概念:佐藤篤代/西暦2020年後半(16)
西暦2020年11月24日:火曜日
西暦2020年後半(16)
エゴの【独自の偽物世界ルール】世界性質ごり押しは犯罪断定帰結
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②エゴの【独自の偽物世界ルール】世界性質ごり押しは犯罪断定帰結ーーー
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
西暦2020年前半(5)から通常概念のタイトルの書き方を変えた。
西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
西暦2018年からは、それまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【偽物世界(異世界)】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、例を挙げながら、『知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだ』と証明している。
今年、西暦2020年もこの例を挙げた型の概念は続ける。西暦2020年はこの型の他に、10年間に真実だけを追究してきた結果であるまとめ『佐藤篤代独自の概念』他を書く。
本物:佐藤篤代は、【A・Course・in・Miracles】で歪められたと考えられる『聖霊(the Holy Spirit)』の、元々の作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2020年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②エゴの【独自の偽物世界ルール】世界性質ごり押しは犯罪断定帰結ーーー
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊(the Holy Spirit)』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』により、エゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して無数の作り直しの果てに、最後の世界に、最終結果として作らざるを得なくさせたのが、【この領域(世界)】。
エゴは世界の作り直しの無限ループの無意味さと不毛さにいずれ気づく時点がくる。どんなにエゴ独自の意図から世界を作っても、【偽物世界】にしかなれず、【この領域(世界)】とは完全に別個の世界に成り果てるだけだと気づく時点が。
それゆえに、エゴ独自の意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%そのままに、エゴが世界を作る選択をした時点が、【この領域(世界)】をエゴが作る直前にあった。
その決断の時点では、もはやエゴ独自の意図からいくら世界を作っても、永久に世界の作り直しだとエゴは確信に至っている。だから、もうエゴ独自の意図を込めて世界を歪めようとはしなくなる。
そのため、【この領域(世界)】は一切作り直しが無い、一本道ルートとなる。
そして、エゴが最後に作らされた最大の不都合世界である【この領域(世界)】は、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムが最大限表現される世界段階となり、そしてエゴ独自意図が完全無効化される、【終わらせる為に作用する何か】意図100%となる。
その中で、【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作ったすべてを【知る手段】として再利用している。
だから、【この領域(世界)】に表れるすべては、何かが特別な状態(エゴの欺きの意図が込められる状態)にならない方法で、【知る手段】として、パズルのように散りばめられている。その【知る手段】は、エゴが各【偽物世界(異世界)】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように、象徴として表現されている。
だからこそ、【偽物世界】の表れは、【この領域(世界)】の現実性に照らし合わされて『浮く』。【この領域】の世界基盤・土台に基づかれた構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【偽物世界】の表れだと一目瞭然となる。
故に、すべての【偽物世界】は、独自の現実性を、独自の世界ルールを、決して最終的には【この領域(世界)】の現実性として塗り替えることはできない。
【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だと言える。
だからこそ、すべてが象徴的に表されている。そして、すべては『真相(真実)』を【知る手段】に過ぎない。
だからこそ、【この領域】に表現された最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【偽物世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには【この領域(世界)】を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべてはあらわとなる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
(西暦2020年11月24日:火曜日)
西暦2020年11月23日:月曜日
“安倍前首相側 800万円以上負担”示す内容 ホテル側領収書に
2020年11月23日 19時33分
「桜を見る会」の前日夜に開催された懇親会をめぐる問題で、会場のホテル側が作成した領収書には去年までの5年間にかかった懇親会の費用のうち安倍前総理大臣側が少なくとも800万円以上を負担したことを示す内容が記されていることが、複数の関係者への取材で新たに分かりました。
東京地検特捜部もこうした経緯を把握し、安倍前総理大臣の公設第1秘書らから任意で事情を聴くなどして確認を進めているものとみられます。
「桜を見る会」の前日夜に開かれた安倍前総理大臣の後援会主催の懇親会は、7年前の平成25年から去年まで都内のホテルで毎年開かれ、会費5000円で支援者らが参加していましたが、野党側が国会で「安倍事務所が費用を補填(ほてん)していたのではないか」などと追及し、全国の弁護士らからは政治資金規正法違反などの疑いでの告発状が提出されています。
明細書に“5年間の費用総額 2000万円超”記載
複数の関係者によりますと会場となった2つのホテルは、懇親会の費用の総額などが記された明細書を安倍前総理大臣の事務所側に宛てて作成していて、去年までの5年間の費用の総額は合わせて2000万円を超えることが記されているということです。
“安倍前首相側 800万円以上負担”示す内容 ホテル側領収書に
さらに、この総額から参加者から集めた会費分などを差し引いた少なくとも800万円以上については安倍前総理大臣側が負担したことを示す領収書が作成されていたということです。
東京地検特捜部 安倍前首相の公設第1秘書から任意で事情聴く
東京地検特捜部もこうした経緯を把握し、後援会の代表を務める安倍前総理大臣の公設第1秘書らから任意で事情を聴くなどして確認を進めているものとみられます。
懇親会の費用 事務所や後援会の収支は一切ないと説明
安倍前総理大臣はこれまで国会などでホテル側との契約は懇親会の個々の参加者との間で交わされたとしたうえで、「懇親会のすべての費用は参加者の自己負担で支払われており事務所や後援会の収支は一切なく、政治資金収支報告書に記載する必要はない」と説明し、明細書についても「事務所に確認したがホテル側からの発行はなかった」と説明していました。
以上ニュースより引用
西暦2020年11月23日:月曜日
蓮舫氏「桜を見る会」安倍氏の従来説明と「全く逆」
[2020年11月23日14時05分]
立憲民主党の蓮舫参院議員は23日、自身のツイッターを更新し、安倍晋三前首相が主催した「桜を見る会」をめぐり、東京地検特捜部が安倍氏の秘書らを任意で事情聴取した内容について言及した。
「『安倍前総理大臣側が費用の一部を負担していたことを示す領収書や明細書を会場となったホテル側が作成していた』との報道」と、NHKの報道を引用。「『ホテルからの発行はなかった』『支払っていない』」と、これまで安倍氏が国会で説明していた内容を記載し、その説明を念頭に「安倍前総理の国会答弁と全く逆です」と指摘した。
以上ニュースより引用
西暦2020年11月24日:火曜日
安倍前首相周辺が補塡認める 「桜を見る会」前夜祭
2020年11月24日 19時26分(最終更新 11月24日 21時29分)
安倍晋三前首相(66)の後援会が主催した「桜を見る会」の前夜祭を巡り、安倍氏周辺は24日、ホテルに支払った費用総額の一部を同氏側が補塡(ほてん)していたことを明らかにした。安倍氏には伝えておらず、今月23日に補塡の事実を報告したという。安倍氏は首相在任中に国会などで前夜祭について「安倍晋三後援会の収入、支出は一切ない」などと事実と異なる答弁をしていた。
以上ニュースより引用
西暦2020年11月24日:火曜日
安倍氏は国会で虚偽説明し続けていた…「桜を見る会」前夜祭 立件可否焦点に
2020年11月24日 21時26分(最終更新 11月24日 21時47分)
「桜を見る会」の前夜祭に関して、安倍晋三前首相の国会での説明が、事実上の虚偽答弁だったことが判明した。安倍氏は昨年11月から事実と異なる説明を繰り返してきたことになる。東京地検特捜部が今後、捜査を進めるが、安倍氏側の立件の可否が焦点となる。政府・与党は火消しに躍起で、野党は25日の衆参両院予算委員会の集中審議で徹底追及する構えだ。
以上ニュースより引用
西暦2020年11月24日:火曜日
安倍氏の地元も「答弁、何だったのか」 「桜を見る会」補塡に疑問の声
2020年11月24日 21時40分(最終更新 11月25日 00時01分)
安倍晋三前首相の後援会が主催した「桜を見る会」の前夜祭の費用総額の一部を補塡(ほてん)していたことを安倍氏周辺が認めたことについて、地元・山口県下関市の関係者からは「信じられない」と驚きが漏れる一方、「補塡は一切ないとしていた国会答弁は何だったのか」「安倍氏が知らなかったはずがない」と疑問の声も上がった。
周辺によると、安倍氏の秘書は前夜祭の費用総額は会費だけでは足りず、一部を安倍氏側で補塡していた事実を把握していたが、安倍氏には伝えず、問い合わせに対しても会費以外の支出はないと回答したという。安倍氏は首相在任中に国会などで前夜祭について「安倍晋三後援会の収入、支出は一切ない」などと事実と異なる答弁をしていた。
こうした説明について、安倍事務所から誘われて前夜祭に参加した元市議は「料理はどこの立食でも出るような内容であり、5000円の会費で妥当と思っていた」としたうえで、「安倍さんはあれだけ国会で否定しているので、『知らなかった』で逃げるしかないでしょう」と話した。また、別の元市議は「秘書がやったといっても、安倍さんの責任は避けられない。『秘書がやった』では国民は信用しない」とした。
後援会の元関係者の男性も「安倍さんは緻密な人で、秘書から報告を聞いていなかったとは思えない」と語り、前夜祭に参加した男性は「会費が5000円でも高いと思った内容だったが、安倍さんが補塡の事実を知らずに国会で答弁していたなんていうことはあり得ないだろう」と話した。
一方、元後援会幹部の男性は「会費を決めて、それでパーティーの総額をまとめてもらうことは、政治の世界では日常的に行われている。もし費用が増えたならば会費を増やせばよかった。なぜこのような事態になったのか理解できない」と語った。支援者の女性も「パーティーは会費に見合ったものだった。補塡は信じられない」と話した。
「『桜を見る会』問題の真実を求める下関・長門市民の会」の豊嶋耕治共同代表は「国会答弁は何だったのかと怒りがこみ上げてくる。安倍さんが知らなかったことはないと思う。全部事務所がやったというだけでは済まされない」と憤った。安倍氏を支援してきた下関市の自民党員の50代男性は「安倍さん自身は聞いていなかったとしても、本人がきっちりと正確に説明してほしい」と求めた。
安倍氏と同じ下関市を地盤とし、自民党県連幹事長を務める友田有県議は「報道されているだけで、本当かどうか分からない。コメントできない」とした。
以上ニュースより引用
「極右」日本会議に所属するすべてがそうだけど、安倍晋三元総理がやってきたことなんか、最初から長年ずっと言ってきてるように、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、あからさまに、言い逃れ不可能レベルに犯罪まみれなんだから、いつまでもズルズル引きずってないで早く終われ。
長年のここまでのあからさま過ぎる犯罪は、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中の政治家は絶対言い逃れ不可能だと一目瞭然過ぎて、即座に認めて言い逃れなんかしないレベルなんだから。
エゴの【独自の偽物世界ルール】段階世界は本当に長年問答無用に「人間じゃない化け物証明」尽くしだったけど、もう安倍晋三が終わった時点でごり押しの不可能さに気づきなよ。
ごり押しが可能なら、安倍晋三は未だに総理大臣やってるって。できなくなったということは、エゴの【独自の偽物世界ルール】捩じ込み不可能だという事実を表すとなぜ気づかない、エゴ?だから、「新自由主義」とかの「極右」残党もとっとと終わらせなよ。しつこいんだよ。自民党全体だよ、全体。公明党や維新関連とか、自民党に肩入れしてきたすべてだよ、すべて。
本当に大迷惑だ。エゴの【独自の偽物世界ルール】世界の感染状態は。
長年、安倍晋三問題ニュースが出る度に、「生理痛」の凄まじい激痛が来ていたし。今回は「生理」じゃないのにもう6日間ずっと痛いし。新聞で安倍晋三のニュースが出た西暦2020年11月23日:月曜日の前日から激痛もくるし、痛みが酷くなるし。
エゴの【独自の偽物世界ルール】世界段階エゴが【偽物世界】で死に物狂いに延々と殺害や性犯罪や隔離をし尽くしてきた痕跡の表現の痛みが酷すぎて酷すぎて、本当に大迷惑だ。
本当に、長々長々と、性犯罪や隔離ができる位なら瞬殺できてるはずだとエゴは延々と理解できないのかな?
瞬殺できないなら、不可能ってことだろ?
長年言い続けてきたけど、なんでわからないんだ、エゴ?
本当に「極右」の「拡声器女」感染状態にある【実母】はしょっちゅう【異世界】丸出しだし。必ず店に常備されてる種類を「ない」とか言い張り過ぎだって。それでつい最近、チェーン店を何店舗も回ってすべての店舗にあった種類を、「ない」とか。完全にそれ【異世界】だとなぜ気づかないんだ?そういうの多すぎなのに、あからさまに世界が違いすぎるのに、どっからどう見ても「人間じゃない化け物証明」過ぎるのに、「同じ世界」だか「現実の人間」だとか長年ごり押ししてくる厚かましさに本当にもううんざりなんだよ!
もう6日間ずーっと痛いとか、本当にいい加減にしろよ、エゴ。いい加減ぶち切れるわ!
上記を書いた後、また激痛で耐えがたくて泣き叫んでもうさっさと寝てしまおうとした後、トランプの終わりを象徴するニュースを発見したら、痛みが急に弱まってきた。とりあえず終わりへは向かえそうかな、この6日間の痛み。イレギュラー過ぎていつまで続くのか不安だったから精神的負荷が凄まじかった。今日は食べ物もほとんど食べられなかったけど、急にお腹減ってきたし。終わりへ向かえそうだ……大変だったなー……
西暦2020年11月24日:火曜日
米政府、政権移行開始認める トランプ氏も許可
2020年11月24日09時19分
【ワシントン時事】米連邦政府一般調達局のマーフィー長官は23日、民主党のバイデン前副大統領に対し、政権移行手続きの開始を認める方針を書簡で伝えた。米メディアが報じた。共和党のトランプ大統領は同長官が「嫌がらせや脅し」を受けたと反発しつつ、手続きに入ることを許可したと明らかにした。
以上ニュースより引用
西暦2020年11月22日:日曜日https://news.yahoo.co.jp/byline/iizukamakiko/20201122-00208980/ 逆転勝利できないトランプ氏が悪あがきを続けるワケ 共和党議員にも見限られる! 米大統領選 11/22(日) 9:37 不正選挙が行われたと訴え、多くの州で訴訟を起こしたものの、負け続けているトランプ陣営。ジョージア州で行われた、票の再集計の結果も出たが、バイデン氏の勝利が再確認された結果となった。 ……
例えば、トランプ陣営は11月18日、ペンシルベニア州の連邦裁判所に対し、有権者による一般投票の結果を認めず、共和党が支配している州議会が同州の選挙人を任命する方式を提案したが、この動きについて、同州の共和党議員は否定的だ。
また、11月20日、トランプ陣営はミシガン州の共和党議員たちをホワイトハウスに招集し、同様の方式にするよう圧力をかけたが、共和党議員はそれを拒否したようだ。
トランプ氏は共和党が強い州議会の共和党議員たちに、見限られてしまったのである。
もっとも、共和党議員としては悩ましい選択だったのではないか。70%以上の共和党支持者が選挙に不正があったと信じているからだ。そんな共和党支持者の支持を得て当選していた共和党議員としては、彼らの民意を反映するためにトランプ陣営の要請に応えたいところだろう。しかしその一方で、一般投票による民主的な決定をないがしろにすれば、市民から大反発を食らうのは必至だ。共和党議員がトランプ陣営の圧力に屈しなかったところを見ると、結局のところ、彼らは民主的なプロセスをより重視したと言える。
以上ニュースより引用
西暦2020年11月24日:火曜日
トランプ、“敗北宣言”に向け第一歩? “政権移行機関”はなぜバイデン勝利を認めたのか? 米大統領選
11/24(火) 13:03
大統領選の敗北を頑なに認めてこなかったトランプ氏が米国時間11月23日、驚きのツイートをした。
米連邦政府一般調達局(GSA)がバイデン政権に対して政権移行手続きを開始することを認めるツイートだ。
「GSAのエミリー・マーフィーの我が国への強い貢献と忠誠心に感謝したい。彼女は、ハラスメントにあい、脅され、いじめられていたが、彼女や、彼女の家族、GSAの職員にそんなことがおきるのを私は見たくない。我々の訴訟は力強く続いていく。我々は善戦を続け、勝つと信じている。
それでも、我が国の最善の利益を考え、エミリーと彼女のチームが最初のプロトコールに必要なことを行うよう勧告し、私のチームにも同様のことをするよう伝えた」
受けていた圧力を否定
政府の資金や国家機密情報など米政府のリソースを握っているGSAは、政権移行を行うために重要な機関だ。マーフィー長官が勝者を認定しない限り、政府の重要なリソースはバイデン氏の政権移行チームと共有されない。
しかし、バイデン氏が2週間前に勝利宣言した後も、マーフィー長官はバイデン氏勝利を認めず沈黙を保ってきた。そのことを、トランプ氏は賞賛していたものの、民主党やバイデン氏はもちろん、最近では共和党側さえ政権移行手続きにスムーズに入るよう、マーフィー長官に圧力をかけていた。下院民主党はマーフィー長官に、政権移行のための資金へのアクセスを阻止している理由を説明するよう要求していた。そのマーフィー長官がやっとバイデン氏勝利を認めたのである。
様々な圧力を受けていたマーフィー長官だが、バイデン氏側に送った政権移行手続き開始を認める書簡の中では、そんな圧力を否定し、自ら独立した立場で判断を下したと記している。
「法と事実に基づいて、私が独立的に決断を下したということをわかって下さい。私は、決断の内容やタイミングについて、ホワイトハウスやGSAの人々を含め、いかなる官僚からも直接的にも間接的にも圧力をかけられませんでした。はっきりさせておきますが、決断遅延の指示は何も受けませんでした」
なぜバイデン氏勝利を認めたのか
マーフィー長官の書簡は、ミシガン州がバイデン氏勝利という選挙結果を正式に認定した直後、バイデン氏側に送られた。ジョージア州で行われた再集計ではバイデン氏の勝利が再確認され、ペンシルベニア州でもバイデン氏勝利という選挙結果の認定が行われようとしている。つまり、激戦州はどの州もバイデン氏勝利を認定する状況なのだ。また、トランプ陣営が不正選挙が行われたとして起こしていた数々の訴訟も証拠不十分を理由に棄却されている。
このような状況から、マーフィー長官はトランプ氏にはもはや勝算なしと判断したのだろう。
迅速に政権移行手続きに入らないことで、国家安全保障に関わる機密情報がバイデン氏側と共有されない状況も懸念されていた。
また、マーフィー長官は、アメリカで新型コロナウイルスの感染者数が激増する中、米国民の命を左右する情報をバイデン政権と早急に共有する重要性を感じたのではないかと思われる。バイデン氏側が、新型コロナウイルスのデータやワクチン分配計画に関する情報提供の遅延は、米国民の命を危険にさらすと訴えていたからだ。
アメリカの最善の利益のために政権移行手続きに入ることを許可したトランプ氏だが、これは、同氏が“敗北宣言”に向かって第一歩を踏み出したということなのだろうか?
しかし、冒頭のツイートで、トランプ氏は“訴訟を継続し、勝つと信じている”と法廷闘争での勝訴に自信も見せている。これは、これまで応援してくれたトランプ支持者に対するアピールなのか?
まだまだ、トランプ氏の今後の動きから目が離せない。
以上ニュースより引用
西暦2020年11月24日:火曜日
「不快でしかない母親」の声 加藤紗里がお店でパンケーキを叩き潰す動画をアップ 『なにが悪い!!』と開き直りも
画像は加藤紗里さんのインスタグラムより(@katosari)
注目されたくて何でもやる人の典型例か これでも一児の母?
タレントの加藤紗里さんが、自身のインスタグラムにて、パンケーキを叩き潰す動画を公開。コメント欄に「食べ物粗末にしないで」「笑えないし何がしたいのか分からない」といった非難の声が殺到しています。
11月22日、加藤さんは自身のインスタグラムに『わがまますぎてなにが悪い!!️w 紗里が食べたいパンケーキはこれぢゃない!www』とつづり、1本の動画を投稿しました。動画に映っていたのは、お笑い芸人・夢屋まさるさんのリズムネタである『パンケーキ食べたい!』を歌う加藤さんの姿。そして、そんな加藤さんのもとに、クリームや果物が乗ったボリューム満点のパンケーキが運ばれて来ます。
しかし、店員がパンケーキをテーブルに置いた次の瞬間、加藤さんは『これじゃない!!』と叫び、パンケーキを叩き潰したのです。その勢いで、クリームは四方八方に飛び散り、パンケーキは当然台無しとなっていました。
【動画】ひでえ……! 加藤紗里がお店でパンケーキを叩き潰す瞬間!【なんだこいつ】
この動画に非難の声が相次ぎ、コメント欄には、
「食べ物粗末にしないで」
といった声をはじめ、
「あ、コレはダメ。さりちゃん好きだけど、これは笑えないし、親として大人として人としてダメだわ」
「ありえない。お店が良いですよって仮に言ってたとしても、してはいけないことだと思いますよ。普通に考えたらわかりませんかね…」
「これはどんなにサリちゃん応援してても、笑えないし何がしたいのか分からない。不快でしかない」
「なんでこんな事しか出来ないの…一生懸命作って下さった方に失礼だよ…」
「仮にこれがパロディ用の食べられないパンケーキだとしても、見る側としてはちょっと笑えないかな…」
「炎上したくてわざとやってるようにしか見えない。子供のいる親がする事とは思えない」
などといった厳しい声が寄せられています。
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しかし、そんな声に対し、加藤さんは、
「顔面ケーキは許されて、これが批判される意味がわからない…w」
と反論しており、自身の行動に問題があるとは思っていない様子。今年4月に1児の母となった加藤さんですが、子に胸を張れない言動はそろそろ卒業した方がいいのではないでしょうか。
以上ニュースより引用
やはり、【加藤系統偽物世界】はかなり暴力の性質で満ちているわけだ。痛みの元凶に【加藤系統偽物世界】の隔離して暴力系統があったのはわかっていたが、やはりここで【加藤系統偽物世界】の悪影響が酷くなっていて、それでまだ痛みが残ってるわけだ。他者の気持ちを理解するどころか、他者を排することしか考えていない。「プーっ」と吹き出して他人を嘲笑う【加藤系統偽物世界】。他者を否定する為に他者を嘲笑い、暴力的に排する虐待世界。人間の心の現実性が欠落しきっていて、ほとんど暴走した獣。「心理学」が「心理学」じゃなさすぎる世界。「心理学」の基本で「三」系統が「諦める」世界。【西暦2010年の大混乱期】に見知らぬ中高年女が、家族でもやらないのに、花壇を踏み荒らして突っ切り、リビングの窓を開けて入ろうとしたレベルに、【加藤系統偽物世界】はやることが現行犯逮捕レベルなんだよ。さすがにゾッとしたから。鍵かかってて入れなかったら完全通報だよ、本当に。あれは確実に「でしょ系統」タイプだったから、【加藤系統偽物世界】だった。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の観点では、あからさまに。
この加藤ニュースは、母どころか芸能人はイメージが重要過ぎてやったら破滅だと解っていない点に「人間じゃない化け物証明」度の凄まじさがあるわけで。度肝を抜くレベルの人間じゃなさだ。
そして、【近藤系統偽物世界】が喜怒哀楽が欠落していつつ、あらゆる「善」を武器に他者を排する世界。あからさまストーカーを平然とやり尽くしながら。
そういうこの領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の観点では、問答無用に犯罪になる【偽物世界】、早く終わってくれないかな。【加藤・近藤系統偽物世界】は確実に痛みの元凶だし。「人間じゃない化け物証明」にしかなれないわけだから。
【近藤変態ストーカー化け物偽物世界】佐藤篤代の概念用語集(10)/西暦2020年
【無法侵害加藤系統化け物偽物世界】佐藤篤代の概念用語集(11)/西暦2020年
掲載妨害されまくりで再投稿しまくり
安倍晋三首相と暴力団との癒着ニュース集:西暦2019年
安倍晋三首相とカルト宗教との癒着ニュース集2:西暦2019年(先日も掲載妨害され翌日復活していた)
安倍晋三首相とカルト宗教との癒着ニュース集1:西暦2019年
森友学園:政府問題ニュース集1:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集4:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集3:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集2:西暦2018年
【終わらせる為に作用する何か】佐藤篤代の概念用語集(1)/西暦2020年
【❲異世界❳間漏れ作用】佐藤篤代の概念用語集(2)/西暦2020年
【偽物世界】佐藤篤代の概念用語集(3)/西暦2020年
【この領域】佐藤篤代の概念用語集(4)/西暦2020年
【課題を携えたエゴの不都合存在】佐藤篤代の概念用語集(5)/西暦2020年
【課題世界】佐藤篤代の概念用語集(6)/西暦2020年
【偽物世界の偽者】佐藤篤代の概念用語集(7)/西暦2020年
【殺害モード全開偽物世界】佐藤篤代の概念用語集(42)/西暦2020年
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2020年後半(16)
エゴの【独自の偽物世界ルール】世界性質ごり押しは犯罪断定帰結
西暦2020年11月24日:火曜日
西暦2020年
(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在
【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
そしてその前提で、【終わらせる為に作用する何か】の作用の計画により、『知るべきすべて』へ知るべきを知るようにする手段になることを願う。【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを拡大する手段に。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ ずっと在住 日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。
本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
35才(西暦2011年夏の終わり)~42才までの髪型
(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )をガラリと変え茶髪もやめた。前髪はなくし(後髪とは違う長さ)、髪色は黒、セミロング。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
42才になってから少しずつ変えて43才の誕生日過ぎてある長さに達したら固定。西暦2019年5月14日:火曜日で固定決定。
西暦2020年7月16日:木曜日から髪型変更。「the holy relationship」に向かう為の【偽者】崩しの為に、髪型変更。地色の黒髪で、ボブ、前髪ありで横わけ。 西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。 インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。 ※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。