名古屋ハート瞑想イベント「ハートへの贈り物」のご報告
イベント紹介シリーズ:
名古屋ハート瞑想イベント「ハートへの贈り物」のご報告
(ユニティインスティチュートのニューズレターのご登録は
https://unityinstitute.jp/mail/subscribe.cgi )
ユニティインスティチュートのスクールには3つの部門があります。
http://unityinstitute.jp/
その3つの部門すべての中核にあるのが「ハート瞑想」です。
今回はトーショー(市場義人)さんが今回の名古屋初のハート瞑想イベント「ハートへの贈り物」の様子を報告してくださいます。
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名古屋ハート瞑想イベント「ハートへの贈り物」のご報告
12月21日(日)、23日(天皇誕生日)。
ユニティインスティチュートでシェアーしているハート瞑想のイベントとしては、はじめて名古屋地区で2日間のイベントを行いました。
ハート瞑想イベントとは、ユニティインスティチュートの3人の先生、リーラ、プラサード、アルヴィナが、長年探求し、培ってきたハートへのアプローチを、初めての人にも楽に入って行けるような6回の瞑想イベントとしてまとめてくれたもので、そのイベントをリードするための1回目のトレーニングが今年終了しました。
そして多くのハート瞑想リーダーが巣立ち、各地でイベントをシェアしはじめています。
私も東京、川崎、大阪で6回のイベントを提供しましたが、やってみて、本当に自分のハートが喜んでいるのを感じ、やるたびに参加している人たちとともに入っていくハートのスペースのすばらしさに、自分のやりたいことを見つけたという思いを深めていきました。
そんな中で名古屋のイベントがありました。
今そのご報告をするために振り返ろうとすると、言葉やイメージの記憶より先に、ハートが暖かくなりました。
そしてしばらく目を閉じ、その味わいを感じていました。
ただ温かいだけでなく、かすかに甘美な喜びがハートの奥にあります。
とても微妙でとても確かな……。
名古屋でのイベントはそんな感じでした。
そもそもこのイベントは、名古屋でスタジオ・ウーヌスを運営している丸田ぎりさんが、フェイスブックで「楽しそうに(丸田さんの言葉)」ハート瞑想会の報告をしている私の近況を読んで、ひとつトーショー(市場)を呼んでやってみようと思ってくれたことから始まりました。
21日は、「ハートから聴く」のイベントで始まりました。
参加者は7人でした。
日本人にとって聴くということは、他の国の人々より自然で簡単なことである、という私の先生の一人、プラサードの理解により、このシリーズの最初のイベントとしてデザインされているものです。
ハートから音楽やさまざまな音に耳を傾けると、音が波となって私たちをハートの中へと運んでくれます。
みんながその経験をしたあとで、同じ方法で沈黙にも耳を傾けてみることも試しました。
チベッタンベルが何重にも重なるように鳴り響く音楽に耳を傾けているときに、突然音が止まります。
沈黙。
そして沈黙にも耳を傾け続けます。
参加していたひとたちは、深い沈黙に落ちていくようでした。
第二部は、サトルボディヒーリングのミニワークショップです。
サトルボディヒーリングが、ハートの愛のはたらきをもとにしていること、そしてそれは誰にでもできることなのだということを経験してもらうことが、このミニワークショップのポイントでした。
お互いの痛みや不快感を癒し終わった後、「自分でいやだと思っていたエネルギーが、こんなにも気持ちよく透明になって自分の中に浸透していったのに驚きました」という方がいました。
一日が終わったあと、丸田さんは、「ハートの静かで、優しいスペースが、すごく心地よく落ち着く一日でした」と感想を述べてくれました。
23日は、「ハートから見る」というテーマで始まりました。
参加者は10人でした。
ハートと感覚器官をつなげることで、内側を知覚することが容易になります。
この日は、ハートと目をつなげ、ハートの中にある本質を花として見ることをしました。
誰でも内側にたくさんの美しい本質が存在しています。
それに触れることができさえすれば、日々の苦しみの多くの部分が消えていく可能性があります。
本質を花として見ることはとても簡単で、パワフルな方法なのです。
自分が美しい存在であることに気づくことが、人生を変える力を持っているのです。
参加者の声です。
「自分の本質につながるというビューティフルな経験を味わいました」
「言葉に表すことが、もったいない!と感じられるほど、ハートの大きなスペースと静かでおだやかで、やすらかな中に包まれました。今までに自分の中に見出したことがない質を見つけることができたこと。それを素直に受け入れることができている私にも驚いています」
第二部は、エッセンシャルライフ コンサルティングのミニワークショップでした。ここで本質を生きることがどれほど人生を満ち足りるものにしてくれるのかを、みなさんが体験されました。
まだたくさんの人に教えることに自信がないということで、一対一で、ご自分のヒーリングの方法を教えている方は、喜びという本質とつながった後では、何人かのグループに教えて、とても満たされているイメージを見ることができました。
たくさんのことが起こり、それをひとつひとつ言葉にすることはできません。
丸田さんがまとめてくださった言葉を書いてしめくくりにしたいと思います。
「23日のこの日は、『ハートから見る』。平和、穏やか、安らぎ、幸せ、ワクワク、ドキドキ……あるいはハートの周りにある悲しみ、痛み……そしてハートのスペースから広がるスペース、深み、神秘……いろんな体験と理解の一日でした。ケーキや手作りキッシュもあって味覚やお腹もとっても幸せな一日……トーショー&参加さてくれた皆さま、サポートしてくれた仲間、ありがとうございまいした。続きは来年……」
一部、二部とハート瞑想をシェアーした後、両日ともしめくくりはオショーのビデオ講話とオショーがビデオでリードする瞑想で終わりました。
ハート瞑想はシェアーすればするほど、自分が豊かになり、一人一人の中に確実に何かの種がまかれる感じがします。
「ゆーっくり静かにわたしの中に浸透しているのを感じます。
なんかね、ほんとに自分の変化に驚いているよ」と参加した方が書いてくれました。
私はこれから2か月間、インドに行ってきます。
春には、金沢や豊川(愛知県)でもハートイベントをシェアーすることになっています。
それ以外のたくさんの場所でも、トレーニングを卒業した仲間たちが、ハート瞑想をシェアーしています。
ハート瞑想会がお近くで開かれるときには、ぜひ思い切って飛び込んでみてください。
受け入れと優しさをもって自分を発見する扉が開かれていくのをきっと感じられると思いますよ。
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2015年3月20日(金)~22日(日)「シンクロニシティの法則」
https://unityinstitute.jp/schedule/booking.cgi?code=150320-22PrAlv_EL3_f
8月7日(金)~9日(日)開催予定の「内なる引き寄せの法則」の3つです。
http://unityinstitute.jp/livingyoudestiny/livingyoudestiny_1.html
各パートは独立したコースで、個別に、また好きな順番で受講できます。
そして、それぞれのパートが、エクササイズやハート瞑想を通して、瞑想の静けさと恩寵、自分が愛する人生を創造していくために必要なエッセンスを受け取れるように構成されています。
また、連続して3つのパートをすべて受講される場合は、特別割引価格が適用されます。
クリスマス企画「ハートへの贈り物」のお知らせ
イベント紹介シリーズ:
名古屋地区初のハートイベント:クリスマス企画「ハートへの贈り物」のお知らせ
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ユニティインスティチュートのスクールには3つの部門があります。
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その3つの部門すべての中核にあるのが「ハート瞑想」です。
今回はトーショー(市場義人)さんが名古屋地区初のハートイベントを紹介してくださいます。
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クリスマス前の名古屋のハートイベント、「ハートへの贈り物」が近づきました。
この文はそのイベントへのご招待でもあり、またハートそのものへのご招待でもあります。
ハートには、たくさんの本質的なはたらきがあります。
愛、慈愛、忍耐、喜び、感謝、許しなど、ハートは、たくさんの本質が花開き、あるいは目を出すのを待っている花園のようなものです。
そしてそれにアクセスするのは難しいことではありません。
ハートはふだんの生活の中にも姿を現します。
私たちは気づかないうちにハートのはたらきに触れているのです。
テレビ東京に和風総本家という番組があります。
ご覧になったことのある方もいらっしゃるでしょう。
その中に「日本の職人、世界で見つけたMade in Japan」というコーナーがあり、遠く離れた国で使われている日本製の道具を紹介します。
その道具が作られていく過程と、よその国で使っている人と、ふたつの場面が紹介されます。
今日の番組では、鉄のこぎりを生産している工場が昭和55年から制作している、「のこぎりやすり」が紹介されていました。
鉄のこの技術を応用し、8枚ののこぎりを束ね、両端ののこぎり以外を波状に加工して、細長いハチの巣のようなやすりができます。
このやすりを使っているのが、北欧フィンランドの家具職人です。
1年前にのこぎりやすりを購入してから、その繊細でシャープな切れ味に魅了され、これ以外の道具はもう使えない、と語っていました。
番組の中では、家具職人が道具を使う様子をビデオに撮り、日本の工場で働く人たちにメッセージを送ります。
工場の人たちは集合写真を撮るときのように集まり、小さなモニターに映し出されるフィンランドの家具職人の姿に見入ります。
その顔を見ていて思いました、「あっ、ハートの顔だ」と。
自分たちが作った製品が遠くの国で使われている。
フィンランド人が、「これは真面目で几帳面な職人さんが作ったのでしょうね」と話すのを聞いて、みなさんの目がやさしく穏やかでありながら、少し涙を感じさせる表情を浮かべています。
毎日、毎日、同じ工程を経て工場で作りだされる製品、ひとつひとつの行程はシンプルで、たくさんののこぎりを重ね、加工のために機械に設置したり、取りだしたりの繰り返しです。
でもその行程のひとつひとつに手抜きはありません。
ひたすら繰り返される作業のすみずみにまで目が配られています。
それをフィンランドの家具職人さんが、使った実感として評価してくれます。
このビデオを見ていた工場の職人さんたちの目や顔の表情は、明らかにハートのエネルギーを表していました。
自分が行っていることが本当に評価されること、それは私たちが心から望んでいることです。
それが私たちに、自分が生きている価値があるのだと感じさせてくれます。
ハートは、同じものを内側から与えてくれます。
ハートにはたくさんの本質があると書きました。
そのうちのひとつに「価値を与える」というはたらきがあります。
自分のなかにある良いもの、すばらしいものに価値を与えること、するとその良いものは、育ち始めます。
自分の中で価値の感覚があることで、私たちは生きている意味を感じます。
私たち人間が生きていくためには、自分に価値があるという感覚が必要なのです。
私は不登校の経験があったり、発達障害をもつ子どもたちが通う高校で、カウンセリングのような技法を使うセッションを行うときがあります。
先日、セッションを行っていた時に一人の生徒が言った言葉があります。
「死んでも良いかな」「誰も悲しまへん」「友だち、おれが死んでも何も思わない」「友だちのことを何も思ってない」
そのとき、どれほど私はこの生徒にハートのことを知らせたかったでしょう。
セッションの最後にその生徒が自分の手にクリエイティブなエネルギーが満ちるのを感じてくれたとき、それが彼にとって自分に価値を与える最初のステップになることを願いました。
彼だけではありません。
多くの子供たちが、そして大人である私たちも、自分に価値を感じることが難しく、生きている意味を疑ってしまうときがあります。
そんなとき、ほんの少し、意識を頭からハートに移すことができたら、そしてハートが呼びかける声に耳を傾けることができたら、すでにハートの中には私たちが必要としている価値の感覚が存在していることに気づきはじめることができます。
胸の中心にやさしく手を置いてください。
するとハートが優しく応えます。
その感覚を味わっていると、だんだんとハートには大きなスペースがあり、そのスペースの奥には、たくさんのキラキラと光る本質が待っていることが分かってきます。
自分にそのような本質があること、そしてその本質の一つである「愛」により、自分を愛することができること、また本質の一つである「価値を与える」というはたらきにより、今持っているものがさらに輝きだし、自分が生きていることの価値を感じさせてくれること、そういったことを経験するようになります。
すると生きていることが新しい意味を持ち始めます。
人との関係が新しい喜びをもたらしてくれるようになります。
自分の存在に意味があり、何かを与えることができるということを感じるようになります。
ハートの中に入っていくことで、生き方に大きな変化が生まれるのです。
来春からは、上に書いた高校で、生徒たちにハート瞑想を教える機会がもてるかもしれません。
そして、このクリスマスの前には、名古屋で初めて、ユニティインスティチュートでリーラ、プラサード、アルヴィナから学んだハート瞑想をシェアーすることになりました。
12月21日(日)と23日(天皇誕生日)の2回、大須のスペースサマーディで、ハートのイベント「ハートへの贈り物」を行います。
詳しくは、
http://www.banyantree8.com/blog/2014/11/122123with-1037437.html
をご覧ください。
ひとりでも多くの方がハートの扉を開いて、中で待っているすばらしい贈り物をみつけだしてくださることを願っています。
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2015年3月20日(金)~22日(日)「シンクロニシティの法則」
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8月7日(金)~9日(日)開催予定の「内なる引き寄せの法則」の3つです。
http://unityinstitute.jp/livingyoudestiny/livingyoudestiny_1.html
各パートは独立したコースで、個別に、また好きな順番で受講できます。
そして、それぞれのパートが、エクササイズやハート瞑想を通して、瞑想の静けさと恩寵、自分が愛する人生を創造していくために必要なエッセンスを受け取れるように構成されています。
また、連続して3つのパートをすべて受講される場合は、特別割引価格が適用されます。
目標を持ちながらも中心に繋がるということ
目標を持ちながらも中心に繋がるということ
(ユニティインスティチュートのニューズレターのご登録は
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ユニティインスティチュートのスクールには3つの部門があります。
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サトルボディヒーリング、エッセンシャルライフプログラム、瞑想プログラムの3つの柱です。
今回は、ELCコンサルタントの尾崎智子(ブーティ)さんが「目標を持ちながらも中心に繋がるということ」についてレポートしてくださいます。
ではブーティさん、よろしくお願いします。
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目標を持ちながらも中心に繋がるということ
12月13日は、前回と今回の参加者による『悟りのシンクロニシティ』合同読書会でした。
話題は〈目標〉を持つということと、それに向う際の各々のスタンスについてでした。
フリートークの中では「目標を設定することで、自分の完璧主義がプレッシャーをかけてくる」「実際に目標が達成されることに恐れがある」などといった声がありました。
また、目標を持ちそれに向かうことで、自分の創造的なエネルギーが流れるのを楽しむタイプの人、特に目標を定めずに、何であれやって来るものを受け入れてそれと共に在ろうとするタイプの人、と様々でした。
さらに、目標を設定しながらも、その都度起こる変化に柔軟になりすぎて、当初のゴールから外れてしまう人や、逆に目標に向かう妥協のなさが仇となって柔軟性を失い消耗してしまう人など、実に多様なタイプが窺えました。
『悟りのシンクロニシティ』の第8章 アクション(行動)の鍵には、こうあります。
「的確な行動とは〝気づきを伴って起こす行動”であると、私たちは考えています。
つまり行動しながらも、中心に定まり、内なるサークルの層、本質と強みに触れている状態のことです。」(P329)
目標は外側にあり、そこには時間があります。
目標に向かって生きるとき、私たちは時間を生きています。
スタート地点からゴールに向かって。
外側の目標にのみ焦点を合わせているときには、往々にして、私たちは時間軸にからめとられて消耗してしまいます。
私たちが真にリラックスするのは、私たちが中心にいるときだからです。
そして一方では、瞑想に親しんでいて中心にあることにのみ重要性を置いていれば、外側の生はさして意味のないものになってしまいます。
私には27年来共に暮らしているパートナーがいます。
彼は長年の瞑想者ですが、過去生においても間違いなく、幾度もストイックな修行をしてきたであろう人で、ともすれば中心に入ることに重点を置くあまり、外側の生を忘れがちになるということがありました。
それがひどかった時期には、彼は着るものに関心を持たなくなり、食べることにも興味を失ってゆきました。
食欲は減退してどんどん痩せていき、一緒に買い物に行ったり、映画を見て楽しむことも減り『楽しみ』『歓び』という輝きが彼から消えてゆくようでした。
生そのものへの欲まで薄らいでゆくようで、私はとても心配でした。
そのまま枯れ木のようになっていく彼をどうにかしようと、いろいろ試み、彼もまた、自分に起こっていることを理解しようと、あれこれ模索していました。
しかし無気力な自分を奮い立たせようとしても、なかなか上手くいかなかったのです。
そんなとき、彼はプラサードの個人セッションを受けました。
セッションの中でプラサードは、彼の陥っている状況は瞑想の古いパターンからきていると指摘しました。
そして中心にいながらも外側に気づきを広げるよう、彼をガイドしました。
それは彼にとって、彼の瞑想の旅の上でとても大事なターニングポイントでした。
それからは、気づきを中心と外側の両方にもたらすことを思い出しながら日々を過ごすようになりました。
私たちは、また一緒に出掛けたり、人と会ったりして楽しむことができるようになり、遊びに満ちた感覚を歓び、笑いも戻ってきました。
彼はサトルボディヒーリングとエッセンシャルライフ・コンサルティングのトレーニングを受け、ハート瞑想ティーチャーズ・トレーニングを受け、学びを深めました。
今は新たにハーブティーカフェを開いて、お客様を迎えたり、美味しいランチを作って提供することに歓びを感じていて、また瞑想会を開いて自分の体験を分かち合っています。
内側にあるときの静かさや平安とともに、彩り、歓び、楽しみが加わりました。
生はモノトーンではなくカラフルになり、静だけではなくダイナミックな動がやってきました。
もうすぐ2014年が終ろうとしています。
人生におけるこの一年を振り返るいい時期です。
どのようにこの一年を過ごして来たでしょう?
何を目標として歩んだのでしょう?
この一年の歩みは、何をもたらしてくれましたか?
何を与え何を受け取ったでしょう?
たくさんの分岐点があったかもしれません。
そのときどきで自分が下した決断は、どこに自分を導いたでしょう?
ハートから、自分のこの一年を振り返ってみましょう。
今自分が立っている、この場所に感謝しながら、また新たなスタートに向けての用意をしたいと思います。
すなわち中心に帰ること、そして外側にも気づきを広げること!
皆様、どうぞ素敵な年末をお過ごしください。
http://essentiallifeconsulting.jimdo.com/
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ブーティさん、ありがとうございました。
