、
あのーイタリアは初めてなんです的な
長澤まさみにそつくりの日本人女子大生がいて、
どうですか、いっしょに食事でも。。むふふ

なんてことは、まったく考えていない。

わけがない。

でもな、いつのまにか、
足もとがスキップになっている。(^-^;ヾ

てなわけで、徒歩7分ほどで
なんなくみつかる。

呼び鈴を鳴らす。

ぢっと待つ。

誰もでない。

も、一回鳴らす。

誰もでない。

ん。。。

ひたすら鳴らしてみる。

しばらく待つ。

なんの反応もない。

あきらめて立ち去る前に
も一度、鳴らしてみる。

「キエ?(誰?)」

上から声がする。

見上げる。

寝グセだろうグシャグシャ頭のイタリア人のババアが
顔をだしている。

わしが日本人とわかると
「あ、ちょっと待ってって」といって引っ込む。

しばらく待つ。

ぢっと待つ。

ようやく顔をだしたババアが「あがってきていいわよ」といふ。

階段をあがっていくと、
扉をあけて、黒いレースのネグリジェみたいなを着た
小柄なババアが立っていた。

ミニである。(´・ω・`)

年のころは、50台。

ミニである。(´・ω・`)

アルコール焼けだろう
声がかすれている。

日本語の貼り紙がはってあるが
日本人の姿はどこにもない。
どうやら、このババアが仕切っているようだ。

客も二人連れのアメリカ人の
”小汚い”バックパッカーしかいない。

どかっーん。

なんか倒れたようだ。

1泊23ユーロ。

ネットに書いてある値段より、高い。

【今日のまとめ】
どうも、このババアが抜いているっぽい。

■ナポリ Gino Sorbillo ソルビッロ 8.5euro

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「ナポリでピザを食べるなら?」そう何人かの地元の人に尋ね、
名前のあがった”Gino Sorbillo”

情緒のある下町、スカッパナポリ地区のVia Tribunariにある。

数軒隣に、”Gino”がつかないただの”Sorbillo”という店があり
そっちのほが店構えが、老舗っぽく、そこだと思っていたら違くて
下品な照明の観光客相手っぽくみえる店のほうだった。

客の大半は、7時台という早い時間帯のせいもあってか
アメリカの大学生の団体と、ガイドブック片手の欧州系の観光客。

Pizza Sorbillo: ripieno "fritto al forno"という
店名を冠したPIZZAを食べてみた。
これは普通のピザと違って、盛りだくさんの具を
包み焼きした独創的なピザ。

生地は、ナポリにしては、やや薄目で
適度なモチモチ感を残しつつも、カリっと仕上げている。
塩味がやや強い。

ちなみに、具をならべると
rose con cicoli, mozz., ricotta, pepe, formag. basilico
pork, tomato, "mozzarella", "ricotta", pepper, cheese, basil

【今日のまとめ】
ぐだくさん。

■ナポリ De Mathieo Arancini de Riso 0.2euro

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ナポリに戻り、駅の中の観光案内所の親切な
おっちゃんに、駅前のホステルを紹介してもらう。

このおっちゃん、その筋でかなり有名な(のか?)
ナポリのことを隅から隅まで知ってる
めちゃくちゃ親切な、”ザ・生き字引・オブ・ナポリ”である。

駅前のあんまり、評判のよくないとされる地区
人相の良くない連中がたむろしてる。

でもな、看板がみあたらず、うろうろしてたら
顔にキズのある怖そうなおっちゃんが
「マンチーニだろ?それならこの2階だよ」って
教えてくれる。(・∀・)アリガト

で、紹介してくれたPension Mancini のおっちゃんが
これまた、輪をかけて親切。

いわく
「貴重品袋は首から、かけないほうがいいぞ」
「ポッケに入れるのは小銭で2千円ぐらいにして、大きなのは別にしとくんだ」
「かばんは必ず前にかかえて持て」
「ウェストポーチは狙われるから使うな」

ナポリの”パパ”って感じである。

「やっぱり、このへんは危ないの?」ってきいたら
「ナポリはどこでも安全さ、油断しなけりゃね」

ってゆって、いたずらっぽく、ウィンクする。

晩ごはんの前に、
デ・マテオの店先の揚げもののケースの前で
地元のおっちゃんが、アラチーニ(ライスころっけ)をつまみに
ビールをラッパ飲みしてたのを真似してみた。(・∀・)

最初、ビールが缶ででてきたけど
気分がでないので、瓶のにしてもらった。

ほしたら、店のおにいさん、ほっぺをかじりながら
「これ、俺のさ私物なんだけどな。まっいいけどさ。。」って、
ボソっと、ゆってた。

【今日のまとめ】
ありがと。(;´Д`)

■サッポロ スリムスのおいしい飲み方(ぷ

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新ヘルシー系、新スッキリ系、生まれ変わった
サッポロ スリムス http://www.sapporobeer.jp/slims/ の
クチコミサービス「 CyberBuzz 」のキャンペーン参加依頼をもらった。

で、おいしい飲み方を考えてみた。

季節はやはり夏である。

熱い。とにかく熱い日がいい。

なんもしとらんのに、汗が吹き出してくるような日。

営業なら、外周りに精を出そう。

上司もニッコリである。

みんなが嫌がる荷物運びや倉庫の整理に
励んでもよひ。

隣のOLさんもニッコリである。

この炎天下、もの好きなわしみたいに
出勤前にジョギをするなんてのもよひ。

ストイックなのである。

とにかく、体中の水分といふ水分が絞りだすのだ。

午後4時ぐらいから、水分を摂るのを控えておこう

喉が乾き、体が水分を欲するのを、ぢっと我慢する。

ストイックなのである。

ほいでもって、仕事を終えたら一目散に帰宅である。
お家に着いたら、即座に、ビタビタになったワイシャツを脱ぎ捨て
冷水シャワーを浴びて、体をクールダウンする。

さっぱりである。

部屋の冷房はきっとこう。
ちなみに、うちにはエアコンはない。

ストイックなのである。

洗いたてのよく乾いたバスタオルを肩にかけ
扇風機の前に陣取ろう。

扇風機の風量のメモリは、微弱か弱がよかろう。

テレビは、ナイター中継が、気分である。

ちなみにわしは、30年来の大洋(現横浜)のファンである。

ストイックなのである。

でね。

つめたーく冷やした”サッポロスリムス”を
冷蔵庫からだしたら、一気飲みする。

ぷはぁー。

である。

ブルブルっと、身震いをさせて、
「かーたまらんっ」といおう。

【今日のまとめ】
135円で買える、快楽(ぷ

■アマルフィ イタリアの清里。

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今日の企画は、”観光”である。
サレルノから景勝地として有名な
アマルフィへフェリーでいってみる。

よければ、そこで1泊である。

潮風に吹かれて、加山雄三が口をつく。
「ふたりうぉ~ゆふやみぃがぁ~♪」

到着した。

感想:なんぢゃこれ?

パスでフェリーで続々とおしかける観光客。

通りは観光バスのラッシュアワー。
観光客がひしめきあっている。

お若いかたは、わかりにくかもしれないが、
20年ぐらい前に、、クレスタやマーク�にのった
聖子ちゃんカット(しご)でチェックの巻きスカートの女子と
としちゃんカット(しご)に、絞りのTシャツ(しご)でめかしこんだ(しご)の
アベック(しご)を中心に、混雑をきわめた、
”清里”をイメージしていただけばよろしかと思ふ。

あちゃー(しご)である。

早々に退散を決める。

滞在時間38分。

■サレルノ Pinochio ズッキーニのリゾット 

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ナポリへいって、いいレストランでも探そう。
パスの時間を調べると次のナポリ行きは14:30。。

あらっ。

しょうがないので、陸路サレルノへ戻ることにする。

崖の上の曲がりくねった細い道をガンガン飛ばす。

スリル満点のドライブが楽しめる。

雄大な景色を楽しむ余裕があまりない。こえ。

サレルノに戻り、海岸に面した”ピノキオ”でランチ。

地元の人が毎日、日替わり目当てにやってくる
庶民的な食堂である。

ズッキーニのリゾに、ルッコラにタコのサラダ
山盛りのチェリーに、ワイン1/4Lがついて10ユーロ

安っ。

であるが。

【今日のまとめ】
ま、それなり。

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【今日の一冊】
■フェルマータ/ニコルソン・ベイカー
んーなんとコメントしたものか。。(´・ω・`)

■サレルノ Charlote のピザ 1.6euro

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サレルノの町は、W杯初戦、ガーナとの戦いを前に
軽い興奮状態に包まれていた。

昼飯が遅かったので、やはり、ほとんど食欲が湧かない。
なので、レストランはやめて、
手に手に国旗やタオル持ったり、青いユニフォームを着た
サレルノ市民が行列をつくる
Via Cavaceliceの”シャルロッテ”のテイクのピザで軽くすます。

ピザが人気なのか、試合開始直前のためかわからないが、
なんかものすごい騒乱状態になっている。

殺気だった人々が、我先にピザを奪いあっている。

なんとか体をすべりこませ、かろうじて
わしが受け取った1枚が、オーラスだった。

2分後。

店の明かりが消え、シャッターがガラガラと降ろされていた。

試合がはじまると同時に、通りから車が極端に減り
人の姿がほとんどいなくなる。

まったくサッカーには興味のないわしは
堤防に座り、夜の海を眺めながらビールを飲んでいると
そこかしこから
責め込まれた際の”あぁー”という悲鳴や
チャンスの時の”うぉぉー”という雄叫び
それをハズした”えぇー”という怒声が響く。

ひときわ大きな”おぉぉぉーーーー!!といふ
地鳴りがした。

【今日のまとめ】
ごぉーーーーーる!(´・ω・`)ふぅ

■サレルノ La Locanda 涙の味のボンゴレ 15euro

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翌朝8時、ナポリに到着した。
そのまま電車で約1時間ほどの”サレルノ”へ。

サレルのは海岸に面した小じんまりとした町だ。
活気があって、ゆきかう人には余裕がある。

いい感じである。

町をとりあえず一周して、めぼしい店をチェックする。
店の様子、メニューをみた感じでは、どこも、パッとしない。

どこも、メニューも、印刷がかすれいて
”ありきたり”の料理が並んでいる。

第一候補は、中心のピアッツアの脇の路地に
ひかえめの看板の”La Locanda"だろう。

開店時間を、確認する。1時半とのこと。
店のおやじの応対は、ちと”ぞんざい”である。
メニューをみせてもらおうとたずねると
「メニュー?そんなもんねーよ」である。
その口ぶりは、観光客なんか、相手にしてられっかって感じである。

かなり手強いが、こうゆう地元民だけを相手にする店は
挑戦する価値はあるだろう。

問題は、昨日の夜から、何も食べておらず
空腹のまま、1時半まで、待たなければならないってことである。

また、1時半から昼を始めるとなると
終わるのは3時近くなり、晩飯にも、影響してしまう。

考えどこである。

やはりここは、
中心から少しはずれた、
奥まった場所にある店のほうがいいだろう。

強い日差しの中、えっちらおっちら(しご)歩く。

あらっ、閉まってる。

どうやら、定休日。

こんなこともあろうかと、チェックはぬかりない
近くの、も1軒の店にいってみる。

あらっ、こっちは、店のしと、こんな時間に仕込みもせず
知り合いとTVをみながら、だべっている。

ダメだこりゃ。

こうなると、
やはり、あの”ロカンダ”しかあるまい。

再び、えっちらおっちら(しご)歩いて戻る。

店の前で、空腹に耐え1時半まで待つ。

ひたすら待つ。

空腹の限界である。

ようやく1時半になり、席につくと。
さっきのぞんざいなおっさんと
瓜ふたつの息子がでてきた。

こいつが、また
父親に輪をかけたようなたような
横柄な、おでぶちゃんである。

おでぶちゃん:「イタリア語、わかんの?」
わし:「ちとなら。。」
で:「でっ、何にすんの?スパゲティ?」
わ:「何があるの?」
で「スパゲティ、ボンゴレ」
わ:「へ?」
で:「スパゲティだよ、スパゲティ」って、いって、フォークでスパをまきとる真似をする。
わ:「へ?知ってるよ。。」

わ:「ほかになんかないの?」
で:「スパゲティ・ポモドーロ、スパゲティ・カルボナーラ、どすんの?」

とりつくしまもないとは、このことである。

わしの負けは決定的である。
今から他の店を探す気力も時間も残っていない。

おでぶちゃんは、横の席に座って
きぜわしく、ペンをかたかたゆわせていらついている。

わ:「ボンゴレでいいよ。。。」

わしが、そ、いった時のおでぶちゃんの
勝ち誇ったマヌケ顔に、当分、うなされそうである。

で:「セコンドはどうすんの?カラマリ・フリット?」
わ:「カラマリかよぉ?他には?」
で:「サルディンだな、わかる?フィッシュ、フィッシュ、小さい魚だよ」
親指と人差し指で、このくらいと差ししめす。

わ:「ぢゃ、サルディンで。。。」

めったにない、完膚なきまでの敗北である。

19時間ぶりのごはん、スパゲティ・ボンゴレと
カラマリと鰯のフリットか。。。

(T-T)

おでぶちゃんは、頼んだワインをもってくるのを忘れたり
あげくの果てに、親子で、客が食べてる横の客席で、
賄い(まかない)を、食べ始める始末だ。

なんかしらんが、鰯のフリットが滲んで見える。

【今日のまとめ】
癪(しゃく)に触ることに、
賄いが、すげーうまそーなの。(´・ω・`)

■カターニャの雨

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シラクサには、めぼしいレストランもなく
空の雲行きも怪しくなってきたので
急遽、カターニャへ向かう。

バスで1時間ほど揺られカターニャについた時、
ポツポツと雨が振り出してきた。

カターニャの町は、えらいすさんでいた。

駅前には、浮浪者みたいな刺青をいれ、顔中にピアスをしてる
目つきの悪い、下層の連中がたむろしている。
そこら中に、彼らが飲み捨てた、ビールの空瓶とゴミが散乱している。

うす汚れた町を歩いてみるが、日曜日ということもあって、
町は、まったく機能していない。

メインストリートを少しでもはずれると、人気がほとんどなくなる。

イタリア南部で観光の拠点から、はずれた町というのは
我々の持つ、明るく陽気イタリアというイメージと
かけ離れた、まったく違う側面をみせる。

ひとまわりしたが、見所も
めぼしいレストランもみつからない。

通りを歩いているのは、酔っぱらいと
浅黒い肌をした異邦人ばかりである。

だんだんと雨も強くなってきた。

陰鬱な気持ちになってくる。

こんなとこで、こんな時に
安ホテルなんか泊まるべきではないなぁ
そ、思って、近くの小奇麗なホテルに飛び込んで
値段をきいてみた。

奮発しちゃおーである。

せいぜい、50、60ユーロと思ったら

なんと、一番安い部屋で100ユーロ。

15000円。。。

倍か。。

そんな価値はどうみてもない。

時計をみる。

5時半。

んー。

ここで泊まっても、なんもやることはないだろう
メッシーナまでいくには、ちと時間的に厳しい。

ラグーサに戻るか。。

うーん、3時間ぐらいはかかりそうだ。

はてさて、どうしたものか?

さっき、パスからフェリーがみえたな。

地図を見る。

ナポリ行きのフェリーがでている。

オフィスにいってみる。

行きのフェリーとは違って
ベットの相部屋はやってくれず座席のみ。

座席か。。。

厚い雲のたちこめる暗い空をうらめしげに見上げる。

2時間後。。。

わしは、暗くジメっとしたフェリー中から
雨に煙るカターニャの町を見下ろしていた。

レストランはなく、バーにあるのは
パンにハムを挟んだだけの簡単なサンドが
ぼったくりの3.8ユーロ。

ナポリの猫が、またいで通りそうな
まずそうなピザが一切れ3ユーロ。

こんな流れのときは、
ビールを飲んで、さっさと寝ることにする。

【今日のまとめ】
めしぬき。

■シラクサ La Siciliana 海の幸スパ 6euro

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翌朝7時半、同室のオーストラリア人がユースをでていった。
わしが、9時半ぐらいにバス停にいくと
彼らがいる。

今日は日曜日(ぷ

欧州では、気をつけないと日曜日は、
バスは思いっきり本数が減る。

しかも、時刻表はどこにも貼ってない。
誰に聞いても、正確なことがわからない。
「そろそろ来るんぢゃない」
「そのうち来るよ」

イタリアだなぁ。

品のいいお爺さんに聞く
「次のバスは9時45分だね」
時計をみる10時だ。
お爺さん、ニッコリ笑って
小さく肩をすくめる。

イタリアだなぁ。

無事、バスが来て、シラクサへ

到着したシラクサは観光地化されていて
さながら、しけたベネチアってとこである。

町の息吹、活気が、まったく感じられない。

通りを歩くのは観光客ばかり
乱立したレストランは、どこも閑散としている。

一番、簡素でイタリア人の客が何組かはいっていた
見事なまでに、そろいもそろって”でぶ”の家族が経営する
トラットリア”ラ・シチリア”で、
ありあわせのしょっぱい魚介のスパでお茶を濁す。

【今日のまとめ】
カニカマがたくさんはいっていたよ(´・ω・`)