井の中の蛙
『井の中の蛙、大海を知らず。』
いい言葉ですね。
いつでも視野を広く持って自己研磨に励もうと思うものの、気づけばチ○コ研磨ばかりしているケイです。こんばんわ。
さて、冒頭にいきなり“ことわざ”を持ってくるというパワープレイを断行したのですが、これには訳があるんですよ。
先日、バイト先の忘年会があったんですが、新しく入った方も何人かいて、もちろんその方々とは初めてのお酒の席。
宴会の特攻隊長、飲み会で一人は欲しい盛り上げ役、実は悲しいピエロ役の俺は、いかに新旧の間をもって忘年会を楽しいものにしようかと、あれこれ画策していたんです。
んで回帰したのが、「下ネタ」
だって、だって、みんなが分け隔てなく盛り上がれて、なおかつみんながそれなりの知識を持つ下ネタはすっごくとっつきやすかったんだもの。
お酒も程よくまわって、俺の(オ○ニー)トークは順調快調。
そこからチ○コそのものの話に会話は発展していき、
しまいにはケイ脱げコールが。
あ、補足ですが、俺は酔ったら脱ぎます。
すっぽんぽんです。
それで昔彼女と修羅場を経験したこともあります。
「もう耐えられない! あんたなんかとは別れる!!」
「ごめん、もう絶対脱がないから!!許して!!!」
最低の懇願ですね。
話を元に戻して。
ケイ脱げコールが巻き起こる中、一人の新人さんがふと、
「何、ケイさんチ○コに自信あんの?」
と一言。
もちろん自らすすんで脱ぐからには、一応それなりに人様に見せられる代物を持ち合わせておりますが、何故そのようなことを?
するとその方、
「実は俺もちょっと自慢の息子なんだよね、ほら。」
いやいやいや、いきなり何をしだすのよこの人。
俺のオハコ奪わないでよ。
俺の居場所がなくなっちゃうじゃん。
有無を言わさず自慢の息子をさらけ出す新人さん。
と、次の瞬間
真珠、はっけん。
本来、男性にはヤシの木に実が二つ。
しかしその新人さんにはさらに、明らかに後天性であると確信の持てる‘実’が三つ。
「…」
情けなくも俺はリアル真珠夫人を目の当たりにして閉口してしまったんだ。
きっとあれが世に言う“カルチャーショック”なんだと思う。
コロコロコロ。
楽しそうに真珠3兄弟を転がす新人さん。
しまいには、
「 けっこう柔らかいよ?触ってみる?」
遠慮させていただきます。
世の中は広い。俺はまだまだ。
ケイ
いい言葉ですね。
いつでも視野を広く持って自己研磨に励もうと思うものの、気づけばチ○コ研磨ばかりしているケイです。こんばんわ。
さて、冒頭にいきなり“ことわざ”を持ってくるというパワープレイを断行したのですが、これには訳があるんですよ。
先日、バイト先の忘年会があったんですが、新しく入った方も何人かいて、もちろんその方々とは初めてのお酒の席。
宴会の特攻隊長、飲み会で一人は欲しい盛り上げ役、実は悲しいピエロ役の俺は、いかに新旧の間をもって忘年会を楽しいものにしようかと、あれこれ画策していたんです。
んで回帰したのが、「下ネタ」
だって、だって、みんなが分け隔てなく盛り上がれて、なおかつみんながそれなりの知識を持つ下ネタはすっごくとっつきやすかったんだもの。
お酒も程よくまわって、俺の(オ○ニー)トークは順調快調。
そこからチ○コそのものの話に会話は発展していき、
しまいにはケイ脱げコールが。
あ、補足ですが、俺は酔ったら脱ぎます。
すっぽんぽんです。
それで昔彼女と修羅場を経験したこともあります。
「もう耐えられない! あんたなんかとは別れる!!」
「ごめん、もう絶対脱がないから!!許して!!!」
最低の懇願ですね。
話を元に戻して。
ケイ脱げコールが巻き起こる中、一人の新人さんがふと、
「何、ケイさんチ○コに自信あんの?」
と一言。
もちろん自らすすんで脱ぐからには、一応それなりに人様に見せられる代物を持ち合わせておりますが、何故そのようなことを?
するとその方、
「実は俺もちょっと自慢の息子なんだよね、ほら。」
!?
いやいやいや、いきなり何をしだすのよこの人。
俺のオハコ奪わないでよ。
俺の居場所がなくなっちゃうじゃん。
有無を言わさず自慢の息子をさらけ出す新人さん。
と、次の瞬間
真珠、はっけん。
本来、男性にはヤシの木に実が二つ。
しかしその新人さんにはさらに、明らかに後天性であると確信の持てる‘実’が三つ。
「…」
情けなくも俺はリアル真珠夫人を目の当たりにして閉口してしまったんだ。
きっとあれが世に言う“カルチャーショック”なんだと思う。
コロコロコロ。
楽しそうに真珠3兄弟を転がす新人さん。
しまいには、
「 けっこう柔らかいよ?触ってみる?」
遠慮させていただきます。
世の中は広い。俺はまだまだ。
ケイ
無題
満足のいく生き方ってなんだ?
満足のいく死に方ってなんだ?
みんながみんな、自分の命を日々燃やして生きているのか?
一日に満足をして、眠りに落ちているのか?
胸を張って生きているのか?
前を向いて立っているのか?
何に感動している?
何に笑っている?
何を悲しんでいる?
何に喜んでいる?
オレは、何を迷っている?
満足のいく死に方ってなんだ?
みんながみんな、自分の命を日々燃やして生きているのか?
一日に満足をして、眠りに落ちているのか?
胸を張って生きているのか?
前を向いて立っているのか?
何に感動している?
何に笑っている?
何を悲しんでいる?
何に喜んでいる?
オレは、何を迷っている?
16色のボールペン
真に芯の強い人間でありたい。
でも現段階での自分を見ると、お世辞にもそんな人間だとは言いがたい。
その現実から目を背けるのは簡単だ。
でもそこから逃げずに立ち向かえば、一皮も二皮も剥けて成長できる気がする。
だから俺は本を読む。
いろんな考え方に触れ、自分の理想を思い描く。
でも怖いのはそれで本当の自分を見失うことなのかもしれない。
理想ばかりを追って、いつの間にか足元がおぼつかなくなっている。
それじゃあ意味が無い。
大事なのは自分自身。
自信がなくても、貧弱に思えても、自分は自分。
そう考えていたとき、ふと小学生時代に流行った16色のボールペンを思い出した。
多様の色を使えて、みんながこぞって買ったボールペン。
黒だけのボールペン、赤と青も入った三色ボールペンなんて目じゃない。
ピンクや水色、茶色だって使える。
ただ、やっぱり一番使う色は“黒”だった気がする。
人間だって同じだ。
自分にない性格を求める業を持ち、しきりに自分を大きくみせたがる。
でもやっぱり肝心要のところでは自分自身の“黒”が出る。
黒はどんな色にも染まらない。
どんなに飾っても黒は黒。
じゃあそれでいいじゃないか。
自分にしかない“黒”に自信を持って、その上でさまざまな考え方を取り込んでいく。
あくまで“黒”の補助として。
そんなことを考えながら、それでもやっぱり自分を大きく見せたがる俺は、まだまだ芯が細いんかな。
これからも日々土俵際の覚悟を心に、自分の“芯”を磨いていこうっと。
ケイ
でも現段階での自分を見ると、お世辞にもそんな人間だとは言いがたい。
その現実から目を背けるのは簡単だ。
でもそこから逃げずに立ち向かえば、一皮も二皮も剥けて成長できる気がする。
だから俺は本を読む。
いろんな考え方に触れ、自分の理想を思い描く。
でも怖いのはそれで本当の自分を見失うことなのかもしれない。
理想ばかりを追って、いつの間にか足元がおぼつかなくなっている。
それじゃあ意味が無い。
大事なのは自分自身。
自信がなくても、貧弱に思えても、自分は自分。
そう考えていたとき、ふと小学生時代に流行った16色のボールペンを思い出した。
多様の色を使えて、みんながこぞって買ったボールペン。
黒だけのボールペン、赤と青も入った三色ボールペンなんて目じゃない。
ピンクや水色、茶色だって使える。
ただ、やっぱり一番使う色は“黒”だった気がする。
人間だって同じだ。
自分にない性格を求める業を持ち、しきりに自分を大きくみせたがる。
でもやっぱり肝心要のところでは自分自身の“黒”が出る。
黒はどんな色にも染まらない。
どんなに飾っても黒は黒。
じゃあそれでいいじゃないか。
自分にしかない“黒”に自信を持って、その上でさまざまな考え方を取り込んでいく。
あくまで“黒”の補助として。
そんなことを考えながら、それでもやっぱり自分を大きく見せたがる俺は、まだまだ芯が細いんかな。
これからも日々土俵際の覚悟を心に、自分の“芯”を磨いていこうっと。
ケイ
友人Y
昨日は酔っ払ってどうしようもありませんでした。オーストラリア(以下、豪州)時代の友人、Yの家で飲んでたのですよ。
この男彼女を日本に残し豪州にやってきたのですが、語学学校で出会い、初めてオレに投げかけた言葉が「こっちだったら浮気余裕だな。」という最低な人間です。
豪州にワーキングホリデーで長期滞在している日本人の間には、「3枚のワーホリチケット」と呼ばれる切符の話が存在しています。早い話が出会いの多い海外長期生活、3回は恋愛チャンスがあるわよ!というワケ。オレらの間では、合体したら1枚消費ってことにしてましたけど。しかし、到着するなり浮気上等宣言を公布したT、結局1枚もチケットを切れずに、おまけに逆に浮気をされ一方的にふられ、
しかし友人Y、ただでは帰国しません。語学学校時代にこそこそと仲良くしていた女の子(A)を、ずっとキープし続けていました。ちなみにYは帰国後、その子とは別の新しい彼女をつくっています。おいおい、また失敗するぞ?オレはそう思っていました。
それで先日の夜、酔いも程よくまわってきたYは、Aとメールをしだしました。
Y「いやーやっぱAはかわいいよ~。オレAが大好きなんだよ~。」
オレ「Aにオレが口でしてって言ってるて伝えといて。」
冗談で言ったんだよ!でもTは酔ってました。
Y「『シンがフェラしてって言ってるよ』と。」
マジで送るなよ!あ、返信だ。
A「誰のを?」
Y「A、自分に言われてるって思ってねーよ!よし、『オレに言ってくるんだよ。シン、ゲイだからさ』と。」
おいふざけんなよ!勝手にゲイ扱いすんなよ!
A「ほんとに?」
Y「信じてるよー!『今してるよ。』と。」
そろそろやめとけって!
A「ほんとにほんとなの?」
Y「『ほんとだよ。本当はF(共通の友達)としたいんだけど、Fはノーマルだから。オレFのこと愛してるんだけどね。』と。」
もうストップ!ストーップ!
A「最低だよ。シン最低。Yの気持ち知ってるのにさせるなんて。Yも最低だよ。Fのことはもうあきらめなよ。私も諦めるよ。」
Y「『も、もしもし!実は全部ウソなんだ!え?…ゴメン。う、うん。ごめん…ごめんなさい。はい…おやすみなさい…。』やばい!マジで切れてる…どうしよう…」
だからやめろって言ったじゃんか!
Y「やばいマジでやばい。あんなウソつくからだ…こうなったら…」
こうなったら?!
Y「ウソじゃなくしよう!
お酒は恐いな。Yは翌日頭を丸めました。
みんなオレらはゲイじゃないよ!信じて!
シン
この男彼女を日本に残し豪州にやってきたのですが、語学学校で出会い、初めてオレに投げかけた言葉が「こっちだったら浮気余裕だな。」という最低な人間です。
豪州にワーキングホリデーで長期滞在している日本人の間には、「3枚のワーホリチケット」と呼ばれる切符の話が存在しています。早い話が出会いの多い海外長期生活、3回は恋愛チャンスがあるわよ!というワケ。オレらの間では、合体したら1枚消費ってことにしてましたけど。しかし、到着するなり浮気上等宣言を公布したT、結局1枚もチケットを切れずに、おまけに逆に浮気をされ一方的にふられ、
やけくそでチケットを現地の風俗で無理矢理3枚切り、
日本に帰国と相成りました。ある意味漢です。しかし友人Y、ただでは帰国しません。語学学校時代にこそこそと仲良くしていた女の子(A)を、ずっとキープし続けていました。ちなみにYは帰国後、その子とは別の新しい彼女をつくっています。おいおい、また失敗するぞ?オレはそう思っていました。
それで先日の夜、酔いも程よくまわってきたYは、Aとメールをしだしました。
Y「いやーやっぱAはかわいいよ~。オレAが大好きなんだよ~。」
オレ「Aにオレが口でしてって言ってるて伝えといて。」
冗談で言ったんだよ!でもTは酔ってました。
Y「『シンがフェラしてって言ってるよ』と。」
マジで送るなよ!あ、返信だ。
A「誰のを?」
Y「A、自分に言われてるって思ってねーよ!よし、『オレに言ってくるんだよ。シン、ゲイだからさ』と。」
おいふざけんなよ!勝手にゲイ扱いすんなよ!
A「ほんとに?」
Y「信じてるよー!『今してるよ。』と。」
そろそろやめとけって!
A「ほんとにほんとなの?」
Y「『ほんとだよ。本当はF(共通の友達)としたいんだけど、Fはノーマルだから。オレFのこと愛してるんだけどね。』と。」
もうストップ!ストーップ!
A「最低だよ。シン最低。Yの気持ち知ってるのにさせるなんて。Yも最低だよ。Fのことはもうあきらめなよ。私も諦めるよ。」
何!?
もしかしてAはYのこと本気だったんじゃないのか?これやばいぞ!なにより何で、オレが先に最低って言われるんだよ!電話で謝れY!Y「『も、もしもし!実は全部ウソなんだ!え?…ゴメン。う、うん。ごめん…ごめんなさい。はい…おやすみなさい…。』やばい!マジで切れてる…どうしよう…」
だからやめろって言ったじゃんか!
Y「やばいマジでやばい。あんなウソつくからだ…こうなったら…」
こうなったら?!
Y「ウソじゃなくしよう!
シン!チ○コだせ!
」ふざけんなバカ!
お酒は恐いな。Yは翌日頭を丸めました。
みんなオレらはゲイじゃないよ!信じて!
シン
Tバック
今何かと渦中のドンキホーテ同じく、年中無休のスクランブル体制で稼動するケイ精子工場の工場長です。こんばんは。
あのですね、この場をお借りして聞きたいことがあります。
『Tバックを持っている、もしくは穿いたことがある』
という方いますか?
そしてその方々に聞きたい、
『それは勝負下着でつか?』
いや、こんなこと聞くのは訳があるんですよ。
実は、
誰の???
そこから俺の脳内会議が始まった、緊急の会議が。
まぁ、おかんは普通に‘シロ’だろう。
ってか、
おかんだけは‘シロ’でいてくれ!!
気を取り直して…
ウチにはあと女が二人いる。妹が二人。
しかし下の妹はまだ中学生。
でも今時の中学生はマセてるし…
いやいや!俺の妹に限ってそんなことはない!
というわけで、希望的観測で下の妹も‘シロ’
じゃあ、上の妹か。
たしかにあいつなら穿きかねない。
以前あいつの部屋で、サテンのヒョウ柄パンツを発見してしまった時は、ショックでご飯が食べれなかった記憶がよみがえる。
きっと今回もあいつだろう。あいつが‘クロ’だ!
でもなんでまた“Tバック”なんて…
お兄ちゃん悲しいよ。
俺はおまえがそんなの穿いて夜な夜な遊びに行く姿見たくないよ。
と、ほんのり涙をうかべてそのパンツを手に取った。
あれ?コレ、俺のだ。
忘れもしない。
これは俺が居酒屋でバイトしてた時に先輩の送別会でプレゼントしたのに、
全く喜んでもらえず、むしろ迷惑そうにされたから、俺が代わりに穿いたヤツだ。
あの時俺はそのパンツをどうした?
呪いか? 呪いなのか??
いたずら半分で穿いたTバックの怨念が今更やってきたのか?
心霊関係にはめっぽう弱い俺。びびりながら記憶をたどる。
先輩「おまえ似合ってるよ、それ」
俺「えぇ~マジっすか~?」
先輩「おぉマジマジ、ほんとおもしれぇ」
俺「確かになんかこの食い込む感じは悪くないっす!」
先輩「じゃあおまえにソレやるから」
俺「えっ?いいんすか!? ありがとうございます!!」
あぁ、俺あの日そのまま穿いて帰ったんだった。
んで、今日おかんが俺の部屋の夏服を整理してくれたんだった。
そういえば俺はあの時
「Tバックは夏服だろ!」
って勝手に決め込んで、クローゼットの夏服ゾーン奥深くにしまったんだった…
ソッコーで燃やした。
ビニールが焦げてやけに目に染みた。でなきゃこの涙を説明できないよ。
ケイ
あのですね、この場をお借りして聞きたいことがあります。
『Tバックを持っている、もしくは穿いたことがある』
という方いますか?
そしてその方々に聞きたい、
『それは勝負下着でつか?』
いや、こんなこと聞くのは訳があるんですよ。
実は、
家の洗濯カゴに“Tバック”がありました。。。
誰の???
そこから俺の脳内会議が始まった、緊急の会議が。
まぁ、おかんは普通に‘シロ’だろう。
ってか、
おかんだけは‘シロ’でいてくれ!!
気を取り直して…
ウチにはあと女が二人いる。妹が二人。
しかし下の妹はまだ中学生。
でも今時の中学生はマセてるし…
いやいや!俺の妹に限ってそんなことはない!
というわけで、希望的観測で下の妹も‘シロ’
じゃあ、上の妹か。
たしかにあいつなら穿きかねない。
以前あいつの部屋で、サテンのヒョウ柄パンツを発見してしまった時は、ショックでご飯が食べれなかった記憶がよみがえる。
きっと今回もあいつだろう。あいつが‘クロ’だ!
でもなんでまた“Tバック”なんて…
お兄ちゃん悲しいよ。
俺はおまえがそんなの穿いて夜な夜な遊びに行く姿見たくないよ。
と、ほんのり涙をうかべてそのパンツを手に取った。
あれ?コレ、俺のだ。
忘れもしない。
これは俺が居酒屋でバイトしてた時に先輩の送別会でプレゼントしたのに、
全く喜んでもらえず、むしろ迷惑そうにされたから、俺が代わりに穿いたヤツだ。
あの時俺はそのパンツをどうした?
呪いか? 呪いなのか??
いたずら半分で穿いたTバックの怨念が今更やってきたのか?
心霊関係にはめっぽう弱い俺。びびりながら記憶をたどる。
先輩「おまえ似合ってるよ、それ」
俺「えぇ~マジっすか~?」
先輩「おぉマジマジ、ほんとおもしれぇ」
俺「確かになんかこの食い込む感じは悪くないっす!」
先輩「じゃあおまえにソレやるから」
俺「えっ?いいんすか!? ありがとうございます!!」
あぁ、俺あの日そのまま穿いて帰ったんだった。
んで、今日おかんが俺の部屋の夏服を整理してくれたんだった。
そういえば俺はあの時
「Tバックは夏服だろ!」
って勝手に決め込んで、クローゼットの夏服ゾーン奥深くにしまったんだった…
ソッコーで燃やした。
ビニールが焦げてやけに目に染みた。でなきゃこの涙を説明できないよ。
ケイ
ほげー
あーいかん!飲み過ぎたぞ!これはいかんぞ!なんかわからんが腋の下が芋焼酎臭いぞ!うなじがビール臭い!全体的にウイスキー臭いぞ!
オレはいつまでも人間臭い人間でありたいんだ。
すまん!寝かせてくれ!
シン
オレはいつまでも人間臭い人間でありたいんだ。
すまん!寝かせてくれ!
シン
趣味はブログ!
終わりました!「24シーズンⅢ」も残すところ後4時間。
早く続きが見たくてウズウズです。
さて、前の記事では趣味の時間を割くため、更新はもう1時間後。なんて言ってましたよね?
その時点で俺の趣味はオ○ニーでした。
しかし! 今日の俺はちょっと違う。昼間のパパと同じくらいちょっと違う。
そう、俺の趣味は『ブログ作り』になったのです。
ふくちゃんさん、ありがとう!!!
あなたは僕の太陽です。
これでお天道様に顔向けて歩けそうです。
しかし、あれですね。
ブログ初めてもうすぐ一ヶ月。
右も左も分からない男二人がインターネットという大海に乗り込み、
最初はどうなることかと思っていましたが、
読者さんもついて、さらにはコメントまで残してくれるようになってきたことには、ただただ感謝の限りです。
これはブログ始めなきゃ味わえなかった喜びですよね。
ブログっていいなぁ。趣味っていいなぁ。
思えばこの一ヶ月で色んなこと書いてきた。
オ○ニーに哲学があるって書いた。ぽこさんからオナニストの称号頂いた。
初めてのオ○ニーも振り返った。オ○ニー談義もした。
あぁ、なんだ
結局俺の趣味、オ○ニーじゃん
暗いよ、目の前が真っ暗だよ?
光が欲しい。僕を照らすお天道様が。
ケイ
早く続きが見たくてウズウズです。
さて、前の記事では趣味の時間を割くため、更新はもう1時間後。なんて言ってましたよね?
その時点で俺の趣味はオ○ニーでした。
しかし! 今日の俺はちょっと違う。昼間のパパと同じくらいちょっと違う。
そう、俺の趣味は『ブログ作り』になったのです。
ふくちゃんさん、ありがとう!!!
あなたは僕の太陽です。
これでお天道様に顔向けて歩けそうです。
しかし、あれですね。
ブログ初めてもうすぐ一ヶ月。
右も左も分からない男二人がインターネットという大海に乗り込み、
最初はどうなることかと思っていましたが、
読者さんもついて、さらにはコメントまで残してくれるようになってきたことには、ただただ感謝の限りです。
これはブログ始めなきゃ味わえなかった喜びですよね。
ブログっていいなぁ。趣味っていいなぁ。
思えばこの一ヶ月で色んなこと書いてきた。
オ○ニーに哲学があるって書いた。ぽこさんからオナニストの称号頂いた。
初めてのオ○ニーも振り返った。オ○ニー談義もした。
あぁ、なんだ
結局俺の趣味、オ○ニーじゃん
暗いよ、目の前が真っ暗だよ?
光が欲しい。僕を照らすお天道様が。
ケイ
時間に追われています
大変だ、時間がない。
「24」も見なきゃいけない。
っていうか「24」見てるとこっちまで時間に追われる気分になる。ケイです、こんばんわ。
いきなりのことで訳が分からん、ってなってるかもしれませんが、俺は「24」フリークです。おかん、おとんもフリークです。
今回も手に汗にぎる展開の連続で、見てるだけでハラハラドキドキ。
というわけで(どんな訳だよ…)、もう二時間ばかしビデオの前を離れられそうもありません。
ほんとの稽古の更新は3時間後になりそう。
え?1時間の空白はどうしたって??
趣味の時間ですよ、趣味♪
相方に続き、俺までオチなしの駄文を書いてしまった…
たまにはオチなしもいいよね? ね??
ケイ
「24」も見なきゃいけない。
っていうか「24」見てるとこっちまで時間に追われる気分になる。ケイです、こんばんわ。
いきなりのことで訳が分からん、ってなってるかもしれませんが、俺は「24」フリークです。おかん、おとんもフリークです。
今回も手に汗にぎる展開の連続で、見てるだけでハラハラドキドキ。
というわけで(どんな訳だよ…)、もう二時間ばかしビデオの前を離れられそうもありません。
ほんとの稽古の更新は3時間後になりそう。
え?1時間の空白はどうしたって??
趣味の時間ですよ、趣味♪
相方に続き、俺までオチなしの駄文を書いてしまった…
たまにはオチなしもいいよね? ね??
ケイ
趣味
今日は学校だ! と思っていたらうっかりゼミは先週で終わっていたことに気づき、暇になって更新をしてみました。ケイです、こんにちは。
しかし、あれですね。最近の俺の生活パターンはどうかと思う。
だってバイトか学校かブログ。こりゃまずいよ、まずいよ俺。
ちなみに
「オ○ニーは?」
とか言う質問は受け付けません。
そんなことを考えだしたある時、ガッコで相方と話していたら
「おまえなんか趣味ねぇ~のかよ?」
だって。
馬鹿やろう、俺にだって趣味の一つや二つあるわい!
まずバンドやってたから音楽聞くのは好きだ。
でも趣味っていえる程、めちゃくちゃ聞いてるわけでもない。
ってことは音楽は趣味とはいいがたいか…
じゃあ、中学ん時やってたサッカーはどうだ?
観戦するのも自分でやるのも好きだ。
でもあくまで好きなだけで、『趣味』と言えるかどうかは微妙だ…
ってかそもそもどこからが趣味と言えるのだろう?
ふと疑問に思い、辞書で調べてみた。
[趣味]
①職業や仕事としてではなく、自分の楽しみとしてするもの
②おもむきやおもしろみ。またそれをあじわい、楽しむ能力
なるほど。こう定義すれば先にあげた音楽・サッカーも趣味といえるのか。
でも何故だろう。内なる自分が違う違うと言っている。
何なんだ、じゃあ一体俺の趣味は何なんだ?
必死に自問自答。と、頭の奥で、フッと誰かが囁いた。
オナニーだよ
当てはまる。なんとも見事に当てはまる。
だって職業(AV男優のことか?)でもないし仕事(汁男優か?)でもない。
そしておもむきであり、おもしろみでもある。
何より俺は毎日のように“それをあじわい、楽しんでいる”ではないか!
でもね、俺見ちゃったんだ。
そのあとにさんぜんと輝く文字、
悪趣味。
「あなたの趣味はなんですか?」
「えぇ、僕の趣味はオ○ニーです。」
趣味をつくろう。
人に言える趣味を。
そう思い立った僕の頬にはしょっぱい水が伝って落ちた。
ケイ
しかし、あれですね。最近の俺の生活パターンはどうかと思う。
だってバイトか学校かブログ。こりゃまずいよ、まずいよ俺。
ちなみに
「オ○ニーは?」
とか言う質問は受け付けません。
そんなことを考えだしたある時、ガッコで相方と話していたら
「おまえなんか趣味ねぇ~のかよ?」
だって。
馬鹿やろう、俺にだって趣味の一つや二つあるわい!
まずバンドやってたから音楽聞くのは好きだ。
でも趣味っていえる程、めちゃくちゃ聞いてるわけでもない。
ってことは音楽は趣味とはいいがたいか…
じゃあ、中学ん時やってたサッカーはどうだ?
観戦するのも自分でやるのも好きだ。
でもあくまで好きなだけで、『趣味』と言えるかどうかは微妙だ…
ってかそもそもどこからが趣味と言えるのだろう?
ふと疑問に思い、辞書で調べてみた。
[趣味]
①職業や仕事としてではなく、自分の楽しみとしてするもの
②おもむきやおもしろみ。またそれをあじわい、楽しむ能力
なるほど。こう定義すれば先にあげた音楽・サッカーも趣味といえるのか。
でも何故だろう。内なる自分が違う違うと言っている。
何なんだ、じゃあ一体俺の趣味は何なんだ?
必死に自問自答。と、頭の奥で、フッと誰かが囁いた。
オナニーだよ
当てはまる。なんとも見事に当てはまる。
だって職業(AV男優のことか?)でもないし仕事(汁男優か?)でもない。
そしておもむきであり、おもしろみでもある。
何より俺は毎日のように“それをあじわい、楽しんでいる”ではないか!
でもね、俺見ちゃったんだ。
そのあとにさんぜんと輝く文字、
悪趣味。
「あなたの趣味はなんですか?」
「えぇ、僕の趣味はオ○ニーです。」
趣味をつくろう。
人に言える趣味を。
そう思い立った僕の頬にはしょっぱい水が伝って落ちた。
ケイ
読書
天童荒太の「家族狩り」、全5冊をやっと読み終わった。普段から本はよく読むのだが、久しぶりに読み応えのある面白い小説でした。
この本を読む前に、ハードボイルド系の小説を読んでいたのだが、あまりに退屈で投げ出したくなるのをなんとかこらえて読みました。
もうさ、展開が読めちゃうのよ。昔はヤクザとか殺し屋で、今はかたぎに戻って真面目に働いてる。しかしある日、かつての仲間が助けを求めにきて、自分の家族が危険にさらされて、復讐誓ってバキューンバキューン。ついでに敵の女の下半身にもバキューンバキューン。
馳星周の小説みたいなのは好きなんだけどね。
じゃあ今日はそろそろ寝るかな。
オチ?
そろそろ就活?いいやまだまだ。
シン(ジブラ)
この本を読む前に、ハードボイルド系の小説を読んでいたのだが、あまりに退屈で投げ出したくなるのをなんとかこらえて読みました。
もうさ、展開が読めちゃうのよ。昔はヤクザとか殺し屋で、今はかたぎに戻って真面目に働いてる。しかしある日、かつての仲間が助けを求めにきて、自分の家族が危険にさらされて、復讐誓ってバキューンバキューン。ついでに敵の女の下半身にもバキューンバキューン。
ってお前奥さんは?
みたいな感じ。大まかに言うとね。馳星周の小説みたいなのは好きなんだけどね。
じゃあ今日はそろそろ寝るかな。
オチ?
そんなのないわよ!
そろそろ就活?いいやまだまだ。
シン(ジブラ)