西暦2019年7月1日:月曜日の佐藤篤代
Ameba前日

【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2019年7月1日:月曜日
(平日)は
【栃木県宇都宮市】気象も非現実の極みへ。梅雨時期(雨が多発する時期);この梅雨時期に晴れさせるのは度を越した化け物【異世界】のみ。晴れ間が滅多にないのが梅雨の現実性【異世界】化け物影響のせいで予報はメチャクチャ。雨がち天候予報ではあるが、27度以上予報という夏日予報がある。全くこれじゃわけがわからず大迷惑にも程がある!
日の出AM4:25/日没PM19:03
[月曜ドラマ]
未確認


前日リンク

【前日・佐藤篤代】
生涯未婚の子無し独身女
西暦2019年6月30日:日曜日は
1日自宅家(建物の中)にいた。 
【栃木県宇都宮市】気象も非現実の極みへ。梅雨時期(雨が多発する時期);この梅雨時期に晴れさせるのは度を越した化け物【異世界】のみ。晴れ間が滅多にないのが梅雨の現実性その化け物のせいで折角雨降って適温になってたのにまた夕方から異常高温化け物ごり押しが始まりそうだ(しかもその余波が3日間位続きそう)。そのせいで予報気温もコロコロ変わる。
雨→昼頃には止んでるか小雨かという所→夕方前いきなり晴れ間で迷惑な気温上昇→夕方になりしばらくして曇り
西暦2019年6月30日:
日曜日:
異世界ご都合主義インチキ気温
最高気温:25.1度/
最低気温:19.7度
平年最高気温:26.2度/
平年最低気温:18.7度
(梅雨なのに化け物レベル【異世界】が無理矢理晴れさせるせいで異常高温日。梅雨なのに晴れすぎる季節の現実性破壊の極み。またカラ梅雨にして地球破壊する気か、すべての現実性を破壊し尽くす化け物【異世界】!もう梅雨に入ったんだから無理矢理、異常高温ごり押しするなよ、化け物レベル【異世界】!
最近の現実性破壊尽くし極大レベル化け物ごり押し異常高温、この異常高温の極端さを引き起こす化け物【異世界】のせいで、超常現象が多発過ぎる北隣【近藤】(仮)も仕事サボり過多で【変態ストーカー近藤】丸出しあからさま壊れすぎタイミング狙いロボット過ぎに!!!この元凶だろう。すべてが真逆【南半球系異世界】のせいか最近、地球滅亡元凶地球温暖化を元凶【異世界】のせいで異常高温日続いていたがもう終われ。あまりにも異常気象だ。)
日の出:AM4:25/日没:PM19:03
[日曜ドラマ]
『いだてん~東京オリンピック噺』25話(『近藤変態ストーカー』役を映画で演じた役者:中村勘九郎が主役の大河ドラマ。重要役だったピエール瀧が麻薬(覚醒剤)使用で逮捕されている。ストーカーと麻薬が象徴と化した)
『あなたの番です』12回目(イレギュラーにも何故か2クール目に突入。新章らしい) 

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例273/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例274/狂乱異常例提示


新着では絶対にブログを見出せないように気を付けて投稿してるし、氏名などの詳細検索でなければ直ぐには見出せない。用語検索でも相当しらみつぶしに相当日数かけないと辿り着けない。そんな偶然での到達不可能なブログにやって来れる理由はなんだ?インチキだからだろ。物理的にこのブログに到達するのは不可能なんだよ。
『引き寄せ』はエゴの意図だから。言い訳にしかならない。大体、概念内容がかけ離れすぎていて、『引き寄せ』がインチキだという証拠にしかならない。

Amebaアクセス数400越えはもう異常過ぎて見過ごせないレベルだから。200でも普通なら多すぎなんだから。
西暦2019年6月30日:日曜日アクセス数は
26まだ化け物ストーカーが居座り続ける。やはり化け物は化け物である自覚が持てないからしつっこい。たどり着いただけでストーカーなのに、0近くへ減れよ、現実性破壊化け物変態ストーカーめ。化け物度凄まじい【異世界】の凄まじい侵食状態と厚かましさが愕然レベルまた再発もう止めばいいのに、何度も再発する。再発するな。0に程近い数字こそが現実的

森友学園:政府問題ニュース集4:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集3:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集2:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集1:西暦2018年
森友学園:政府問題ニュース集1:西暦2017年
加計学園:政府問題ニュース集4:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集3:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集2:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集1:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集1:西暦2017年
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年6月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12285339081.html
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276321811.html
共謀罪強行採決問題ニュース集2:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276322853.html


西暦2019年6月:第6週の情報提示:佐藤篤代

西暦2019年6月:第5週の情報提示:佐藤篤代

西暦2019年6月:第4週の情報提示:佐藤篤代

西暦2019年5月まとめ:情報提示:佐藤篤代

西暦2019年4月まとめ:情報提示:佐藤篤代

西暦2019年3月まとめ:情報提示:佐藤篤代

西暦2019年2月まとめ:情報提示:佐藤篤代

西暦2019年1月まとめ:情報提示:佐藤篤代

西暦2018年12月まとめ:情報提示:佐藤篤代

西暦2018年11月まとめ:情報提示:佐藤篤代

西暦2018年10月まとめ:情報提示:佐藤篤代

西暦2018年9月まとめ:情報提示:佐藤篤代

西暦2018年8月まとめ:情報提示:佐藤篤代

西暦2018年7月まとめ:情報提示:佐藤篤代

西暦2018年6月まとめ:情報提示:佐藤篤代

【栃木県宇都宮市】気象庁調べ
6月の平年平均気温

ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。

書籍『日本会議の研究』より引用
『この「あたかも地方発の草の根運動であるかのように擬態する」という点が、日本会議の大きな特徴なのだ。』
『🌑「国家斉唱」と「リベラル揶揄」だけで支えられる一体感
すでに指摘したように、この大会の内容そのものに特筆すべき新奇なものはない。櫻井よしこ、ケント・ギルバート、百田尚樹、細川珠生といった一連の登壇者の顔ぶれもいつもと同じだ。登壇者的顔ぶれが知りたければ、ポスターでも見ていればいい。1万人前後しか参加者のいないリベラル陣営の集会で、大江健三郎や澤地久枝が登壇することに、わざわざ報道する価値がないのと同じだ。
登壇者の発言も、十年一日のごとく一緒。何の代わり映えもない。確かに、現職の総理大臣たる安倍晋三が「改憲集会」にビデオメッセージを寄せたことは、強く批判されるべきだろう。公務員の憲法尊重擁護義務はどうなったのだろうと。しかし安倍政権は立憲主義軽視路線は今に始まったことではない。そして今後も続くだろう。であれば、それへの批判は、イベント報道と切り離した論説として行うべきだろうし、このイベントに触れるとしても、「現政権による立憲主義軽視路線の一事例」として扱うのが自然だ。
だが、このイベントの「周囲」や「ディテール」そして「語られなかったこと」には、やはり、冷静に検証する価値はある。そしてその検証からこそ「日本会議」の姿が見えてくる。ちょうど、冷戦時代、東側諸国における党大会の内容よりもむしろ席次や発言順位からこそ、権力構造の変化を読み取れたように。』
書籍『日本会議の研究』より引用
『●「カルトだとしか思えない」
あまりにも宗教じみた彼らの活動や非論理的な言説に嫌気がさしきっていた早瀬氏だが、最後の最後に京都で開催された合宿に参加した。
「この合宿では『常に天皇陛下がどう考えておられるか考えながら生活しろ』『大御心がどのようなものか想いながら生きろ』という話ばかりで、辟易しました」
早瀬氏が見た彼らの内部文書には、
「1年目には四先生の教えを徹底させる。2年目には天皇信仰を徹底させる。そして3年目には総仕上げとして谷口雅春の教えを最後に植え付ける」
という裏カリキュラムが記載されていたという。そのカリキュラム通り、彼らは、2年生になろうとする早瀬氏に対し「天皇信仰の徹底」をやり始めたのだろう。
しかしそろそろ我慢の限界だ。早瀬氏は造反を注意する。
「京大農学部を出て、日本青年協議会に入った人がいたんですよ。で、その人が、天皇天皇とあまりにうるさいから、『天皇陛下がサリン撒けっていうたら、皆さんはサリン撒くんですか?』と聞いたんです」
天皇陛下の考えだけを忖度しろと述べる先輩にはこの質問は爆弾だったらしい。
「そしたらですね、もうホンマに、文字通り頭抱えて悩み出したんですよ。『うー』とか唸って。2時間ぐらいずーっと唸りながら考えてるんです。僕ですか?僕はそれを笑いながら見てました。アホだなぁと」
この爆弾質問は組織の中で問題にもなり、また、先の早稲田でのクーデターへの関与も露見し、早瀬氏はめでたく、全日本学生文化会議から追放された。
「本当に、カルトなんですよ連中は。谷口雅春の名前はことあるごとに出てくる。しかし『内緒だよ』とか『他の人に言ってはいけないよ』とか口止めするんです。つまり隠してるんですよね。隠さなければいいと思うんですよ。信教の自由ですよ。憲法9条を改正していこうというときにそれがどこの宗教だって構わないし、統一教会と組むのも構わない。政治運動は合従なんでね。幸福の科学と一緒にやってもいいじゃないですか。正体を明かしている限りは。しかし連中の場合は隠す。それに連中の場合は、生長の家を批判しようにも、今は、本体の『生長の家』とは違う。だからなおさら正体が掴めない」
早瀬氏のように、違和感を抱き、その違和感から問題意識を持ち、彼らの輪から抜けられた事例は他にもあるのかもしれない。しかし圧倒的大多数は、そのままずるずると日本会議/日本青年協議会の進める「国民運動」のスタッフとして、活動していくのだろう。そして、先日の「改憲一万人集会」のようなイベントをもり立て、その結果が新聞に載り、それが政治家の目には「世論」として映るようになる。
今後ますます「改憲」に向けて、日本会議/日本青年協議会の国民運動は苛烈さを増してくるであろう。しかしもはや、彼らがどのような活動を裏で行い、何を目的としているかはこの証言で明らかになった。この証言を信ずるならば、彼らを「極めてファナティックな人々」、「特殊すぎる思想で政治運動を行う人々」と規定せざるをえない。
そして安倍政権は、このような人に支えられ、改憲路線を突き進んでいるのだ。』
書籍『日本会議の研究』より引用

何度も言うように、この領域(世界)の現実性は左翼世界。普通は自分が左翼だと認識がない世界。この個体も自分が左翼だったという認識はなかった。
教育の基盤は左翼なのだ。基盤に左翼がある。当たり前の思想過ぎて、右翼左翼とかの区別を普通はしない。
【異世界】の表れが酷くなってきてから、自分は左翼だったのか、という認識が生まれた位だ。現実性の中では、そんな区別なんかする必要もなかったのだ。自分が生きる社会が左翼思想基盤なのだから、出会う人々すべてが左翼基盤の義務教育を受けてきた左翼思想の主だけであり、そんなカテゴリーは不必要だったのだ。
右翼は第二次世界大戦を生きてきて、その戦時中の天皇崇拝思想を捨てられない人々の思想だと思っていた。そりゃ、幼い頃から植え付けられ信じさせられてきた思想を引きずる人々はいるだろうという認識だ。洗脳状態だと思っていたが、それも中々抜けられない人々がいるのは無理もないことだというくらいに、第二次世界大戦中の日本は恐怖で縛り付ける凄まじい思想強制状態にあった。
しかし、そうした右翼の現実性の中では、歴史的過程という事実の認識がある。だから、戦後が左翼思想世界だという認識がある。『日本の歴史的過程』が刻み込まれている。故に、やってはいけない線引きはできなくはない。常識としてあり得ないレベルの言動はしない。
だが、安倍晋三首相と政権と日本会議関連組織は違う。『歴史的過程』が欠落しきっているどころか、世界基盤・土台レベルの基礎概念から欠落しきっている。調べれば誰もが判るレベルの歴史の詳細内容が欠落し、憲法の中身すら全容を把握していない。ただ、日本国憲法を憎悪の対象とし、「改憲、改憲」と叫んでいるだけ。しかも、第二次世界大戦下の日本を取り戻すと豪語する狂気。世界大戦を引き起こした元凶である日本の国家体制と憲法を取り戻すと公言する凄まじい常軌を逸した異常行為。やってはいけない線引きが全くできていないわけだ。すべてにおいて、世界の現実性が欠落しきっているからだ。
まさしく、カルト宗教。カルトの妄想集団だ。
右翼の人間にすら『あまりにも宗教じみた彼らの活動や非論理的な言説』に嫌気をさすようにさせてしまうレベルの狂気のカルト性。

しかも、日本会議系統組織のやり口は、引用にあるような草の根運動。
引用にあるように、実際の勧誘の手口を見ていると、まさにカルト宗教そのものだ。
物語にも多々なっているし、カルト宗教の勧誘の手口は、しばしばメディアで採り上げられてきた。それらの手口、そのまんまだった。これで騙されたら、社会生活を送っていないというレベルに、あからさまにそのままそっくりの手口。
何故なら、日本会議が設立したという西暦1990年代には日本人なら誰もが忘れられない強烈過ぎるカルト宗教のテロが起きているからだ。
オウム真理教の地下鉄サリン事件。
あまりにも異様過ぎて、あまりにも強烈過ぎて、あまりにも狂気過ぎて、絶対に忘れられない大事件だ。
オウム真理教の信者は「洗脳」が大問題となった。だから、オウム真理教の勧誘の手口は連日報道されていたし、あらゆるカルト宗教に勧誘・洗脳に対する警戒心が日本人に芽生えすぎていた時期だ。だからこそ多々ドラマも含めて物語にもなった。再現ドラマなんかも多々やった。特集番組だらけだった。オウム真理教が解体された後も、多々「その後」が特集され、新たな勧誘の手口も報道されてきた。カルト宗教があまりにも危険過ぎて、ずっと延々と警戒されてきたのだ。
故に、オウム真理教みたいなカルト宗教そのままの日本会議の草の根運動の勧誘手口など、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、普通以上の知能と精神状態にある人間にはバレバレ過ぎて、引用のようにすぐに異様さに気付き、一目散に逃げ出すレベルだ。だからこそ、日本会議の草の根運動など、現実性の中では成功するわけがなかった。日本会議関連すべてが完全【異世界】の話だ。現実性では100%あり得ない。
だって、オウム真理教の大事件のせいで、日本人には宗教自体に警戒心が出すぎていたのだ。元々日本人は無宗教が大多数だったが、これで宗教に嫌悪する日本人も増えた。「宗教」と聞いただけで、「宗教」のニオイが微かにでもしただけで直ちに逃げ出す位の凄まじい狂気大事件だったのだ。普通以上の知能と精神状態の人間なら、儀式なんかやってるの目の当たりにしたら一目散に逃げ出す。
日本会議関連組織は紛れもなく、この領域の現実性の中では、成立できたはずがない。ましてや、構成員を増やしていくなんて100%不可能だった。

そういうわけで、日本会議関連組織は100%、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の内側では存在できるわけがない、【異世界】の表れだ。
それは同時に、安倍晋三首相と政権と日本会議関連政治家にも当てはまるのであり、この領域の現実性の中では存在不可能な【異世界】の表れだと断言できる。
不可能だ。
絶対不可能なのだ。
もしこれを否定するなら、オウム真理教のカルト性と危険性と犯罪性を受け入れてしまうのと同等の凄まじい狂気の主が日本中に溢れすぎており、しかも安倍晋三首相をはじめ、日本会議関連の大量の政治家がそうだということになる。
そんな現実性、到底認められない。精神状態というか、知能レベルに問題があるだろうそこまでいくと。

それで、この領域(世界)は左翼思想世界だと書いているからだろうが、日本会議関連組織は、「戦後の洗脳」とか論理性とか思考能力が欠落しきっているとしか言いようがない反発をみせる。

しかし、これを提示しているこの個体はこの領域(世界)の思想から完全に切り離して物事を考えていることは常に言っている通りだ。
世界全体の現実性を否定している。知覚ある世界すべてはエゴが作った非現実インチキだと断言している。
左翼も右翼もない。世界全体の思想を否定する立ち位置にある。
世界に存在するすべて、構成するすべて、思想すべてをエゴが作った非現実インチキだと否定する立ち位置だ。
結果、右翼も左翼も否定している事実は変わらない。新しい思想に傾倒しているわけじゃない。すべての思想を否定している。
世界すべてを、その現実性自体を否定している。包括的に、世界は現実か、非現実かという観点にある。世界が在るか無いかという観点に、思想の区別もへったくれもない。
というわけで、人間の基本的人権や基本的自由を保障し、人間すべてが平等であり、あらゆる差別や戦争を無くすべきだといったリベラル左翼思想は、人類が歴史的過程を踏んでたどり着いた最終地点だとこの個体は言っているわけだ。何故なら、エゴが作ったすべてを終わらせる為に作用する【終わらせる為に作用する何か】が、エゴが作った世界の外側から挿入した、エゴとは正反対の思考システムだからだ。だからこそエゴが、【終わらせる為に作用する何か】の『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末に不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』である最終世界『この領域』は、エゴが死に物狂いで排除してきた、エゴとは正反対の思考システム、エゴの不都合排除対象すべてが保護される、リベラル左翼思想世界なのだ。
リベラル左翼思想世界では、エゴは不都合対象の排除を正当化できない。だからこそ、最終世界はリベラル左翼思想世界なのだ。
そしてだからこそ、エゴは安倍晋三首相その他世界のトップを使い、リベラル左翼思想を破壊しようとした。それが日本会議に代表する異質右翼であり、極右だった。

戦後世界のリベラル左翼思想は、洗脳じゃない。世界のやり直しの果てに、エゴが不都合排除を正当化できなくなった世界であるだけだ。
そして、この個体は世界の内側のすべての思想の観点から完全に脱している。以下の【A・Course・in・Miracles】の内容で解るように、世界の内側のすべての思考システム、価値観を疑い、世界の内側のすべてのやり方を捨てている観点にある。その個体がはっきり言う。
戦後世界のリベラル左翼思想は、洗脳じゃない。エゴがずっと排除しようとしてきた、エゴには不都合な、エゴとは正反対の【終わらせる為に作用する何か】の思考システムだ。

書籍『神の使者』から引用
『きみには明らかに「自分の人生」という現実がある、とエゴは思い込ませようとする。だが聖霊の姿勢は次の言葉に要約される。
「それは決して起こらなかった」
そこに世界があり、それはきみの人生が始まる前にも存在したし、きみの身体が死んだあとにも存在する、ときみが信じ続けるなら、エゴにとってこんなに嬉しいことはない。聖霊の答えは、きみのエゴにとってどれほど突拍子もないと思われようと、「ワークブック」にあるとおりだ。
ー世界はない!
これが「コース」が教えようとする中心的な考え方だ。
誰もがこの教えを受け入れられるとは限らないし、一人一人が真実の道をできるだけ遠くまで導かれる必要がある。彼は引き返し、さらに遠くまで行くだろう。あるいはしばらく後退し、また戻るかもしれない。
だが、世界はないことを学ぶ用意があり、いまこのレッスンを受け入れられる者には癒しが贈り物として与えられる。その用意があればレッスンは理解でき、認識できるかたちで与えられるだろう。』
書籍『神の使者』から引用
(以下はどれも【A・Course・in・Miracles】の言葉) 
『これは心を訓練するコースである。
訓練されていない心は何も成し遂げられない。』
『このコースを学ぶには、あなたのすべての価値観を疑う意志が求められる。』
『これは結果ではなく、原因のコースである。
したがって、世界を変えようとせず、世界に関するあなたの心を変化させることを選びなさい。』
書籍『神の使者』より引用
原書:The Disappearance of the Universe
ゲイリー・R・レナード著
吉田利子訳

因みにこの書籍『神の使者』の原題は『The Disappearance of the Universe』であり、日本語訳は『万有の消滅』だ。翻訳者が【A・Course・in・Miracles】の内容を理解していないからこその的外れなタイトルだ。はっきり言って違和感しかない。『選ばれた人間』みたいなエゴの特別性助長で歪められているのがよく解るタイトルであり、主旨に反するタイトルであり、全面的に『【A・Course・in・Miracles】の中身にそぐわない、反するタイトル』だとこの個体は否定している。『神の使者』とか、宗教っぽくて、買うとき躊躇したし、迷惑なタイトルだと思った。危うくタイトルで敬遠してしまう所だった大迷惑なタイトルだ。

そして、この個体は、世界の内側のすべての思想も価値観も存在するように見えるすべて何も信じていない。
その個体がはっきり言う。
安倍晋三首相や日本会議関連政治家すべて、リベラル左翼思想を否定するすべては、エゴが不都合排除をする為の世界を作るための道具だったに過ぎない。

『もし僕が正しくて君らが間違いなら
僕らは戦う運命にあるの?
僕らはいつも「答」で戦うけど
2つあって初めて「答」なんだよ』
歌『天使と悪魔/SEKAI NO OWARI』より引用
何度も引用

『悪魔がいて天使がいる同様に天使がいて悪魔がいる
悪魔が一人で泣かないように天使が一人で笑わないように
天使と悪魔が愛し合う世界そこにはきっと「LOVE」が必要で
争いあって笑いあって僕らは幸せを見つけていくんだね』
歌『Love the warz/SEKAI NO OWARI』より引用
何度も引用

歌『インスタントラジオ/SEKAI NO OWARI』より引用
『朝まだ眠い太陽もちょっと寂しいお月様も
みんな笑えたら良いのに みんな笑えたら楽しいのに
燃やされそうな森林や 殺されそうな鳥の悲鳴を
笑い声に変えられないかな そしたらきっと楽しいのに』
『真っ赤な眼の大臣も 真っ青な顔の病人も
みんな踊れたらいいのに そんな世界なら楽しいのに
涙でぬれた人たちも 死ぬより辛い人たちも
みんな歌えたらいいのに それだけで十分すぎるのに』
歌『インスタントラジオ/SEKAI NO OWARI』より引用
大部分以前引用

自分の正しさを主張して、他者の間違いを責め立てて否定する世界。
自分を正当化したり特別にさせるために、他者を否定する世界。
自分を良く見せかけるために、他者を悪者にする世界。
そんな、自分を特別にさせる為の努力すべてを捨てて、世界中のみんなが、他者をもう1人の自分なのだと捉えて生きることができたなら。
世界中のみんなが他者との違いを認め合って、他者の思想や価値観を尊重しようとし、理解しようと努力する世界ならば、争いなんか起きないだろうに。
「自分、自分、自分」と自分に固執することをやめて、自分だけが幸せになれればいいという自己中心的な排他的利己主義思考を捨てて、他者を思いやり、他者の幸せを自分の幸せだと実感することができる世界ならば、世界に絶望なんてしなかっただろうに。
だけど、排他的利己主義の極みであるエゴが作った世界では、不可能なんだよ、本当に。
だから、こんな残酷で理不尽で不条理な醜悪過ぎる世界なんか要らないと思うのは当たり前だよ、エゴ。

エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いている。
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。
西暦2019年7月1日:月曜日



西暦2019年
(年号:
4月30日:火曜日まで平成31年
5月1日:水曜日から令和1年〈元年〉)
亥年現在

【佐藤篤代について】

[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。


[佐藤篤代]

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2019年)
佐藤篤代は西暦2019年1月17日(木曜日)で43才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し







Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

西暦2019年段階の概念:佐藤篤代

A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html 

西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html

西暦2019年版佐藤篤代のリンク集

西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール

43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水) 
Simplog
http://simplog.jp/comment/11771884/23
Ameba
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html 

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12310146034.html

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
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※詳しくはコメント欄の
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あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。

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【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】

西暦2019年7月
佐藤篤代

(西暦2019年7月1日:月曜日現在)
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