メロンパンブログ -11ページ目

願いを込める

人の一生は儚い。

だからこそ、一生懸命に生きる価値があるのだと思う。

短い一生の中で、どれだけ自分に妥協することなく、生きていけるのだろう。

人それぞれに、「これだけは」という願いなりがあるとしたなら、

その願いを必死に追い求めていくことが出来たら、

人生がどんなに豊かになるのだろう。


俺は、多くの人に必要とされたい。

一人でも多くの人に必要とされたいと願う。


恋人に必要とされれば、相手が喜ぶようにと自分を磨ける。

会社から必要とされれば、少しでも会社を良くしよう、貢献しようと自分を磨ける。

取引先から必要とされれば、取引先の悩みを解決しようと自分を磨ける。


少しでも多くの人に必要とされれば、少しでも多く自分が成長できる気がする。


ただ、短い人生の中で、俺はどれだけの人に必要とされることが出来るのだろう。

そう考えると、一日も無駄にする時間はない。


さぁ、ふんどしの締め直しだ。


ケイ

意外な事実?

サッカーの試合での選手入場時、選手は子供達と手をつないでスタジアムにはいってくるじゃないですか。


あれって、子供と手をつなぐことが、試合前の昂ぶった選手の気持ちを鎮める効果があるらしいです。





だとしたら



子供と手をつないだのに



昂ぶっちゃって退場なんかした日にゃ









自分ロリコンですって言ってるようなもんじゃねーのか!?






「お前ロリコンだから退場!」





後ろのチームメイトが

「お、お前ロリコンだったのかよ…」

って思ってると考えると、ちょっと楽しい。


シン

セーーーーーーッフ!!!

昨日、福岡にて彼女に首を締められながら白状した「土俵際エンターテイメント」というワレラがブログ名。正直な話、白状したあと、ものすごい後悔しました。彼女に見られていることを意識する余り、ネタの質が低下する可能性も否定はできなかった。

だがしかし、運命の神はオレを見捨ててはいなかった!

先ほど彼女から電話があり
「シンのサイトの名前なんだっけ?どさんこワイドだっけ?」とのこと。

チャンスだ!これは思いとどまらせるチャンスだ!と思い、オレは必死にブログを見られたくない理由を説明しました。わかってくれた。彼女はわかってくれました!ってわけでこれからもやりたい放題がっつり面白いと思うことをやっていくんで、よろしくおねがいします。

さて、今日は久々にオレがオーストラリアに行く前にクラスメイトだった大学の友人達と飲んできました。
その席で話したことなんですが、男には恋愛とセックスは別に考える人種とそうではない人種の二つのタイプがいるみたいです。

ある男は「やりたいと思った子が付き合いたい子」だと言い、ある男は「やるのはエロそうな子とか可愛い子で、付き合う子は全然別」と言いました。
この議論は、双方完全に意見が食い違っているため、終わりをみることができません。しかし、この意見を終わらせた男がいます。

オレです。



以下、その一部始終。

シン「いいかオマエラ。よく聞けよ。」

A「なんと言おうとオレはセックス重視だからな!」

B「いや、それは違う!」

シン「

だまらっしゃい!

よし。ここに矢田亜希子インリン・オブ・ジョイトイがいるとしよう。」

A「…おう。」

シン「でだ、お前どっちとセックスしたいんだ?」

A「インリンかな。」

B「オレもインリン。」

シン「そうだ。あきらかにインリンのほうがテクとかありそうだしな。じゃあA、お前、インリンと寝た後付き合うか?」

A「当たり前だろ!」

シン「OK。じゃあもし、その後亜希子がお前に告白してきたらどうする?

A「そ、それは…」

B「オレは亜希子をとるね!」

シン「でもお前はインリンと寝たんだぞ?」

B「それでもオレは亜希子をとるぞ!」

A「それじゃインリンがかわいそうだろ!」

B「なんだとコラァ!」

シン「

やめんかい!

A、どうするんだ?」

A「オレは…亜希子をとるよ。インリンとははじめから寝ない!

B「はぁ?何いってやがんだテメェ!インリンとは寝たんだろうが!

A「うるせぇ!亜希子の気持ちにはオレから気づいてやるよ!だからインリンとは寝ないんだよ!」

シン「…今、お前は寝たい女じゃないほうをえらんだよな。」

A「ぐっ…オレは最初から、本当は亜希子と寝たかったんだよ!」

シン「フンッ…じゃあもし、インリンではなく、山田優だったらどうする?」

A・B「や、山田優?!」



シン「そう。山田優だ!山田優が部屋で全裸で待ってるんだぞ?どうするんだオマエラ?」

A「あぁぁぁ…」

B「山田優か…」

シン「山田優とは寝たいだろ?でも矢田亜希子とは付き合いたい。付き合って幸せになれそうなのはどっちだ?亜希子だろ!」

A・B「うぉぉぉぉぉ…!」

シン「そう、亜希子だ!

男ってのはな、結局はどっちともやりたいわがままな生き物なんだよ!

オマエラの議論はどっちも矛盾してるんだ!」

A「…ま、まいった。」

B「オレら、間違ってたんだな。」

シン「だがオレは、山田優ぐらいじゃどうということもねぇ…

A「な、なに!?」

B「山田優じゃ動かないだと!?」

シン「そうだ。」

A「それなら…?」

B「一体、誰なら?!」

シン「ダブルユーなら考えるな。」



A・B「そりゃ犯罪だ。」



出直してきます。(刑務所で)

シン

帰宅

帰ってきましたー!

なんかアメブロ調子悪くない?さっき記事がっつり書いたのに消えちゃいました。

てことで体力の限界千代の富士状態なので、書く予定だったことを箇条書きします。

・おみやげが野菜

・ラムちゃんのコスチューム

・アンパン、食パン、パイパン ジャムバタチーズが近親相姦。

・パイパンにしたらオレのチンコは小学生

・ドラえもん のびたと ジャイアンのかあちゃんが実はパイパン





・彼女にブログばれた



やばいよやばいよやばいよやばいよやばいよやばいよやばいよやばいよ

シン





性癖(フェチ)

今日は久々に大学の友人と会いました。

最近何かと集まる機会がなかったので、

早速明日友人宅で俺の就職内定祝賀会と称した、狂喜乱舞の宴を計画。

即断即決。 いい友人に恵まれたもんだ。ケイです、こんばんは。


そんな彼と久々に会って話した内容は、自分の性癖(フェチ)について。

話の発端は、友人Y(以下Y)が、


「俺最近、自分が女の子のひざの裏が好きだってことに気づいた」

という発言。

俺のエロ魂に火がついた。

こうして各々のフェチについての熱い議論が幕明けたんです。


「ひざの裏っていいぜ!?」

「確かに、脚フェチはひざから入るっていうもんな。」

「おぉ。 この前実家(彼は山口県民です)に帰る時も、電車ん中でずっとひざばっか見てた。」

「やるねぇ。 Mr.ひざッ子」

「そういうお前は何フェチなんだよ?」

「俺?俺はもちろんケツだよ! ケツ!!」

「なんだよ、案外ベタだな~。」

「まぁね。 でもケツっても垂れ気味のやつな!!!」

「垂れ気味?」

「おぉ。 なんとなく左右に広がり気味のケツ。」

「はいはいはい! 分かる分かる。」

「あの開き具合がたまらんね。 小尻はアカン。」

「さすがケイ。 こだわりがあるね。違いの分かる男だね。」

「上質を知る人と呼んでくれ。」

「でもさ、なんでもかんでも好きな奴っているよな。」

「な~。 男だったら自分が選んだ一つの道を追求しろよな。」

「全くもって。 然り然り。」

「俺はケツ一筋だからね。ってもまだこの道5年の見習いよ。」

「俺もひざ裏歴はまだ浅いからな。精進しなきゃ。」

俺・Y「お互いこの道を深く追求していこうな」



と、俺らの目の前に、
おっぱいが激烈にでかいオネイサン登場


(おっと、あの子めちゃくちゃ乳でかいよ。

見たい、揉みたい、触りたい。

いやいや、俺はケツ命だ。

これしきの誘惑… だ、だめだ。 目が、目がぁぁぁぁ。
)

そんな心の葛藤をしつつ、ふと横を見ると。





Y、おっぱいガン見



…………………。



ガシッ(固い握手)




俺・Y「おっぱい最高!!」



まだまだ修行が足りません。

あなたは何フェチですか?


ケイ

報告

シンが帰ってきません。

今日の晩には帰ってくるって言ってたのに。

「彼女が帰してくれない」なんて言ってたけど、俺知ってるんだ。


ホントはあいつが帰ってきたくない、ってことを。

ラムちゃんコスが案外スマッシュヒットだった、ってことを。


なんだかんだ言って、シン達はいい感じなんだろね。

好きな人がいる。

それだけで独り身にはない活力が生まれるんだよね。


彼女と別れてもう1年以上。

そろそろ俺も彼女をつくってもいい時期なんだろか。

前の彼女を十分に幸せにしてやれなかった。

自分が幸せであることに満足して、自己研磨を怠ってしまったこと。

それを悔やんで、当分独り身で自分を磨こうと決意した。

次に彼女が出来た時、その子を目一杯幸せにしてあげたかったから。



さて、ここで皆様にご報告。

常日頃からお世話になっている皆様には報告しておかねばならないと思い、

この場をお借りしてご報告させて頂きます。





最近とても気になる存在がいます。



寝ても覚めてもそいつのことが気になってる。

考えるだけで胸がいっぱいになる、

こんな気持ちはいつぶりだろう。

でもまだ自分に勇気がなくてもう一歩が踏み出せずにいる俺。

相手には内緒でこっそり皆さんだけに紹介しちゃいます。









『いーじゃん』(オナカップ)



まだ一歩踏み出す勇気がありません。

皆様のご意見、お待ちしております。



疲れました。

今日はバイト。

終わったあとに皆で「ぐぅラーメン」なる絶品ラーメンを食った後、
「鉄腕」なるゲーセンへ。

おっちゃん、かなり疲れたよ。

今日はもう寝ちゃいます、ごめんなさい。

明日は久々学校だ。


そうそう、ほんとは今日書きたかったネタがあるんですが、それも明日に。

空前絶後のパ○パンブーム(?)に影を潜めていた、俺の禁欲生活について。

明日、重大な報告を致します。

期待しないで待っててケロ。


あぁ、オチがない…

オチンチンはある。くだらない。

たまにはこんな記事も許してネ。 


ケイ

え?

オレ、千葉に帰ったらパイパンなの?

祝!!

遂にこの子がやってくれました。

そう、俺が最近一番注目していた女の子mamiちゃんです。

何をやったかなんて不毛な議論は無しにs





パ○パンです!


力いっぱい



パ○パンです!



ツルリーナになった後にジョリジョリーナになると不安になった日もある。

応援團(ふくちゃん公認)が主に変態であることに不安になった日もある。


But!


彼女は覚悟を決めました。

心から祝福。

頑張ったね、mamiちゃん。

俺達はいつまでも応援するよ。



けどまぁ、パ○パン一つでここまで盛り上がるとは…

なんかこれ世界平和に繋がりませんかね?

アルカイダならぬ、ソルカイダなんて組織作って、

あらゆる地域にパ○パンの輪を広げていってさ。

え?ダメ? そりゃそうだよね。


ところで、今、一部で俺が何気なしに言った一言がまさに一人歩きしてます。

しかし俺も男だ。 武士に二言は許されんのだ。

やってやりますよ。





『パ○パンデスマッチ』


シンよ。お前が福岡で軟禁されてる間。

こっちでは“24”真っ青の緊迫事態が巻き起こってるZO!

帰ってきてからブログ見た時のお前の反応が楽しみだよ。


もちろんお前ならノッテくれるよね? ね??


ケイ

カウンターのっけてみました。

えぇ、題名の通り。


実は今日読者になって頂いた、kandouさんのブログ見てみたら
カウンター乗っける方法が。

自分らの書く(下ネタ)ブログは一体どれだけ見てくれる人がいるんだろう?

という疑問がこれで解消です。

それに自分のブログがなんかカスタムされていく気がしていい♪


でもなんか大して盛り上がらない気もする(汗)

何はともあれ、全く余計な機能とか付いてないシンプルなサンプルを使用。

ですから今まで通り、バカやってる俺たちを笑ってやって下さい!


ケイ