ふ坂に移動

まず指導員のQさんに私のプルーク見て貰う。



Qさんは85mmの5輪です。

私は72mmです。

プルークではQさんの方が滑走性高いように見える。




その後ロングターン。


Q さんがすぐ後についてきたの分からなかった。


谷回りで私が引き離すようだ。
私は外足一本荷重で垂直に荷重、Qさんは両足荷重。両足荷重では外足に垂直に荷重出来ず。落下妨げる。


私のロングターン。
谷回りで落としてるが、速度出てない。

Qさんのロングターン。


Qさんはフォールライン付近で外足で蹴っていますね。外足プッシュですね。




昨日は日頃ブーツタイプのインライン履いてほとんど坂しか滑らないスーパーバイザーのQさんにインラインスケートのブーツ履いて貰い、平地のスケーティングやって貰いました。

ちょっとアドバイスしたら直ぐに上達しました。元々JIAのインストラクターなので当たり前ですが。




もう私より速そうです。


クロスもステップ大きくてストライド出来てます。

この後坂へ。