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資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ

皆さんの役立つ情報を配信していきますので、楽しみにしていてください。
よろしくお願いします。

これからビジネスを大きくしていきたいっていうときに

絶対に忘れてほしくないってことが一つあって

それは商品ラインを増やし過ぎると

売り上げが落ちますよってことなんですね

結構、ビジネスの上級者でも間違えやすいポイントなんですけど

売り上げをあげたいときに商品を増やせば増やすほど

売り上げがあがってしまうと思ってしまうんですよね

もちろんそれは確かなんですけど

注意しないと

もしいきなり商品ラインを増やし過ぎると

やっぱりそれがマネージングできなくなったり

お客さんがこの会社何と無くちょっとおかしいんじゃかとか

ブレていろんな商品出てるなってなったら

ファンが離れていくってよくあるんですよ

だからできるだけ商品ラインは絞った状態で出していって

商品ラインを増やすときも

少しずつ増やしていくっていうのが大事なんですよね

ここで思うのは

いろんなカテゴリーとか教科を教えたいって思うとおもうんですよ

そのときもできるだけブレないように

できるだけあっちこっちの話をしないってのが大事で

例えば

お金儲けの話をして次にFXの話をするとか

それでコピーの話もしてそれで不動産もするとか

次に競馬で儲かる方法とか

そういうのやるとこの人の軸はなんだろう?ってお客さんが離れてしまうんですよね

だから自分の軸っていうのをもってそこから離れないように

商品ラインも絞り込んでいたほうがいいと思いますね

一生の商品を決めるときには

自分が惚れたものじゃないといけないのがあって

私自身が本当にそれを信じていて

本当に自分自身がやっていて

そしてそれを子供達とかにも教えたいってものだけにフォーカスをしていくんですね

だから

競馬も悪いと思わないんですよ

競馬ももちろんいい面もあると思うんですよ

私はやったことないですし

そこにまだ価値を感じてないですし

子供にそれを教えたいかというと別に教えたくないですよね

だから

どんなに競馬が儲かるよっていわれても

しないっていうのがあるんですけど

もし、それに価値を持ち始めて信じ始めたら教えると思うんですけど

だから

私が教えてるものは自分自身が惚れていて子供に残したいものですね


明日の生活費とか欲しいって人いますよね

明日の生活費はもう稼いでいると思っていて

もしなかったらこれ読んでないと思うんですよ

だから

生活費もたぶんできてるはずなんですよね

その上で時間をかけて自分の本当に惚れ込むものをやっていくってことだと思うんですよね

たぶん生活に困っているっていうより一攫千金を狙ってるんですよ、みんな

だからそれが失敗の原因になってるってことですよね

宝くじが当たって死んじゃった人とかいたんで

そんなこともありますし

本当にないと思いますよ

だから地道に自分の好きなこと

本当にこれを一生涯やりたいってことを見つけて

それをやっていけば幸せって感じですかね
結構世の中のビジネスとか世界の動きっていうのは二つに分けられて

ブームとトレンドってわけるんですよ

ブームとトレンドの話があって

ブームってなんですか?っていうと

一時的な何か流行りとか

ワーって盛り上がるとか

株があがるとか

人が注目する

結構、短期的な動きなんですよね

トレンドってなんですか?っていうと

長期的な波っていうか

長期的にじわじわ流行ってくる

何十年単位で流行っていくっていう

その時間軸が違うんですけど

結構多くの人が何かをやるときに結構ブームに振り回されてるのがあって

今年はこれがくる

これがきたとか

来年はこれが儲かるとか

今このテーマが熱いとか

そういう一時的なブームでいろんな自分の人生の決定をしようとするんですよね

それ結構私の中では正確にあってないっていうか

私自身はトレンドで

これから10年20年100年単位でどんどん

伸びていく市場

伸びていくテーマ

伸びていく人

伸びていくモノに

自分の時間、労力、お金を投資したいと思いますね

例えば

ブームはすぐわかりますね

ブームがきているときは人より早くわかっていて

それがどれくらいで終わるのかもパッとわかりますね

私が思うに

ジムのフィットネストレーニグは終わるんですよ

結構まだみんな見えてなくて

どういうふうになってくるのかというと

アウトドアとかになってきたり

いろんなジムでないところでやるのとか

トレンドまではいかないですけど

これからくる次のブームでなんですか?っていうと

トレーニグブームで

ワイルドトレーニグとかで

木とか丸太の上を歩いたりジャンプしたり飛び乗ったりとか

ようするにジャングルで動物が動くような動きで

体を鍛えましょうっていうのが

やっと流行りはじめて

それで今アメリカで火がつきはじめたって雰囲気が出てますね

なので私がもしそのパーソナルトレーナーの分野でやっているなら

今すぐにワイルドパーソナルトレーナーになるんですよね

もちろんパーソナルトレーナーの需要は残るんで

それを教える

ジムそのものをワイルドジムにするんですよ

丸太とか置いたり機材をナチュラルにしていくってことなんです

そこで教えていくっていうのがこれから流行ってくるんです

だから

ジムに行ったらジャングルみたいな感じなんですよ

ウキキウキキみたいな音が流れてて

そこで楽しくできるんですよ

枝とかにつかまって懸垂しようとか

こっからジャンプしてくださいとか



情報が古くならないのは

ずっと価値が上がり続けるものを作りたいのがあって

そう考えると時間で使えなくなってくるものを作ると

なんかもったいない

自分の時間を使ってその教材とか何かを作るわけなんで

500年後の人にも聞いてもらえるように作ってるんですよね

結構これ本当に考えていて

だから

CDとか教材とか普通に100年残ると思うんですよね

なので500年後の子孫の人たちとかが

500年前の人って面白いこといってたんだなって

想像しながら作るってよくやってますね

どうせ死ぬなら残したいと思いませんかね

形に残るものとして

結構世の中の人に子供いると思うんですけど

死ぬっていうのは私たちは避けられないものなんですよ

いつか必ず死ぬって確信していることなんで

そうなると、じゃ何が残るのかなって考えて

こうやって商品をつくったり教材をつくったり

それは必ず残るんですよデータというものは

そういうもので自分の生きていた証しを刻みたいって思ってますね
結構、先生選びって大事なんですよ

世の中にはいろんな成功者とか教育者がいるわけですよね、世界中に

人口が何十億いる中で

たくさんの自分に合った人合わない人っているんですよね

例えば

私自身好きな人はウォーレンバレットさんなんですよね

逆に他の成功者とかってあんまりピンとこない人が多くて

例えば

ドナルドトランプさんはどうですか?って言われたらあんまり好きじゃないんですよね

スティーヴジョブズさんどうですか?って言われたら別にそうでもないんですよねピンとこないっていうか

結構、ウォーレンバレットさんが好きっていうのがあって

それを調べていくと性格があっている先生だと結構好きになりやすいんですよ

ウォーレンバレットさんの性格とかを調べていって

タイプ別とかで判断していくと

かなり私と同じで内向的タイプですごく長期思考で色々あるんですよね性格の判断基準が

それで彼と考えが全く一致していて

だから

彼の言ってることやってることに共感できるんですよね

逆に

ドナルドトランプさんとかスティーヴジョブズさんとか言われても

やっぱり私と性格が違うというか

何であーいうことするんだろうとか

何であんなこと考えるんだろうって思うんで

あんまり学びたくないっていうのはあるんですよね

だから自分にあった性格の先生の話を聞いたり

そこで学ぶと自分にあった成功、自分にあった学習ができるかなと思いますね

例えば

先生を超えることが弟子の務めです!っていう人いると思うんですけど

逆に私が思うのは

越えれる先生ぐらいならもつなって思うんですよね

すぐ越えれるくらいの先生なら最初からつかないほうがよくて

永遠に越えられないくらいの人をやっと先生をもったほうがよくて

私自身そうですけど

ウォーレンバレットさんとか先生というか尊敬する人っているんですよね

永遠に越えられないっていうか

永遠に彼のようにあそこまで考えぬかなきゃいけないんだなってふうに

なんか一年くらいで越えられるくらいの人なら時間の無駄なんですよね

だって彼は

服を何着かしか持ってなくて、全くダサいって話なんですよ

もっと私も服を捨てなきゃって思ってw
これから教育者になる必要のある人とかいると思うんです

次世代の教育者になっていろんな人を導いていくっていう

大きな責任がでてくるわけなんですよ

そのときに覚えていてほしいのは

常にどんなときでも教育者であっていてほしいというのがあって

教育者ってなんですか?っていうと

生徒さんとか周りの人の可能性とかポテンシャル才能を

みつけてあげて伸ばしてあげる引き出してあげる

そういう人が教育者なんですね

何か教えたり詰め込んだり暗記しろ!て立場じゃなくて導いてあげる

常に教育者というのは

周りの人の可能性を考えてそれを引き出す術を考え続ける必要があるんですよ

だから24時間365日教育者であれっていうのは

どんなときでもそうしてほしいというのがあって

家では子供に対して無視とか奥さんに対して無視とかじゃなくて

生徒さんにもそう奥さんにもそう子供にも近所の人にも

才能をみつけて引き出してあげることを意識して生活をしてほしいんです

教育者の注意点で一番レバレッジになると思うのは

家族に対して尊敬できる親でいたいっていうのがあって

家族に対して変なこといったり見せると

それが影響すると思うんですよ、仕事とかで

家族の間でも礼儀ありというか

尊敬ありというのがあって

家族だからってダラダラしてたら

やっぱりそれはどっかで引きずりますね

なので一瞬の隙も許されないですね

家でもピリピリですw
結構、声のトーンで印象って変わるんですよ

どんないいメッセージとかすごくいい言葉を言っていても

声のトーンがすごい変だったら

相手には伝わらなかったり

何言ってるのこの人って思われるわけですよね

すごく辛い時とか悲しい時にも

元気に、辛いですね!とかいったら

これたぶん大丈夫だなってポジティブに捉えられたり

単語とか言葉以上にトーンで

その人のメッセージ性を捉えるんですよね

だから

どんな時でも声のトーンをコントロールして

自分に有利になるように

そういうふうに自分で調整してほしいなって思いますね

私が苦手なのは

きゃんきゃんとか低くて遅くてアップダウンがないようなモノトーンの声とか苦手ですね

元気があって元気がもらえる声から

そういうのが大好きですね

声を鍛える方法は?というと

オイルプルみたいな

オイルプルは歯が綺麗になるので是非やってほしいんですけど

喉を大事にするには

ケアっていうのがすごく大事で

やっぱり呼吸なんですよね

喉の力でしゃべるんじゃなくて

結構難しいかもしれないんですけど

深呼吸しながら息で深いところから息を出しながら

話すとか

空手とか武道やる息吹っていうのがあるんですけど

腹から出していく

呼吸法とかいいですね、喉にも声にも

感情面で自分をコントロールしているのは

オンとオフを切り変えているところが自分ではあって

治療ビジネスとかやってるときとか

患者さんの前ではすごい笑顔で大丈夫ってすごい堂々として

声をすごく張って

相手を安心させる立場なんで

それをすっごく意識してやるんですよね

それで治療が終わって患者さん帰りますよね

おわったらバタンとかなって

気は張ってますね

プロ意識で

どこで自分はどういう自分であるべきなのかっていうのは大事だと思うんで

考えた方とか言っていることはそんなに変わりはしないんですけど

声のトーンだったりボディランゲージだったりアイコンタクト

っていうのはその場その場で変えていくのがいいかなって思います