強制終了のショートカット(cntl+alt+del)
もしかするとWindowsを使っている中で一番重要かもしれないキーボードショートカットが、ソフトの強制終了・ウィンドウズの強制終了のcntl+alt+delです。
ソフトが動かなくなったりした場合、これで強制終了できます。
それでも改善しない場合、もう一度cntl+alt+delを押すと、ウィンドウズ自体を強制終了できます。
Windows95・98や、史上最悪と言われたWindowsMeでは本当にお世話になりました。
WindowsXp環境では、ずいぶん出番が減った気がしますね。
Vistaは使っていませんが、アップル(US)のコマーシャルでSadSong(PC役の人が、Vistaの現状を嘆く歌を歌う)というのがあって、そのロングバージョンの最後で「残された僕(PC)にできることは、cntl+alt+delを押すことだけだ。」と歌ってましたので...結構必要だったのかな?
*興味のある方は、アップルUSAの広告ページの2008の所を見てください。
ともかく、PCがフリーズした時に、『いきなり電源を切る』とかよりも、ジェントルな対処法ですので(笑)、マストなキーボードショートカットと言えるでしょう。
ソフトが動かなくなったりした場合、これで強制終了できます。
それでも改善しない場合、もう一度cntl+alt+delを押すと、ウィンドウズ自体を強制終了できます。
Windows95・98や、史上最悪と言われたWindowsMeでは本当にお世話になりました。
WindowsXp環境では、ずいぶん出番が減った気がしますね。
Vistaは使っていませんが、アップル(US)のコマーシャルでSadSong(PC役の人が、Vistaの現状を嘆く歌を歌う)というのがあって、そのロングバージョンの最後で「残された僕(PC)にできることは、cntl+alt+delを押すことだけだ。」と歌ってましたので...結構必要だったのかな?
*興味のある方は、アップルUSAの広告ページの2008の所を見てください。
ともかく、PCがフリーズした時に、『いきなり電源を切る』とかよりも、ジェントルな対処法ですので(笑)、マストなキーボードショートカットと言えるでしょう。
やり直し関係のショートカット(cntl+z・cntl+y)
こちらも使用頻度の高い『やり直し』関係のキーボードショートカットです。
【直前の動作のやり直し(undo)はcntl+z】
やり直しのキーボードショートカットは、cntl+zです。前回記事のx・c・vのキーに近いですし、一番左端のキーなので覚えやすいですね。
ちなみにマックでは、command+zで、iPhoneでは『本体を振る(!)』です。iPhoneのは凄いですよね~。
【もう一度やる(redo)はcntl+y】
『cntl+zでやり直したけれど、やっぱりもう一度やりたい』という場合もあると思います。
これにもキーボードショートカットが用意されていて、cntl+yです。
少しキーが飛びますが、『やっぱりやるのy』などという風に記憶しておくと良いのではないでしょうか。
ちなみにマックでは、command+yで、iPhoneでは、こちらも『本体を振る(!)』です。
【直前の動作のやり直し(undo)はcntl+z】
やり直しのキーボードショートカットは、cntl+zです。前回記事のx・c・vのキーに近いですし、一番左端のキーなので覚えやすいですね。
ちなみにマックでは、command+zで、iPhoneでは『本体を振る(!)』です。iPhoneのは凄いですよね~。
【もう一度やる(redo)はcntl+y】
『cntl+zでやり直したけれど、やっぱりもう一度やりたい』という場合もあると思います。
これにもキーボードショートカットが用意されていて、cntl+yです。
少しキーが飛びますが、『やっぱりやるのy』などという風に記憶しておくと良いのではないでしょうか。
ちなみにマックでは、command+yで、iPhoneでは、こちらも『本体を振る(!)』です。