単語の意味を徹底的に調べろ | 資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ

資産を作る為の恋愛・ビジネス・健康のブログ

皆さんの役立つ情報を配信していきますので、楽しみにしていてください。
よろしくお願いします。

結構、言葉って深くて

一つの単語でもいろんな意味が結構含まれているんですよね

例えば

日本語でも外国語でも同じなんですけど

一つの単語で私たちは一つ二つぐらいの意味しか認識してなくて

実はもっと調べていくと

たった一つの言葉でも10個ぐらいは意味が含まれているんですよ

個人差があって

人それぞれ違う意味で覚えていたりすることが結構多いんですよね

なので10個ぐらいちゃんと意味を知っておくと

相手とコミュニケーションとるときに

相手がどういう意味で使っているのか

その意味を言葉で使っているのかということを

理解できるんで

どんどんミスコミュニケーションが減ってきたり

相手に伝えるときに

言葉を選ぶことが可能になりますね

例えば

大変っていう言葉があって

苦しいっていう意味なのか変わるっていう意味なのか

いろんな意味が含まれたってわかる

それだけでもいろんな発見があるっていうか

進化がありますね

家族内とかでも

言葉の使い方でミスコミュニケーションって相当発生しているんで

例えば

英語教えた時に

過去形で帰ってきたんですよね

そこで違うよって教えてあげて

現在形で書いてね

過去形で理解しましたっていうと

つっけんどうというか私はもう理解した

もう教えて欲しくないとかネガティブなイメージなんですよ

私は理解しましたっていうと

わかったよ!みたいな言い方になってしまうんです

逆に

今現在、理解しましたっていうと

理解してます、もっと教えてほしいっていうスゴイポジティブなイメージになるんですよ

ちょっとした

過去形にするか現在形にするかでも

相手に対してのイメージは変わりますね

結構深いでしょう?奥が

結構そういうのって教わらないと思うんですよね

英語とかを勉強してても

過去形で過去にしたことは言ったらいいよとか

そういうふうにメカニカルに教えてもらえると思うんですけど

そっから捉える感情とか相手がどういうふうに捉えるかまで雰囲気まで教えてくれないんですよね

例えば

誰かに何かを教えて

その人がわかりました!って返事を書いたらどう感じます?

この人わかってないなとか

わかったよって偉そうに思いますよね

逆に

なーるほど!そうだったんですか!っていわれたらどうです?

ほんとにわかったんだ、もっと教えてあげたいと思います?

今、やっとわかってきている感じですっていう雰囲気だと可愛らしいですよね

逆に

わかりましただと

オレは知っているみたいな

そういう雰囲気の違いなんですけど

意味は深いですよね