洗濯機で洗いました。 -31ページ目

洗濯機で洗いました。

出来れば毎日更新したいですっ。


洗濯機で洗いました。

国歌斉唱の時に


柿谷は泣きそうじゃなかったですか。


「感極まってるなあ」


て感じました。


そして、価値のある2得点。



今日の韓国戦は、


いつもの日本を韓国がやっているような感じでしたね。


攻めて攻めて点が取れず


逆にカウンターで点数を取られてしまう。


そして、


攻めても攻めてもゴールだけが生まれない。


いつものというか、ここ最近の日本のような韓国でした。



日本は、とっても嬉しい勝ち方をしました。


最後に得点を期待されて出てきた、鳥栖の豊田が


ゴールを「守り」ました。


これも、劇的な勝利の一つの要素になりました。


評論家の方から見れば


課題はたくさんあったでしょう。


でも、


嬉しくて


次に期待できる


そんな勝利でした。


ドラマティックで


なにか、勝者に相応しいチームとして優勝という結果がついてきた気がします。


もちろん、優勝を狙っていたのは分かっていますけどね。


オーストラリア戦の大迫もそうですが


見ていて面白いサッカーをしてくれる。


私を含めて


勝手気ままなサポーターは


責任がないから好きなことをいう。


勝てば褒めて負けたらけなす。



でも、今日のように


興奮するような勝利を挙げたら


一番嬉しいの選手です。


どんな時でも


賞賛もブーイングも正面で受け止め


それに勝って、勝利を得る。



明日の朝刊が


「柿谷」で埋まるのが楽しみですね。



本日もお越しいただきありがとうございます。


あれ、朝にも更新したから二度目ですね。


本日「二度目」もお越しいただきありがとうございます。


二得点とも、


実は、とっても難しい技術でした。




洗濯機で洗いました。

電車に乗っていると、


本当に色んな会話が聞こえてきます。


先日も、


「私さあ、お菓子とか作れないんだよねえ」


「私もだよ」


「なんか、『女子力』ないね」


「そうだよねえ」


という会話が、聞こえてきました。



女子力て、何。


少なくとも、20世紀にはなかった言葉。


「女性らしさ」ということの代名詞なのかも知れませんが、


少なくとも私は、


「女子力はいらないから、


あなたが自発的に楽しく生きてほしい」


て思います。



本日もお越しいただきありがとうございます。


東京に戻ってから


ニューハーフ(もしくは、趣味:女装)の人を


見かける頻度が上がった気がします。


共通しているのが、


「その服を着るのには、ちょっと背が高いなあ」


て感じる時なんですよねえ。


洗濯機で洗いました。



今年ひまわりを見たのは初です。


もう夏休みですよねえ。


そろそろお盆休暇を考える時期ですねえ。


あれ、ちょっと現実過ぎる・・・。



季節は巡ります。


桜を見に行ったのがついこの間だった気が。


さて、今年は干支は何だったかなあ。


私は、完全に忘れています☆



本日もお越しいただきありがとうございます。


今日は、これから隅田川の花火。


晴れて良かった☆


洗濯機で洗いました。

<ダブルボランチのポストカード>



昨日、新宿伊勢丹の沖縄物産展に行ったら


こんなお店を発見!!


実は、夏だから


「ブルーシールのアイスが売ってたらいいなあ」


くらいの気持ちで行ったんですけどね。


沖縄のジーンズ工房、ダブルボランチさん。


オーナーの國吉さんもとっても感じが良いでした。


ダブルボランチさんのブログ


なんと、


各パーツを好みで選ぶことが出来て


自分のオリジナルのジーンズを作ることが出来る!


それで、3万円しない!!


「うわあ、むしろ沖縄の工房に行ってみたい!!」


て思ってしまいました。


冷静に考えれば、ジーンズ1本に3万円て法外に高いでしょう。


ユニクロでもGAPでも1万円したら高すぎなんだし。


でも、


私みたいなジーンズ好きには、逆に1万円以下のジーンズを買うことがない。


そんな一部のジーパン好きの購入層を


「オーダーメイド」で


確実に引き付けているんです。


大きな商圏はないけど、一部のファンに向けた商売。


しかもお店の國吉さんも感じ良かったし、


次のジーンズは、ここで買おう!




本日もお越しいただきありがとうございます。


最後に、


「お店のことを知っていただいてありがとうございます」


とおっしゃっていました。


「いつか、また沖縄に行ったら、ぜったい工房に行こう」


と思いました。


洗濯機で洗いました。
最近、


このブログに


悲観的なものが多い。


うーん、


まあ、そんな前向きな人間でもないので


仕方ないけど


言霊は確かにある気がするので


考えないといけませんね。


前向きな日ばかりじゃないけど


今日も良い日だったと思える考え方を。



本日もお越しいただきありがとうございます。



今日は、東アジアカップ第二戦。


なんと、スタメン全員変わっているようです。


とても楽しみ!


洗濯機で洗いました。


今でしょ!


くまもん


アベノミクス


このうちのどれかが


今年の流行語大賞になるはず!


時点で、


二刀流(日ハム:大谷選手)


かな。



と、勝手に気の早い流行語大賞予想でした。




本日もお越しいただきありがとうございます。


なんでこんなこと思いついたのかは


いまいち分かりませんが、


きっと何か理由はあるでしょう。


でも、下半期も、これ以上に何か


良い事があるといいな☆



洗濯機で洗いました。


今日、ある住宅の内覧に行きました。


空室があって困っているということでした。


担当営業のA様が


「上長も元気がいいし、スタッフも感じがいいのに


空室がうまらないんですよ」


と話されていました。


その上長さんは、今日は新人研修で対応できないとのこと。


まあ、それは仕方ない。


ですが、


行ってみてびっくり、エントランスが真っ暗。


「はあ、何これ」(もちろん心の声)


そして、感じの良い受付の方がお越しになって


「いらっしゃいませ、ようこそこちらに」


と案内してくれました。


上長さんの感じがいいから、他のスタッフも笑顔がある。


これは分かりました。


通り過ぎる他の方も元気がいい。好印象。


共有スペースや実際のお部屋を見て


色々と移動。


すると、奥の部屋から話し声が聞こえてきました。


どうやら、その部屋が新人研修の場所だったようです。



私たちを見つけた上長の方が


「あ、こんにちは」


とこちらに挨拶をされました。


すると、上長側を向いて座っていたスタッフさんたちがこちらを振り向きます。


しかし、


誰一人挨拶すら会釈もない。


「誰あれ、知らない人だよね」


みたいな雰囲気。


そんな雰囲気を察しながらも私たちが


「研修頑張って下さい!」


と声をかけ、その部屋から離れました。


二・三人かろうじて会釈してくれたかな・・・。



すると、研修の部屋から声が聞こえてきます。


その上長さん。


「ね、あのように、こちらが元気に挨拶したら


返事をしてくれる。受け入れ側の姿勢次第だよ」



「はあああああああ」(もちろん、心の声ですよ)


そんな安直な考え方をする上長も上長ですが


それを声に出してしまう上長も上長です。


それを訪問客に聞かせてしまう上長も上長です。



そもそも、人を迎え入れるはずの玄関が真っ暗で


誰が、そこに行きたいと思うのか。


その奥にいるスタッフ同士が仲良く雰囲気がよくたって


それが暖簾の外に伝わらなきゃ意味がない。



常連ばかりが仲の良いお店に、


初心者が馴染みにくいことも理解していないし、


それに気が付いてもいない。



エントランスから駅が見える住宅で


三年かかって半分しか売れていない。


「そりゃあ、そうだろうよ」(しつこいですが、心の声です)



ある不動産会社の営業さんたちが内覧に来て


「私たちなら一年で完売する」て言われたそうです。



私たちを担当して下さったその営業のAさんも


「なぜ売れないんでしょうか。協力してください」


とおっしゃって下さいましたが、


「新築で駅が近くて、どうしてうれないんでしょうねえ」


と、愛想笑いをするのがやっとでした。




帰りの電車の中で


改めて、「ハードだけ商品だけを売ってはいけないね」


と話し合いました。


お客様は、その住宅をどういう思いで購入しようとするのか。


少なくとも、明るい未来を築く基盤として住宅があるわけです。


入り口が暗くて、誰がそこに「明るい未来」を描けるのか。


どんな人に薦められたら嬉しいのか。


購入者のことを一番に考えてくれて、


販売員より購入者の幸せを願ってくれる人から


買いたいでしょう。


たった30分いた私でもそう思うのですから


何度も見学に来た希望者様は、


きっと、もっと嫌な思いをされているでしょうね。



本日もお越しいただきありがとうございます。


こういう会社にできることは、


あとは値下げです。


あなたも私も、自分の会社をこんな風にしないように気をつけましょう。


いい教訓になった一日でした。






洗濯機で洗いました。


笑顔のスタッフが多い場所は


とても好印象です。


営業スマイルは分かりますが、


それでも無愛想よりましです。


そして、そうじゃない笑顔はとてもいいです。


まさに今日、そんな場所がありました。


とある服のお店、


「どうしていつも買いに来てくれるんですか」


と店員さんが、レジからお客様に尋ねていました。


お客様は、間をおかず


「そりゃあ、あなたが元気だからよ」


その人の後ろに並んでいた


私と店員さんが同時に


「えっ」


て言っていました。


もちろん、この店に入ったのは初めてで


店員さんも話したことないし


全く面識がありません。


でも、


そのお客様も店員さんも私も


視線が合いました。


「別にここじゃなくても買えるけど、


他のお店に行ってもいいんだけど


あなたくらい感じ良い人にあえるかどうか不安だから


ここに来るのよ」


とおっしゃっいました。


「すげえ、ここまで言わせられる店員て本当にいるんだあ」


と、買物が終わったその人を見送りました。


そして、私が会計でレジに進み


「あれだけ褒められると、照れますよね」


と、その店員さんに言ってしまいました。


「私、短大生なんです。学校にはお金払って行ってるのに


ここだとバイト代がもらえて、あんな風に感謝してもらえるんです。


だから『ただの学生です』、て言えなくて」


と困り顔。


はて、何を困ってしまう必要があるのでしょう。


「え、あなたが困ると、お客様が困るでしょう」


「だけど、バイトの私なんかが薦めてもいいのか、学生なんですよ」


おいおい、私もこの店の店員であるあなたにシャツを売ってもらおうとしているけどね。


「私、失敗することも多いから、笑ってるしかできないのに」


あれれ、もうお客さんはいないからいいけど


話が長くなってきたかも・・・。


「いいんですかね。あの方も、セール品を定価で買われていくんです」


すごい!


「どうしたら定価で売れるの」


「いえ、何もしてないんです」


こんなチャンスは滅多にないので、私もすがりつきました。


どうすれば定価で売れるのか!


「今日の商品は、今、私も着ているものなんですけど、


『私が買った時は定価でしたから、お似合いだしお得ですよ』て言ったら


定価で買ってくださった。店長になんて言えばいいんでしょう」


ははは、この子が気にしているのは、会計上の問題です。


本来の会計よりプラスになってしまっていることを怒られると思っている。


それで怒る店長がいたら、ぜったい失格です。


そして、この子の謙虚さ。


学校辞めて働いた方がいいんじゃないの。


などという余計なおせっかいはいいませんが、


確かに、会計後までこの子は笑顔が良い。


「あなたは、人を『元気』にする思いを売っているね」


「そんなもの売れません」


確かに、売ろうと思って売れるものではないかも知れない。


「ドジだし」


そのドジがセール品を定価で売れるんです。


勝手な判断でしたが、その子は運動神経も良くないかもしれないし、


飛び抜けて何か能力があるようにもみえなかったですが、


私は、とても明るい気持ちになりました。


まあ、こんな会話をしてしまう店員さんは、


雇う側はちょっと困るかなあ


と思いながら。


でも、その子は、


「笑うしかできない」と言っていた。


私と同じ理由。


それ以外できない。



売っている商品を販売している人には


一生言われない言葉、


それが、「あなただから買いたい」。


それを成立させるためには


やっぱり「笑顔」しかないんだなあ、と実感しました。



本日もお越しいただきありがとうございます。


ちなみに、その店員さん、


私の買ったシャツを入れた袋を閉じる用に切り取ろうとした


セロテープ代のカット部分のギザギザのところで


セロテープと一緒に指を傷付けてしまいました。


「いた!」


だって。


確かにこの天然ぶりは買いたくなる、と思いました。






洗濯機で洗いました。
葛西臨海公園で


ペンギンをみてきました。


うーん、


ペンギンて、寒いところ(南極だか北極)にいるはずなのに


真夏の東京にいます。


はて、


暑くても生きていけるのかな。




洗濯機で洗いました。
ほら、こんなところに。


生態系て分からないものですねえ。


まあ、ペンギンの生態系を考えたことはないんですけど・・・。



でも、なんていうか


癒されますねえ。



本日もお越しいただきありがとうございます。


葛西臨海公園。


家族連れが多いところ。


駅からのメイン通りを歩いていると


「赤ちゃん本舗」にいるときくらい


たくさんの赤ちゃんに会います。


こちらも癒されますねえ。


洗濯機で洗いました。


スタバを信頼するようになり


安心して入店できるようになると


特別なサービスを何も望まなくなります。



「5倍の価値(スタバのおもてなし)」



すると、


例えば、こんなことが


とても嬉しく感じられるようになります。



今朝、


久しぶりに、上野駅のスタバに行きました。



そして、こりることなく、


チーズケーキフラペチーノを注文。


ストロベリーソース抜きで。


すると店員さんが


「ストロベリーはお嫌いですか」


と聞いてくれました。


ストロベリーは好きだけど


チーズケーキにはかけたくない。


チーズの味が好きだから。


でも、そんな説明は面倒なので


「はい」と答えました。


すかさず店員さんは


「では、チーズムースクリームとビスケットを多めにしましょうか」


とアドバイス。


「はい、お願いします」


願ったりかなったりです。


必要のないストロベリーソースはなしになって


チーズムースクリームとビスケットが追加される。



しかも、オーダーを受けフラペチーノをつくり始めたのが


前回、上野駅編で登場した


両手でカップを渡すことが出来る店員さん。



ゆっくりの休日(スタバ上野駅店)



そして、


実際にそうされると、


嬉しさが倍増します。


両手で差し出せる。


前回の上野店以降、別の店舗でも、意識して商品の渡し方を見ていますが


誰もしていない。


片手出しの方が、よりお客様の近くに商品が行くので


その方が安全だったり渡す方も安心だったりするのかもしれません。


でも、この店員さんは、


今日も両手で笑顔で差し出していた。


通り一遍じゃない。


益々スタバのファンになりますよね。



ちなみに、普段の昼食代は、できれば500円でおさめたい私ですが・・・。


チーズケーキフラペチーノ、590円。


私には、正当に払う価値の金額です。



本日もお越しいただきありがとうございます。


常連とは


3回以上、同じ店に行くことだといいますが、


3回行って不満がなければ


その後、何回行っても、余程のことがなければ


不満を感じることはありません。


そして、その状態で少しいいサービスを受けられれば、


今日の私みたいに、


人は勝手にいい評価をしてくれるようになります。