プロデュース技術をマスターせよ | 資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ

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前に出る人と裏方って仕事でわかれていてビジネスの世界では

前にでてちやほやされる表舞台に上がる人も大事だし

その裏でいろんな戦略を練ったりその方向性を考えたり演出をするって人も

かなり大事な役割なんですよね

エルヴィスプレスリーとかもそうなんですけど

彼も表に立つ人で実はちゃんと裏方の人もいたんですよね

どんな世界にも陰と陽じゃないですけど

表の人を裏の人っているわけなんで

自分がどっちの立場でいくのかをちゃんと決めたほうがいいってのがあって、最初に

それでその場所を徹底してそこのプロになる

最強の一流になる

一流の裏方、もしくは一流の表舞台

自分が決めてプロ意識を持って入るのが大事だと思いますね

プロデュースやる人っていうのは基本的に裏方に回るって決意した人だと思うんですけど

プロデュースはどういう人が向いてるかっていうと

支配欲コントロール欲っていうのがあって

それで思い通りに動いてもらって

それでバンって結果がでたり売上がでたりすると嬉しいわけですよね

だからコントロールしたい欲が強い人は

たぶんうまくいきますね

うまくいかない人はなんでマーケティングの手法なのかなあとか

コピー力がないのかなって思ってる人がいますけど

全部間違いですね

性格が大きいですよね

自分のポジションがあると思っていて

自分の場所をしっかりとればいいってのがあって

例えば

学校教育とかでクラスメートを蹴落とすために先生に媚を売るって行為あると思うんですね

実は全く必要なくて

なぜならみんな違うポジションなんですよ

だからそもそも並んでない同じ場所ではないっていうのがあって

みんあバラバラなんですよね

蹴落とすじゃなくて

そもそも巣が違うってのがあって

鳥とかが巣を作ってそこで卵を何個かできて

最初に産まれた小鳥が兄弟を落とそうとするじゃないですか

自分だけが親にエサをもらいたいっていう本能があるんで

他の兄弟の卵を落とそうとするんですね

実は世の中の自分たちビジネスではみんなポジションが違うんで

そもそも巣が違う

だから心配しなくてもいいんじゃないかなって

自分の役割っていうのを認識するのが大事ですね

プロデュースならプロデュース

表なら表みたいな感じで