例のあれ

少しだけ小説を公開してみる実験。古いものから。

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公文式

「公文行くもん!」
「通報されるぞ!」

寂しいという

子供ができると嫁が冷たくなって寂しい、というあるある。

スマートフォン

スマホでの更新がめんどくさい僕です。

最近は家に帰ってなかったりするのでパソコンでの更新ができません。
というか、再開してから一回もしてません。
会社のパソコンでと思われるかもしませんが、仕事上僕のパソコンはオフラインになっているので、ネットに繋がらないわけなのです。

今後パソコンを使えるタイミングがきましたら無駄に長文な更新をする予定です。

フリック入力で早くなるかもしれませんが、めんどくさいのでやりません。

サプリ

「最近、怪しいサプリを飲んでます」
「怪しいとか自分で言っちゃう時代なんだ」

ドヤ

「ダイエット始めたよ!夏だけにな!」
「なんかそれ使い方間違えてるね」

道端の

「道端に散らばってるエロ本って、なんであんなにもあんななんだろうな」
「言いたいことはわかるよ」

出会い系

後輩に言われるがままに出会い系のアプリを導入しました。
その必要があるのかと言われたらちょっとあれですが、彼のあまりにも熱い気持ちに負けやってみたのです。

それで、早速ゲイの方から連絡が来て、心が折れかかっている僕です。
後輩がゲイなら素直に譲渡するのですが、残念なことにいたってノーマルなのでそれもできません。
まいりましたな。

歌のお姉さん

「俺の経験からすると、おかあさんといっしょの現歌のお姉さんであるたくみお姉さんは生粋のSだな」
「お前、そういう番組もチェックしてるんだな」

「暇だ」

iPhoneアプリで知らない人とチャットができるものを教えられてやってみたのだけれど、若い人の言動がほとんど同じで悲しくなります。
それが比較的積極的でクリエイティブなものならともかく、「暇だ」、「つまらない」などを連呼しているだけなのだから虚しいのです。
そう言っておけば誰かが何か発言するだろうと期待しているのだろうか。
あと、出会いに積極的な人は会話を弾ませようとするけど、その内容は陳腐だし、それに乗っかる相手の返しも面白いものではないのです。

ネットが以前より普及して、SNSなどのパーソナルなツールも充実してきた結果、世界に発信されているはずの文章が誰も得をしないものばかりに変化しているような気がします。
それが悪いのかと言われたらそうでもないのかもしれません。
ただ、以前は面白い人が面白いことを発信してみんながそれを受信していました。
もしくは、少なくとも面白いことを発信しようと懸命でした。
その結果得られる反応を楽しむものだと思ってます。

だから僕は仲間うちで展開されがちな昨今のSNSより比較的不特定多数を対象にしたブログの方が面白いと感じてしまいます。
確かにそれらは確実な反応を得られる
かもしれないけど、それでいいのかと。
いつも同じ顔が同じように語り合うのがネットではないだろうと。

まぁ今書いてる文章が面白いかと言われたらそうではないけど、たまにはこういったのが混じるのが実は有効なのだと思い出しただけなのでした。

迷惑だ

「電車で寝て隣の人にもたれかかるのは迷惑行為だ! それがたとえ綺麗なお姉さんでもだ! そう、綺麗なお姉さんでもだ!」
「何でそこ二回言ったの?」
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