性癖(フェチ)
今日は久々に大学の友人と会いました。
最近何かと集まる機会がなかったので、
早速明日友人宅で俺の就職内定祝賀会と称した、狂喜乱舞の宴を計画。
即断即決。 いい友人に恵まれたもんだ。ケイです、こんばんは。
そんな彼と久々に会って話した内容は、自分の性癖(フェチ)について。
話の発端は、友人Y(以下Y)が、
「俺最近、自分が女の子のひざの裏が好きだってことに気づいた」
という発言。
俺のエロ魂に火がついた。
こうして各々のフェチについての熱い議論が幕明けたんです。
Y「ひざの裏っていいぜ!?」
俺「確かに、脚フェチはひざから入るっていうもんな。」
Y「おぉ。 この前実家(彼は山口県民です)に帰る時も、電車ん中でずっとひざばっか見てた。」
俺「やるねぇ。 Mr.ひざッ子」
Y「そういうお前は何フェチなんだよ?」
俺「俺?俺はもちろんケツだよ! ケツ!!」
Y「なんだよ、案外ベタだな~。」
俺「まぁね。 でもケツっても垂れ気味のやつな!!!」
Y「垂れ気味?」
俺「おぉ。 なんとなく左右に広がり気味のケツ。」
Y「はいはいはい! 分かる分かる。」
俺「あの開き具合がたまらんね。 小尻はアカン。」
Y「さすがケイ。 こだわりがあるね。違いの分かる男だね。」
俺「上質を知る人と呼んでくれ。」
Y「でもさ、なんでもかんでも好きな奴っているよな。」
俺「な~。 男だったら自分が選んだ一つの道を追求しろよな。」
Y「全くもって。 然り然り。」
俺「俺はケツ一筋だからね。ってもまだこの道5年の見習いよ。」
Y「俺もひざ裏歴はまだ浅いからな。精進しなきゃ。」
俺・Y「お互いこの道を深く追求していこうな」
と、俺らの目の前に、
おっぱいが激烈にでかいオネイサン登場
(おっと、あの子めちゃくちゃ乳でかいよ。
見たい、揉みたい、触りたい。
いやいや、俺はケツ命だ。
これしきの誘惑… だ、だめだ。 目が、目がぁぁぁぁ。)
そんな心の葛藤をしつつ、ふと横を見ると。
Y、おっぱいガン見
…………………。
ガシッ(固い握手)
俺・Y「おっぱい最高!!」
まだまだ修行が足りません。
あなたは何フェチですか?
ケイ
最近何かと集まる機会がなかったので、
早速明日友人宅で俺の就職内定祝賀会と称した、狂喜乱舞の宴を計画。
即断即決。 いい友人に恵まれたもんだ。ケイです、こんばんは。
そんな彼と久々に会って話した内容は、自分の性癖(フェチ)について。
話の発端は、友人Y(以下Y)が、
「俺最近、自分が女の子のひざの裏が好きだってことに気づいた」
という発言。
俺のエロ魂に火がついた。
こうして各々のフェチについての熱い議論が幕明けたんです。
Y「ひざの裏っていいぜ!?」
俺「確かに、脚フェチはひざから入るっていうもんな。」
Y「おぉ。 この前実家(彼は山口県民です)に帰る時も、電車ん中でずっとひざばっか見てた。」
俺「やるねぇ。 Mr.ひざッ子」
Y「そういうお前は何フェチなんだよ?」
俺「俺?俺はもちろんケツだよ! ケツ!!」
Y「なんだよ、案外ベタだな~。」
俺「まぁね。 でもケツっても垂れ気味のやつな!!!」
Y「垂れ気味?」
俺「おぉ。 なんとなく左右に広がり気味のケツ。」
Y「はいはいはい! 分かる分かる。」
俺「あの開き具合がたまらんね。 小尻はアカン。」
Y「さすがケイ。 こだわりがあるね。違いの分かる男だね。」
俺「上質を知る人と呼んでくれ。」
Y「でもさ、なんでもかんでも好きな奴っているよな。」
俺「な~。 男だったら自分が選んだ一つの道を追求しろよな。」
Y「全くもって。 然り然り。」
俺「俺はケツ一筋だからね。ってもまだこの道5年の見習いよ。」
Y「俺もひざ裏歴はまだ浅いからな。精進しなきゃ。」
俺・Y「お互いこの道を深く追求していこうな」
と、俺らの目の前に、
おっぱいが激烈にでかいオネイサン登場
(おっと、あの子めちゃくちゃ乳でかいよ。
見たい、揉みたい、触りたい。
いやいや、俺はケツ命だ。
これしきの誘惑… だ、だめだ。 目が、目がぁぁぁぁ。)
そんな心の葛藤をしつつ、ふと横を見ると。
Y、おっぱいガン見
…………………。
ガシッ(固い握手)
俺・Y「おっぱい最高!!」
まだまだ修行が足りません。
あなたは何フェチですか?
ケイ