前は依存はいいことで何かに依存することはポジティブで
ハッピーで愛で恋で
すごくいいことなんですよっていったんですけど
じゃ依存と中毒の違いってなんですか?って結構でてきて
依存はokで中毒は同じでokですか?っているんですけど
実は依存と中毒は全く別の話で
中毒というのは何かがそこに執着しすぎて
それがネガティブな方向に行き始めるっていうか
アルコール中毒になって
アルコール飲み過ぎて
肝硬変になってでもずっと飲み続けるとか
逆に好きなワインに依存するっていったら
1日に一杯の美味しいワインに依存してる
これで仕事をしてる
これで仕事の疲れがとれるって場合ならokなんですよ
中毒になって体の健康を壊してないからね
だから
自分の健康が壊れたり
人間関係が壊れたり
お金がどんどんなくなって借金なって
人生が悪い方向にいってしまうはそれを中毒とよんで
逆に程々にやって体も人間関係も
いい歩行に行くんだったら依存と思いますね
ポジティブなイメージだと依存かなって
やりすぎてネガティブになった瞬間に中毒になって
それまではポジティブなリターンがあるまでは依存って段階ですね
中毒をやめるコツは?とかって
何かをやめなさいって
結構むつかしいと思っていて
やってることをやめるっていうとすごいストレスになるんですけど
新しいことをやるっていうと
結構みんなやるんですよ
例えば
アイスを食べる代わりにフルーツジュース飲むだと
やっぱり欠乏しないというか
これをやめろだと反発したくなってくるんですけど心理的に
でもこれいいよ、ジュース飲むとお腹はってアイスを食べなくなるって感じだと思うんですよ
何かやりたくて
自分でネガティブかなって思うときは
まずポジティブをやってから考えると以外とうまくいくんですね