西暦2019年12月25日:水曜日の佐藤篤代
Ameba前日
【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2019年12月25日:水曜日(平日)は
【栃木県宇都宮市】気象も非現実の極みへ。狂気化け物が引き起こす異常高温続き。木々の葉が落ちきり剥き出しになる草花が育たない初冬。
初冬もう12月なのだからもう化け物レベル【偽物世界】のせいでの異常高温は止めろ、エゴ。特に夜の異常高温。
あまりに狂気過ぎた異常高温続きもう再発はないとよいが。最近破滅的に異常だからな:
日の出AM6:50/日没PM16:30
[水曜ドラマ]
未確認
前日リンク
視野が狭いから一面的な物事の見方しかできない。故に盲目。
ある視点に偏っていれば、その視点の内側でしか物事が見えないからだ。
漫画も専門書も同じ物質に過ぎない。
物質レベルでの視点でしか、物質の違いなどに囚われる事はない。
「何のために」という目的自体に2つの決定的な方向性だけがあるとは、盲目故に気づくことはできない。
【前日・佐藤篤代】
西暦2019年12月24日:火曜日(平日)は
【祖母】(同じ家の中に住んでる)と2人で外出(店のみ)。住んでる都道府県内市内。この外出直前特殊1人で外出(店みたいなものだと捉えていい。これについては後日記載)。
※一応、外出は常に車で(無論自分[生涯未婚の子無し独身女]が運転)。【祖母】以外は乗せてない。
ミステリ小説『葬儀を終えて(ポアロ)』,『クリスマス・プディングの冒険(ポアロ)』,『ねずみとり(戯曲集)』(以上3冊はアガサ・クリスティ),小説『君を愛したひとりの僕へ』,を買った。
【栃木県宇都宮市】気象も非現実の極みへ。狂気化け物が引き起こす異常高温続き。木々の葉が落ちきり剥き出しになる草花が育たない初冬。
初冬もう12月なのだからもう化け物レベル【偽物世界】のせいでの異常高温は止めろ、エゴ。特に夜の異常高温。
あまりに狂気過ぎた異常高温続きもう再発はないとよいが。最近破滅的に異常だからな:
朝、結露。霜おりた。快晴→PM13:55を皮切りに、ご都合主義化け物レベル【偽物世界】段階エゴ意図丸出しに度々急にインチキ臭いタイミングで陰ったりが続く→この世の終わりの暗さにもなり、ほぼ曇りへ
西暦2019年12月24日:
火曜日(平日):
【異世界ご都合主義インチキ気温】
最高気温:11.4度/
最低気温:氷点下マイナス0.4度/
平年最高気温:9.8度/
平年最低気温:氷点下マイナス1.5度
(フィクション大魔王である安倍晋三首相(メイン【偽物世界】)による現実性破壊の魔の手が確実に季節破壊を引き起こしているからとしか言いようがない!!異常過ぎ高温続きもうやめろ。特に夕方、夜、朝!!真夜中に眠っている時間ならバレないと思って真夏の異常高温レベルをごり押しするな!これじゃ、冬なのに布団ちゃんとかぶれないだろうが!!オッサン臭・レノア臭の呪い【偽物世界】段階エゴ!!
地球を破壊したい化け物【異世界】異常高温ごり押し強行モードが1ヶ月は続いた!もう平年並みをいけばよいが、余程地球温暖化問題を深刻に深刻にさせたいらしいからな。
最近の現実性破壊尽くし極大レベル化け物ごり押し異常高温、この異常高温の極端さを引き起こす化け物【異世界】のせいで、超常現象が多発過ぎる!北隣【近藤】(仮)も仕事サボり過多で【変態ストーカー近藤】丸出しあからさま壊れすぎタイミング狙いロボット過ぎに!!!この元凶だろう。すべてが真逆【南半球系異世界】のせいか最近、地球滅亡元凶地球温暖化を元凶【異世界】のせいで異常高温日続いていたがもう終われ。あまりにも異常気象だ。)
日の出AM6:50/日没PM16:30
[火曜ドラマ]
切り替え時期
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
基本的情報提示:日本の季節や気象1/佐藤篤代
基本的情報提示:仕事1/佐藤篤代
基本的情報提示:基本的マナー1/佐藤篤代
基本的情報提示:日常生活1/佐藤篤代
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例423/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例424/狂乱異常例提示
【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例425/狂乱異常例提示
【狂乱異常例提示】日常生活1/佐藤篤代
【狂乱異常例提示】日常生活2/佐藤篤代
【狂乱異常例提示】日常生活:風呂とトイレ1/佐藤篤代
【狂乱異常例提示】外出時1/佐藤篤代
新着では絶対にブログを見出せないように気を付けて投稿してるし、氏名などの詳細検索でなければ直ぐには見出せない。用語検索でも相当しらみつぶしに相当日数かけないと辿り着けない。そんな偶然での到達不可能なブログにやって来れる理由はなんだ?インチキだからだろ。物理的にこのブログに到達するのは不可能なんだよ。
『引き寄せ』はエゴの意図だから。言い訳にしかならない。大体、概念内容がかけ離れすぎていて、『引き寄せ』がインチキだという証拠にしかならない。
Amebaアクセス数400越えはもう異常過ぎて見過ごせないレベルだから。200でも普通なら多すぎなんだから。
西暦2019年12月24日:火曜日アクセス数は
41。魔法でしか存在不可能なフィクション大魔王安倍晋三の為の【国民監視組織】ストーカーしつこいな!裁判所概念欠落しきってる位だから何も判らないんだ。非現実いちゃもんつけ付きまといカルト・ストーカーの実態がはっきりした。
『桜を見る会 安倍首相の「謎のネット宣伝機関」と関係も』というフィクション大魔王安倍晋三の為の【国民監視組織】がこれらの異常アクセス数の元凶だったともはや断言できる。何故なら、より正常でまともな現実の人間ならば、この個体のブログを万が一発見してもすぐに立ち去るし、第一、通常の手段ではたどり着けないからだ。気の遠くなる時間と労力をかけて探し当てなければ不可能。ゆえに、この【国民監視組織】しか考えられない。そして、これはこの領域の現実性では起こり得ないフィクション(非現実)の世界だ。
何故、その安倍晋三首相の為の【国民監視組織】が現代日本には存在不可能なのか、基盤概念欠落【偽物世界】段階エゴには理解できず、受け入れられないんだろうと思う。だが、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の観点からすれば一目瞭然なんだよ、エゴ。思い上がりの勘違いお花畑妄想の酷さが表れたら、何故なのかツッコミすべきなんだろうからその時に徹底的にその不可能さを提示してやるよ、エゴ。だからね、【国民監視組織】みたいなのをごり押ししてる【偽物世界】段階は、完全にこの領域の現実性の観点からすると、理解不能な化け物でしかなく、「よくも厚顔無恥にも『人間のフリ』をしてるよな、やはり知能が無いから人間じゃない自白アピール状態にあると理解できないのか?」としか思えない位に、人間の現実性欠落した化け物にしかなれてないと痛烈に自覚できる時点がいずれやってくるから、エゴ。
0に程近い数字こそが現実的なんだよ。
安倍晋三政権により言論統制された記事リンク一覧
①西暦2019年8月:第2週の情報提示:佐藤篤代(安倍晋三政権の言論統制丸出しに掲載妨害された。すぐに復活したが、一応置いておく)
掲載妨害されまくりで再投稿しまくり
安倍晋三首相と暴力団との癒着ニュース集:西暦2019年
安倍晋三首相とカルト宗教との癒着ニュース集2:西暦2019年(先日も掲載妨害され翌日復活していた)
安倍晋三首相とカルト宗教との癒着ニュース集1:西暦2019年
森友学園:政府問題ニュース集4:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集3:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集2:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集1:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集1:西暦2017年
加計学園:政府問題ニュース集4:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集3:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集2:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集1:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集1:西暦2017年
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年6月http://ameblo.jp/universalacim/entry-12285339081.html
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276321811.html
共謀罪強行採決問題ニュース集2:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276322853.html
各月毎の情報提示まとめリンク/佐藤篤代
西暦2019年12月:第4週の情報提示:佐藤篤代
西暦2019年12月:第3週の情報提示:佐藤篤代
西暦2019年12月:第2週の情報提示:佐藤篤代
西暦2019年12月:第1週の情報提示:佐藤篤代
【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
12月の平年平均気温
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。
数日前に指摘したのだが、この個体が主人公として在る『この領域』は、【一切の分岐なしの一本道】だ。選択肢があるようで実際は一切無い。そういくつかの選択肢に迷うように、そして定められた1つだけを選択するように、固定化されている。この個体の物心ついた一番最初の記憶がある時点からだろう。そこから一切の分岐もなく一本道だけが繰り広げられてきたともはや疑いの余地はない。
エゴの初期段階の基盤欠落の度合いを見せられてきて、もう解った。
より初期段階エゴほどこの領域の実際を何も知らないし、わかっていない。
だから、この個体段階でエゴが世界のやり直しを余儀なくされるのは、見掛けのハリボテの相違なんかであるはずがないのであり、100%概念の中身だ。これは疑いの余地はない。
そして、エゴの段階がこの個体段階の概念レベルにあったら、エゴは『歪める』ことにより『世界のやり直し』が余儀なくされ、しかも歪めるのを断念するまで無意味な無限ループに陥らされるという繰り返しを延々と嫌という位に経験してきたのは間違いない。その上で無意味過ぎる無限ループに自らはまるという選択はしない。そうじゃなければ、この個体段階の概念を世界に作り出せない。
というわけで、結論として、もはや疑いの余地はないレベルに、この個体が主人公の『この領域』は一切分岐がない一本道だと断定してよいと考えられるわけだ。『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』である『この領域』に分岐は一切あり得ない。
その考えに至った時、【A・Course・in・Miracles】の『The Branching of the Road』の象徴的意味が判明した。
恐らく一本道へ至る分岐点は、西暦2012年春段階のこの個体の概念段階だ。勿論、この領域で分岐するわけじゃなく、その時点の概念段階がもう一切の分岐がなくなった概念段階だという意味だ。多分、西暦2012年4月22日の時点の概念段階だろう。西暦2011年段階の概念段階からもうまもなく分岐が無くなる概念段階に至っていたのだろうと窺える。
確かにそこだろうと思える。
何故なら、第二期ブログを開始してから、インターネット上で『他者』とのやり取りから、確実に【異世界】が判明したし、概念が誰とも分かち合えないのだとはっきりしたからだ。特別性の完全な終わりの段階だった。それと同時に、【A・Course・in・Miracles】の書籍も組織もエゴしか作っていないという事実に気づいた。組織を作るのはエゴだけだったと気づいた。それで、完全にこの個体は自分1人だけで真実を追究しなくてはならないという確信に至った。
真実は他者と分かち合えない。
何故なら、『特別性』を完全に棄てなければならないから。
そこから、自分自身に対する『特別性』も本格的に棄てられ始めた。だから、この個体は、自分のことを『この個体』と書いている。
要するに完全に『特別性を棄てる』というその段階が、分岐の完全な終わりだった。
そりゃそうだろう。
それは、エゴが『特別性』を用いて欺くことの終わりだったからだ。考えてみれば簡単な事実だ。
その『特別性の完全な終わり』である『分岐の完全な終わり』の時点で、エゴは【終わらせる為に作用する何か】の『【異世界】間漏れ作用』で100%漏れた通りに世界を作る選択をしたわけだ。
というわけで、『The Branching of the Road』とは、世界の中の主人公じゃなく、エゴに関する内容だったと言える。
その道の分岐点で、もう一切分岐しない一本道を行く選択をしたのはエゴだ。
歪めて世界を作ることの終わりだった。
書籍『A Course in Miracles』(原書)より初引用
『Ⅳ. The Branching of the Road
1. When you come to the place where the branch in the road is quite apparent, you cannot go ahead. You must go either one way or the other. For now if you go straight ahead, the way you went before you reached the branch, you will go nowhere. The whole purpose of coming this far was to decide which branch you will take now. The way you came no longer matters. It can no longer serve.
No one who reaches this far can make the wrong decision, although he can delay. And these is no part of the journey that seems more hopeless and futile than standing where the road branches, and not deciding on which way to go.』
書籍『A Course in Miracles』(原書)より初引用
何故一切分岐しない一本道について書いたかというと、見せ掛けのハリボテだけを似せた【偽物世界】段階の悪影響が最近来すぎているせいだ。
そのせいで、超常現象、怪奇現象、心霊現象レベルの悪影響が酷い。
だから、見せ掛けだけ似せた【偽物世界】の無意味さをはっきりさせる必要性を感じたわけだ。
挙げ句の果てには、『並行世界(パラレルワールド)』という言い訳すら持ち出しそうだったから、ここははっきりさせる必要があった。
この個体の『この領域』には、分岐は一切無い。
要するに、朝にパンやそれともご飯を食べるとか些細な違いで分岐するなんて一切あり得ないということだ。
この個体段階の最重要事項は、概念だ。
日常生活の細々とした選択肢なんかで、分岐したりは一切しない。
そして、別の選択肢から、分岐して、友人がいる世界があったり、恋人がいる世界があったり、結婚したり子供がいる世界があったり、信頼できる誰かがいる世界があったり、真実を一緒に追究している誰かがいる世界があったり…という並行世界は一切無い。
この領域は一切の分岐なき一本道。
選択肢があるように見えても、【終わらせる為に作用する何か】が用意した選択しか行えない。可能性の世界は一切存在しない。
これは【終わらせる為に作用する何か】の計画だ。
エゴが歪めて世界を作る選択を完全に止めた段階では、もはや分岐は生じ得ない。
『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』である『この領域』は完全に分岐なしの一本道というわけだ。
だから、並行世界という言い訳が通用する段階じゃないと知るべき。
小説『僕が愛したすべての君へ』より引用
『この世界には数多くの並行世界が実在し、人間は日常的に、無自覚にその並行世界間を移動している。移動は物理的に肉体が移動するわけではなく、意識のみが並行世界にいる自分と入れ替わる形で行われる。この時、時間は移動しない。
近くの並行世界ほど元の世界との差異は小さく、極端に言えば、一つ隣の世界とは朝食が米だったかパンだったか程度の差異しかない。
また、近くの並行世界ほど無自覚に移動してしまう頻度は高く、移動している時間は短い。これらが人々が並行世界間移動に気づかない理由である。そのため「あそこにしまったはずのものがない」「一度探したはずの場所から探し物が出てくる」「約束の日時を勘違いしていた」などの、いわゆる記憶違い、勘違い、物忘れといった現象が起こる。
ごくまれに、遠くの並行世界へ移動してしまうケースもあると思われる。遠くの世界ほど元の世界とかけ離れており、そこへ移動してしまった人間は、自分があたかも異世界に迷い込んだかのように思うはずである。
この並行世界間移動のことを『パラレル・シフト』と名付ける。』
小説『僕が愛したすべての君へ』より引用
こんな言い訳は通じない。
並行世界を言い訳にしようとしているエゴ段階に解るように言ってやろうか。
この小説『僕が愛したすべての君へ』では、別世界の主人公(B)の伴侶(B)が子供を通り魔に殺害されて、子供が生きている並行世界(A)へ跳んだ。その代わりに子供が死んでいない世界の主人公(A)の伴侶(A)が殺害の世界に移動された。B世界の主人公はA世界の伴侶を憎み、謝罪にきた犯人の妻を殺害し、その罪をA世界の伴侶に被せて、A世界に戻れなくさせることで、B世界の伴侶が子供が生きているA世界で幸せに暮らせるように画策した。
このように、並行世界とは、何か事件があれば結果が全く異なり、同じ人物だろうとも、そこからの言動も大きく変わるわけだ。
しかし、何があっても『変わらないもの』がある。それはその人物の『固定された性質』みたいなものだ。『基盤の性質』。それは、生まれ育った環境の相当な食い違いから、相当かけ離れた世界じゃないとまず変わらない。
まず、大切な誰かを殺害されたからと、その手段があるからと、別の並行世界に跳ぶかーーという問題。
大切な人が幸せになるために、誰かを殺害してまで、誰かを犠牲にするかというような問題。
そういう基盤性質は、そうは変わらない。
そして、この個体で言えば、絶対に跳ばない。そして、大切な人が幸せになるために、誰かを犠牲には絶対にしない。これはこの個体の固定化された基盤性質からだ。これを概念レベルと言ってもいい。しかも、この個体の、というよりこの世界、この領域の概念レベルからということだ。
基盤性質のボーダーラインだ。
もしこれが起きたら、こう言動するという基盤性質ボーダーライン。
それは、各世界段階の各主人公としては確実に固定される。
というわけで、生まれ育った環境の食い違いとかそういう基盤性質ボーダーラインを変えてしまうような別の選択肢の要因の並行世界は生じない。
というわけで、この基盤性質ボーダーラインから外れたすべては、別世界の別人と断定される。完全にこの個体じゃない。
そして、何故、この個体は大切な誰かを失って、大切な人が生きている並行世界に跳ばないのか、という問題だ。
それは、『そんなことをしても何の問題の解決にもなれないから』だ。
それは『他者依存』だ。
他者が自分の『幸せ』の欠かせない要素に成り果てている。その他者を失うことが『不幸』に直結してしまっている。
自分を『幸せ』にさせるのは『他者』じゃないーーその事実に気づかず、盲目に依存し、寄りかかり、自分の足で立とうとしていない。
自分の感情を混乱させる原因を自分の外側に見ているとそうなる。
この個体はその概念段階にはない。
『そんなことをしても何の問題の解決にもなれない』と知っている。
そして、大切な人を幸せにするために誰かを犠牲にしても、その大切な人が本当に幸せになれるなんて一切考えていない。巡り巡りその代償はやって来る。そんなことは本当に他者の幸せを考えている者の選択じゃない。
『そんなことをしても何の問題の解決にもなれない』どころか袋小路だと知っている。不幸のサイクルに苛まれるだけ。
そう知っているこの個体は、それらの不毛過ぎる選択肢を一切取らない。
そして、この個体には大切な誰かは存在しない。
大切な誰かとはやはり『依存』だ。
エゴが作った特別性のまやかしへの『依存』だ。
そして、この個体段階には、そんな特別性のまやかしへの『依存』の選択肢は一切生じない。
何故なら、もう前々の段階の世界で、確実に別の主人公段階で、その課題は終わっているからだ。
もう終わった課題は再発しない。
課題というのは、その『概念レベル』に達する為の課題であり、エゴの選択肢の問題だ。
要するに、その概念レベルを世界に作るエゴの選択がなされれば、同じ課題は繰り返されない。
こういう意味で、『概念レベル』こそが、各主人公段階の基盤性質ボーダーラインを決定しているわけだ。
だからこそ、この個体、本物:佐藤篤代が絶対に選択する筈がない選択肢という種類が生じている。
やるわけがない種類が多々ある。
もうエゴの世界制作の概念レベルの推移により、終わった課題の種類がある。そういう種類はやらないわけだ。
この個体の絶対基盤性質ボーダーラインは、真実以外の何もいらないということ、そして唯一にして最大の願望は、知覚の完全な終わりーー要するに世界の終わりーーそれしか望んでいない。
だからこそ、その為だけにしか生きていない。
その為に絶対不可欠だからこそ、エゴの欺きの意図すべてを終わらせる為に、【終わらせる為に作用する何か】に全面的な協力をする決意しかない。
その為に必要なすべてしかやらない。
それがこの個体、本物:佐藤篤代だ。
この基盤性質ボーダーラインは、この領域段階のエゴにしか作れない。
だから、どんなに容姿を似せようが、外見、髪型、服装、話し方、声その他を似せようが、すべてが【偽物世界の偽者】にしかなれない。
なぜ、今更、この個体、本物:佐藤篤代に特別な大切な誰かが生じるわけがあるんだ?
特別性の正体を完全に知り、すべての特別性を棄てているこの個体、本物:佐藤篤代が。
あり得ないと知りなよ、何もわかっていないハリボテだけを似せて【本物】にさせようと躍起になってる太古の段階エゴ?
本当に、化け物にしかなれない醜悪な特別性の茶番劇をこの個体に関連づけるのを止めろ。
大迷惑なんだよ。本当に反吐が出る。
この個体、本物:佐藤篤代は、何を言動していようが、エゴ意図すべてを崩壊させる為にしか言動していない。【終わらせる為に作用する何か】の、エゴ意図を完全に終わらせる手段として、だ。
エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いている。
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。
西暦2019年12月25日:水曜日
西暦2019年
【佐藤篤代について】
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
Simplog
http://simplog.jp/comment/11771884/23
Ameba
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
(年号:
4月30日:火曜日まで平成31年
5月1日:水曜日から令和1年〈元年〉)
亥年現在【佐藤篤代について】
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html
西暦2019年版佐藤篤代のリンク集
西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール
Simplog
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Ameba
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佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
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ニュースリンク(西暦2014年4月~)
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西暦2019年12月
佐藤篤代
(西暦2019年12月25日:水曜日現在)
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佐藤篤代
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