概念:佐藤篤代/西暦2020年後半(4)
西暦2020年8月21日:金曜日
西暦2020年後半(4)
エゴの【独自の偽物世界ルール】強行の不可能さ
①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②エゴの【独自の偽物世界ルール】強行の不可能さーーー
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける
【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】
西暦2020年前半(5)から通常概念のタイトルの書き方を変えた。
西暦2015年終わり頃から、西暦2017年に至るまで「特別性」に関する概念記事を書いてきた。
西暦2018年からは、それまでに引き続くが、この本物:佐藤篤代が目の当たりにした、この領域(世界)に表された【偽物世界(異世界)】段階の非現実・非人間性を徹底的にツッコミし、例を挙げながら、『知覚ある世界全ては例外なくエゴが作ったインチキだ』と証明している。
今年、西暦2020年もこの例を挙げた型の概念は続ける。西暦2020年はこの型の他に、10年間に真実だけを追究してきた結果であるまとめ『佐藤篤代独自の概念』他を書く。
本物:佐藤篤代は、【A・Course・in・Miracles】で歪められたと考えられる『聖霊(the Holy Spirit)』の、元々の作用を【終わらせる為に作用する何か】と呼んでいる。
[引用箇所]
【A・Course・in・Miracles】原書
second edition
ワークブックLESSON132
6-(2~5)
▽以下引用
LESSON132
6. …There is no world!
This is the central thought the course attempts to teach.
Not everyone is ready to accept it, and each one must go as far as he can let himself be led along the road to truth.
He will return and go still farther, or perhaps step back a while and then return again.
△以上引用
【A・Course・in・Miracles】
second edition:
WORKBOOK FOR STUDENTS
LESSON132
6-(2~5)
(P244)
西暦2020年段階では本物:佐藤篤代は【A・Course・in・Miracles】自体を歪みだと見ている。神概念も癒しも歪みだ。聖なるキラキラもエゴのアメだと疑ってかかる必要がある。
故に『神の使者』も同様だし、日本語訳で更に歪んでいる。
それを踏まえた上で引用するのは、知る過程では欠かせないからだ。
この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代は以上のこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
【A・Course・in・Miracles】において「forgiveness(赦し)=知覚ある世界の全てをエゴが作った幻想と見ること」。
【②エゴの【独自の偽物世界ルール】強行の不可能さーーー
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける】
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊(the Holy Spirit)』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』により、エゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して無数の作り直しの果てに、最後の世界に、最終結果として作らざるを得なくさせたのが、【この領域(世界)】。
エゴは世界の作り直しの無限ループの無意味さと不毛さにいずれ気づく時点がくる。どんなにエゴ独自の意図から世界を作っても、【偽物世界】にしかなれず、【この領域(世界)】とは完全に別個の世界に成り果てるだけだと気づく時点が。
それゆえに、エゴ独自の意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%そのままに、エゴが世界を作る選択をした時点が、【この領域(世界)】をエゴが作る直前にあった。
その決断の時点では、もはやエゴ独自の意図からいくら世界を作っても、永久に世界の作り直しだとエゴは確信に至っている。だから、もうエゴ独自の意図を込めて世界を歪めようとはしなくなる。
そのため、【この領域(世界)】は一切作り直しが無い、一本道ルートとなる。
そして、エゴが最後に作らされた最大の不都合世界である【この領域(世界)】は、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムが最大限表現される世界段階となり、そしてエゴ独自意図が完全無効化される、【終わらせる為に作用する何か】意図100%となる。
その中で、【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作ったすべてを【知る手段】として再利用している。
だから、【この領域(世界)】に表れるすべては、何かが特別な状態(エゴの欺きの意図が込められる状態)にならない方法で、【知る手段】として、パズルのように散りばめられている。その【知る手段】は、エゴが各【偽物世界(異世界)】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように、象徴として表現されている。
だからこそ、【偽物世界】の表れは、【この領域(世界)】の現実性に照らし合わされて『浮く』。【この領域】の世界基盤・土台に基づかれた構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【偽物世界】の表れだと一目瞭然となる。
故に、すべての【偽物世界】は、独自の現実性を、独自の世界ルールを、決して最終的には【この領域(世界)】の現実性として塗り替えることはできない。
【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だと言える。
だからこそ、すべてが象徴的に表されている。そして、すべては『真相(真実)』を【知る手段】に過ぎない。
だからこそ、【この領域】に表現された最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【偽物世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには【この領域(世界)】を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべてはあらわとなる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。

西暦2020年8月20日:木曜日
IR汚職事件、秋元衆院議員を逮捕…証人買収を主導した疑い
2020/08/21 01:19
カジノを中核とする統合型リゾート(IR)を舞台とした汚職事件を巡る証人買収事件で、東京地検特捜部は20日、収賄罪で起訴され、保釈中だった秋元司・衆院議員(48)を組織犯罪処罰法違反(証人等買収)容疑で逮捕した。秋元被告の逮捕は3度目で、保釈後の国会議員の逮捕は極めて異例だ。特捜部は、秋元被告の地元事務所(東京都江東区)や衆院議員会館(千代田区)の事務所を捜索。秋元被告が証人買収を主導した疑いがあるとみて実態解明を進める。
発表などによると、秋元被告は、同法違反容疑で今月4日に逮捕された会社役員・淡路明人あきひと(54)と同・佐藤文彦(50)の両容疑者と共謀し、6月27日に那覇市内のホテルで中国企業「500.com」元顧問・紺野昌彦被告(48)(贈賄罪などで起訴)にウソの証言をする報酬として現金1000万円の提供を申し込み、7月22日にも2000万円の提供を申し込んだ疑い。
秋元被告は内閣府のIR担当副大臣だった2017年9月~18年2月、紺野被告らから議員会館で現金300万円を受け取るなど、総額約760万円相当の賄賂を受領したとして起訴された。紺野被告らは起訴事実を認めている一方、秋元被告は全面否認している。
関係者によると、実際に紺野被告と面会したのは佐藤容疑者だった。周囲に淡路容疑者の指示で動いていたことを示唆しており、那覇市まで現金を持参し、議員会館で秋元被告に会っていないと証言するよう紺野被告に迫っていた。淡路容疑者は、こうした働きかけについて「秋元被告に頼まれた」と供述しているという。
特捜部は一連の経緯から、証人買収は秋元被告が主導した疑いがあると判断し、逮捕に踏み切った。
秋元被告は今月5日、取材に対し、淡路容疑者は自身の支援者で、保釈された2月以降、複数人で食事をしたことがあったと説明。一方、買収を頼んだり、逆に持ちかけられたりしたことはないとして、証人買収事件への関与を否定していた。
秋元被告は国会議員秘書を経て、04年の参院選で初当選。10年の参院選で落選したが、12年の衆院選で国政に復帰し、現在衆院3期目。IR汚職事件で逮捕された昨年12月25日付で自民党を離党した。
証人買収事件では、会社役員の宮武和寛容疑者(49)も、「500」社元顧問・仲里勝憲被告(48)(贈賄罪で起訴)に偽証の報酬として現金数百万円の提供を申し込んだ疑いで逮捕されている。
西暦2020年8月20日:木曜日
秋元議員を逮捕 証人買収に関与―IR汚職・東京地検
2020年08月20日18時38分
カジノを含む統合型リゾート(IR)事業をめぐる汚職事件に絡む証人買収事件で、東京地検特捜部は20日、衆院議員の秋元司容疑者(48)=収賄罪で起訴=を組織犯罪処罰法違反(証人等買収)容疑で逮捕した。保釈中の国会議員の再逮捕は極めて異例。特捜部は秋元容疑者の認否を明らかにしていない。
特捜部は議員会館にある秋元容疑者の事務所などを家宅捜索。押収資料を精査し、買収資金の出どころなどの解明を急ぐ。
秋元容疑者の逮捕容疑は、いずれも会社役員の淡路明人(54)、佐藤文彦(50)両容疑者と共謀し、6月27日、贈賄側の中国企業「500ドットコム」顧問だった紺野昌彦被告(48)に対し、公判で秋元容疑者に有利になるような虚偽の証言をすれば現金1000万円を提供するなどと申し出。7月22日にも報酬2000万円で偽証させようとした疑い。
秋元容疑者は2月に保釈された後、淡路容疑者と面会しており、この際、買収工作について話し合ったとみられる。秋元容疑者は周囲に「自分は一切関与していない」と話し、取材にも買収への関与を否定していた。
紺野被告と、共に贈賄罪で起訴されたドットコム社の元顧問仲里勝憲被告(48)の初公判は今月26日に予定されている。
両被告は衆院が解散された2017年9月28日、秋元容疑者の議員会館の事務所を訪問。現金300万円を手渡したとされる。関係者によると、紺野被告と面談して偽証を依頼したのは佐藤容疑者で、公判で解散日には秋元容疑者と面会していない旨のうその証言をするよう依頼したという。(2020/08/20-18:38)
西暦2019年12月26日(関連ニュース)
【主張】秋元容疑者逮捕 IR事業の闇放置するな
2019.12.26 05:00コラム 主張
カジノを含む統合型リゾート施設(IR)事業の推進には、安倍晋三首相も「成長戦略の目玉になる」と期待している。一方で、カジノの解禁には強い反発がある。
ギャンブル依存症への不安と、利権の行方への不信が、反発の主たる要因である。広く国民の理解を求めるためには、計画の透明性が不可欠である。そこに不正が絡めば、誰も耳を貸してはくれまい。
IR事業をめぐる収賄容疑で、東京地検特捜部は自民党衆院議員の秋元司容疑者を逮捕した。贈賄容疑で広東省深センに本社を置く中国企業「500ドットコム」の元幹部ら3容疑者も逮捕した。
秋元容疑者は平成28年の臨時国会で衆院内閣委員長としてIR推進法の成立に関わった。29年8月から30年10月までは内閣府副大臣でIRを担当し、観光施策を所管する国土交通省の副大臣も兼務した。党と政府で一貫してIR事業を推進する立場にあった。
秋元容疑者は29年9月下旬に東京都内で現金300万円を受け取り、30年2月中旬には、妻子とともに北海道留寿都(るすつ)村への約70万円相当の旅行に招待されたとされる。いずれもIR担当の内閣府副大臣在任中だった。
中国企業は留寿都村が誘致していたIR事業への参入に意欲を示していた。秋元容疑者は中国企業が那覇市で開いたシンポジウムで基調講演を行い、深センの本社も訪問した。贈賄側容疑者らとともに北海道で留寿都村幹部とも面会している。担当副大臣として事業参入を目指す一企業との密接すぎる関係は異様である。
菅義偉官房長官は秋元容疑者逮捕のIR事業への影響について「できるだけ早期にIR整備による効果が実現できるよう着実に進めていきたい」と強調した。
政府がなすべきは、まず捜査に全面協力を惜しまぬことである。容疑が事実であれば、担当副大臣に登用した不明を恥じ、任命責任を問われなくてはならない。
留寿都村はすでに優先候補地から外れ、北海道は誘致を見送っている。逮捕直前まで「事実無根」などと関与を否定していた秋元容疑者は自民党を離党した。
それで事件に幕が引かれるわけではない。最大3カ所とされる候補地の選定は、これから佳境に入る。他に不正はないか。監視の目を強める必要がある。
以上ニュースより引用
要するに、「極右」安倍晋三政権はこのIR汚職事件で証人を買収してまで犯罪を揉み消し、あからさま【偽物世界】非現実化け物IR計画をごり押ししようとしていたのに、「不可能」だと突き付けられたということになる。
この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、もう長年相当言及してきたように、エゴの【独自の偽物世界ルール】で構成された【偽物世界】でしか成立不可能過ぎた化け物計画だったから、この領域の現実性に照らし合わせられれば、当然「頭おかしい狂気の計画」となるという証明のようなものだ。そんな計画出した時点で、現実性なら、狂気の極みとなり、政権がまずつぶれるし、次回の選挙から不可避に落選するレベル。その位に頭おかしい狂気の計画だからな。人間じゃない化け物にしかできない。
というわけで、そんな頭おかしい狂気の計画なんか打ち出すような知能がどうかしてる安倍晋三政権がやるすべてが犯罪同然なのだから、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性に照らし合わせられたら、犯罪確定で逮捕となるのは当然どころか、「人間じゃない化け物証明」頭おかしい狂気の化け物決定となるわけだ。
これを皮切りに、「極右」安倍晋三政権の犯罪のすべてがこの領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性に照らし合わせられられて、現実性における正当な対処がなされ始めるとよいが。
そうすれば、この個体【本物】佐藤篤代を含め、エゴの【課題】を携えた不都合存在達が、少なくとも不当なあらゆる閉じ込めから解放され、最低限人間らしい生活ができるようになるだろう。
「極右」が二度と再発しないように、エゴの言論統制排除手段が完全に限界へ向かっていくように、全力を尽くす。
二度と誰め不当にあらゆる手段で閉じ込められないように。
エゴに奪われ尽くされてきた人間として当然の権利のすべてを、回復する、あるいはエゴが奪えなくさせるための長い長い闘いだったのかもしれないな。
本当に長かったな……。
このニュースが出た前日、西暦2020年8月20日:木曜日に、イメージが視えた。
誰かのお母さんという感じの「極右の女」っぽい女が「……終わった」と敗北混じりのため息をついたその背後で、小さな男の子が仮面を取り、喜びながらそこから飛び出してきて、こっちへ向かってきた。私はそれを抱き留めた。
このニュースがきっと皮切りで、キミは解放されたんだね。キミはキミだとやっと認識できたんだ。きっとこの解放の為に私がやるべきことはまだある。でも、本当に良かった……。私はキミとすべての同じような存在達のために全身全霊を尽くすから。
指切りの約束を必ず果たすよ。
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
安倍晋三政権により言論統制された記事リンク一覧
掲載妨害されまくりで再投稿しまくり
安倍晋三首相と暴力団との癒着ニュース集:西暦2019年
安倍晋三首相とカルト宗教との癒着ニュース集2:西暦2019年(先日も掲載妨害され翌日復活していた)
安倍晋三首相とカルト宗教との癒着ニュース集1:西暦2019年
森友学園:政府問題ニュース集4:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集3:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集2:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集1:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集1:西暦2017年
加計学園:政府問題ニュース集4:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集3:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集2:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集1:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集1:西暦2017年
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年6月http://ameblo.jp/universalacim/entry-12285339081.html
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276321811.html
共謀罪強行採決問題ニュース集2:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276322853.html
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2020年後半(4)
エゴの【独自の偽物世界ルール】強行の不可能さ
西暦2020年8月21日:金曜日
(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
そしてその前提で、【終わらせる為に作用する何か】の作用の計画により、『知るべきすべて』へ知るべきを知るようにする手段になることを願う。【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを拡大する手段に。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。
本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
35才(西暦2011年夏の終わり)~42才までの髪型
(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )をガラリと変え茶髪もやめた。前髪はなくし(後髪とは違う長さ)、髪色は黒、セミロング。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
42才になってから少しずつ変えて43才の誕生日過ぎてある長さに達したら固定。西暦2019年5月14日:火曜日で固定決定。
西暦2020年7月16日:木曜日から髪型変更。「the holy relationship」に向かう為の【偽者】崩しの為に、髪型変更。地色の黒髪で、ボブ、前髪ありで横わけ。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
西暦2012年段階概念:佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html
西暦2018年段階の概念:佐藤篤代
西暦2018年段階【前半】概念:佐藤篤代
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12427528771.html
西暦2018年段階【後半】概念:佐藤篤代
西暦2018年段階【後半】概念:佐藤篤代
西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【前半】概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【後半】概念:佐藤篤代
佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き
【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年
佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
【狂乱異常例提示】その他リンク集
【狂乱異常例提示】世の中の出来事:リンク集/佐藤篤代
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
西暦2020年版佐藤篤代のリンク集
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
【「The holy relationship」へ向けての変更】西暦2020年7月16日:木曜日
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12611394022.html
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12611394022.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
詳しくは【但し書き】を必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
佐藤篤代
概念:佐藤篤代/西暦2020年後半(4)
エゴの【独自の偽物世界ルール】強行の不可能さ
西暦2020年8月21日:金曜日
5つ目スマートフォンLGから投稿





