資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ -10ページ目

資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ

皆さんの役立つ情報を配信していきますので、楽しみにしていてください。
よろしくお願いします。

私がビジネスをはじめようと思ったときに

最初にある程度のお金が入ってきて

余分お金が貯まったときに

まずやったことが速読スキルを身につけようと思って

そこに投資し始めたんですよね

とにかくビジネスをやるときには

いろんな本を多読しなきゃいけないのがあって

速読のスキルがないとビジネスで成功できないと思ってますね

最初にコピー覚えるときのそうだったんですけど

コピーするのにタイピングが遅いとやっていけないのがあったんで

先にタイピングを勉強したんですね

初歩スキル初歩スキルってふうに考えていくんで

だからコピーライティングを学ぶ前に

タイピングを学ぶって感じで

タイピングは相当練習して

そんな感じで

早くするってところからスタートすると

コピーも早くなりますし、書くのとか

パワーポイントとかコンテンツ作成するときの高速でうつんですけど

それもタイピングのアウトプットの技術なんですけど

インプットの技術は読むってことなんで

最初は速読の練習を相当して

やっぱりたくさん読めるようになりましたね

速読は必修のスキルな感じがして

ポイントはとにかく全体でみるようにしていて

コピーとかリピートするときもそうなんですけど

一文字一文字あんまりみないですよね

バーっとスクロールしてみて

そっから気になるところを探していくって感じなんで

目についたところを

一文字は読まないですね

視点を全体にしますね

一点を集中しないようにする

そうすると一日10冊とか普通に読めますね

速読を学ぶのでなにが一番いいかなというと

子供に教えるとしたら

とにかく早く読むようにすればいいというのがあって

一冊を買ってきてそれをじっくり読もうとすると

人間って遅くなるんですよ

でも10冊とか20冊とかあって時間制限があったら

人って結構必死に読むんですよね

だから

タイマーつけて一時間以内に10冊読むって決めたら

もうなんとかしてパラパラしてめくっていくんで

そういうタイム的なプレッシャーをかけるのはいいですね

結構順番があって

読むときにまず最初に全体をバーって読むんですよね

気になった点があるかどうかを調べて

なかったらポイって捨てるんですよね

それでなんか一文字でも気になると思ったら

読もうって決意をして

次に読むんですけど

そのときにハイライターを持って

それで自分が気になるところを線を引いていくというか埋めていくんですよね

次にもう一回読み直して

最後にインデックスカードに写して

黄色にハイライターしたところをインデックスカードに写していくんですよね

それで完了
この世の中は弱肉強食なんですよ

昔はサバンナでシマウマとかゾウさんとかキリンさんとかがいてライオンがいて

ガオーっていって殺し合いってあったと思うんですよね

そういう時代っあって

油断したら後ろから首を頚動脈噛まれて死ぬって時代があったんですよね

おサルさんとかも常に木の上にいないと

ボーッと下で昼寝してたらハイエナ達に噛まれてしまったりするんですよね

だから自然界っていうのは弱肉強食で

すごくそれがシビアで辛いって感じるかもしれないんですけど

それで自然って成り立ってるんですよね

今この現代社会っていうのも

あからさまに噛み付いたいはないんですけど

よっぽどスゴイスラム街とか行かない限り

でも、内面とか仕事面とかいろんな所で弱肉強食の社会があるんですよね

なのでそれを思い出して欲しいっていうか

それを忘れないで欲しいっていうのがあって

例えば注意したいのが

疲れました

しんどいですって弱みを見せるんですよね

シマウマが血を流しながらライオンの横を通ってるようにもんなんですよ

どう?かわいそう?オレ?みたいな感じで

ライオンからみたらいい獲物がいるなって噛みつこうとするだけですよね

やっぱり

弱肉強食の社会で生き残るためには常に

油断をしたらいけないというか隙をみせたらいけない

やっぱりプロとして生き残る

自分が生き残れるように最善を尽くすことが大事かなと思いますね

武道とかやってる人とかわかると思うんですけど

絶対疲れをみせたらいけないとか、痛いとか、辛いとか、そこボディくらって聞きましたって顔したら

ラッシュかけられるだけなんですよ相手に

絶対に痛みとか疲れを顔に出したらいけないのがあって

それがばれた瞬間にやられちゃうんですよね、敵に

そこで私がよくいう

思考と感情と発言と行動を一致させるんですっていって

疲れたときは、あー疲れたっていって疲れた をして疲れた隙を見せるのがいいんじゃないですか?っていう意見はあると思うんですけど

時と場合でちゃんと状況を選んでほしいっていうのがあって

そういう自分を解放する場所は持つべきだとは思うんですけど

例えば

戦争中で撃ち合ってる間に

昨日奥さんに。。とか言ってる間にマシンガンで撃たれるだけなんですよね

だから戦っている間は

ギュッと防弾チョッキのチャックを閉めてほしいですね

人になめられちゃいけない

それは家族であっても敵であっても友達であっても

斉藤一人さんが最近スゴイこといっていて

今まで一人の人に対して言っていたんですけど、一種類の人に

こういう時代になってくると弱い人と強い人と上手くいっている人といってない人

両方に声をかけていかないといけないってあって

これからメッセージを2種類にしていきますからっていうことを宣言してるんですんですね

さすが世の中をよんでるんだなと思いましたね

だから

ものすごい強いことをいったりとか

今ままでみたいに神様がどうのこのとかの話のトーンが違います

なので

状況によって響きメッセージって違うと思うんですよね。それぞれに

例えば

厳しめな過激というか敵味方をハッキリしろとかといっても

響く人響かない人、学べる人学べない人ってあると思うんですけど

家族の間でも

弱みを見せる意味がないというか

疲れたとかしんどいとか大変だとかとにかく言わないとか

ため息をついたことないくらいに

ため息つく人って本当に損してるって気づいてないんですよね、本人が

すっごい嫌われるというか

ため息だけでこの人には任せないほうがいいなって思っちゃんですよね

それは癖でやるしかない

たぶん

武道とかで相当怒られてきていれば

そいうことするなとかその顔はおかしいとか

その立ち方おかしいとかため息さっき一瞬ついただろ!とか

もう全部言われていくんで

そっからもうその癖を直していくしかないんですよね

モチベーションが落ちるんですけどどうしたらいいですかって質問があるんですけど

そもそもなんでモチベーションが落ちるのか

落ちる人たぶん自分で落としてると思うんですよ

かわいそうと思ってほしいとか

なぐさめてほしいとか

助けがほしいんでしょうかね誰かに

全部お前のせいだっていったら、見捨てるようになってしまうんで

やりたいことをやっている意識が強いと下がらないかな

相当なにかをやるときに

本当にやりたいこと以外はやらないと決めてると

最終的にはやりたいことしか残らないですよね

それでモチベーションさがったら

またやりたいこと探さないといけないのがあって

それが大変で

恐らく作戦なんですよね

モチベーション下げたふりして

仲間を蹴落とそうとしてるんですよ、たぶん

自分が上にあがりたいが為に

愚痴とか疲れたよねっていって相手をそうだよねって落とすようにして

裏では頑張ります!みたいな感じで

自分のポジションとりの為にわざと辛いふりをしてるのもあるのかなってあると思うんですよ

たぶんこれ学校教育からきてるんですよ

勉強した?してないしてないっていって

あーわからない全然無理だよね!っていいつつ実はすごい100点の自信があって

油断させるとか

クラスメートたちを敵視して蹴落として

自分は上にあがっていくっていうランキング制ですよね

そういう社会で暮らしし過ぎているので

仲間とか自分のチームメンバーとか自分の仲間にも無意識でその作戦を使ってるのかなって感じます

例えば

高校時代に

勉強したことがなかったんで

頭のいいやつの周りにいたいと

それしか手がないと

頭のいいやつの近くに座っていて

テストを見せろみせろとかいって

みせないやつは突いたりして

それでいつもいい成績だったんですけどみたいな

それくらいの根性がないといけませんねw
私自身が世界中を転々と生きてきたっていう経歴があって

結構実は後悔してるところもあるんですよ

周りの人からみたらいいねーいろんな国住めていいねとか

もちろんメリットもあると思うんですけど

思っていることは

子供達にもしアドバイスするなら

根を張りなさいって教えますね

どういうことかというと

あんまり転々としたり世界中をバババッっていったら

そこで得られる人間関係とかも浅くなってしまう

その場で人間関係をしっかり深めていくってことも

インターネットがあるんで可能だとは思うんですけど

地に足が付いてない状態ってあるんですよね

距離が離れてくると

だから

子供達にはここって決めた場所がみつかったら

そこでしっかりと根を張って、しっかりとそこで人間関係を作っていって

しっかりとそこで自分のビジネスとか評判を作っていきなさいって、話ますね

根無し草みたいな感じよりも

安心感があるし頼り甲斐があるしって感じがしますってほうがいいかなって

故郷があるのがいいなって思ってて

どこでもいいと思ってるんですよね

私のなかではまだいろんなところを転々としてるんですけど

まだ、心の中で探してる感があるんですね

どっかここだって場所が見つかったら

その時から根を張って普通に年をとっていきたいなって思いますね

ハワイとか

タヒチとか
前に出る人と裏方って仕事でわかれていてビジネスの世界では

前にでてちやほやされる表舞台に上がる人も大事だし

その裏でいろんな戦略を練ったりその方向性を考えたり演出をするって人も

かなり大事な役割なんですよね

エルヴィスプレスリーとかもそうなんですけど

彼も表に立つ人で実はちゃんと裏方の人もいたんですよね

どんな世界にも陰と陽じゃないですけど

表の人を裏の人っているわけなんで

自分がどっちの立場でいくのかをちゃんと決めたほうがいいってのがあって、最初に

それでその場所を徹底してそこのプロになる

最強の一流になる

一流の裏方、もしくは一流の表舞台

自分が決めてプロ意識を持って入るのが大事だと思いますね

プロデュースやる人っていうのは基本的に裏方に回るって決意した人だと思うんですけど

プロデュースはどういう人が向いてるかっていうと

支配欲コントロール欲っていうのがあって

それで思い通りに動いてもらって

それでバンって結果がでたり売上がでたりすると嬉しいわけですよね

だからコントロールしたい欲が強い人は

たぶんうまくいきますね

うまくいかない人はなんでマーケティングの手法なのかなあとか

コピー力がないのかなって思ってる人がいますけど

全部間違いですね

性格が大きいですよね

自分のポジションがあると思っていて

自分の場所をしっかりとればいいってのがあって

例えば

学校教育とかでクラスメートを蹴落とすために先生に媚を売るって行為あると思うんですね

実は全く必要なくて

なぜならみんな違うポジションなんですよ

だからそもそも並んでない同じ場所ではないっていうのがあって

みんあバラバラなんですよね

蹴落とすじゃなくて

そもそも巣が違うってのがあって

鳥とかが巣を作ってそこで卵を何個かできて

最初に産まれた小鳥が兄弟を落とそうとするじゃないですか

自分だけが親にエサをもらいたいっていう本能があるんで

他の兄弟の卵を落とそうとするんですね

実は世の中の自分たちビジネスではみんなポジションが違うんで

そもそも巣が違う

だから心配しなくてもいいんじゃないかなって

自分の役割っていうのを認識するのが大事ですね

プロデュースならプロデュース

表なら表みたいな感じで
結構、自分を否定して

自分はできないとか辛いとか本当に疲れていたとか

自分を否定したり自分を下げて相手の気を惹こうとしたり

慰めてもらおうとしたり相手に応援されようとしたりするっていうのはあるんですね

これを自己否定トークっていうんですけど

自己否定トークをするとメリットもデメリットもあるんですけど

やっぱりデメリットのほうが大きなって思うんですよね

メリットとしては自己否定トークすると

短期的に人から心配されたり

大丈夫?って人から慰められたり、頑張ってねって応援されたりするんですけど

長期的にみると結構デメリットで

自分が本当は能力がないんじゃないかなとか

自分は本当にダメなんじゃないかなって頭が落ちこでいくんですよ

プラス周りの評価とかも下がってきて

あの人は鬱っぽいからあんまり仕事任さないほうがいいよとか

かわいそうだからもう放置したほうがいいよってなるんです

だから仕事も任せられなくなるし

自分自身も自分は仕事ができないとか自分は能力がないって思い込んでいくんで

なので自己否定トークはせずに

とにかく自分を高める自分はできるってトークにしたほうがいいかなって思いますね

例えば

失敗しても失敗したって認めないというか

わかってるけど認めたくないんじゃなくて

思えないっていうのがあって

失敗じゃないしって思うんですよね

まだ延長戦なんで勝負は終わってないっていうのがあるんで

勝負は死ぬまで終わらないんですよ

失敗してもあっそうかってニヤリって感じですよね

時間軸を結構長期戦に考えてるんで

何かうまくいかないときとか調子悪いときも

人生単位なら結構ちっぽけなことなんですよ

100回戦くらいあるとしたら1回戦でパンチ多めにくらったくらいの感じなんで

あと99回戦残ってるんですよ

だからそっから切り返せばいいってのがあるんで

時間軸は長いですねやたら

例えば

改善するじゃなくて向上するとか

一つ一つの言葉を直していくことで

人に指摘してもらわないと向上しづらいなと


自己否定トークは自己催眠みたいなところがあるんで

やっぱり信じちゃうんですよ、自分で言ってしまうと

自分は本当に疲れてきたって、本当に疲れるんですよ

催眠術でだんだんあなたは疲れてきたって言われたらどうです?

結構、怖いですね催眠術って

そんな効果があるんですよ催眠術って

最近疲れがどうのこうのっていったら本当のそうなるんですよ

なんか最近軽いな!ってなんか調子いいんだよねっていって

私とか体の痛みを全部筋肉痛っていうんですよねw

肩凝ってるぽいときも筋肉痛かなって、筋肉でかくなってるのかなってw

そういうふうに捉えてますね

痛いなって思ったときもトレーニングとかしてるときとか武道してるときとか

痛みが体から出てるって思ってましたからね

だからそのうち痛くなくなるんだろうなって思ってました

疲れが訪れましたとか

疲れが訪れてきたんでそのうち帰るだろうっていうイメージで

私が疲れましたじゃないんですよ、ボクは疲労しましたじゃなくて

疲労が訪れただけであって

それはそのうちまた去るんですよそのものは

絶対に自分は疲れないんで

疲労感がやってきただけですよ

私は疲れてないんで

だから

自分は絶対につかれない自分は絶対に負けないって思ってるんで

その信念から考えていくと

そうした表現にどうしてもなってしまうんですよね

単純に疲労感が訪れてるだけなんですよ

自分自身は疲れないじゃないですか

疲れるって選択したら疲れると思うんですけど

疲労感はたまにくるじゃないですか勝手に

自分の選択の余儀なく

だからそれは訪れたのかって思いますけど

自分が疲れてるわけじゃないけど勝手に来やがったなコイツみたいな

さっさと帰れよみたいな

自己否定トークをやめて

オレは疲れない。オレはタフだ強いって

結構武道とかやってると自分は強いって自己催眠をかけてく必要があって

自分は強いオレは強い強い強いって

やっぱり言うんですよね

そうしていくと強くなっていくんで本当に

だからそれを繰り返していくと自然にそういうふうな考え方になってくると思いますね
結構ミスコミュニケーションが発生するときに

よく外国人と日本人がコミュニケーションをとるときに

すっごいいろんなミスコミュニケーションが発生するんですよね

最初結構思っていたのが語学の壁なのかなとか単語の意味がわかってないのかなとか

そういうふうにして思ってたんですけど

実はこれ文化のミスコミュニケーションがすごく殆ど占めてて

単語の意味とか言葉じゃないんですよ

これ文化的背景が違うてことがいろんなミスコミュニケーションを生んでいるんだなってわかったんですよね

例えば

ビジネスマン同士を想像してほしいんですけど

日本人ビジネスマンとアメリカ人ビジネスマンって人が交渉とか商談をしてるとしますよね

取引みたいな感じで

そのとき、アメリカ人がここはどうでしょうか?っていうふうに提案したときに

日本人のビジネスマンがちょっとそれは難しいですっていうとしますよね

難しいですっていうのは日本人からいうとそれは無理ってことをいいたいわけですよね

でも、アメリカ人だと難しいけど可能なのかなって思っちゃうんですよ

簡単っていわないけど出来そうだって捉えるんですよね

難しいって意味の捉え方が違うんです

だから文化なんですよ

日本人は難しいっていうのはそれはちょっと無理ですっていいたい

アメリカ人は難しいけどやってみようみたいな

じゃ簡単にして二人で考えようようみたいな

そういうところで

日本人がなるほどとかいうと

実はそれわけわかんないって言う意味に捉えたり

結構、いろんなところでごちゃごちゃあるんですよね

細かいところのニュアンスで

例えば

殴られたくないですよね?っていわれたときに

日本人がはい!殴られたくないですっていったら殴られるんですよ

はい!っていっちゃうんですよ

はい、といいえの使い方が違いますね

主張するときに外国人とかは

いいえ私はこれをしたくない

日本人は相手の言葉の延長線で捉えるんで

これしたくないの?

はい、したくないんですよって

相手にまず同調してからというふうに入るんですけど

それがよくわからないときがあって

だから、はいといいえの使い方もそうですし

結構、細かいことだしていくと本当多いですからね

例えば

これ、指摘してくれる先生がいることが大事かなと思って

先生がいるとわかりやすいんですけど

こういうことを知らない人が先生だと

認識できてない先生だとあんまり教えてくれないんですよ

だから、英会話教室にいっても伸びない人が増えるかなって思いますよね、犠牲者がw

例えば

アメリカとカナダでも違いますよ

カナダ人からしたらアメリカ人は相当失礼だって

カナダ人は何でもかんでもやたら謝るんですよ

すぐ謝ってくるんで

アメリカ人は絶対に謝らないところがあって

すみません、入居できないでしょうか?ってきたらカナダ人

絶対にすみませんからくるんですよね

ちょっと日本人に似てますかね

海外の異なる異文化に触れていくと

逆に日本の文化が見えてくる

今まで普通にやってきたことが

これは日本独特の文化だってわかったときに

意識してそれができるようになるんですよね

意識的に日本文化のことができるし

そういう意味で異文化にでていってみる

海外交流にでていくってのは

短期的に一年でも二年でもいいからやってみるっていうのは

本当にリターンの高いことだと思いますね