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資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ

皆さんの役立つ情報を配信していきますので、楽しみにしていてください。
よろしくお願いします。

福利という概念があって

福利ってなんですか?っていうと

物事は雪だるま式に増えて行くっていう自然界の法則があるんですね

何かお金を貯金して貯め始めて定期預金とかに入れて金利とかもらいはじめるとどんどん増えていくわけですよね

金利とかのパーセンテージは面白くて

年月が経てばたつほどその規模が大きくなってくるんですよね

物事もそうでスキルとかもビジネスとか人間関係とか全てそうなんですけど

全て福利で雪だるま式に膨れ上がっていく

例えば

最初ビジネスをはじめて社員さんが一人で売り上げが月に10万円とか

それで一つの商品を作って売れ始めるとどんどん増えて1000人とか1万人とかに増えていくわかですよね

結構五人ずつ増えてるっていうか倍倍倍って増えていくんですよ、物事って

これを福利って呼ぶんですけど

福利っていうものは時間をかけて大きくなるっていう習性があって

途中でその福利を止めたらまたゼロに戻るって習性があるんですよ

例えば

ビジネスがどんどん大きくなっていって

10万円の売り上げが100万円になってどんどん増えて

それで違うことをやって次のステージいこうかなってそれを放置して違うことやったらそれがまたゼロに戻るんですよ

その瞬間に

それでまたゼロからはじめて10万円からスタートになるんですよね

でも本当に続けていれば増え続けていたんですよ

でもみんな途中で邪魔をして台無しにするか

それを放置するかでストップをかけてしまう

だから、私が思うのはじわじわはじめていくことで

少しづつ増えていくことでどんどん福利で大きくなっていくんです、物事って

だから途中で止めないこと途中で邪魔をしないこと途中で目移りをしないことってですね

大事なことは

ほかのビジネスはまたゼロからなんですよ

お客さんゼロ

信用ゼロ

スキルゼロ

経験ゼロ

そっからスタートなんですよね

それよりも今の雪だるまを大きくしたほうが楽チンってあるんで

合理的に考えたらいちからやるのは本当に無駄だだなって思いますね

やっぱり飽きるってのはあると思うんですよね

最大の雪だるまってなんですか?っていうとやっぱり家族なんですよ

奥さんをどんどん大事にしていって

もっと子供もどんどん成長していって

最終的に子供たちがハタチとかになっていくと

なんかものすごい最強の家族が出来てきて

ものすごい家族が生まれていくと思うんですよね

これで飽きてきたなって他の異性にとかあるとおもうんですけど

今の最強の福利をストップしたくないと思って

新しい異性には手を出さないように自分を説得してみるとかw

だから

結局我慢ですよね本当に

合理的に考えたら今の家族を大事にすることだって思って

我慢できればハッピーになれる!

福利の最大のポイントは時間なんですよね

時間で全て決まるっていうのがあって

次の年倍次の年倍っていうのがあって

やめちゃうと次の年受け取れなくなるのがあるんで

だから全て時間でうけとるものなんですよね

だから

毎年美味しくなってくる

旨味が出てくるってことなんで

絶対に福利の成長だけは邪魔をしたらいけないですね

例えば一つのことを続けるなら何年くらいがいいかというと

500年くらいですかねw

コピーライティングを15年くらいやってて

もう最大の福利だと思ってて

本当続けてきてよかったなって思ってるんですよ

なぜかっていうと

コピーライティング一つやっててもコピーライティングから

枝分かれでいろんなスキルって身についていくんですよね

台本作りだったりコンテンツだったり

そうやって続けることで

どんどんいろんなことを学べるんですよ同時に

ここで途中で止めるより

いまこそいろんなことをマスターできる環境にいるのかなって思うんです
結構争いたくないって人が多いんですよ

争いは避けなさいとか

喧嘩したらいけませんとか

そんな大人気ないことはコラッとか

仲良くしなさいって幼少期から教わると思うんですよね

人と争ったり喧嘩をしたりワーっていうのは子供っぽいとか

よくないことの前兆とかイメージをしてる人がいると思うんですよね

実は私の中では最大のチャンスだと思っていて

人は争っているときに本音がでたり

本当の気持ちがでたり

本当にいいたいことがでたりして

すごく新しい発見があるんですね

だから争いの中に宝箱が眠ってるんじゃないかなって思ってて

本当に何かが起こるのかなって思ってて

肉体的に殺し合いをしてるとか本当に危ないと思うんで

口喧嘩とか討論とか口論とか意見の不一致とかで争ってる

身の危険のないやつですよね

そういうものであれば積極的に前にグイっと入っていきたいとイメージしますね

争いとは

本音の言い合いとか

オレはこう思う!とか

結構我慢してるんですよね、私たちいろんなことを

だから表面的な社会的なマスクを被っていて

本音の顔は裏に持っていて

結構それがいろんなシャドーを生んで陰になってるんですよね

それがグツグツ煮えたぎってきて膿が溜まってくる状態

だから

本当に思ってることをいうとかそれをぶつけ合うってことが争いですね


争いをするときに気をつけるのは

巻き戻しはできないってのがあって

言った言葉絶対に取り返しがつかないっていうか

絶対に後悔することは言ってはいけないっていうのはありますね

ついつい思ってもないことでも必要以上にいってしまうことってあると思うんですよ

関係が終わってしまうことがあるんで

そこで冷静さももってないといけない

そこで自分の取り返しのつかないことは言ってはいけないのはありますね

争いは

もう付き合いたくないって人とやるんじゃなくて

もっと関係をよくしたいと思ってやってみる

嫌いな人がワーってきたら無視して放置とか

どうにかして深めたいって人だけですね

相手もそう思ってるだろうってときだけですね

相手がどうでもいいと思っていたら争わないですけど

お互いに人間関係をよくしたいって意思がみえたら

本音を言いあおうよっていいますね

日常で

争いが起こりそうだなって瞬間って感じ取れるとおもうんですよね

そこで逃げて欲しくなっていうか

これ本当にマインドセットでもっていて

ビジネスをやっていたら

お客さんの中にクレーマーとか文句をいう人って出てきますよね

あー面倒ってなってそこに入りたくないって思うとおもうんですけど

ちょっと踏み込んでみて話を聞いてみたら

実は本当のすごいいいお客さんで

ただ実はアドバイスをしてくれたりして

仲直りしてお客さん続けますってありますよね

怯まずにぐっと入っていくとチャンスがあるよってことです
結構決断に迷う時ってあると思うんですよ

AとBとCがあったらどれにしようかなって悩む時ってあると思うんですよね

どっちにしようかなって

その時に思うのが

あッ勉強不足だと思うんですよ

何かに選択肢が何個かあって選べない時は

自分の知識が足りないだけなんですよね

知識をつければ勉強すればどれが一番最適な選択肢なのかって見えるんですよ

だから迷った時は

迷いながら選ぶっていうより

また、勉強に戻るんですよね

するとじゃこれはBだってわかったり

これは今回はCだってわかってくるんですよね

だから迷った時は必ず

本を読んだり情報を仕入れて勉強するってことに戻りますね、私は

決断力がないってふうに思ってしまったりする人いますよね

それとは全然違います

情報さえあれば人間て決断できるんで

だから決断力がないときは

単なる勉強不足だから勉強さえして

例えば

太郎君と一郎君がいて

どっちと結婚したらわかんないって

どっちにしようか悩む時ってあると思うんですよね

太郎君のことをもっと知ればいいし

一郎君のことをもっと知ればいいんですよ

知れば最終的にあー、一郎君のほうがいいってわかってくるんで

だから知らない状態で決断ってできない

だから

私だったら二人のことを徹底的に知るっていうか

徹底的に時間を過ごしてわかるまで

それで絶対一郎君のほうがいいってわかる時がくるんです、絶対に

そういう感じで知るってことが大事なんです、情報を

無理やりに決断に迷ったときに

これは決断力がないんだ!って思って無理やり決めてしまうのは危険だってことですよ

危険過ぎます

だから知ればいいってのはありますね

決断力を身につけてほしいって思ったことはないんですけど

人のことなんで

それは自己責任なんでw

この人の決断力を身につけたほうがいいと思ったことは一度もないんですけど

迷ったりしてるのをみたら

じゃ迷ってること両方やってみたらって思いますね

どうしようどっちにしようかなってあったら

まずそっち側やってみたらって結構言うんですよね

だから

やったらわかるよってすぐに思いますね

結構年取ってきたりベテランになってくると

決断早くなりますよね

あれなんでかっていうと

やっぱり経験が豊富だからわかってるんですよ

すでに

だからパパパッとわかるのがあって

わからずに決断してるのはちょっと頭の足りない人だと思うんですけど

わかってるからベテランって早いんですよ

例えば

人をみてこの人はokこの人はちょっとおかしいっていうのも

色々人をみてきているからなんですよね

失敗もしてきてるってのもあって

例えば

初恋とかでこの人だ!っていうのは大体間違ってるのがあって

初恋とはうまくいかないケースが多いですよね

やっぱりベテランになってくると見る目が養ってくる

だから

決断力=情報力

だと思いますね

入って間もない新人さんに決断を求めるのは難しいことです

それは絶対に間違えますから

だからベテランさんが決断してあげなきゃいけないし

そのいうこと聞きたくなって場合には

じゃ経験してみてって

でも失敗するだろうから

自分の責任でねって感じで

だからトレーニングとかで

みんなに重いもの持たないほうがいいよって教えてあげてるんですけど

どうしようかなージムにいこうかなってw

だからそれもやってみたらいいってのがあって

それで年取ってから痛い痛いってなるんで

私自身が経験豊富な情報量が私以上にある

トレーニングの先生に教わっているから

ここは何十年っていう時間をスキップできるんですよね

だから情報力をもっている人の話はすごく聞くように心がけてますね
結構、逆算思考ってすごいいい考え方があるんですね

どういう考え方ですか?っていうと

長期的に考えて頭の中でだすんですね

目標とかゴールとかありますよね

それを考え出してそっから逆算してどうすればいいのかっていう

step-by-stepの方法で

すごく効率的な考え方があるんですよね

結構、これは私も頻繁に使うんですけど

最近ちゃんと考え直してきて

ちょっと陰と陽も必要だなと思って

なんでもかんでも逆算して考える癖が前からあって

これ結構うまくいかなかったり

フレストレーションがすごく溜まってた時期ってあったんですよね

なので考え方をちょっと逆に考えてみようと思いはじめて

逆算思考もやり過ぎると

結構目の前の事が見えなくなるというか

新しいチャンスが手に入らなくなるというか

余りにも計算しすぎて

一つ例を出すと

日本でも世界的にもそうだと思うんですけど

エリート大学にいくために逆算して

そのためにこの高校にいかさなきゃいけない

そのためにはこの中学にいかさなきゃいけない

そのためにはこの小学校で

そのためにはこのエリート幼稚園にいれなきゃいけない

そのためにこの1歳の子供ABCを教えなきゃいけない

ってふうに逆算で考えるとそうなりますよね

ゴール地点がすごいいい大学としたら

逆算考えて今これやりなさいってあると思うんですけど

でも結構みんなそうやってやってきて

気づくのは

結構未来ってどうなるかわからないのがあって

意外とそう進んでいったら以外とその学歴社会が終わってたとか

そのものが価値がなくなってるというか

そもそも

医者とか弁護士になるのが!って時代ってあったと思うんですよね

そのときに理想の弁護士になれるようにって

逆算して教え込んでも

その20年後には子供が二十歳になったときには

医者と弁護士は収入が低くなってたりして

あれ?っとかなるんですよね

だから未来ってわからないこともたくさんあるんですよ、私たちには

あんまりそこ考えすぎて

そっから逆算していまやると

以外と到着地点はつまらないところにいくかもしれないって最近思ってますね

頃合は

50%50%で考えるようにしてて

50%計算して計画して

50%はクリエイティブにランダムにアドリブでやるのが決めてて

だから

私とかでいうと

長期的に考えていうと

例えば

長期的に考えてまず逆算でとか

まず逆算は大事なんですよ

逆算なしできょう好きなことやるぜ!っていったら

宵越しの金は残さない江戸っ子とかっていますよねw

日々目の前のことがよければそれでいい!っていう思考法ってあると思うんですよね

それで結局気が付いたら貧乏になったり孤立したりするわけですよね

それって目の前のことしか考えてなかったり短期的なことに走ってしまうんで

だから

長期的に考えること

逆算思考もやっぱり大事なんですよね

ここにいきたいだから今こうしなきゃいけない

やっぱりそれを考えておいてプランを練ります

その次に

でもそれは50%の結果として

いろんな方向もあるし

もしかしたらもっとすごい違う場所に到着するかもしれないっていう

余裕を残すっていうか

遊びを残すっていうか

その上で進んでいくっていうのは

いい考えですね

逆算思考で気をつけるところは

まず100歳くらいまで計画を書いて

紙に一本の線をボーンって引きますよね

それでゴール地点を100歳って書いておくんですよね

今自分の年齢を書いてから

じゃその10年単位で振り分けていって

この10年で何するテーマはなんなのかっていう

自分の人生のテーマ

この10年は何々だとか

例えば

10代は何々のテーマ

20代はこれ

30代はこれ

40代はこれ

っていうふうに決めていって

それぞれの10年ですよね

自分がぞのテーマで何を達成したいのか

何をポイントとして生きていきたいのか

いろんな経験をしたいとか

勉強の時期とかあると思うんですよね

そういうふうにして100歳まで書いておいて

その10年10年のテーマを決めるって結構いいと思ってますね

これも何回も作り変えたりして

一週間に一回とか

でもある程度同じものができてくるんで

でも遊びを持ちたいんで

いろいろ変化もいれていきますけど

けどおおまかな枠組みは決めないと

やっぱりボーッと生きてしまったら

目の前のことに眩まされるってあると思うんですよ

だから

100歳までって考えたら結構大きな図で考えられますね

やっぱり

若い時にしかできない経験とか勉強っってあると思っていて

お金を稼ぎ始めると

結局勉強の時間が減るんですよ

仕事ばっかりしてるとね

だから勉強にフォーカスするのって大事で

子供とかにやっぱり

若いうちに勉強しとけよ!っていいますね

それで終わったら仕事したらみたいな感じで

仕事も勉強として捉えるというか

あんまりお金を稼ぐためのとか考えないように教えますね
前は依存はいいことで何かに依存することはポジティブで

ハッピーで愛で恋で

すごくいいことなんですよっていったんですけど

じゃ依存と中毒の違いってなんですか?って結構でてきて

依存はokで中毒は同じでokですか?っているんですけど

実は依存と中毒は全く別の話で

中毒というのは何かがそこに執着しすぎて

それがネガティブな方向に行き始めるっていうか

アルコール中毒になって

アルコール飲み過ぎて

肝硬変になってでもずっと飲み続けるとか

逆に好きなワインに依存するっていったら

1日に一杯の美味しいワインに依存してる

これで仕事をしてる

これで仕事の疲れがとれるって場合ならokなんですよ

中毒になって体の健康を壊してないからね

だから

自分の健康が壊れたり

人間関係が壊れたり

お金がどんどんなくなって借金なって

人生が悪い方向にいってしまうはそれを中毒とよんで

逆に程々にやって体も人間関係も

いい歩行に行くんだったら依存と思いますね

ポジティブなイメージだと依存かなって

やりすぎてネガティブになった瞬間に中毒になって

それまではポジティブなリターンがあるまでは依存って段階ですね

中毒をやめるコツは?とかって

何かをやめなさいって

結構むつかしいと思っていて

やってることをやめるっていうとすごいストレスになるんですけど

新しいことをやるっていうと

結構みんなやるんですよ

例えば

アイスを食べる代わりにフルーツジュース飲むだと

やっぱり欠乏しないというか

これをやめろだと反発したくなってくるんですけど心理的に

でもこれいいよ、ジュース飲むとお腹はってアイスを食べなくなるって感じだと思うんですよ

何かやりたくて

自分でネガティブかなって思うときは

まずポジティブをやってから考えると以外とうまくいくんですね