性癖(フェチ) | メロンパンブログ

性癖(フェチ)

今日は久々に大学の友人と会いました。

最近何かと集まる機会がなかったので、

早速明日友人宅で俺の就職内定祝賀会と称した、狂喜乱舞の宴を計画。

即断即決。 いい友人に恵まれたもんだ。ケイです、こんばんは。


そんな彼と久々に会って話した内容は、自分の性癖(フェチ)について。

話の発端は、友人Y(以下Y)が、


「俺最近、自分が女の子のひざの裏が好きだってことに気づいた」

という発言。

俺のエロ魂に火がついた。

こうして各々のフェチについての熱い議論が幕明けたんです。


「ひざの裏っていいぜ!?」

「確かに、脚フェチはひざから入るっていうもんな。」

「おぉ。 この前実家(彼は山口県民です)に帰る時も、電車ん中でずっとひざばっか見てた。」

「やるねぇ。 Mr.ひざッ子」

「そういうお前は何フェチなんだよ?」

「俺?俺はもちろんケツだよ! ケツ!!」

「なんだよ、案外ベタだな~。」

「まぁね。 でもケツっても垂れ気味のやつな!!!」

「垂れ気味?」

「おぉ。 なんとなく左右に広がり気味のケツ。」

「はいはいはい! 分かる分かる。」

「あの開き具合がたまらんね。 小尻はアカン。」

「さすがケイ。 こだわりがあるね。違いの分かる男だね。」

「上質を知る人と呼んでくれ。」

「でもさ、なんでもかんでも好きな奴っているよな。」

「な~。 男だったら自分が選んだ一つの道を追求しろよな。」

「全くもって。 然り然り。」

「俺はケツ一筋だからね。ってもまだこの道5年の見習いよ。」

「俺もひざ裏歴はまだ浅いからな。精進しなきゃ。」

俺・Y「お互いこの道を深く追求していこうな」



と、俺らの目の前に、
おっぱいが激烈にでかいオネイサン登場


(おっと、あの子めちゃくちゃ乳でかいよ。

見たい、揉みたい、触りたい。

いやいや、俺はケツ命だ。

これしきの誘惑… だ、だめだ。 目が、目がぁぁぁぁ。
)

そんな心の葛藤をしつつ、ふと横を見ると。





Y、おっぱいガン見



…………………。



ガシッ(固い握手)




俺・Y「おっぱい最高!!」



まだまだ修行が足りません。

あなたは何フェチですか?


ケイ