資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ -12ページ目

資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ

皆さんの役立つ情報を配信していきますので、楽しみにしていてください。
よろしくお願いします。

結構、人に聞き返す事が照れくさいってあると思うんですよ

例えば

全然聞き返してこないとかあるんですよね

お互いミスコミュニケーションがあって

後でこういうふうに思ったって何度もあったりしません?

聞き返すとバカと思わるのがイヤと思っていたり

学校とかでも先生に聞き返したり、質問です!っていうと

みんなからクスクス笑われたりあると思うんです

ホームスクールとかで

マンツーマンならそれは聞き返しやすいと思うんですよね

団体の授業よりマンツーマンの授業のほうが聞き返す癖がつくからいいのかなって考えるんですよ

学校とかなら

聞き返すとちゃんと聞いてろ!とかそういう感じを受けちゃう事とか

生意気な聞き返し方をして損をしていたり

先生の教え方ってすごく大事なんですけど

生徒さんの学び方も大事なんですよ

聞き返し方にも工夫を凝らして

気持ちよく答えてもらうような聞き返し方を磨く必要はあると思いますね

例えば

聞き返す時に、相手の揚げ足をとるような

つじつまが合ってないところを探すんじゃなくて自分が理解していないところを

ここは自分は理解できにくいんですけど

どういうふうにして考えたらいいんでしょうかって

自分の責任として相手に聞くと先生とかは教えやすいんですけど

あなたの言っている事は、ちょっとおかしいんじゃないですか?っていわれると

じゃもう聞くな!ってなるんですよね

聞き返す時に

先生とかとやりとりする時に

すみません、ちょっと私は理解不足でわかりにくいんです

その辺りはちょっと私は経験が不足していてわからないんですけど

最初に自分の非を認めるというか

そういうふうにして入ると先生は気持ちよく教えてくれます

やっぱり知らない事を知るっていいことだと思うんですよね

例えば

あかちゃんのこととか自分には関係ない世界とかあるかもしれないですけど

それを知ることで

それを応用できたり

ジェイエイブラハムが

いろんなアイデアとかは違ういろんな市場から入ってくるっていっていて

一つの市場でビジネスをやっていて

行き詰まったときアイデアがでないとき

違う市場にいってみて

そこでいろんなことを経験してみたり

知識をつけると

それを自分の市場に活かせるってあるんですよ
結構、言葉って深くて

一つの単語でもいろんな意味が結構含まれているんですよね

例えば

日本語でも外国語でも同じなんですけど

一つの単語で私たちは一つ二つぐらいの意味しか認識してなくて

実はもっと調べていくと

たった一つの言葉でも10個ぐらいは意味が含まれているんですよ

個人差があって

人それぞれ違う意味で覚えていたりすることが結構多いんですよね

なので10個ぐらいちゃんと意味を知っておくと

相手とコミュニケーションとるときに

相手がどういう意味で使っているのか

その意味を言葉で使っているのかということを

理解できるんで

どんどんミスコミュニケーションが減ってきたり

相手に伝えるときに

言葉を選ぶことが可能になりますね

例えば

大変っていう言葉があって

苦しいっていう意味なのか変わるっていう意味なのか

いろんな意味が含まれたってわかる

それだけでもいろんな発見があるっていうか

進化がありますね

家族内とかでも

言葉の使い方でミスコミュニケーションって相当発生しているんで

例えば

英語教えた時に

過去形で帰ってきたんですよね

そこで違うよって教えてあげて

現在形で書いてね

過去形で理解しましたっていうと

つっけんどうというか私はもう理解した

もう教えて欲しくないとかネガティブなイメージなんですよ

私は理解しましたっていうと

わかったよ!みたいな言い方になってしまうんです

逆に

今現在、理解しましたっていうと

理解してます、もっと教えてほしいっていうスゴイポジティブなイメージになるんですよ

ちょっとした

過去形にするか現在形にするかでも

相手に対してのイメージは変わりますね

結構深いでしょう?奥が

結構そういうのって教わらないと思うんですよね

英語とかを勉強してても

過去形で過去にしたことは言ったらいいよとか

そういうふうにメカニカルに教えてもらえると思うんですけど

そっから捉える感情とか相手がどういうふうに捉えるかまで雰囲気まで教えてくれないんですよね

例えば

誰かに何かを教えて

その人がわかりました!って返事を書いたらどう感じます?

この人わかってないなとか

わかったよって偉そうに思いますよね

逆に

なーるほど!そうだったんですか!っていわれたらどうです?

ほんとにわかったんだ、もっと教えてあげたいと思います?

今、やっとわかってきている感じですっていう雰囲気だと可愛らしいですよね

逆に

わかりましただと

オレは知っているみたいな

そういう雰囲気の違いなんですけど

意味は深いですよね
結構なんでもオブラートに包めば美徳って社会があるわけですよね、文化的に見て

とくに日本とかそうだと思うんですけど

意外と日本だけじゃなくアメリカとか海外でも結構そうで

違うオブラートなんです、包み方が若干違うんですけど

でも、やっぱりオブラートに包むんですよ世界各国の人って

幼少期のときからはっきり言ったらいけないとか

明確に自分の意見とか主張したらいけないとか教わっているんですよ、世界的に

遠回しに回りくどく

インダイレクトにカーブボールで伝えたら相手に傷つかないし敵を作らないってそういう社会があると思うんですよね

でも、その結果結構ミスコミュニケーションが発生していて

相手が何を求めているのか

何を自分に求めているのか?っていうのが全く分からなくなってきて

最終的に物事を決断できなかったり

行動できなかったりする人が多いんですよね

オブラートに包むときはもちろん大事だと思うんですよ

その瞬間ってもちろんあると思うんですけど

でも、大事な人と大事なコミュニケーションをとるときは

やっぱりそれは外して

はっきりと私はこういうふうに思いますって

私はこういうふうな価値観、世界観をもっていてこういうことを求めています

で、あなたにはこういうことを期待してます

って言った方がお互いのコミュニケーションは満になりますよね

ちゃんと言わないと誤解とかされたりして

例えば

はっきり言わなかったら

愛人がいるんじゃないかしらとか

私のこと本当は嫌いなんじゃないかしらとか

逆に悪い方に捉える人っているんですよね

オブラートは逆に危険ですよね

何かオブラートに包まないで自分に正直になれる

ステップ1は

相手を傷つけたくないっていう優しさからきていると思うんですよね

なので、傷つけたらどうしようっていう気持ちがオブラートを作ってると思うんで

いきなりはいわないほうがいいかもしれません

相手の気持ちがわからないんうちにオブラートに包まずにいうと

意外なところで傷つけたりしてしますんで

最初は様子を見て

相手の傷つくポイントとか嫌がることは何かなって

わかった上でやるので

ステップ1としては相手を知ることなんで

相手の価値観をききますよね、ひたすら

相手のオブラートを溶かして

その次に自分ということ

例えば

社員に対してもオブラートを溶かしてみると

一回オブラートなしDAYとか作ってみて

一日中だと緊張すると思うんで二時間だけ

オブラートオフタイムって作って

オブラートオフタイムスタートとかいって

ピッとタイマーとかつけて

オブラートなし

オブラートつけていったら罰金100円とか

結構、みんな意識的にストレートにいうかも
結構、私たちはいろんなコミュニケーションをにさらされていて

なんかもう誰か

近所のおばちゃんに話しかけられたり

エレベーターでこんにちはって言われたり

歩いていたら誰かに声をかけられたり

ニュースとかでメッセージを聞いてしまったり

いろんなメッセージって世の中にあるんですよね

そういうのにさらされすぎてて

本当に重要なメッセージとか重要なコミュニケーションが

逆に私たちは減っているんですよ

一番大事な人ととのコミュニケーション

大事なテーマ

大事な内容

大事なコミュニケーション

が減ってきて

ムダなコミュニケーションが増えているんですね、人生の毎日で

ちゃんとコミュニケーションとりなさいとか

大事な人とコミュニケーションとりなさい

という前に

まずはムダなコミュニケーションをカットしたほうが早いんです

ムダな人とは話さないと決めてみたり

例えば

エレベーターとかでこんにちはとか言われたら

答えないとか

元気ですか?っていわれても

シーンって感じで

エレベーターのボタンのほうみるとかw

ウェイトレスさんにきかれても指差してそれ以上言わないとか

なんかカットしていくのが優先順位上にしてみる

Facebookのいいねの価値もわからないんですけど人気者になった感じがある?

リサーチの意味もあってみるのも大事だと思うんですけど

仕事でお客さんの意見て吸い上げるのが大事なんですけど

実はFacebookとかでコメント残す人って

あんまりお客さんになってないんですよね

逆に残さない人がいつも買ってるとかで

残してる人は間に合いませんでしたとかで買わない人多いですよね

コメンターは本当にいらないですよ

基本ムダな人間関係は基本的に0なんで

なので、大事な人とはすごく時間を過ごすようにしてるんですよね

大事だと思う人は惜しげなく

結構みっちり時間を使っていくというのがあって

大事な人じゃない人は一秒も時間を使いたくないというのがあるんで

そこはもうはっきりさせますね

自分にとってメリットのある人ですね、絡むのは

自分にとっとメリットないと思ったらさよならって感じで

好き嫌いが相当はっきりさせていて

社交辞令0なんで

やっても一発でわかりますね

逆に私が積極的にコミュニケーションをとろうとしたり

話そうとしてるってことは

逆に価値を見いだしてるってことなんですよね

逆に言えば

社交辞令0なんで

0か100かって考えれば

私が絡んでるってことは100ですよね
結構みんな価値観てバラバラにあるんですよね

例えば

パートナーが大事

次に子供達ってのがあって

しかも実はこういうこというと世間体からみて批判されると思うんですけど

子供でも優先順位をつけてみて

それぞれの子供に

どの子が一番大事で次にこの子が大事が結構頭でわかってて

こういうこというと親として失格とか

全員子供を平等に愛するべきだと言われると思うんですけど

でも、実際問題優先順位つけないと

物事ってボンヤリしてくるっていうか

もし火事でどっちかを救わなくてはならない状況になったとしたら

自分はこの子をまず救うって

結構決めるは大事だと思うんですよね

その次にこの子その次にこの子っていうふうに

こういう話をしたら

パートナーが悲しんだりするかもしれないですけど

でも、そういうことはちゃんと考えとかないといけないよって思ってて

本当にイザってときに混乱してみんなを失ってしまうことって結構あるんですよね

本当に火事とかになってしまって

みんな助けたいとかなって最終的にみんな焼死とかになってしまうんですよね

だから、本当はそういうことは思いたくないかもしれないけど

思った方がいい、考えておいたほうがいいっていって

物事には価値観という人生に優先順位があるんですよ

そういうことを結構ボンヤリして

あんまり考えたくない怖いというか照れくさいというか

考えたくないんですよ、イヤなことは

だから避けていくんです

結局その結果

本当にイザというときに決断ができなくなって

間違った決断をとってしまったり

そもそも決断そのものもできなくなって

最終的に変なことになってしまうんですよね

だから

友人関係でもこの人が一番大事な友人

この人が一番大事な先生

この人が一番大事な恋人とか

これが一番大事な仕事、この仕事の中でも大事な一番の仕事はこれとか

全部優先順位をつけていくことが本当に大事になってきますね

例えば

稼がなきゃいけないと

勉強しなきゃいけないというのがあったら

時期もあると思うんですけど

最初に

スキルを磨くってことに完全フォーカスして

ある程度の時期がきたら

次はそれを実践して

小さなビジネスをやることに一番の価値を置いて

2番目が勉強というふうに

結構変えていくんですよ

時期時期で

結構これできない人が多くて

全部大事っていって

これもあれもこれもあれもっていって

例えば

奥さんも大事、子供も大事、仕事も大事、友達も大事、お酒も大事、サッカーも大事、アメフトも大事って

いうんですよ

毎日それぞれ30分づつやってる感じで

何も身になってないとか

優先順位のつけられない人は何かにしろうまくいかないものですよ

やっぱり

相手には絶対にわかるんで

例えば

この人は自分を一番大事にしてくれてない

他のことを大事にしているって

結構感じるんですよ相手って

だから、相手も絶対に反応してくれないですし

相手もやっぱりあなたに対しての価値を下げてくるんで

なので、自分が価値を持ってるものが

価値が帰ってきて

価値をもたないものは

帰ってこないっていう

自然の摂理みたいなのがあるんで