左右のスケートの上下差で角付け取り、内足にも荷重して連続ターンしてみた。

まずは減った80mmのウイール付けたtwister 。


内足畳むことで股関節でくの字が取れるかな?

R 4でもやってみました。伸びもありますね。

切り替えでスタンス狭くなる。狭い時は内足畳まれてるとき。
次の外足で立ち上がる意識も有った。

後方から。

前後差が大きい。
仕方がないのかな。

セカンドプルを勢い付けてやると 

シャフトが胸まで上がる。

ハイプル。

股関節シャフト挟んでいるように見える。


あとは手首返すだけ。
手首返すとクリーンの完成。


40kgでも同じ。

そして、30kgでのクリーン&ジャーク。







 

クリーンの導入について解説しようとして、前回はファーストプルからセカンドプル省いてハイプルの解説してまった。

まずはファーストプル。

膝を曲げたまま、腕を曲げず上体をゆっくり起こしていく。



次はセカンドプル。膝をシャフトが通過したら、大腿部の前面をシャフト滑らせて引き上げる。上体は起こして股関節は伸展させ、股関節前に突き出す。




セカンドプル、横から。
上体は反らせるぐらい起こす。
股関節は伸展させて、前に突き出す。