私たちの脳には三つの脳が入ってるよっていう理論があって
それには
爬虫類脳
哺乳類脳
人間脳
の三つがある話しですよね
爬虫類脳はどういうのかというと
爬虫類さんの時代からもってるような脳で
ようするに誰かと戦ったり攻撃したり交尾したりご飯食べたり寝たり走ったり逃げたり
そういうところですよね
哺乳類脳さんは
かわいいペットとかいると思うんですよね
なついてきたり
仲良くしたいとか、仲間と一緒にいたいとか、一人ぼっちでいたくないっていう脳ですよね
人間脳さんは
ロジカルに計算したり未来のことを考えて計画を練ったり
プランを立てたり、そういう抽象的なことをできるわけですけど
結構、この三つを見てて思うのは
最初の二つ
爬虫類脳さんと哺乳類脳さんは
摩擦がおこって喧嘩してるってのがあって
爬虫類脳さんは俗にいう自己中心脳と言われるんですよ
逆に哺乳類脳さんっていうのが自己犠牲脳
なぜかっていうと
爬虫類脳さんていうのは食べたいとか寝たいとか逃げたいとかこうしたいとか戦いたいとかありますよね
相手のことは考えずに自分が満足したいっていう脳なんですよね
逆に哺乳類さんは自己を犠牲にしてでも仲間と一緒にいたいとか仲間のためにこうしたいとか喜ばれたい
自分以外の誰かに何か委ねてる感情を移入してるって脳ですよね
それで、自己中心脳と自己犠牲脳の二つで結構摩擦や衝突がおこっていて
自分はこうしたいけどみんなはどう思うかなとか
みんなのことを考えたいでも本当はこうしたい
結構摩擦が起こるんですよ
この辺りのバランスを保たないと
二面性のある人間だったり仮面をかぶった人間だったりして
結構ストレスになるかなって最近思ってますね
例えば
爬虫類脳的に自分はこうしたいって苦手とかあると思うんですよ
独り言っぽく言うのもありで
結構、相手にワーっていうより
なんかやりたいとか独り言のように
自分はこうしたいって自己主張を
なんか独り言っぽくいってみたり
結構、生まれ持ったものかもしれないですね
男の子は結構自己中心ぽい感じで女の子はその逆のイメージかな
生まれ持った性の本能とかあるかも
もう少し大きくなってきたらわかると思うんですけど
例えば
ビジネスやってても
私は自己犠牲ですかって思われたり
全然違うんですよね
全部自己中心なんですよ
自分がスキルを磨きたいコンテンツを作りたい
価値を作りたい提供したいなんで
自己犠牲はしてないですよね
結構、価値を構築して提供しなさいっていうと
自己犠牲にしなきゃいけないのかなって捉えてる人がいて
私は自己中心的に価値を構築して提供してるんですよ
ほら、あげるよって感じで
どうだって感じでw
結構、外国語を学びたいって気持ちはあると思うんですよ
英語覚えたいとか
中国語覚えたいとか
フランス語覚えたいとか
いろいろな言葉を覚える事って最近流行ってるっていうか
前から流行ってたと思うんですけど
いいなーと思って英会話スクールとか語学スクールに通うと思うんですよね
その時に一番最初にとってほしいアクションていうのは
まずは世界観から勉強してほしんですよ
世界観なんですか?っていうと
その国の人の考え方とか文化とか好きな食べ物とか善悪の基準とか道徳観念とか
そのあたりを
どういう目でいろんな世界をみてるのか
どういう気持ちで暮らしているのか
何をゴールとしてどういう恐怖があってどういう不安があって
逆にどういう欲望があってどういう夢があるのかというところから理解していくと
最終的に次に学ぶ事がボディランゲージとか顔の表情とか
そのあたりのジェスチャーとか覚えていくんですよね、その国の人の
その次にやっと、その国の言葉を覚え始めるのがあって
これってすごくナチュラルな自然な
赤ちゃんが覚える順番なんですね、全部
最初、結構間違えてしまうのは
単語とかから覚えたり
語学そのものを覚えようとして結局身にならないというのは
その国の人の考え方を理解できてないんですよね
だから単語を覚えたとしても
やっぱり日本人の文化の世界観で話してしまったりして
相手に伝わらなかったりするんですよ
なので、まずはその国の学びたい言語の国の人の考え方から学ぶなのが
最短距離と思いますね
本来は語学スクールの先生がちゃんとわかっていなくちゃいけなくて
最初の3ヶ月くらいはその国の
カルチャーとか文化とか考え方とか世界観をひたすら教えてあげるってことですよね
そこから教えてあげて
次にボディランゲージとか入っていくんですけど
やっぱりそれを認識している先生が少ないですね
例えば
結構アメリカ人て特殊な人たちで
もともとはイギリスが嫌ででてきた人たちの移民なんですよね
すごく自分の国が嫌で縛られて税金が高かったりルールがたくさん縛られてるのが嫌で
イギリスとかからきた人が多くて
その次にドイツとかいろんな国の人が集まってきている
それぞれ移民のタイミングで歴史があるんですよ
どういう気持ちできたのかっていうのがあって
そうなるとアメリカにきた時にどうやって
その次に子供たちに2世の子供たちに
どういう世界観を家で教えてるのも違うんですよね
それでその中でアメリカっていう国で育って
どういう考え方で育ってきたのか
やっぱり世界が見る目が違うんですよね
だからとにかくアメリカ人というのは自己主張したり縛られるの嫌だったり
いろんな国家にコントロールされるのが嫌いって人が多くて
そういう全然、日本とは全く違う民族なんですよ
日本はずっと島国で安全で鎖国でっていう歴史があるんで
その辺りの違いから入っていかないと
やっぱり言葉で表現できない世界観がたくさんありますね
世界観の一番わかりやすいものでいうと
彼らが感じている恐怖とか不安、欲望、夢っていうところを知ると
結構世界観がわかりやすいんですよね
そういうのアンケートとか聞いてみたり
どういうこと目標としてますか?とか夢はなんですか?
どういうことに恐怖感じますか?不安ですか?って
100人に聞くとだいたいパターンが決まってくるんで
それでなとなくこういう世界観なんだってわかってきますね
他には
カナダ人とアメリカ人も相当考えた方が違ってて
結構、アメリカ人とカナダ人が一緒にポーカーとかやると
毎回喧嘩になって
アメリカ人はやっぱり銃は必要だっていうんですよ、銃所持のやつは
カナダ人はそんなん必要ないっていって
毎回喧嘩になって
慰めたりして
結構器が大きくなるというかw
アメリカ人がなんで銃を持ちたがるのかっていうのは
結構深い根強い文化があって
それが自立心とか自分でどうにかしていっていう気持ちがあるんですよ
根っからのアメリカ人気質の人は銃を持つことがアメリカ人のアイデンティティーなんだって
強く立ち上がろうとするんで
日本人とかと全く違う考え方なんですよ
日本だと失敗したら切腹とかw
逆に外国人が日本語覚えるときには
外個人ってそういうところから日本に惚れ込んでくる
逆に日本に来る外国人ってすごく 日本語うまくなるんですよね
あれ、たぶん日本の文化とかが好きで
学び始めてるんですよ
だからそっから入ってるからこそすごく覚えるというのがあって
逆に日本人が英語とか覚えるときは
文化にすごく惚れ込んでいるというより
なんとなく言語そのものに
しゃべれたらカッコいいんじゃないかとか
そっから入ってるから
深いところで精神性を学びたいってのはないんじゃないですかね
本当にアメリカ人が好きだとか
そういうアメリカ人の文化とかが好きだ世界観が好きだって人はすぐ覚えるんじゃないかなって思ってますね
英語覚えたいとか
中国語覚えたいとか
フランス語覚えたいとか
いろいろな言葉を覚える事って最近流行ってるっていうか
前から流行ってたと思うんですけど
いいなーと思って英会話スクールとか語学スクールに通うと思うんですよね
その時に一番最初にとってほしいアクションていうのは
まずは世界観から勉強してほしんですよ
世界観なんですか?っていうと
その国の人の考え方とか文化とか好きな食べ物とか善悪の基準とか道徳観念とか
そのあたりを
どういう目でいろんな世界をみてるのか
どういう気持ちで暮らしているのか
何をゴールとしてどういう恐怖があってどういう不安があって
逆にどういう欲望があってどういう夢があるのかというところから理解していくと
最終的に次に学ぶ事がボディランゲージとか顔の表情とか
そのあたりのジェスチャーとか覚えていくんですよね、その国の人の
その次にやっと、その国の言葉を覚え始めるのがあって
これってすごくナチュラルな自然な
赤ちゃんが覚える順番なんですね、全部
最初、結構間違えてしまうのは
単語とかから覚えたり
語学そのものを覚えようとして結局身にならないというのは
その国の人の考え方を理解できてないんですよね
だから単語を覚えたとしても
やっぱり日本人の文化の世界観で話してしまったりして
相手に伝わらなかったりするんですよ
なので、まずはその国の学びたい言語の国の人の考え方から学ぶなのが
最短距離と思いますね
本来は語学スクールの先生がちゃんとわかっていなくちゃいけなくて
最初の3ヶ月くらいはその国の
カルチャーとか文化とか考え方とか世界観をひたすら教えてあげるってことですよね
そこから教えてあげて
次にボディランゲージとか入っていくんですけど
やっぱりそれを認識している先生が少ないですね
例えば
結構アメリカ人て特殊な人たちで
もともとはイギリスが嫌ででてきた人たちの移民なんですよね
すごく自分の国が嫌で縛られて税金が高かったりルールがたくさん縛られてるのが嫌で
イギリスとかからきた人が多くて
その次にドイツとかいろんな国の人が集まってきている
それぞれ移民のタイミングで歴史があるんですよ
どういう気持ちできたのかっていうのがあって
そうなるとアメリカにきた時にどうやって
その次に子供たちに2世の子供たちに
どういう世界観を家で教えてるのも違うんですよね
それでその中でアメリカっていう国で育って
どういう考え方で育ってきたのか
やっぱり世界が見る目が違うんですよね
だからとにかくアメリカ人というのは自己主張したり縛られるの嫌だったり
いろんな国家にコントロールされるのが嫌いって人が多くて
そういう全然、日本とは全く違う民族なんですよ
日本はずっと島国で安全で鎖国でっていう歴史があるんで
その辺りの違いから入っていかないと
やっぱり言葉で表現できない世界観がたくさんありますね
世界観の一番わかりやすいものでいうと
彼らが感じている恐怖とか不安、欲望、夢っていうところを知ると
結構世界観がわかりやすいんですよね
そういうのアンケートとか聞いてみたり
どういうこと目標としてますか?とか夢はなんですか?
どういうことに恐怖感じますか?不安ですか?って
100人に聞くとだいたいパターンが決まってくるんで
それでなとなくこういう世界観なんだってわかってきますね
他には
カナダ人とアメリカ人も相当考えた方が違ってて
結構、アメリカ人とカナダ人が一緒にポーカーとかやると
毎回喧嘩になって
アメリカ人はやっぱり銃は必要だっていうんですよ、銃所持のやつは
カナダ人はそんなん必要ないっていって
毎回喧嘩になって
慰めたりして
結構器が大きくなるというかw
アメリカ人がなんで銃を持ちたがるのかっていうのは
結構深い根強い文化があって
それが自立心とか自分でどうにかしていっていう気持ちがあるんですよ
根っからのアメリカ人気質の人は銃を持つことがアメリカ人のアイデンティティーなんだって
強く立ち上がろうとするんで
日本人とかと全く違う考え方なんですよ
日本だと失敗したら切腹とかw
逆に外国人が日本語覚えるときには
外個人ってそういうところから日本に惚れ込んでくる
逆に日本に来る外国人ってすごく 日本語うまくなるんですよね
あれ、たぶん日本の文化とかが好きで
学び始めてるんですよ
だからそっから入ってるからこそすごく覚えるというのがあって
逆に日本人が英語とか覚えるときは
文化にすごく惚れ込んでいるというより
なんとなく言語そのものに
しゃべれたらカッコいいんじゃないかとか
そっから入ってるから
深いところで精神性を学びたいってのはないんじゃないですかね
本当にアメリカ人が好きだとか
そういうアメリカ人の文化とかが好きだ世界観が好きだって人はすぐ覚えるんじゃないかなって思ってますね
結構海外に目を向けてる人って多いんですよ
海外にチャンスがあるのかなとか
オレは海外に進出するとか
海外は次のステージとか
いろいろ夢があると思うんですよ、海外に
私自身が海外に暮らしてきてその経験からいうと
最終的に日本が宝の山だよって教えてあげたいのがあって
海外とか住むとわかると思うんですけど
人間の質というか
基盤というのが結構人を騙したり嘘ついたり時間に遅れたりとか
システムが回らないってのが本当にたくさんあって、海外では
それは発展途上国の話で先進国では大丈夫でしょ?って思います?
先進国でもロンドン、ニューヨーク、どこの国であろうと
結構、日本レベルでしっかりとインフラが確立してるところって
本当にないんですよ、ほぼ
シンガポールとかだと別ですけど
日本人がビジネスをやるっていう上では日本が最も最高だと思いますね
例えば
貿易もある国のことをすごく熟知していて
その国市場とかマーケットを理解しているのであれば
貿易とか日本との何かでやるっていうのはありだと思うんですけど
そうではない限り
違う国のマーケットを調べるのも大変なんで
私がもしずっと日本で暮らしているんだったら
日本にフォーカスして宝を掘り当てますね
日本で頑張れない人は
やっぱり隣の芝生は青いってあって
自分の知らないところは輝いて見えるってあるんですよね
でも、実は自分がいるところがすごい本当に素晴らしいのがあって
これいつもパートナーに対して思うようにしてて
男性だったら
他に綺麗な人がいたらドキドキするんだと思うんですけど
今本当に幸せで今のパートナーだから今の自分の人生が成り立っている
ということを思い出すようにしたら
それと同じで
自分がやっている目の前の仕事とか
今やっていることが後で振り返ると本当に宝ものだったってあるんですよね、人生って
その時その時をfullにポテンシャルを使ってやらないと
後であのチャンスのときのもっと頑張れなかったんだろうって後悔するのが
必ずくると思うんですよね
だから
目の前のことを必ず一生懸命やると
必ずそれは宝物になってくると私は思いますね
海外にチャンスがあるのかなとか
オレは海外に進出するとか
海外は次のステージとか
いろいろ夢があると思うんですよ、海外に
私自身が海外に暮らしてきてその経験からいうと
最終的に日本が宝の山だよって教えてあげたいのがあって
海外とか住むとわかると思うんですけど
人間の質というか
基盤というのが結構人を騙したり嘘ついたり時間に遅れたりとか
システムが回らないってのが本当にたくさんあって、海外では
それは発展途上国の話で先進国では大丈夫でしょ?って思います?
先進国でもロンドン、ニューヨーク、どこの国であろうと
結構、日本レベルでしっかりとインフラが確立してるところって
本当にないんですよ、ほぼ
シンガポールとかだと別ですけど
日本人がビジネスをやるっていう上では日本が最も最高だと思いますね
例えば
貿易もある国のことをすごく熟知していて
その国市場とかマーケットを理解しているのであれば
貿易とか日本との何かでやるっていうのはありだと思うんですけど
そうではない限り
違う国のマーケットを調べるのも大変なんで
私がもしずっと日本で暮らしているんだったら
日本にフォーカスして宝を掘り当てますね
日本で頑張れない人は
やっぱり隣の芝生は青いってあって
自分の知らないところは輝いて見えるってあるんですよね
でも、実は自分がいるところがすごい本当に素晴らしいのがあって
これいつもパートナーに対して思うようにしてて
男性だったら
他に綺麗な人がいたらドキドキするんだと思うんですけど
今本当に幸せで今のパートナーだから今の自分の人生が成り立っている
ということを思い出すようにしたら
それと同じで
自分がやっている目の前の仕事とか
今やっていることが後で振り返ると本当に宝ものだったってあるんですよね、人生って
その時その時をfullにポテンシャルを使ってやらないと
後であのチャンスのときのもっと頑張れなかったんだろうって後悔するのが
必ずくると思うんですよね
だから
目の前のことを必ず一生懸命やると
必ずそれは宝物になってくると私は思いますね
結構、子供に対して教育するとき
いろんな言葉を教えるときに言葉とか単語っていうのはあんまり教えないようにしてて
例えばですよ
ボディランゲージと立ち方立ち振る舞い
胸の張り方とか
相手を威嚇するときの目つきとか
ジェスチャーで殴るぞって手をやるとか
悪い言葉とか悪いボディランゲージとか
とにかく威嚇って教えてみたり
多分犬とかも息子とかに一番最初に威嚇とか教えるんじゃないか思ってて
子供にニコニコキュイーンってあんまり教えないと思うんですよ
ガルルって牙を剥く方法とか一番大事なコミュニケーションだと思うんですよね
敵意をむき出しにするっていうか
それは動物的な初歩的なスキルだと思うんで
例えばですよ
最初はひどい言葉を教えるようにしてみたり
奴隷とか黙れとかうるさいとか
そういう言葉から最初にキーワードを教えていくと
やっぱり負けないっていうか
何か言われたら
黙れ奴隷!とか
それがパッとでるのが理想的かなって思うんですよね
やっぱり
自分の中でそういう時期があったからこそ
逆に反省する時期もあって
社会的に今までの自分は卒業しなきゃいけない!って思って
ある程度の時期がきて
言葉使いとか
逆に極端に綺麗にしなきゃいけないってなって
両極端はやっぱりやっておかないといけないと思うんです
中途半端になると大人になってもなんとなく
40歳50歳になっても若干汚い言葉使い使う人いますよね
たぶん幼少期にそういう経験がないから肩肘はってるのかなって感じますね
いい子ぶりっ子は卒業しろ!っていいたいな
いろんな言葉を教えるときに言葉とか単語っていうのはあんまり教えないようにしてて
例えばですよ
ボディランゲージと立ち方立ち振る舞い
胸の張り方とか
相手を威嚇するときの目つきとか
ジェスチャーで殴るぞって手をやるとか
悪い言葉とか悪いボディランゲージとか
とにかく威嚇って教えてみたり
多分犬とかも息子とかに一番最初に威嚇とか教えるんじゃないか思ってて
子供にニコニコキュイーンってあんまり教えないと思うんですよ
ガルルって牙を剥く方法とか一番大事なコミュニケーションだと思うんですよね
敵意をむき出しにするっていうか
それは動物的な初歩的なスキルだと思うんで
例えばですよ
最初はひどい言葉を教えるようにしてみたり
奴隷とか黙れとかうるさいとか
そういう言葉から最初にキーワードを教えていくと
やっぱり負けないっていうか
何か言われたら
黙れ奴隷!とか
それがパッとでるのが理想的かなって思うんですよね
やっぱり
自分の中でそういう時期があったからこそ
逆に反省する時期もあって
社会的に今までの自分は卒業しなきゃいけない!って思って
ある程度の時期がきて
言葉使いとか
逆に極端に綺麗にしなきゃいけないってなって
両極端はやっぱりやっておかないといけないと思うんです
中途半端になると大人になってもなんとなく
40歳50歳になっても若干汚い言葉使い使う人いますよね
たぶん幼少期にそういう経験がないから肩肘はってるのかなって感じますね
いい子ぶりっ子は卒業しろ!っていいたいな
子供を教えたり教育してて結構思うことなんですけど
まずは五感からスタートするんですよね
何かを教える時に
どういうことかというと
五感は目で見る視覚とか聴覚とか嗅覚とか味覚とか触覚とか
たくさんあるんですけど
そこからスタートするっていうのが大事で
子供の時から
いろんな文字とか数字とかシンボルとなるもの
抽象的なシンボルとなるものを教えるのが
すごく早すぎるんですよね、子供の脳には
とくに12歳以前というのは
とにかく五感を刺激するものをたくさん見せてあげて
綺麗な美味しい正しいものをちゃんと食べさせてあげる
変な人工甘味料とかじゃなくて
正しい果物とかそういうことですよね
いろんなことに触れさせてあげて
冷たいと暑いとか
五感を刺激させることで12年間しっかり育てる
あと12歳より以降は
普通に文字であったり数学であったり
そういう抽象度の高いようなことを普通に覚えやすくなってくるんで
12歳以前は本当に五感だけを刺激してあげてほしいですね
例えば
家庭教師で絵の描く先生とかに教えてもらってたり
庭で泥んこになって遊べとか
水泳というかヨットセーリングとか
3、4人ぐらいの小さいので帆があって
風でその帆を受けながら
ヨットを水面ぎりぎりまで倒しながらいくっていう
それで飛び込んで泳ぐとかやって潜ったり
水泳で貯めたコンクリートの中で泳ぐというより
海の上で教えたり
例えば他に
無人島を持ってる人がいて
その人はとにかく自給自足生活の人で
すごくお金はあるんですけど
無人島で月に半分くらいは暮らすようにしていて
そこにヨットで自分で行って
そこで釣りとかしたり雨を集めたり
そうやって暮らして
常にワイルドな自分でいたいってやってる人はいますね
都会で金儲けするよりもそういうところで暮らし方がよっぽど楽しって思いますよねw
最近は半々でいいかなって思ってて
そういうワイルドな感じで無人島とか山でもいいんですけど
そういう自然界で年の半分過ごして
半分は都会でクラクションを聞きながら都会の雰囲気を楽しむ
その両立が結構楽しいかなって思うんですよね
まずは五感からスタートするんですよね
何かを教える時に
どういうことかというと
五感は目で見る視覚とか聴覚とか嗅覚とか味覚とか触覚とか
たくさんあるんですけど
そこからスタートするっていうのが大事で
子供の時から
いろんな文字とか数字とかシンボルとなるもの
抽象的なシンボルとなるものを教えるのが
すごく早すぎるんですよね、子供の脳には
とくに12歳以前というのは
とにかく五感を刺激するものをたくさん見せてあげて
綺麗な美味しい正しいものをちゃんと食べさせてあげる
変な人工甘味料とかじゃなくて
正しい果物とかそういうことですよね
いろんなことに触れさせてあげて
冷たいと暑いとか
五感を刺激させることで12年間しっかり育てる
あと12歳より以降は
普通に文字であったり数学であったり
そういう抽象度の高いようなことを普通に覚えやすくなってくるんで
12歳以前は本当に五感だけを刺激してあげてほしいですね
例えば
家庭教師で絵の描く先生とかに教えてもらってたり
庭で泥んこになって遊べとか
水泳というかヨットセーリングとか
3、4人ぐらいの小さいので帆があって
風でその帆を受けながら
ヨットを水面ぎりぎりまで倒しながらいくっていう
それで飛び込んで泳ぐとかやって潜ったり
水泳で貯めたコンクリートの中で泳ぐというより
海の上で教えたり
例えば他に
無人島を持ってる人がいて
その人はとにかく自給自足生活の人で
すごくお金はあるんですけど
無人島で月に半分くらいは暮らすようにしていて
そこにヨットで自分で行って
そこで釣りとかしたり雨を集めたり
そうやって暮らして
常にワイルドな自分でいたいってやってる人はいますね
都会で金儲けするよりもそういうところで暮らし方がよっぽど楽しって思いますよねw
最近は半々でいいかなって思ってて
そういうワイルドな感じで無人島とか山でもいいんですけど
そういう自然界で年の半分過ごして
半分は都会でクラクションを聞きながら都会の雰囲気を楽しむ
その両立が結構楽しいかなって思うんですよね