セーーーーーーッフ!!!
昨日、福岡にて彼女に首を締められながら白状した「土俵際エンターテイメント」というワレラがブログ名。正直な話、白状したあと、ものすごい後悔しました。彼女に見られていることを意識する余り、ネタの質が低下する可能性も否定はできなかった。
だがしかし、運命の神はオレを見捨ててはいなかった!
先ほど彼女から電話があり
「シンのサイトの名前なんだっけ?どさんこワイドだっけ?」とのこと。
チャンスだ!これは思いとどまらせるチャンスだ!と思い、オレは必死にブログを見られたくない理由を説明しました。わかってくれた。彼女はわかってくれました!ってわけでこれからもやりたい放題がっつり面白いと思うことをやっていくんで、よろしくおねがいします。
さて、今日は久々にオレがオーストラリアに行く前にクラスメイトだった大学の友人達と飲んできました。
その席で話したことなんですが、男には恋愛とセックスは別に考える人種とそうではない人種の二つのタイプがいるみたいです。
ある男は「やりたいと思った子が付き合いたい子」だと言い、ある男は「やるのはエロそうな子とか可愛い子で、付き合う子は全然別」と言いました。
この議論は、双方完全に意見が食い違っているため、終わりをみることができません。しかし、この意見を終わらせた男がいます。
以下、その一部始終。
シン「いいかオマエラ。よく聞けよ。」
A「なんと言おうとオレはセックス重視だからな!」
B「いや、それは違う!」
シン「
A「…おう。」
シン「でだ、お前どっちとセックスしたいんだ?」
A「インリンかな。」
B「オレもインリン。」
シン「そうだ。あきらかにインリンのほうがテクとかありそうだしな。じゃあA、お前、インリンと寝た後付き合うか?」
A「当たり前だろ!」
シン「OK。じゃあもし、その後亜希子がお前に告白してきたらどうする?」
A「そ、それは…」
B「オレは亜希子をとるね!」
シン「でもお前はインリンと寝たんだぞ?」
B「それでもオレは亜希子をとるぞ!」
A「それじゃインリンがかわいそうだろ!」
B「なんだとコラァ!」
シン「
A「オレは…亜希子をとるよ。インリンとははじめから寝ない!」
B「はぁ?何いってやがんだテメェ!インリンとは寝たんだろうが!」
A「うるせぇ!亜希子の気持ちにはオレから気づいてやるよ!だからインリンとは寝ないんだよ!」
シン「…今、お前は寝たい女じゃないほうをえらんだよな。」
A「ぐっ…オレは最初から、本当は亜希子と寝たかったんだよ!」
シン「フンッ…じゃあもし、インリンではなく、山田優だったらどうする?」
シン「そう。山田優だ!山田優が部屋で全裸で待ってるんだぞ?どうするんだオマエラ?」
A「あぁぁぁ…」
B「山田優か…」
シン「山田優とは寝たいだろ?でも矢田亜希子とは付き合いたい。付き合って幸せになれそうなのはどっちだ?亜希子だろ!」
A・B「うぉぉぉぉぉ…!」
シン「そう、亜希子だ!
A「…ま、まいった。」
B「オレら、間違ってたんだな。」
シン「だがオレは、山田優ぐらいじゃどうということもねぇ…」
A「な、なに!?」
B「山田優じゃ動かないだと!?」
シン「そうだ。」
A「それなら…?」
B「一体、誰なら?!」
出直してきます。(刑務所で)
シン
だがしかし、運命の神はオレを見捨ててはいなかった!
先ほど彼女から電話があり
「シンのサイトの名前なんだっけ?どさんこワイドだっけ?」とのこと。
チャンスだ!これは思いとどまらせるチャンスだ!と思い、オレは必死にブログを見られたくない理由を説明しました。わかってくれた。彼女はわかってくれました!ってわけでこれからも
さて、今日は久々にオレがオーストラリアに行く前にクラスメイトだった大学の友人達と飲んできました。
その席で話したことなんですが、男には恋愛とセックスは別に考える人種とそうではない人種の二つのタイプがいるみたいです。
ある男は「やりたいと思った子が付き合いたい子」だと言い、ある男は「やるのはエロそうな子とか可愛い子で、付き合う子は全然別」と言いました。
この議論は、双方完全に意見が食い違っているため、終わりをみることができません。しかし、この意見を終わらせた男がいます。
オレです。
以下、その一部始終。
シン「いいかオマエラ。よく聞けよ。」
A「なんと言おうとオレはセックス重視だからな!」
B「いや、それは違う!」
シン「
だまらっしゃい!
よし。ここに矢田亜希子とインリン・オブ・ジョイトイがいるとしよう。」A「…おう。」
シン「でだ、お前どっちとセックスしたいんだ?」
A「インリンかな。」
B「オレもインリン。」
シン「そうだ。あきらかにインリンのほうがテクとかありそうだしな。じゃあA、お前、インリンと寝た後付き合うか?」
A「当たり前だろ!」
シン「OK。じゃあもし、その後亜希子がお前に告白してきたらどうする?」
A「そ、それは…」
B「オレは亜希子をとるね!」
シン「でもお前はインリンと寝たんだぞ?」
B「それでもオレは亜希子をとるぞ!」
A「それじゃインリンがかわいそうだろ!」
B「なんだとコラァ!」
シン「
やめんかい!
A、どうするんだ?」A「オレは…亜希子をとるよ。インリンとははじめから寝ない!」
B「はぁ?何いってやがんだテメェ!インリンとは寝たんだろうが!」
A「うるせぇ!亜希子の気持ちにはオレから気づいてやるよ!だからインリンとは寝ないんだよ!」
シン「…今、お前は寝たい女じゃないほうをえらんだよな。」
A「ぐっ…オレは最初から、本当は亜希子と寝たかったんだよ!」
シン「フンッ…じゃあもし、インリンではなく、山田優だったらどうする?」
A・B「や、山田優?!」
シン「そう。山田優だ!山田優が部屋で全裸で待ってるんだぞ?どうするんだオマエラ?」
A「あぁぁぁ…」
B「山田優か…」
シン「山田優とは寝たいだろ?でも矢田亜希子とは付き合いたい。付き合って幸せになれそうなのはどっちだ?亜希子だろ!」
A・B「うぉぉぉぉぉ…!」
シン「そう、亜希子だ!
男ってのはな、結局はどっちともやりたいわがままな生き物なんだよ!
オマエラの議論はどっちも矛盾してるんだ!」A「…ま、まいった。」
B「オレら、間違ってたんだな。」
シン「だがオレは、山田優ぐらいじゃどうということもねぇ…」
A「な、なに!?」
B「山田優じゃ動かないだと!?」
シン「そうだ。」
A「それなら…?」
B「一体、誰なら?!」
シン「ダブルユーなら考えるな。」
A・B「そりゃ犯罪だ。」
出直してきます。(刑務所で)
シン