プロローグ
栄光の時代。
王、長島がいたころの巨人。
ドラゴンボール、スラムダンク、幽々白書が連載されていた少年ジャンプ。
A女E女、ギルガメッシュナイトが放映されていた土曜の夜。
そんな素晴らしき日々を
人は 「黄金時代」と呼ぶ。
オレらにもあったんだよ
「黄金(う○こ)時代」がな!
※業界用語で黄金はう○こを意味します。
緊急企画というか実はずっと暖めていた企画を、明日より開催します。
その名も
「土俵際う○こ祭り2005 ~黄金時代~」
明日から一週間、オールう○こ…めんどくせー!うんこネタを更新します! シンとケイが今までに経験したうんこにまつわる出来事を、ただひたすら更新し、うんこまみれの一週間を展開。かつて、うんこの話だけで一週間更新し続けたサイトがあるだろうか?
否!歴史はオレ達がつくってやる!
というわけで、明日からの更新をお見逃し無く!(物好きな人だけ)お友達も誘ってご覧あれ!
シン&ケイ
初体験
感度はいいけど真っ平らなおっぱいと、感度が全然ない巨乳のどっちがいい?
の二択問題が出たら、
そっと、感度もよくて巨乳の美乳と書き加えて何重にも丸つけます、
ケイです。こんにちは。
今日は俺の初体験のお話。
野郎のそんな話聞きたくない? たまには嗜好を変えるのも乙ってもんさ。
人が誰しも通る初体験。
緊張と期待と不安とがないまぜになって、アガリ症な俺は手汗びっしょり。
年上のあの人は隣に座って、
「そんな緊張しなくても大丈夫だから、リラックスだよ~」
と優しい声をかけてくれる。
キョロキョロ
動揺して何度も周りを見回してしまう俺。
「そんなにしなくても誰もいないからw」
「ほら、いくよ。。。」
ゆっくりと、しかし確実に。
こうして人は大人の階段を昇っていくんだ。
ひたすらイメージトレーニングをして、完璧だと思っていた。
けど、そんな俺の中のちっぽけな妄想は何の役にも立ちゃあしないんだ。
恐る恐る手探りでするソレは、熟練の方からすればうっとうしいだけ。
いつの間にか俺は後ろから攻められていた。
そんなに近づいたらダメだってば…
もう何もかもがいっぱいいっぱいだった。
コトが終わり、気付けば俺はただあの人のいいなりになっていただけ。
それでも何とも言えない達成感で満たされた。
これからは自分が主体的に動いていこう。そう決意した。
あの人も
「こんなの慣れだからね」
と言ってくれたし。
回数を重ねれば、俺も上手くなれるのだろう。
車の運転が。
今日は路上の初体験
ケイ
の二択問題が出たら、
そっと、感度もよくて巨乳の美乳と書き加えて何重にも丸つけます、
ケイです。こんにちは。
今日は俺の初体験のお話。
野郎のそんな話聞きたくない? たまには嗜好を変えるのも乙ってもんさ。
人が誰しも通る初体験。
緊張と期待と不安とがないまぜになって、アガリ症な俺は手汗びっしょり。
年上のあの人は隣に座って、
「そんな緊張しなくても大丈夫だから、リラックスだよ~」
と優しい声をかけてくれる。
キョロキョロ
動揺して何度も周りを見回してしまう俺。
「そんなにしなくても誰もいないからw」
「ほら、いくよ。。。」
ゆっくりと、しかし確実に。
こうして人は大人の階段を昇っていくんだ。
ひたすらイメージトレーニングをして、完璧だと思っていた。
けど、そんな俺の中のちっぽけな妄想は何の役にも立ちゃあしないんだ。
恐る恐る手探りでするソレは、熟練の方からすればうっとうしいだけ。
いつの間にか俺は後ろから攻められていた。
そんなに近づいたらダメだってば…
もう何もかもがいっぱいいっぱいだった。
コトが終わり、気付けば俺はただあの人のいいなりになっていただけ。
それでも何とも言えない達成感で満たされた。
これからは自分が主体的に動いていこう。そう決意した。
あの人も
「こんなの慣れだからね」
と言ってくれたし。
回数を重ねれば、俺も上手くなれるのだろう。
車の運転が。
今日は路上の初体験
ケイ
条件
今日は試験最終日である明日の為に、図書館に行ってきました。あら真面目!
授業は1回も出席したことないんだけど、持ちこみ可能の試験なので、その授業の名前(財政学)が書いてある本をひたすら借りてきました。
ふぅ、重かった!こんなにがんばったのに落ちる試験だったら、オレじゃなくて先生が悪いよね!あら不真面目!
そんな図書館の帰り道、ふと立ち寄ったコンビニで目にしたファッション雑誌の表紙に「モテ男になるための条件教えます!」の文字が。
即買いしました。
もう店員が「無駄な抵抗するなよブサイク。」って目してたけど気にしない。おつりを上から落とされたけど気にしない。そばかすなんて気にしない。
だってこれさえ読めばモテ男だもん!モテ男だよ!モテ男!目と目があっただけで、女の子は自分がパンツを脱ぐところを想像するっていうモテ男だよ!密室だったら、向かいの女の子が分泌しちゃう液で湿度が75%アップするっていうモテ男だよ!
ベイビー達、今日からオレへの愛に悩みなセニョリータ。アニータ。ウイスパーサイドギャザー。
家に帰って「モテ男になるため」のページをめくると
「応援団長をやる!!」だってさ。
「おーい母さん!お茶ー!無いぞお茶がー!」
「あら、買い忘れちゃったわ。」
無茶ってやつです。
シン
授業は1回も出席したことないんだけど、持ちこみ可能の試験なので、その授業の名前(財政学)が書いてある本をひたすら借りてきました。
ふぅ、重かった!こんなにがんばったのに落ちる試験だったら、オレじゃなくて先生が悪いよね!あら不真面目!
そんな図書館の帰り道、ふと立ち寄ったコンビニで目にしたファッション雑誌の表紙に「モテ男になるための条件教えます!」の文字が。
即買いしました。
もう店員が「無駄な抵抗するなよブサイク。」って目してたけど気にしない。おつりを上から落とされたけど気にしない。そばかすなんて気にしない。
だってこれさえ読めばモテ男だもん!モテ男だよ!モテ男!目と目があっただけで、女の子は自分がパンツを脱ぐところを想像するっていうモテ男だよ!密室だったら、向かいの女の子が分泌しちゃう液で湿度が75%アップするっていうモテ男だよ!
ベイビー達、今日からオレへの愛に悩みなセニョリータ。アニータ。ウイスパーサイドギャザー。
家に帰って「モテ男になるため」のページをめくると
「応援団長をやる!!」だってさ。
「おーい母さん!お茶ー!無いぞお茶がー!」
「あら、買い忘れちゃったわ。」
無茶ってやつです。
シン
アダルトショップの怪
ドラクエ8借りました!
ゼシカさん萌え~。パイオツカイデー!!
とまぁ当り障りの無い挨拶で、ケイです。こんばんは。
今日は俺とシンがよくお世話になってる聖地(アキバ)のアダルトショップの不思議について。
何故今ごろになってそんな話を?とお思いでしょうが、
実は今日バイト先で、『風俗のことなら俺にまかせろ!』ことIさんが、
「ねぇねぇケイ君。よく大人のお店に“染み付きパンティ”ってあるじゃん」
「あれって、本物なのかなぁ」
この御方はあらぬ方向へ歩みを進めて!
と思いながらも、
「あぁ~どうなんでしょうね。試しに買ってみて下さいよ」
なんてハッパかけときました。
でも確かに気になりますよね? え?ならない?? さいですか。
そっちが正解。
でもね、俺は気になるんですよ。夜も眠れないんですよ。
だってさ、あの“染み付きパンティ”
なんであんなにいっぱいあるの?
しかも、
同じ娘のやつが。
おかしいでしょ?
商品の性格上、大量生産はありえないでしょ??
それとも何ですか。あれは
認めない!あたしゃ認めないよ!!
だってそんなん面白すぎるもん。
「はい、次これ穿いて! A子ちゃん大丈夫? まだ後30枚あるよ!」
「分かってます、すいません… でも。。もう乾いちゃったんです。。」
「ダメだよそんなことじゃ~! 明後日が納期なんだからね!?」
「はい。。頑張ります…」
「B子ちゃんの方はどう? はかどってる!?」
「大丈夫で~す、今日は濡れがいいみたいだから!」
お得意さんの店舗には特に“いい染み”ついたやつ。
なんてこともあるのかもしれない。
黙々と、そしてひたすらにパンツを穿いては脱ぎ、穿いては(染みを)付け。
新時代の内職の到来を感じさせる生産ラインを想像するだに恐ろしい。
否、馬鹿馬鹿しい。
しかし一番バカバカしいのは、
たかが“染み付きパンティ”一つでここまで妄想する
俺の脳細胞だと思った人。
あんたら正解。
(馬鹿は死んでも治らないという言葉が嫌いです)ケイ
ゼシカさん萌え~。パイオツカイデー!!
とまぁ当り障りの無い挨拶で、ケイです。こんばんは。
今日は俺とシンがよくお世話になってる聖地(アキバ)のアダルトショップの不思議について。
何故今ごろになってそんな話を?とお思いでしょうが、
実は今日バイト先で、『風俗のことなら俺にまかせろ!』ことIさんが、
「ねぇねぇケイ君。よく大人のお店に“染み付きパンティ”ってあるじゃん」
「あれって、本物なのかなぁ」
この御方はあらぬ方向へ歩みを進めて!
と思いながらも、
「あぁ~どうなんでしょうね。試しに買ってみて下さいよ」
なんてハッパかけときました。
でも確かに気になりますよね? え?ならない?? さいですか。
そっちが正解。
でもね、俺は気になるんですよ。夜も眠れないんですよ。
だってさ、あの“染み付きパンティ”
なんであんなにいっぱいあるの?
しかも、
同じ娘のやつが。
おかしいでしょ?
商品の性格上、大量生産はありえないでしょ??
それとも何ですか。あれは
女の子がとっかえひっかえパンツ穿いて染み付けてるっていうの?
認めない!あたしゃ認めないよ!!
だってそんなん面白すぎるもん。
「はい、次これ穿いて! A子ちゃん大丈夫? まだ後30枚あるよ!」
「分かってます、すいません… でも。。もう乾いちゃったんです。。」
「ダメだよそんなことじゃ~! 明後日が納期なんだからね!?」
「はい。。頑張ります…」
「B子ちゃんの方はどう? はかどってる!?」
「大丈夫で~す、今日は濡れがいいみたいだから!」
お得意さんの店舗には特に“いい染み”ついたやつ。
なんてこともあるのかもしれない。
黙々と、そしてひたすらにパンツを穿いては脱ぎ、穿いては(染みを)付け。
新時代の内職の到来を感じさせる生産ラインを想像するだに恐ろしい。
否、馬鹿馬鹿しい。
しかし一番バカバカしいのは、
たかが“染み付きパンティ”一つでここまで妄想する
俺の脳細胞だと思った人。
あんたら正解。
(馬鹿は死んでも治らないという言葉が嫌いです)ケイ
公道最速伝説
今日は特に予定も無く、部屋の片付けやデビルスティックで遊んだりしていたら、あっという間に日が暮れてしまいました。ちょっと早いけど、更新でもしないとやることがありません。
「リクナビ開きなよ。」とか思ったアナタ、
一歩前だコラァ。
さて、今まで数々の持論を展開し「現代のソクラテス」とまで噂されているオレなわけですが、今日は今から3、4年前に、何気ない会話から生まれた奇跡の理論を皆様にお教えしましょう。
実は、オレの将来の夢は水着ギャルだけを集めて講演会を開くことです。
ホントだったら画面の前の貴女、水着着ないと知れない情報なのよ☆
なんてオ・ト・ク☆
皆さんは頭文字Dというマンガをご存知ですか?知らない人の為に超簡単に説明しますと、要は主人公が古い車をスーパーテクニックで運転して最新の車にレースして勝っちゃうって内容です。
これは当時、オレと友人Mが頭文字Dにはまっていた時の電話での会話です。
シン「やっぱさ、イケメンには勝てねーよな。」
M「何言ってんだよ。そんなの子宮から出てきた時にすでに気づいてたっつーの。」
シン「まーな。でも最近知ってたけど再確認したよ。ブサイクはどうしたってブサイクなんだな。」
M「今更言うセリフかよ。お前ひょっとしてまだどっか可能性があると思ってたの?だっせーな。」
シン「ほんと自分が情けねーよ。ツイストパーマかけてさ、ワイルドDE行こう!とか思ってたんだけど、いざやってみたら只のチン毛パーマでよ、その下にある顔が余計チンコみたいに思えてきたよ。」
M「まーもともとチンコみたいだったから、ある意味似合ってるんじゃん?」
シン「とにかくオレは絶望したよ。」
M「そもそもさ、外見で勝負しようとするのが間違いなんだよ。中身だよ中身。」
シン「中身ねぇ。」
M「お前さ、タクミ君のハチロク(頭文字Dの主人公の車。二昔前のスポーツカー。)だって、見た目オンボロでも中身バリバリじゃん。」
シン「まーな。」
M「だからさ、外見は諦めて中身で勝負すりゃいいんだよ。そうすりゃ最新マシン、イケメンにだって勝てるかもしれなくねぇ?」
シン「でも待てよ。」
M「なんだよ?」
シン「ハチロクってさ、下りのスペシャリストじゃん。」
・・・。
彼らが将来を下方修正したのは、想像に難くない。
シン
「リクナビ開きなよ。」とか思ったアナタ、
一歩前だコラァ。
さて、今まで数々の持論を展開し「現代のソクラテス」とまで噂されているオレなわけですが、今日は今から3、4年前に、何気ない会話から生まれた奇跡の理論を皆様にお教えしましょう。
実は、オレの将来の夢は水着ギャルだけを集めて講演会を開くことです。
ホントだったら画面の前の貴女、水着着ないと知れない情報なのよ☆
なんてオ・ト・ク☆
皆さんは頭文字Dというマンガをご存知ですか?知らない人の為に超簡単に説明しますと、要は主人公が古い車をスーパーテクニックで運転して最新の車にレースして勝っちゃうって内容です。
これは当時、オレと友人Mが頭文字Dにはまっていた時の電話での会話です。
シン「やっぱさ、イケメンには勝てねーよな。」
M「何言ってんだよ。そんなの子宮から出てきた時にすでに気づいてたっつーの。」
シン「まーな。でも最近知ってたけど再確認したよ。ブサイクはどうしたってブサイクなんだな。」
M「今更言うセリフかよ。お前ひょっとしてまだどっか可能性があると思ってたの?だっせーな。」
シン「ほんと自分が情けねーよ。ツイストパーマかけてさ、ワイルドDE行こう!とか思ってたんだけど、いざやってみたら只のチン毛パーマでよ、その下にある顔が余計チンコみたいに思えてきたよ。」
M「まーもともとチンコみたいだったから、ある意味似合ってるんじゃん?」
シン「とにかくオレは絶望したよ。」
M「そもそもさ、外見で勝負しようとするのが間違いなんだよ。中身だよ中身。」
シン「中身ねぇ。」
M「お前さ、タクミ君のハチロク(頭文字Dの主人公の車。二昔前のスポーツカー。)だって、見た目オンボロでも中身バリバリじゃん。」
シン「まーな。」
M「だからさ、外見は諦めて中身で勝負すりゃいいんだよ。そうすりゃ最新マシン、イケメンにだって勝てるかもしれなくねぇ?」
シン「でも待てよ。」
M「なんだよ?」
シン「ハチロクってさ、下りのスペシャリストじゃん。」
・・・。
彼らが将来を下方修正したのは、想像に難くない。
シン
男の子の日
あちこちの萌えブログを見て、
萌え~~って言いながらハァハァしてるケイです、こんばんは。
今宵は、そんな萌えブログを見ていてふと感じたこと。
そう、
おっぱいって大きくなるんですね?
厳密に言うと「張る」みたいですが。
女の子の日が近づくと起こるらしい。
まさに『女体の神秘』
多少張ってでもいいから大きくなった方がいいんでないの?
なんて思ってしまうのは男側の勝手な解釈なんでしょうか。
普段は毎月毎月大変なんだろうな、くらいにしか思ってなかった俺。
男は楽だ~、なんて思ってた俺。
しかし発想を変えたらどうだろう。
毎月毎月オチンチンが張って大きくなる期間がくるとしたらどうだ。
“男の子の日”みたいな感じで。
これはたまらん。
女性も男性もみなたまらん。
この期間はまさに匠の境地。
超サイヤ人で日常を過ごすに至った悟空・悟飯の境地。
勃起してる状態を継続して日常を過ごすようなもんだ。
「大事なのはいかに興奮状態を抑えていられるかってことなんだ」
「この状態を日常レベルまで持っていければ、気を込めた時のパワーはとんでもないことになるはずだ」
勃起させる=超サイヤ人になる
の方程式がここに!
でも、でも、もしこんな仕組みがあったとしたら
全国の男性はみな血尿ってことになるのかな。
ケイ
萌え~~って言いながらハァハァしてるケイです、こんばんは。
今宵は、そんな萌えブログを見ていてふと感じたこと。
そう、
おっぱいって大きくなるんですね?
厳密に言うと「張る」みたいですが。
女の子の日が近づくと起こるらしい。
まさに『女体の神秘』
多少張ってでもいいから大きくなった方がいいんでないの?
なんて思ってしまうのは男側の勝手な解釈なんでしょうか。
普段は毎月毎月大変なんだろうな、くらいにしか思ってなかった俺。
男は楽だ~、なんて思ってた俺。
しかし発想を変えたらどうだろう。
毎月毎月オチンチンが張って大きくなる期間がくるとしたらどうだ。
“男の子の日”みたいな感じで。
これはたまらん。
女性も男性もみなたまらん。
この期間はまさに匠の境地。
超サイヤ人で日常を過ごすに至った悟空・悟飯の境地。
勃起してる状態を継続して日常を過ごすようなもんだ。
「大事なのはいかに興奮状態を抑えていられるかってことなんだ」
「この状態を日常レベルまで持っていければ、気を込めた時のパワーはとんでもないことになるはずだ」
勃起させる=超サイヤ人になる
の方程式がここに!
でも、でも、もしこんな仕組みがあったとしたら
全国の男性はみな血尿ってことになるのかな。
ケイ
復帰
パソコンが帰ってきました!おかえりなさい!ただいま!一人芝居で涙がちょちょ切れそうだよ!
あーシャラポワかわいいなー。
あの絶叫が脳天をから股間に突き抜けるんですよね。
うん、抜ける!
抜けます。抜く時。抜けば。抜くなら抜かねば!抜くの?抜け!抜きますとも!ええそりゃ抜きますとも!あの日あの時あの場所で抜きますとも!ラブストーリーは突然に抜きますとも!
シャラポワの乳首がツンツンツクツクツクツクボーシ!ツクツクボーシ!
すいません。今日のテストの出来は今日の記事ぐらい最低だったんです。
シン
あーシャラポワかわいいなー。
あの絶叫が脳天をから股間に突き抜けるんですよね。
うん、抜ける!
抜けます。抜く時。抜けば。抜くなら抜かねば!抜くの?抜け!抜きますとも!ええそりゃ抜きますとも!あの日あの時あの場所で抜きますとも!ラブストーリーは突然に抜きますとも!
シャラポワの乳首がツンツンツクツクツクツクボーシ!ツクツクボーシ!
すいません。今日のテストの出来は今日の記事ぐらい最低だったんです。
シン
オカルタス!
幼稚園の頃、夢は宇宙飛行士だ! なんて言って、
しかも担任の先生に、「大きくなったら先生と一緒に宇宙に行くんだ!」
などとほざいていた、ケイです。こんばんは。
なんといいますか、『マセガキ』の一言ですね。
今の俺からは考えられませんよ。いってみればこれはナンパですよ。
「今から宇宙に行かない? 宇宙って綺麗だよ~」
なんて言いながら、言葉では言い表せない夜景(?)をバックに、
かわいいあの子と… ハァハァ
いかん、軽く勃起した。
と、いうわけで、俺が宇宙大好きッ子なのは分かってもらえたかな。
宇宙っていうより、いわゆる“謎”ってのが大好きなんよね。
“神秘”とかいう言葉でご飯3杯はいけちゃう。
頭に‘女体の’なんてついた日にゃもう
俺の胃袋が宇宙と化すね。
さて、そんな俺がこの前すごい本に出会いました。
もう一目惚れ。
ちなみにコレがその本

ピラミッドとか! ムー大陸とか! 月の謎とか!
ヤ バ イ ☆
なんで、次はこのオカルトブックを読んで、面白そうなのアップしてみたいと思っちょります。
ケイ
しかも担任の先生に、「大きくなったら先生と一緒に宇宙に行くんだ!」
などとほざいていた、ケイです。こんばんは。
なんといいますか、『マセガキ』の一言ですね。
今の俺からは考えられませんよ。いってみればこれはナンパですよ。
「今から宇宙に行かない? 宇宙って綺麗だよ~」
なんて言いながら、言葉では言い表せない夜景(?)をバックに、
かわいいあの子と… ハァハァ
いかん、軽く勃起した。
と、いうわけで、俺が宇宙大好きッ子なのは分かってもらえたかな。
宇宙っていうより、いわゆる“謎”ってのが大好きなんよね。
“神秘”とかいう言葉でご飯3杯はいけちゃう。
頭に‘女体の’なんてついた日にゃもう
俺の胃袋が宇宙と化すね。
さて、そんな俺がこの前すごい本に出会いました。
もう一目惚れ。
ちなみにコレがその本

ピラミッドとか! ムー大陸とか! 月の謎とか!
ヤ バ イ ☆
なんで、次はこのオカルトブックを読んで、面白そうなのアップしてみたいと思っちょります。
ケイ
お知らせ
昨日の友人ネタは、都合により掲載をストップしました。
トロピカール恋してーるな詩だったんですが、キモイの声が上がり掲載中止
本人曰く、
「女子大生ウケを狙ってみた」
「でもチョーキモイで終わりそうな気もする(笑)」
だったんですが、図らずも後者に軍配。
昨日の君、君こそ土俵際スターだよ。
ただエンターテイメントじゃなかったね。
しばらくはお得意の『観念オナニー』でもしててくれ。
ちなみにこの人、“乳房”って単語だけでオナニーできる偉人さんです。
俺とシンがそれを『観念オナニー』と命名しました。
次回は観念トークを期待してるぞ!
ケイ
トロピカール恋してーるな詩だったんですが、キモイの声が上がり掲載中止
本人曰く、
「女子大生ウケを狙ってみた」
「でもチョーキモイで終わりそうな気もする(笑)」
だったんですが、図らずも後者に軍配。
昨日の君、君こそ土俵際スターだよ。
ただエンターテイメントじゃなかったね。
しばらくはお得意の『観念オナニー』でもしててくれ。
ちなみにこの人、“乳房”って単語だけでオナニーできる偉人さんです。
俺とシンがそれを『観念オナニー』と命名しました。
次回は観念トークを期待してるぞ!
ケイ
世代交代
最近ふと思うことがあるのです。
サッカーの中田ヒデ、代表不要説について。
98年W杯に出場して、単身イタリアへと飛び、見事日本人初のスクデッド獲得という偉業を成し遂げた彼。
けれど、ここ数年は思うような結果が出せず、最近では日本代表にはもうヒデはいらない! なんて酷評も受けてます。
「へぇ~、そうなんだぁ」
くらいに思えば簡単なのに、俺の脳みそはそうさせてくれません。
どうせ不要になるなら、記憶に残る消え方をして欲しい。
何かないか。人々の記憶に残る消え方が。
彼にはそれ位、日本サッカーに影響を与えた人なんだ。
と、俺の脳裏に日本サッカー界のキングの存在が蘇る。
そう、
キングカズだ。
カズもまた、日本サッカー界においてなくてはならない存在であった。
何より境遇が似ている。お洒落さんなところも似ている。
98年のW杯では予選から修羅場を乗り越えるも、フランス行きのチケットを手にすることはなかった。名ストライカーはもはや日の丸を背負う結果がなかったのだ。
そして何より、カズの代表フリーパスともいえる王座を奪ったのは、ヒデその人。ヒデもまた後釜に追い抜かれていく時期がやってきたのだ。
しかし、この際誰に追い抜かれるのかなんてどうでもいい。
俺が見たいシチュエーションはただ一つ。
「え~、今回代表から外れるのは、ヒデ。中田ヒデ」
カズが代表から退いた瞬間を、永遠の記憶にした名言を今一度!
『岡ちゃん』に代表監督を今一度!!
でもやっぱりヒデをもうちょっと見ていたい気もする。
頑張れヒデ。
頑張れ岡ちゃん。
ケイ
サッカーの中田ヒデ、代表不要説について。
98年W杯に出場して、単身イタリアへと飛び、見事日本人初のスクデッド獲得という偉業を成し遂げた彼。
けれど、ここ数年は思うような結果が出せず、最近では日本代表にはもうヒデはいらない! なんて酷評も受けてます。
「へぇ~、そうなんだぁ」
くらいに思えば簡単なのに、俺の脳みそはそうさせてくれません。
どうせ不要になるなら、記憶に残る消え方をして欲しい。
何かないか。人々の記憶に残る消え方が。
彼にはそれ位、日本サッカーに影響を与えた人なんだ。
と、俺の脳裏に日本サッカー界のキングの存在が蘇る。
そう、
キングカズだ。
カズもまた、日本サッカー界においてなくてはならない存在であった。
何より境遇が似ている。お洒落さんなところも似ている。
98年のW杯では予選から修羅場を乗り越えるも、フランス行きのチケットを手にすることはなかった。名ストライカーはもはや日の丸を背負う結果がなかったのだ。
そして何より、カズの代表フリーパスともいえる王座を奪ったのは、ヒデその人。ヒデもまた後釜に追い抜かれていく時期がやってきたのだ。
しかし、この際誰に追い抜かれるのかなんてどうでもいい。
俺が見たいシチュエーションはただ一つ。
「え~、今回代表から外れるのは、ヒデ。中田ヒデ」
カズが代表から退いた瞬間を、永遠の記憶にした名言を今一度!
『岡ちゃん』に代表監督を今一度!!
でもやっぱりヒデをもうちょっと見ていたい気もする。
頑張れヒデ。
頑張れ岡ちゃん。
ケイ