『蒼氷の誓い』
​【Intro】
(Oh yeah) 遥かなる舞台へ 繋がるアスファルト
一歩ずつ 刻む 軌跡を胸に
​【1B】
灰色の 舗装路を 蹴って進む
夏の風が 頬を 強く撫でる
タイヤの跡は 夢の 轍になる
見上げる空 誓う 遥かなゴール
ポールを突く 響き 孤独な音
だけど心は 決して 揺らぎはしない
​【Chorus】
目指すは 世界の頂 ワールドカップ!
熱い鼓動 刻み 限界を超えて!
いつか 立つんだ あの白い 舞台!
輝く 蒼氷を 滑り抜けるまで!
​【2B】
汗が滴り 落ちる アスファルトへ
冬の斜面を 強く 描き出す
インラインで 培う 体幹のブレ
全ては あの日の 栄光のために
繰り返す 動作に 魂を込め
限界の向こう側 掴み取る
​【Chorus】
目指すは 世界の頂 ワールドカップ!
熱い鼓動 刻み 限界を超えて!
いつか 立つんだ あの白い 舞台!
輝く 蒼氷を 滑り抜けるまで!
​(Guitar Solo)
​【Last Chorus】
目指すは 世界の頂 ワールドカップ!
熱い鼓動 刻み 限界を超えて!
いつか 立つんだ あの白い 舞台!
輝く 蒼氷を 滑り抜けるまで!


三年ぶり故郷の福島県の二本松市行ってきました。



母方の先祖は二本松少年隊として戊辰戦争で官軍と闘い戦死しました。



二本松神社です。提灯祭の採火はここで行われます。

松明で開会式の会場に若衆が運びます。


名物の玉羊羮を売ってます。

提灯に火が点りました。



太鼓台は全部で7台です。




外足荷重、外足一本で滑りたいが、スピード用のローカフはきつい。 

スキーブーツに近いものの方がやりやすいのは当たり前。


外足一本ではスキーと同じで曲がらない。
浅回りですね。

基礎スキー的な谷足のエッジ外して重心移動。
重さが次のターンに繋がらない。


日頃研究してる。スケーティングターン、ワールドカップターンと名付けてます。外足荷重を次の外足にダイレクトに移してゆきます。