今日もブログに来ていただき
大変ありがとうございます。
今日はオラオラ系に絡まれても制圧できちゃう方法です。
若くていけいけだと
体力勝負で戦いを挑んできます。
そんな時にもしあなたが、
忙しすぎて運動できていなかったり
連日の残業で疲れていれば
殴り合いに自信があったとしても
ダメージを負って、翌日の仕事に
差しさわりがあるかもしれません。
顔に青たんを作りながら
お客さんと接するのは
あまりよろしくないでしょう。
この方法を使えば
ダメージを受けずに
戦うことができます。
その方法を
一言で言いますと
付き合わないことです。
詳しく説明しますね。
相手が殴り掛かってきたときに
相手の真正面に立ち、男らしく
正々堂々と戦うのは
格好いいかもしれませんが
相手が大きかったり
体力がある場合には
やられてしまうのは目に見えています。
これは例えるなら
戦闘機に竹やりで戦いを挑む
ようなものです。
つまり絶対に勝てません。
ではどうするのか?
そこに付き合わないことが
ポイントになってきます。
相手がパワーで向かってきたなら
パワーで立ち向かってはいけません。
パワーで立ち向かってきたなら
「すごいですね。」と
ふっと道を開けてあげましょう。
相手が怒っていたなら
こちらは、なだめましょう。
こちらも怒ったり、怯えたり
するのは、相手に反応して
しまっているので
あまりいい反応とは言えません。
正面、前、後ろではなく、常に
横に回る。
これが若くていけいけな若者と
戦うための老獪な手段です。
そのための心構えは
勝とうとしない。
これです。
勝つのではなく、仲間になる。
勝ちたい!
というのはエゴです。
自分を捨てて、勝とうとせず
どうすれば物事を一番
問題なく解決できるか?
に焦点を置きましょう。
そうすればどんな人とも
仲良くなれますよ。
それではステップにします。
ステップ1
相手が向かってきても
怒らない、おびえない。
ステップ2
向かってくることはその人にとって
プラスにはならないことを
自分の欲を捨てて、友達に
話しかけるように話す。
ステップ3
それでも向かってきた場合には
友達を取り押さえるように
愛情を持って相手と戦う。
(この愛情さえあれば、相手の動きが
よく見えるし、リラックスできるので
楽に対応できる。)
このステップで
相手がどんなにやんちゃな若者であっても
問題なく対処することができます。
ですから非常に大事な方法ですので
しっかりと実践してください。
今日もブログに来ていただいて
ありがとうございます。
今日のこのことさえわかれば
どんな格闘技であっても
あなたは達人になることができます。
さらにこのことを知れば
格闘技だけでなく
人間関係に関しても
達人になれますし
おそらく全てのものの
上達が驚異的に速くなるでしょう。
ですので非常に大事なことです。
しっかりと完全に自分のものになるまで
くり返し実行してくださいね。
そのこととは
”感じる”ということです。
はぁ?
と思ったかもしれませんので
もう少し詳しく書きますね。
私の教え子たちは私に
「テクニックを教えてくれ!」
と言います。
もちろんテクニックは教えますけど
それでもなかなか強くなりません。
もちろんテクニックは覚えていきます。
ワンツーはきちんと打てるようになりますし
だんだんと蹴りもしっかりと蹴れるようになってきます。
でもスパーリングをやらせると
なかなかうまくいかない・・・
正直私の方が悔しくなる時が
ありました。
その理由がやっとわかりました。
テクニックをいくら覚えても
相手のことを考えずに
自分のテクニックのことばかりを
考えていたら相手には当たりません。
コンビネーションなどは
しっかりとタイミングを見ないと
カウンターを狙われやすいです。
相手のことを考えるのではありません。
相手のことを感じてください。
相手と同化するのです。
このことは文字にすることは非常に
難しいです。
やってみれば「こういうことなのか!」
すぐにわかります。
相手をひねり潰してやる
と考えるわけでもなく
相手が怖いと怖がるのではなく
ただ相手がどのような反応を示すか?
獲物を狙う蛇のように冷静な冷めた目で
相手を感じてください。
相手の反応を片時も逃してはいけません。
この薬が効くのか・・・
こういう反応をするのか・・・
といった目で相手を見つめるのです。
というより相手を感じてください。
そうしていればコンビネーションのタイミングを
間違えることはありません。
ここで一つ大事なことを書きます。
パンチのフォームはキレイに見せるためではありません。
一番強くバレないように攻撃を当てるためのフォームなのです。
テクニックというのは
昔の先輩たちが
「こういう時にはどうすればいいのか?」
と考えて考えた結果、できたものです。
つまりそのときどきで一番効果的な動きが
習ったテクニックなのです。
ですからテクニックを学ぶだけでなく
何のためのテクニックなのかを考えれば
身につけるのも早くなりますよ。
話がそれました。
相手と対峙している時には
テクニックのことなどは考えないでください。
ただ相手のことを感じて
攻撃するときにはフォームのことなど
気にせず感じるままに攻撃するのです。
感じるまま反射的に動けばいいのです。
テクニックはこの自動的に動けるまで
練習をしていなければ使えないので
意味はありません。
そして防御のタイミングですが
相手が動き出してから反応しては
遅すぎます。
相手が来る!という予想を立てて
その予想を信じて行動するのです。
ボクシングの試合でも
選手が相手が何もしていないのに動く時が
あるのはわかりますでしょうか?
少し古いですがムエタイのレジェンドと言われる
サーマート選手の試合です。
彼はボクシングでも世界チャンピオンになりました。
この動画2分20秒くらいを見てください。
彼は動いてパンチをかわしていますが
相手のパンチを見ていない時もあるのは
わかりますでしょうか?
相手のパンチを予測しているのです。
もちろんサーマート選手は
天才中の天才
と言われた人なので
動体視力も格別でしたが
相手を予測する力が異常に優れていたために
相手のパンチを全て交わしてしまうという離れ業もできたのです。
相手の攻撃を予測しましょう。
この予測力を高める方法として
・試合を沢山見る
・上手い人の練習を見る
・受け返しをする(相手に決まった攻撃を出して
それに対して決まった返しをする)
ひとりでやっている場合には
・動物でタイミングを取る練習をする
(犬、猫など)
犬は手や顔を近づけると舐めたり
噛んだりしようとするのでそれを避ける練習です。
猫は手を出すと
猫パンチをするので
猫パンチを避ける練習です。

昔の剣術の達人は手に鳥をとめて
練習をしたらしいです。
鳥は飛ぶときにジャンプをしなければ飛べないそうですが
そのジャンプのタイミングで手を下ろし
鳥を飛ばせないようにする練習です。
また虫を捕まえる練習でもいいでしょう。
私の部屋も先日ハエが大量発生したので
一生懸命動きを予測する練習をしました。
一人でやる場合には
このような形でおこなってください。
それではわかりやすく順序建てて
行きますね。
ステップ1
色々な試合をビデオで見て
攻撃に入る動作を確認する。
ステップ2
相手がある場合には、約束組手をたくさんして
相手の攻撃に入る動作、タイミングを
覚える。
(相手がいない場合には
其の辺の猫と練習して近づくタイミングを掴み、
また生き物の気を感じる練習をする)
ステップ3
くり返し練習をしたら、スパーリングの最中に
自分のテクニックのことを考えずに
お尻の穴を締めて腹に力をいれ
肩を落として感情を消し
相手を感じることに集中する
ステップ4
相手のことを感じることができたら
攻撃の時もどうすればいいのか、
自然とわかるようになります。
攻撃の時も例えばパンチを当ててやる!
ケリを当ててやる!と考えると当たりません。
相手に合わせて体が反応するまま
攻撃してください。
これは格闘技だけに限らず
対人関係をうまくしたい場合には
当てはまることです。
自分のことばかりではなく
相手を感じることができれば
あなたは誰とでも仲良くすることができます。
恐れられた番長でも仲良くなれますよ。
このステップであなたは
達人と呼ばれる人たちの感覚がわかり
格闘技のレベルが飛躍的に向上します。
ですので「感じる」ということを
しっかりと意識してください。
一撃必殺の神ストレート
破壊のローキック
ありがとうございます。
今日のこのことさえわかれば
どんな格闘技であっても
あなたは達人になることができます。
さらにこのことを知れば
格闘技だけでなく
人間関係に関しても
達人になれますし
おそらく全てのものの
上達が驚異的に速くなるでしょう。
ですので非常に大事なことです。
しっかりと完全に自分のものになるまで
くり返し実行してくださいね。
そのこととは
”感じる”ということです。
はぁ?
と思ったかもしれませんので
もう少し詳しく書きますね。
私の教え子たちは私に
「テクニックを教えてくれ!」
と言います。
もちろんテクニックは教えますけど
それでもなかなか強くなりません。
もちろんテクニックは覚えていきます。
ワンツーはきちんと打てるようになりますし
だんだんと蹴りもしっかりと蹴れるようになってきます。
でもスパーリングをやらせると
なかなかうまくいかない・・・
正直私の方が悔しくなる時が
ありました。
その理由がやっとわかりました。
テクニックをいくら覚えても
相手のことを考えずに
自分のテクニックのことばかりを
考えていたら相手には当たりません。
コンビネーションなどは
しっかりとタイミングを見ないと
カウンターを狙われやすいです。
相手のことを考えるのではありません。
相手のことを感じてください。
相手と同化するのです。
このことは文字にすることは非常に
難しいです。
やってみれば「こういうことなのか!」
すぐにわかります。
相手をひねり潰してやる
と考えるわけでもなく
相手が怖いと怖がるのではなく
ただ相手がどのような反応を示すか?
獲物を狙う蛇のように冷静な冷めた目で
相手を感じてください。
相手の反応を片時も逃してはいけません。
この薬が効くのか・・・
こういう反応をするのか・・・
といった目で相手を見つめるのです。
というより相手を感じてください。
そうしていればコンビネーションのタイミングを
間違えることはありません。
ここで一つ大事なことを書きます。
パンチのフォームはキレイに見せるためではありません。
一番強くバレないように攻撃を当てるためのフォームなのです。
テクニックというのは
昔の先輩たちが
「こういう時にはどうすればいいのか?」
と考えて考えた結果、できたものです。
つまりそのときどきで一番効果的な動きが
習ったテクニックなのです。
ですからテクニックを学ぶだけでなく
何のためのテクニックなのかを考えれば
身につけるのも早くなりますよ。
話がそれました。
相手と対峙している時には
テクニックのことなどは考えないでください。
ただ相手のことを感じて
攻撃するときにはフォームのことなど
気にせず感じるままに攻撃するのです。
感じるまま反射的に動けばいいのです。
テクニックはこの自動的に動けるまで
練習をしていなければ使えないので
意味はありません。
そして防御のタイミングですが
相手が動き出してから反応しては
遅すぎます。
相手が来る!という予想を立てて
その予想を信じて行動するのです。
ボクシングの試合でも
選手が相手が何もしていないのに動く時が
あるのはわかりますでしょうか?
少し古いですがムエタイのレジェンドと言われる
サーマート選手の試合です。
彼はボクシングでも世界チャンピオンになりました。
この動画2分20秒くらいを見てください。
彼は動いてパンチをかわしていますが
相手のパンチを見ていない時もあるのは
わかりますでしょうか?
相手のパンチを予測しているのです。
もちろんサーマート選手は
天才中の天才
と言われた人なので
動体視力も格別でしたが
相手を予測する力が異常に優れていたために
相手のパンチを全て交わしてしまうという離れ業もできたのです。
相手の攻撃を予測しましょう。
この予測力を高める方法として
・試合を沢山見る
・上手い人の練習を見る
・受け返しをする(相手に決まった攻撃を出して
それに対して決まった返しをする)
ひとりでやっている場合には
・動物でタイミングを取る練習をする
(犬、猫など)
犬は手や顔を近づけると舐めたり
噛んだりしようとするのでそれを避ける練習です。
猫は手を出すと
猫パンチをするので
猫パンチを避ける練習です。

昔の剣術の達人は手に鳥をとめて
練習をしたらしいです。
鳥は飛ぶときにジャンプをしなければ飛べないそうですが
そのジャンプのタイミングで手を下ろし
鳥を飛ばせないようにする練習です。
また虫を捕まえる練習でもいいでしょう。
私の部屋も先日ハエが大量発生したので
一生懸命動きを予測する練習をしました。
一人でやる場合には
このような形でおこなってください。
それではわかりやすく順序建てて
行きますね。
ステップ1
色々な試合をビデオで見て
攻撃に入る動作を確認する。
ステップ2
相手がある場合には、約束組手をたくさんして
相手の攻撃に入る動作、タイミングを
覚える。
(相手がいない場合には
其の辺の猫と練習して近づくタイミングを掴み、
また生き物の気を感じる練習をする)
ステップ3
くり返し練習をしたら、スパーリングの最中に
自分のテクニックのことを考えずに
お尻の穴を締めて腹に力をいれ
肩を落として感情を消し
相手を感じることに集中する
ステップ4
相手のことを感じることができたら
攻撃の時もどうすればいいのか、
自然とわかるようになります。
攻撃の時も例えばパンチを当ててやる!
ケリを当ててやる!と考えると当たりません。
相手に合わせて体が反応するまま
攻撃してください。
これは格闘技だけに限らず
対人関係をうまくしたい場合には
当てはまることです。
自分のことばかりではなく
相手を感じることができれば
あなたは誰とでも仲良くすることができます。
恐れられた番長でも仲良くなれますよ。
このステップであなたは
達人と呼ばれる人たちの感覚がわかり
格闘技のレベルが飛躍的に向上します。
ですので「感じる」ということを
しっかりと意識してください。
一撃必殺の神ストレート
破壊のローキック
いつもブログに来ていただき
大変ありがとうございます。
もし、今あなたになにか問題があるのであれば
この方法は必ず知っておいてください。
この方法を知っていれば
あなたはずっと悩んでいた問題の大きさに
絶望しかけていたとしても、
その問題が小さくなって、解決策が
簡単に出てくるようになります。
今抱えている問題を突破さえできれば
それが大きな自信になり、
悩んでいたことがバカらしいくらい
晴れやかな気分になります。
ですからしっかりと読んでくださいね。
まず自分の中の問題点について
考えてみましょう。
今、その存在がとても大きくて
とても手に負えない・・・
どうしてこんな目に合わなければ
いけないんだろう・・・
などと考えているかもしれません。
例えば、年金が減ってきていて
もうお先真っ暗・・・
と考えているとします。
でも、今現実問題として
アフリカの小さな国で
年金など存在するでしょうか?
よく調べてはいませんので
確かではありませんが
おそらくないでしょう。
ある国では
処女とセックスをすれば
寿命が延びると信じられており
レイプが横行しているそうです。
そんな国では皆
年金の問題などよりも
まず身の安全を確保することのほうが
ずっと大きな問題です。
さらに昔のカンボジアでは
虐殺が行われ、スプーンを落としたら
銃殺の刑に処されたりもしたそうです。
その時代のカンボジアの人たちにとって
年金の問題などは大した問題ではありません。
むしろ、
「年金なんてすばらしい制度があるのか!?」
とびっくりするでしょう。
それは極端な例ですが
あなたにとって当たり前のことでも
価値観の違う人と話すとそれは
当たり前のことではないことが
よくあります。
ですから違う価値観を持つ人と話すと
世界がどんどん広くなってきて
自分の今の問題が小さくなっていくのです。
これが第1です。
しかし
違う価値観の人と会うことは
かなり嫌です。
なぜなら新しい発見をするということは
脳が新しい回路を作るということで
脳が氷水に手を突っ込んだ時と同じ
痛い!
という反応をするそうです。
ですから、いきなりは厳しいし
時間や場所によっても難しいですし
何より、全く違う価値観のある人を
見つけるのは非常にむつかしいです。
そのための対策として
お金を払ってセミナーを受けに行く
という手段があります。
興味のある人のセミナーや講習会に行き
直接話ができる場合には、話を聞いてみましょう。
ちなみに私は
最近、原田隆史先生
という方のセミナーに行って
直接お話をさせていただきました。
大きなパワーをいただきましたよ。
しかし、これも料金的な問題や場所的な問題で
参加するのが難しいという人もいるでしょう。
その場合は、大きな価値観で素晴らしい
実績や人柄の方々の
音声を聞いたり
本を読んだりすることです。
それは、
例えば私がいつも紹介している
中村天風師であったり、
安岡 正篤さんの本であったり
先ほど話に出た
原田隆史先生の本だったりです。
もちろんイチロー選手の本や
本田圭佑選手の本ももちろん
素晴らしいです。
本を読むのがつらい、
という人は映画を見るだけでも
かまいません。
ドキュメンタリー映画が望ましいのですが
どんな映画でも価値観は変わりますよ。
私はとにかく本を読むのが趣味
ですので、本を読むようにしています。
読むだけで価値観が変わる本というのが
世の中にあるのを知ってしまったので
中毒になってしまいましたね。
アルコール依存症の人が
お酒を飲むように本を読んでいます。
それではステップです。
ステップ1
価値観の違う人に会って
話をじっくりしてみる。
ステップ2
もし価値観の違う人に会うのが難しければ
セミナーや講習会に参加してみる。
ステップ3
価値観の違う人の本を読む。(上記の人の本は個人的なお勧めです)
ステップ4
字を読むのが厳しければ
映画を見る
(なるべくノンフィクションのもの)
以上のステップで
あなたは今ある問題が
小さくなります。
問題が小さく思えれば
解決法はどんどん湧き出てきますので
ぜひ実行してみてください。
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大変ありがとうございます。
もし、今あなたになにか問題があるのであれば
この方法は必ず知っておいてください。
この方法を知っていれば
あなたはずっと悩んでいた問題の大きさに
絶望しかけていたとしても、
その問題が小さくなって、解決策が
簡単に出てくるようになります。
今抱えている問題を突破さえできれば
それが大きな自信になり、
悩んでいたことがバカらしいくらい
晴れやかな気分になります。
ですからしっかりと読んでくださいね。
まず自分の中の問題点について
考えてみましょう。
今、その存在がとても大きくて
とても手に負えない・・・
どうしてこんな目に合わなければ
いけないんだろう・・・
などと考えているかもしれません。
例えば、年金が減ってきていて
もうお先真っ暗・・・
と考えているとします。
でも、今現実問題として
アフリカの小さな国で
年金など存在するでしょうか?
よく調べてはいませんので
確かではありませんが
おそらくないでしょう。
ある国では
処女とセックスをすれば
寿命が延びると信じられており
レイプが横行しているそうです。
そんな国では皆
年金の問題などよりも
まず身の安全を確保することのほうが
ずっと大きな問題です。
さらに昔のカンボジアでは
虐殺が行われ、スプーンを落としたら
銃殺の刑に処されたりもしたそうです。
その時代のカンボジアの人たちにとって
年金の問題などは大した問題ではありません。
むしろ、
「年金なんてすばらしい制度があるのか!?」
とびっくりするでしょう。
それは極端な例ですが
あなたにとって当たり前のことでも
価値観の違う人と話すとそれは
当たり前のことではないことが
よくあります。
ですから違う価値観を持つ人と話すと
世界がどんどん広くなってきて
自分の今の問題が小さくなっていくのです。
これが第1です。
しかし
違う価値観の人と会うことは
かなり嫌です。
なぜなら新しい発見をするということは
脳が新しい回路を作るということで
脳が氷水に手を突っ込んだ時と同じ
痛い!
という反応をするそうです。
ですから、いきなりは厳しいし
時間や場所によっても難しいですし
何より、全く違う価値観のある人を
見つけるのは非常にむつかしいです。
そのための対策として
お金を払ってセミナーを受けに行く
という手段があります。
興味のある人のセミナーや講習会に行き
直接話ができる場合には、話を聞いてみましょう。
ちなみに私は
最近、原田隆史先生
という方のセミナーに行って
直接お話をさせていただきました。
大きなパワーをいただきましたよ。
しかし、これも料金的な問題や場所的な問題で
参加するのが難しいという人もいるでしょう。
その場合は、大きな価値観で素晴らしい
実績や人柄の方々の
音声を聞いたり
本を読んだりすることです。
それは、
例えば私がいつも紹介している
中村天風師であったり、
安岡 正篤さんの本であったり
先ほど話に出た
原田隆史先生の本だったりです。
もちろんイチロー選手の本や
本田圭佑選手の本ももちろん
素晴らしいです。
本を読むのがつらい、
という人は映画を見るだけでも
かまいません。
ドキュメンタリー映画が望ましいのですが
どんな映画でも価値観は変わりますよ。
私はとにかく本を読むのが趣味
ですので、本を読むようにしています。
読むだけで価値観が変わる本というのが
世の中にあるのを知ってしまったので
中毒になってしまいましたね。
アルコール依存症の人が
お酒を飲むように本を読んでいます。
それではステップです。
ステップ1
価値観の違う人に会って
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ステップ2
もし価値観の違う人に会うのが難しければ
セミナーや講習会に参加してみる。
ステップ3
価値観の違う人の本を読む。(上記の人の本は個人的なお勧めです)
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(なるべくノンフィクションのもの)
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解決法はどんどん湧き出てきますので
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今日は前回の続きで
嫌な自分が大好きな自分になる方法 後処理編2
になります。
前回の記事はこちら
http://ameblo.jp/upperrice/entry-12171103986.html
今日は嫌な自分を好きになるための
行動の後処理のステップです。
このステップさえわかれば
実際に行動をとった後に
どのように後処理をすればいいのか
わかります。
その結果、後処理が簡単になります。
恐怖が減れば
もっともっと自分のことを好きになれる
行動をとることが
できますのでぜひ試してください。
それでは始めます。
前回でいろいろな方法を紹介しましたが
順番にステップにしていきます。
ステップ1
感情を出してしまった結果、起こりうる
様々な悪い結果を考えて書き出してください。
ステップ2
ステップ1で考えた悪い結果を
すべて受け入れる覚悟をしてください。
ステップ3
その結果を受け入れる覚悟ができたら
結果の後に起こりうる不安を考え書き出す。
ステップ4
ステップ3の不安を解消する具体的な方法を
考え、書き出す。
ステップ5
不安を解消する方法がわかり
気分に余裕ができたら、
感情を出してしまった相手に
感情的になったことを謝る。
(謝っても通じないことがあることを
覚悟しながら行ってください。)
以上のステップで
あなたは自分が大好きになり
後処理の方法がわかるので
心が落ち着きリラックスできます。
ですから感情を出してしまった後に
不安を感じたときはぜひ行ってください。
10秒で嫌な自分を好きになる方法
嫌な自分を好きになる方法 後処理編
トップページ
プレゼント情報
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ステップ1
感情を出してしまった結果、起こりうる
様々な悪い結果を考えて書き出してください。
ステップ2
ステップ1で考えた悪い結果を
すべて受け入れる覚悟をしてください。
ステップ3
その結果を受け入れる覚悟ができたら
結果の後に起こりうる不安を考え書き出す。
ステップ4
ステップ3の不安を解消する具体的な方法を
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感情的になったことを謝る。
(謝っても通じないことがあることを
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前回の記事
http://ameblo.jp/upperrice/entry-11332214586.html
簡単におさらいしますと前回は
感情を出して、自分の言いたいことを言う
ということが肝でした。
今回の記事は前回の記事で
言ってしまった後、後々
問題になるかもしれない・・・
という苦悩がなくなります。
どんなことを言っても
問題にならずに解決できてしまうので、
言いたいことをどんどんいえる
ようになります。
やりたい!もしくは、やったほうがプラスになる!
と思ったことを、躊躇なしにやることができます。
その結果、様々な経験を積むことができ
その経験が自身の土台になります。
土台さえしっかりすれば
上に作り上げる自信は揺るぎのないものに
なりますので、あなたは自信満々になります。
細かいことが気にならず
どんな人間でも愛せるようになるので
ぜひ試してください。
それでは始めます。
「昨日は言いすぎてしまったかな?」
こういった不安は言ってしまった後には
必ずついて回ります。
私自身も、こういった不安はついて
回ります。
この不安は野放しにしておくと
絶対に良い方向には向かわず
どんどん悪い方向に向かっていきます。
ですから、不安を野放しにしてはいけません。
ではどうすれば、不安を解消できるのか?
についてです。
まず、なぜ不安が起こるのか、
考えてください。
・これで首になるかもしれない。
・ずっとチクチクいじられるかもしれない。
・殴られるかもしれない。
・死んでしまうかもしれない。
・たくさんの人の前で恥をかかされ
笑いものにされるかもしれない。
いろいろ出てくると思います。
そうしたら、それらをすべて
受け入れる覚悟をしましょう。
もう首になってもいい。
もうずっと笑われ続けてもいい。
殴られてもいい。
もう死んでもいい。
その覚悟ができれば
ほぼ問題は解決したようなものです。
しかし、実際問題、
首になってしまったら
困ります。
ここで不安が出てくると思いますが
そうなった場合の対処法を考え
行動を始めてください。
首になってしまった場合に備えて
就職活動を行う
笑われ続けた場合に備えて
丹田呼吸を行い
気持ちを落ち着かせておく
※丹田呼吸について詳しくはこちら
http://ameblo.jp/upperrice/entry-11299879527.html
ずっとチクチクいじられたように
いじられたときの対処法を考えておく
(例 言い返す、叩く、逆に笑いものにするなど)
死んでしまった場合に備えて
死ぬ前に心残りなことを洗い出し
やっておく。
(例 世界遺産を死ぬまで見続けるなど)
その覚悟ができたら
ある行動を起こしましょう。
それは、言い過ぎてしまった相手に
相手が気にしている、気にしていない、
にかかわらず、見つけたらすぐに声をかけることです。
そして、言い過ぎたかもしれない、
と謝りましょう。
その際、大事なポイントがあります。
言った内容については
否定せず、言い過ぎたことについてだけ
謝ってください。
謝ることで相手は嫌な気分はしません。
しかし謝ったために
内容について触れられることは、
私の経験上ありません。
相手も人間ですので
内容について考えたり
気にしたりしているでしょう。
仮に、その内容について
触れてくる人がいたらその人は
気持ちが非常に強い人です。
相手を認めながら、尊敬しながら
自分の意見をもう一度言いましょう。
尊敬というのがポイントで
相手を尊敬する気持ちがあれば
ほぼ100%相手に通じます。
ただし通じない場合も
もちろんあると考えて
覚悟だけは決めていきましょう。
長くなりましたので
実践のステップは次回になります。
少しだけお待ちください。
前回の記事はこちら
続きはこちら
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嫌な自分が大好きな自分になる方法 後処理編
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前回の記事
http://ameblo.jp/upperrice/entry-11332214586.html
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ということが肝でした。
今回の記事は前回の記事で
言ってしまった後、後々
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どんなことを言っても
問題にならずに解決できてしまうので、
言いたいことをどんどんいえる
ようになります。
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と思ったことを、躊躇なしにやることができます。
その結果、様々な経験を積むことができ
その経験が自身の土台になります。
土台さえしっかりすれば
上に作り上げる自信は揺るぎのないものに
なりますので、あなたは自信満々になります。
細かいことが気にならず
どんな人間でも愛せるようになるので
ぜひ試してください。
それでは始めます。
「昨日は言いすぎてしまったかな?」
こういった不安は言ってしまった後には
必ずついて回ります。
私自身も、こういった不安はついて
回ります。
この不安は野放しにしておくと
絶対に良い方向には向かわず
どんどん悪い方向に向かっていきます。
ですから、不安を野放しにしてはいけません。
ではどうすれば、不安を解消できるのか?
についてです。
まず、なぜ不安が起こるのか、
考えてください。
・これで首になるかもしれない。
・ずっとチクチクいじられるかもしれない。
・殴られるかもしれない。
・死んでしまうかもしれない。
・たくさんの人の前で恥をかかされ
笑いものにされるかもしれない。
いろいろ出てくると思います。
そうしたら、それらをすべて
受け入れる覚悟をしましょう。
もう首になってもいい。
もうずっと笑われ続けてもいい。
殴られてもいい。
もう死んでもいい。
その覚悟ができれば
ほぼ問題は解決したようなものです。
しかし、実際問題、
首になってしまったら
困ります。
ここで不安が出てくると思いますが
そうなった場合の対処法を考え
行動を始めてください。
首になってしまった場合に備えて
就職活動を行う
笑われ続けた場合に備えて
丹田呼吸を行い
気持ちを落ち着かせておく
※丹田呼吸について詳しくはこちら
http://ameblo.jp/upperrice/entry-11299879527.html
ずっとチクチクいじられたように
いじられたときの対処法を考えておく
(例 言い返す、叩く、逆に笑いものにするなど)
死んでしまった場合に備えて
死ぬ前に心残りなことを洗い出し
やっておく。
(例 世界遺産を死ぬまで見続けるなど)
その覚悟ができたら
ある行動を起こしましょう。
それは、言い過ぎてしまった相手に
相手が気にしている、気にしていない、
にかかわらず、見つけたらすぐに声をかけることです。
そして、言い過ぎたかもしれない、
と謝りましょう。
その際、大事なポイントがあります。
言った内容については
否定せず、言い過ぎたことについてだけ
謝ってください。
謝ることで相手は嫌な気分はしません。
しかし謝ったために
内容について触れられることは、
私の経験上ありません。
相手も人間ですので
内容について考えたり
気にしたりしているでしょう。
仮に、その内容について
触れてくる人がいたらその人は
気持ちが非常に強い人です。
相手を認めながら、尊敬しながら
自分の意見をもう一度言いましょう。
尊敬というのがポイントで
相手を尊敬する気持ちがあれば
ほぼ100%相手に通じます。
ただし通じない場合も
もちろんあると考えて
覚悟だけは決めていきましょう。
長くなりましたので
実践のステップは次回になります。
少しだけお待ちください。
前回の記事はこちら
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