初体験 | メロンパンブログ

初体験

感度はいいけど真っ平らなおっぱいと、感度が全然ない巨乳のどっちがいい?
の二択問題が出たら、
そっと、感度もよくて巨乳の美乳と書き加えて何重にも丸つけます、
ケイです。こんにちは。


今日は俺の初体験のお話。
野郎のそんな話聞きたくない? たまには嗜好を変えるのも乙ってもんさ。


人が誰しも通る初体験。
緊張と期待と不安とがないまぜになって、アガリ症な俺は手汗びっしょり。
年上のあの人は隣に座って、
「そんな緊張しなくても大丈夫だから、リラックスだよ~」
と優しい声をかけてくれる。

キョロキョロ
動揺して何度も周りを見回してしまう俺。
「そんなにしなくても誰もいないからw」
「ほら、いくよ。。。」


ゆっくりと、しかし確実に。
こうして人は大人の階段を昇っていくんだ。

ひたすらイメージトレーニングをして、完璧だと思っていた。
けど、そんな俺の中のちっぽけな妄想は何の役にも立ちゃあしないんだ。

恐る恐る手探りでするソレは、熟練の方からすればうっとうしいだけ。

いつの間にか俺は後ろから攻められていた。
そんなに近づいたらダメだってば…

もう何もかもがいっぱいいっぱいだった。
コトが終わり、気付けば俺はただあの人のいいなりになっていただけ。

それでも何とも言えない達成感で満たされた。

これからは自分が主体的に動いていこう。そう決意した。
あの人も
「こんなの慣れだからね」
と言ってくれたし。

回数を重ねれば、俺も上手くなれるのだろう。





車の運転が。

今日は路上の初体験


ケイ