原点回帰
今日は会社のインターン。
同期のみんなと話していたら、なんか皆ブログ書いてるみたいで。
もちろん真面目な就活ブログあがりの爽やかブログであって。
俺は口が裂けても、
「俺もブログ書いてるよ」
なんて言えませんでした。
入社前から変態ドMの烙印を押される恐怖に負けました。
俺のいくじなし。 ケイです、こんばんは。
実は昨晩、シンからダメ出しくらいまして。
「お前、このブログの趣旨わすれてねぇか!?」
「え?なんで?」
「このブログはなぁ、痛くてナンボなんだよ!
それが最近のお前はなんだ?爽やか気取りか?モテ男気取りか?
Mも怒る通り越して、嘆いてるよ。」
なんたる、体たらく。俺は俺の死を死にたい。
確かに最近の俺は痛くない。 ぬるい、否、寒い。
俺はこんな俺を晒すためにブログを始めたんじゃない!
初心忘るべからず。 原点回帰だ。原点回帰、どうすれば…
そうだ、オナニーしよう。
俺はオナニーと共に成長してきた。
このブログも初めはオナニーネタばかりだった。
何より俺にはこの子がいる。
『いーじゃん』(オナカップ)
思い勃ったが吉日。
一点の迷いもなく俺はこの子に身を捧げた。
感想? 聞くだけ野暮というものだよ。
もはや言葉はいらない。いや、言葉にできない。
アナタに逢えて、本当によかった。
まぁ敢えて言うなら、
これ、すんごいよ。
“加藤鷹”師匠風に言うと、
あぁ~すごい、あぁ~すごいすごい、あぁ~気持ちいいよ、あぁ~~
すんごいよ。
俺はオナニーというものを勝手に極めてきた気でいた。
が、それはとんでもない誤りだった。
俺は今日、小宇宙(コスモ)を見た。
そして知った、パラダイス銀河は実在する。
ケイ
同期のみんなと話していたら、なんか皆ブログ書いてるみたいで。
もちろん真面目な就活ブログあがりの爽やかブログであって。
俺は口が裂けても、
「俺もブログ書いてるよ」
なんて言えませんでした。
入社前から変態ドMの烙印を押される恐怖に負けました。
俺のいくじなし。 ケイです、こんばんは。
実は昨晩、シンからダメ出しくらいまして。
「お前、このブログの趣旨わすれてねぇか!?」
「え?なんで?」
「このブログはなぁ、痛くてナンボなんだよ!
それが最近のお前はなんだ?爽やか気取りか?モテ男気取りか?
Mも怒る通り越して、嘆いてるよ。」
なんたる、体たらく。俺は俺の死を死にたい。
確かに最近の俺は痛くない。 ぬるい、否、寒い。
俺はこんな俺を晒すためにブログを始めたんじゃない!
初心忘るべからず。 原点回帰だ。原点回帰、どうすれば…
そうだ、オナニーしよう。
俺はオナニーと共に成長してきた。
このブログも初めはオナニーネタばかりだった。
何より俺にはこの子がいる。
『いーじゃん』(オナカップ)思い勃ったが吉日。
一点の迷いもなく俺はこの子に身を捧げた。
感想? 聞くだけ野暮というものだよ。
もはや言葉はいらない。いや、言葉にできない。
アナタに逢えて、本当によかった。
まぁ敢えて言うなら、
これ、すんごいよ。
“加藤鷹”師匠風に言うと、
あぁ~すごい、あぁ~すごいすごい、あぁ~気持ちいいよ、あぁ~~
すんごいよ。
俺はオナニーというものを勝手に極めてきた気でいた。
が、それはとんでもない誤りだった。
俺は今日、小宇宙(コスモ)を見た。
そして知った、パラダイス銀河は実在する。
ケイ
トーマス
関東甲信越地方きってのブサイクとして、日陰に身を潜めて生きている「キモイルソン、キモジョンイル」こと、私シンと友人M(童貞)ですが、この度「合コン鉄道論」なるものを確立しました。
こんなところに書くと無断借用される恐れがあるため、当初は掲載をためらっていたのですが、学会での受諾が正式に認められたため、今回閲覧者の皆様に特別に誰よりも早くお教えします。
イケメンのアイツは特急電車。クールなアイツは通勤快速。平凡なアイツは各駅停車。みんなそれぞれ乗客を乗せて、目的地に向かって発射オーライ。
おっと、忘れてねーか?
赤字ローカル線のオレ達を…
国鉄はとっくに民営化? 上等だ。
そう、オレ達は機関車。蒸気機関車だ。石炭を燃やし、煙を吐き出し、気づいた頃にはまわりはススだらけ。
まー自分が一番真っ黒だけどな。
もっともっともっと!火をくべろ!
特急にゃ追いつけねーけどな。
合コンってのは駅のプラットホームみたいなものだ。
「特急がまいりまーす。」
乗る乗るー!
「快速がまいりまーす。」
乗るー!
「各駅停車がまいりまーす。」
乗っとこうかな。
「蒸気機関車がまいりまーす。」
えっ!?!?
そりゃびっくりするわ。普通にならんでて機関車きたら。みんなはじめはモノ珍しがるよ。でも最初だけだわ。最後は誰も乗りたがらんよ。遅いしうるさいし汚いし。機関車なんて遠くから写メールとって終わりだろ。え?合コンの結果?聞くなよ。
せめてミニSLだったら幼女を乗せれたんだけどなぁ。
シン
こんなところに書くと無断借用される恐れがあるため、当初は掲載をためらっていたのですが、学会での受諾が正式に認められたため、今回閲覧者の皆様に特別に誰よりも早くお教えします。
イケメンのアイツは特急電車。クールなアイツは通勤快速。平凡なアイツは各駅停車。みんなそれぞれ乗客を乗せて、目的地に向かって発射オーライ。
おっと、忘れてねーか?
赤字ローカル線のオレ達を…
国鉄はとっくに民営化? 上等だ。
そう、オレ達は機関車。蒸気機関車だ。石炭を燃やし、煙を吐き出し、気づいた頃にはまわりはススだらけ。
まー自分が一番真っ黒だけどな。
もっともっともっと!火をくべろ!
特急にゃ追いつけねーけどな。
合コンってのは駅のプラットホームみたいなものだ。
「特急がまいりまーす。」
乗る乗るー!
「快速がまいりまーす。」
乗るー!
「各駅停車がまいりまーす。」
乗っとこうかな。
「蒸気機関車がまいりまーす。」
えっ!?!?
そりゃびっくりするわ。普通にならんでて機関車きたら。みんなはじめはモノ珍しがるよ。でも最初だけだわ。最後は誰も乗りたがらんよ。遅いしうるさいし汚いし。機関車なんて遠くから写メールとって終わりだろ。え?合コンの結果?聞くなよ。
シン
はぢめての霊体験
昨日は寝てしまいました。
途中で起きて更新するつもりが、うっかり恐怖体験をしてしまい、
もうそれどころではなかったんよ。ごめんなさい、ケイです。こんにちは。
今日はその恐怖体験を話したいと思います。
ガチ霊体験です、はい。
と、昨日の話のまえに、
実は一昨日の夜もあったんです。ただそれは夢の中のことだと思ってた。
その夢は、俺が霊に追いかけられるってもの。
俺、基本的に心霊関係×なんです。なのに俺は霊を撃退しようとしてる。
夢の中だと人格変わるんでしょうか?
んで、勇猛果敢に霊と対峙した俺は、近くにあった椅子っぽいモノを
霊に向かって投げたんです。
そしたら霊怒っちゃって。
超スピードで俺に向かってくるのよ。
怖いでしょ?怖すぎるでしょ??
一昨日はそこで跳ね起きたんです。 体中汗だく。
前置きが長くなったけど、ここからが昨日の夢の出来事。
さっきも言ったように、なんか体がだるかった俺は、
早めに寝て夜中起きようとしたんです。
おかんにも、ちょっと寝るから後で起こして! って。
気持ちよく眠りに落ちていった俺。
ところが、また一昨日のアイツが出てきたんです。
そりゃもうびっくり。
一目散に逃げ出したんだけど、あっさり追いつかれて、
後ろから羽交い絞めにされたわけですよ。
当然また跳ね起きたんだけど、一昨日と何か勝手が違う。
腕を伸ばそうとしても伸ばせない。
体に巻きつけられる感じ。
ハッ…
咄嗟に夢の出来事を思い返す俺。
恐る恐る目線を上げると……
夢の中のあいつがいる。。
「ぎゃあぁぁぁっぁ」
叫んだね。これでもかってくらい叫んだね。
そしたら腕にかかってた力が抜けていく。
ホッ。よかった、逃げてくれた。
あれが金縛りってやつなのか。いやはや、恐ろしい。
と、人の気配が。
ゾク
身の毛がよだつ。 まさか……
ゆっくりと目線を移す。
そこにはおかん。
起こしてって頼まれたから来てたらしい。
なんかすげぇ笑ってるし。
俺が「どうしたの?」って聞いたら、ニヤニヤしながら
「うぎゃあぁぁぁ」
だって。
人が本気で怖い思いしてるのを笑いぐさにしやがって。
しかもリビング言ったら妹までニヤニヤ。
俺はこんな家族の一員なんか。
ホントに怖かったのに。
ケイ
途中で起きて更新するつもりが、うっかり恐怖体験をしてしまい、
もうそれどころではなかったんよ。ごめんなさい、ケイです。こんにちは。
今日はその恐怖体験を話したいと思います。
ガチ霊体験です、はい。
と、昨日の話のまえに、
実は一昨日の夜もあったんです。ただそれは夢の中のことだと思ってた。
その夢は、俺が霊に追いかけられるってもの。
俺、基本的に心霊関係×なんです。なのに俺は霊を撃退しようとしてる。
夢の中だと人格変わるんでしょうか?
んで、勇猛果敢に霊と対峙した俺は、近くにあった椅子っぽいモノを
霊に向かって投げたんです。
そしたら霊怒っちゃって。
超スピードで俺に向かってくるのよ。
怖いでしょ?怖すぎるでしょ??
一昨日はそこで跳ね起きたんです。 体中汗だく。
前置きが長くなったけど、ここからが昨日の夢の出来事。
さっきも言ったように、なんか体がだるかった俺は、
早めに寝て夜中起きようとしたんです。
おかんにも、ちょっと寝るから後で起こして! って。
気持ちよく眠りに落ちていった俺。
ところが、また一昨日のアイツが出てきたんです。
そりゃもうびっくり。
一目散に逃げ出したんだけど、あっさり追いつかれて、
後ろから羽交い絞めにされたわけですよ。
当然また跳ね起きたんだけど、一昨日と何か勝手が違う。
腕を伸ばそうとしても伸ばせない。
体に巻きつけられる感じ。
ハッ…
咄嗟に夢の出来事を思い返す俺。
恐る恐る目線を上げると……
夢の中のあいつがいる。。
「ぎゃあぁぁぁっぁ」
叫んだね。これでもかってくらい叫んだね。
そしたら腕にかかってた力が抜けていく。
ホッ。よかった、逃げてくれた。
あれが金縛りってやつなのか。いやはや、恐ろしい。
と、人の気配が。
ゾク
身の毛がよだつ。 まさか……
ゆっくりと目線を移す。
そこにはおかん。
起こしてって頼まれたから来てたらしい。
なんかすげぇ笑ってるし。
俺が「どうしたの?」って聞いたら、ニヤニヤしながら
「うぎゃあぁぁぁ」
だって。
人が本気で怖い思いしてるのを笑いぐさにしやがって。
しかもリビング言ったら妹までニヤニヤ。
俺はこんな家族の一員なんか。
ホントに怖かったのに。
ケイ
ふと気づいたこと
最近、バイト・教習所・会社のインターンで、
ものすごい濃ゆい日々を送っています。
ケイです、こんばんは。
俺はこの目まぐるしく毎日が過ぎていく感じ、結構好きです。
ただボーッとしてるより、何倍も充実する。
もちろんボーッとする時はありえないくらいボーッとしてますけどね。
と、そんなこんなの毎日を送っている俺ですが、最近ふと気づいたんです。
クリスマス→年越し の一大行事を独り過ごした俺。
しかし、人間は学習する生き物。考える葦なのだ。
1ヶ月前の今から十分な根回しをしておけば、
バレンタインまでに彼女GET!
なんてことになるやもしれぬ。
世間はまだ節分だ、などとぬかしておるわ。 バカめ。バカもの共め。
俺は違う。世間が豆まいてしかもそれを自ら拾って食ってる間に、
間に…
……………。
根回しする相手がいません。
なんだ俺は!?
なんだこの携帯メモリーは!?
女の子の情報が圧倒的に少なすぎる。
しかも少ない女の子のメモリーは皆、友達以上に発展しない子ばかりだ。
えーと、わたくし、2月半ばには免許取れます。
同時に車も手に入ります。(ちなみにシルビアS14)
助手席、予約承っております。
ただ、一つ気になることが。
妹に、「免許取ったらドライブでも連れてってやるよ。」
って言ったら、妹。
「えぇ~、やだよ。初心者マー君の車なんて。」
妹(中3)に現実の厳しさを教えられる22歳。
いいだろ? 兄ちゃんだってたまには甘い夢見たいんよ。
ケイ
ものすごい濃ゆい日々を送っています。
ケイです、こんばんは。
俺はこの目まぐるしく毎日が過ぎていく感じ、結構好きです。
ただボーッとしてるより、何倍も充実する。
もちろんボーッとする時はありえないくらいボーッとしてますけどね。
と、そんなこんなの毎日を送っている俺ですが、最近ふと気づいたんです。
来月はバレンタインだ。
クリスマス→年越し の一大行事を独り過ごした俺。
しかし、人間は学習する生き物。考える葦なのだ。
1ヶ月前の今から十分な根回しをしておけば、
バレンタインまでに彼女GET!
なんてことになるやもしれぬ。
世間はまだ節分だ、などとぬかしておるわ。 バカめ。バカもの共め。
俺は違う。世間が豆まいてしかもそれを自ら拾って食ってる間に、
間に…
……………。
根回しする相手がいません。
なんだ俺は!?
なんだこの携帯メモリーは!?
女の子の情報が圧倒的に少なすぎる。
しかも少ない女の子のメモリーは皆、友達以上に発展しない子ばかりだ。
えーと、わたくし、2月半ばには免許取れます。
同時に車も手に入ります。(ちなみにシルビアS14)
助手席、予約承っております。
ただ、一つ気になることが。
妹に、「免許取ったらドライブでも連れてってやるよ。」
って言ったら、妹。
「えぇ~、やだよ。初心者マー君の車なんて。」
妹(中3)に現実の厳しさを教えられる22歳。
いいだろ? 兄ちゃんだってたまには甘い夢見たいんよ。
ケイ
隣のあの子が屁をこいた
今日から教習所3連チャン。
今日は坂道発進やりました!
一発で出来たよ。俺もやれば出来るね。
と、そんなことはどうでもいい話。
今日のメインは学科にあり。
午後からの教習だったんで、俺は家でがっつりメシ食っていったんですけど、
ウンコする時間なくて、そのまま向かったわけですよ。
そうなれば、当然教習所でウンコすることになりますよね?
ところがどっこい、送迎バスがちょいと遅れてきやがって、
ウンコしてたら授業に間に合わない。
意を決した俺は、我慢コース(50分間)を選択。
授業中、何度もビッグウェーブが襲ってくる。
その度に俺は足を思い切りつねって、気を紛らわす。
ただ、第3波あたりでかなり極限状態に陥った俺は、
仕方なく、『屁』でちらすという苦渋の選択をせざるをえなかった。
かなり危ない選択である。
緊張した学科の授業中に音を出すわけにはいかない。
「すかしっぺ」が俺に課せられた至上命題なのだ。
肛門のクラッチをゆっくり繋ぐ。 ゆっくりゆっくり。
と、その刹那、
「ぷ~~」
明らかにソレと分かる音が教室内にこだまする。
おかしい。俺はまだクラッチを切っている。
発射準備が出来ていないんだ。
なのになんで!?
ふと隣を見ると、かわいい顔した女の子がその顔を真っ赤に染めている。
一緒にいる友達もびっくりした表情でその子を見ている。
あぁ、この子は半クラッチが出来ていなかったのね。
急発進しちゃったのね。
なんて不憫な子だろう。
そう思った俺は、俺のクラッチを勢いよくあけた。
ただ、恥ずかしそうな彼女が見てられなかったんだ。
俺が全てを背負ってやる!
「ブゥーーっ!!!」
我ながらすごい音だった。
狙っても出ないくらいすごい音だった。
今年イチのスマッシュ放屁だった。
教習官もさすがに笑ってた。
「おまえ二発はないだろ~」
そんなツッコミまで頂いた。 教室が和んだ。
俺は安堵の気持ちでいっぱいだった。
あの子が恥ずかしい思いをせずに済んでよかった、と。
もしかしたら今日をきっかけに俺にも友達が出来るかもしれない。
そんな淡い期待も出てきた。
と、隣でこんな会話が聞こえてきた。
A子「すごかったよね~ 強烈!」
B子「ねぇ~、いくらなんでも二発はないよね 二発は!」
A・B「マジひく~」
B子さん。一発目はオヌシだろう?
俺は友達なんていらない。車が俺の友達さ。
固く誓った、枕が濡れた。
ケイ
今日は坂道発進やりました!
一発で出来たよ。俺もやれば出来るね。
と、そんなことはどうでもいい話。
今日のメインは学科にあり。
午後からの教習だったんで、俺は家でがっつりメシ食っていったんですけど、
ウンコする時間なくて、そのまま向かったわけですよ。
そうなれば、当然教習所でウンコすることになりますよね?
ところがどっこい、送迎バスがちょいと遅れてきやがって、
ウンコしてたら授業に間に合わない。
意を決した俺は、我慢コース(50分間)を選択。
授業中、何度もビッグウェーブが襲ってくる。
その度に俺は足を思い切りつねって、気を紛らわす。
ただ、第3波あたりでかなり極限状態に陥った俺は、
仕方なく、『屁』でちらすという苦渋の選択をせざるをえなかった。
かなり危ない選択である。
緊張した学科の授業中に音を出すわけにはいかない。
「すかしっぺ」が俺に課せられた至上命題なのだ。
肛門のクラッチをゆっくり繋ぐ。 ゆっくりゆっくり。
と、その刹那、
「ぷ~~」
明らかにソレと分かる音が教室内にこだまする。
おかしい。俺はまだクラッチを切っている。
発射準備が出来ていないんだ。
なのになんで!?
ふと隣を見ると、かわいい顔した女の子がその顔を真っ赤に染めている。
一緒にいる友達もびっくりした表情でその子を見ている。
あぁ、この子は半クラッチが出来ていなかったのね。
急発進しちゃったのね。
なんて不憫な子だろう。
そう思った俺は、俺のクラッチを勢いよくあけた。
ただ、恥ずかしそうな彼女が見てられなかったんだ。
俺が全てを背負ってやる!
「ブゥーーっ!!!」
我ながらすごい音だった。
狙っても出ないくらいすごい音だった。
今年イチのスマッシュ放屁だった。
教習官もさすがに笑ってた。
「おまえ二発はないだろ~」
そんなツッコミまで頂いた。 教室が和んだ。
俺は安堵の気持ちでいっぱいだった。
あの子が恥ずかしい思いをせずに済んでよかった、と。
もしかしたら今日をきっかけに俺にも友達が出来るかもしれない。
そんな淡い期待も出てきた。
と、隣でこんな会話が聞こえてきた。
A子「すごかったよね~ 強烈!」
B子「ねぇ~、いくらなんでも二発はないよね 二発は!」
A・B「マジひく~」
B子さん。一発目はオヌシだろう?
俺は友達なんていらない。車が俺の友達さ。
固く誓った、枕が濡れた。
ケイ
商売繁盛
どうやら花粉症ではなく、普通の風邪の可能性が濃厚であることが判明したため、風邪薬を服用しました。
現在俗に言う「葛根湯ハイ」のため、怒涛のごとく読者が引くような文章を余裕でアップしようと思います。
最近、今までには考えられないほど「アキバ」が注目を集めている。アキバを「聖地」と称し、巡礼を高い頻度で繰り返す男たち。彼等のために生まれた文化、言語、場所。そのすべてが「一般人」達の好奇の的だ。
そう、今やアキバにすむ人々は経済の面においても重要な市場なのだ。
その彼らなくてはなりたたない産業のひとつに「アイドル産業」というものがある。 週末には街の色々な場所でアイドルイベントが催されており、そこには常に数多くの「信者」達が群れをなしている。
信者たちにおける信仰対象はもはや神格化しており、彼らの多くは彼女らを「排泄物などするはずもない、触れてしまえばこの世から消滅してしまう存在」と思っているふしがある。
だが、彼女達は神や妖精、ましては2次元のキャラクターなどではない。彼女達にも両親がいて、彼らの性行為の結果ゆえにこの世に生をうけた一人の人間なのだ。当然食事もするし、排泄もする。男性との性交も、してない者のほうが少ないはずだ。
信者達もそれはわかっている。只、認めたくないだけだ。
しかしここに奇妙な矛盾がある。
アイドルの排泄行為や性行為を認めようとしない彼らは、アイドルのトイレ盗撮映像やお宝写真などに異常な性的興奮を覚えるのだ。
ビジネスチャンス。
「アイドルの排泄物を通信販売したらもうかるのではないだろうか。」
まず第一に、原価がただである。製造コストは女性の食欲に左右されるところがあるので変動的だが、それでも微々たるものだ。
第二に、製品のバラエティが豊富である。これは排泄物というものの性質上、摂取したものにより、それぞれが異なった表情をもつ。これにより何千、何億通りの製品の創造が可能になり、信者達のコレクション欲を刺激することは疑いようもない。
そして第三に、半永続的に供給が可能であるということである。アイドルというものは日々生まれ、そして消滅している。常に新しいニーズに事欠くことはない。
会社のコンセプトは「安心、新鮮、本物」。アイドルを確実に管理化におくことを義務づけ、排泄が行われたことをGPSで24時間体制で把握できるようにする。排泄時には「回収班」が即座に駆けつけ、回収そして発送。専門家の鑑定書付きで、顧客の手元には12時間以内に届けることを約束する。
とりあえず、小○優子に直談判してきます。
シン
現在俗に言う「葛根湯ハイ」のため、怒涛のごとく読者が引くような文章を余裕でアップしようと思います。
最近、今までには考えられないほど「アキバ」が注目を集めている。アキバを「聖地」と称し、巡礼を高い頻度で繰り返す男たち。彼等のために生まれた文化、言語、場所。そのすべてが「一般人」達の好奇の的だ。
そう、今やアキバにすむ人々は経済の面においても重要な市場なのだ。
その彼らなくてはなりたたない産業のひとつに「アイドル産業」というものがある。 週末には街の色々な場所でアイドルイベントが催されており、そこには常に数多くの「信者」達が群れをなしている。
信者たちにおける信仰対象はもはや神格化しており、彼らの多くは彼女らを「排泄物などするはずもない、触れてしまえばこの世から消滅してしまう存在」と思っているふしがある。
だが、彼女達は神や妖精、ましては2次元のキャラクターなどではない。彼女達にも両親がいて、彼らの性行為の結果ゆえにこの世に生をうけた一人の人間なのだ。当然食事もするし、排泄もする。男性との性交も、してない者のほうが少ないはずだ。
信者達もそれはわかっている。只、認めたくないだけだ。
しかしここに奇妙な矛盾がある。
アイドルの排泄行為や性行為を認めようとしない彼らは、アイドルのトイレ盗撮映像やお宝写真などに異常な性的興奮を覚えるのだ。
ビジネスチャンス。
「アイドルの排泄物を通信販売したらもうかるのではないだろうか。」
まず第一に、原価がただである。製造コストは女性の食欲に左右されるところがあるので変動的だが、それでも微々たるものだ。
第二に、製品のバラエティが豊富である。これは排泄物というものの性質上、摂取したものにより、それぞれが異なった表情をもつ。これにより何千、何億通りの製品の創造が可能になり、信者達のコレクション欲を刺激することは疑いようもない。
そして第三に、半永続的に供給が可能であるということである。アイドルというものは日々生まれ、そして消滅している。常に新しいニーズに事欠くことはない。
会社のコンセプトは「安心、新鮮、本物」。アイドルを確実に管理化におくことを義務づけ、排泄が行われたことをGPSで24時間体制で把握できるようにする。排泄時には「回収班」が即座に駆けつけ、回収そして発送。専門家の鑑定書付きで、顧客の手元には12時間以内に届けることを約束する。
とりあえず、小○優子に直談判してきます。
シン
うっかり間違い
なんだかやらなきゃいけないことがありすぎて、
後手後手になってるケイです、こんばんは。
オナカップルポとかパ○パンデスマッチとか、今まで暖めているネタのアップとか
これから段々とアップしてくんで、ほげ~と待っててくださいね!
さて、今日はうっかり間違いの怖さについて。
前にシンの親父さんが、テレビに出てた「ともちか」を「とよまる」って
口走って、茶の間に衝撃を与えたことよろしく、
俺のバイト先の先輩が素敵ないい間違いをしたんです。
問題となった発言の前に、皆さんは魚を焼く調理器具の名前を知ってますか?
『ロースター』って名前みたいです、あれ。
この時点で間違った言い方にピンときたアナタ。
エロです。
もう頭ん中エロ半分占めてます。
まだ分からないアナタ。
この先輩は、
「ねぇ、ローターどこっ?」
って口走ったんです。
それも彼女に。
びっくりしたでしょうね。
「え?? 私そんなの持ってるなんて聞いてないわよ!?」
みたいな感じ。
「でもちょっと興味あるかも…」
なんて会話を想像してしまった俺はお外道さんです。はい。
そういえば、俺とシンが足しげく通うアキバのエロショップにも、
ローターとかいっぱいあったなぁ。
なんかスティック状のやつとかもあって、しかも先端がピカピカ光る。
こんなん逢引きに使用したらオモロイんだろうなぁ。
頭につけてグルグル回ったりして。
エロクトリカル・パレード
みたいな。
本家はあんま好きじゃないけど、
こんな素敵なパレードがあったら、3日は徹夜で待てる。
ケイ
後手後手になってるケイです、こんばんは。
オナカップルポとかパ○パンデスマッチとか、今まで暖めているネタのアップとか
これから段々とアップしてくんで、ほげ~と待っててくださいね!
さて、今日はうっかり間違いの怖さについて。
前にシンの親父さんが、テレビに出てた「ともちか」を「とよまる」って
口走って、茶の間に衝撃を与えたことよろしく、
俺のバイト先の先輩が素敵ないい間違いをしたんです。
問題となった発言の前に、皆さんは魚を焼く調理器具の名前を知ってますか?
『ロースター』って名前みたいです、あれ。
この時点で間違った言い方にピンときたアナタ。
エロです。
もう頭ん中エロ半分占めてます。
まだ分からないアナタ。
この先輩は、
「ねぇ、ローターどこっ?」
って口走ったんです。
それも彼女に。
びっくりしたでしょうね。
「え?? 私そんなの持ってるなんて聞いてないわよ!?」
みたいな感じ。
「でもちょっと興味あるかも…」
なんて会話を想像してしまった俺はお外道さんです。はい。
そういえば、俺とシンが足しげく通うアキバのエロショップにも、
ローターとかいっぱいあったなぁ。
なんかスティック状のやつとかもあって、しかも先端がピカピカ光る。
こんなん逢引きに使用したらオモロイんだろうなぁ。
頭につけてグルグル回ったりして。
エロクトリカル・パレード
みたいな。
本家はあんま好きじゃないけど、
こんな素敵なパレードがあったら、3日は徹夜で待てる。
ケイ
早すぎねーか?
花粉症で死にそうです。
今日は家から一歩もでてませんが、夢の中では外にいました。
何故か僕は超イケメンで、目が合う女の子全員が媚薬きまったような視線で僕の後姿を追うというものでした。
目が覚めたら、余韻に浸る間も無く鼻をかんでいました。
誰か横に座って「はい、ち~んってして!」って言って下さい。
もれなく花粉がつきますよ。
シン
今日は家から一歩もでてませんが、夢の中では外にいました。
何故か僕は超イケメンで、目が合う女の子全員が媚薬きまったような視線で僕の後姿を追うというものでした。
目が覚めたら、余韻に浸る間も無く鼻をかんでいました。
誰か横に座って「はい、ち~んってして!」って言って下さい。
もれなく花粉がつきますよ。
シン



