バンダイスピリッツ MG 1/100 ガンダムベース限定 ザクキャノン (ZガンダムVer.) 機動戦士Zガンダム色分け済みプラモデル
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©️創通・サンライズ・バンダイナムコ
まずは,前回に作っておきながら画像掲載を忘れていたウエポン(アームガン)からでございます。
こいつの汚しはウェザリングマスターFセットのライトガンメタにて軽~く刷毛で汚して輪郭強調したのと,Cセットのサビで銃口に汚しをしたくらいですね。
で,コレの記事を書いて思い出したこと…
バックパックの画像,撮り忘れている!!
ということで,バックパックの画像は完成披露のときにご確認お願い致します。まあ,いい年齢なんで忘れることもあります…。
余談ですが,先週に社内研修がありまして,休憩時間のとき,後輩にあっしってどんなな印象を持っているかって聞いてみました!すると…
「Fさんの印象? ガンダムです!」
業務上,「優しい」とか「指導がわかりやすい」とかをちょっと期待していたんですが,ガンダムって何?…。はぁ,前期高齢者に足突っ込んでいるのになんだかなっていう感じですね(笑)
さて,話を戻して腰部いきます。
腰部の汚しはウェザリングマスターのEセットグレイでドライブラシ効果をつけてから,Aセットのマッドで汚し,その後EXマーカーのシャインシルバーで,ハゲチョロを入れるという胸部と同じパターンでやっつけています。まあ,腰部のほうがキツめに汚していますけどね。
脚部は派手に汚しています。スラスターノズルの部分をCセットのサビで噴射口周りを汚し,各部にリアルタッチマーカーの黒をフリーハンドで書いたり,綿棒でこすったりして汚しとります。まあ,1月に作ったザクⅡF型のノリと同じですww
まあ,後は組んでお披露目写真撮っておっしまい!なんですが,今月はとにかく「閑散期はモデラーに徹します!」と宣言した結果,ホントにお家待機ばかりでモケモケ三昧なんです。
ということで,ムサイを弄りつつ次のMGも作っていきますww
もし札幌近郊にお住まいで,プラモ好きの警備業に興味のある方が居りましたら,弊社に面接に来てください~。
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ウエザリングというか,気持ちよく汚し始めますww まずは前回掲載しなかった頭部からいきましょう。
頭部は,動力パイプがないので工作自体は楽勝でした。アンテナは一般兵用の1本のものにしとります。まあ,汚しに関してはほんのりでございます。
胸部です。ウェザリングマスターのEセットグレイでドライブラシ効果をつけてから,Aセットのマッドで汚しています。その後EXマーカーのシャインシルバーで,ハゲチョロを入れております。
腕部です。肩アーマーとシールドはいつものノリで汚しとります。あとはまあ,胸部と同じ感じですが,ちょっと汚し足りないので後から修正しようかなって考えとります。
で,ちょっとザクキャノンが長引いて飽きてきた部分もあるので,並行作業として次のキットにも手をかけることにしました。
旧キットのムサイです。我が家にはMSはウジャっと溢れていますが,乗り物はドップだけなんで,作ってみようかと…。しっかし,スナップフィット及びパーツごとの色分け当たり前のランナーに慣れたあっしは45年ぶりの旧キットは戸惑い半分で作業です。
とりあえずムニュ放置して,ザクキャノンの下半身を手掛けます
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では下半身です。まずは腰部からやっていきます。あっし的にはこの腰部は組みやすい反面,デカールが最も多くなる傾向のため,好きな部位ではないのです。
とは言いましても,通常のザクみたいに細々したものがうじゃってある仕様じゃない分,今回は楽でしたね。まあ,一年戦争の時代のMSと,グリプス戦役時代のコーションマークは違うからって考えるといいんじゃないかと…
脚部です。デカールは少なめで良かったっす。あと動力パイプに関しては,ちょっと組みにくいのが残念っす。ここが嫌だからザク系はちょっと…,っていうモデラーもおおいのでは?
スリッパ部分です。もはやザク系制作のルーチンとして,ピンバイス+Oボルトを仕込む工作は定番ですね。ここの指定デカールもフロントの1つだけだった美で楽は楽なんですけど,あまりにも寂しいんで,後ろにもジャンクデカールから追加して貼っとります。
さて,頭部に関しては,クリアーパーツの関係上でパーツごとにTOPコートとデカールはしとりますが,汚しするまで組まないので画像はありません。まあ,汚しを終えたらアップする予定です。
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塗装が終わると,あとは組み上げてデカール貼りです。どこからやるかっていうとたいてい胸部からやりますww
動力パイプ…,やっぱり組みにくいっすね。他のザクたちと同様にしてくれたほうが処理もしやすくありがたかったっす。まあ,デカールはこんなもんですので少なめでよかったっす。
バックパックです。ここもデカールは少ないので楽でしたね。ウエポン関係は骨格にライトガンメタを使った関係で,ガンメタルで塗装しとります。
ビックガンも同様にガンメタルで塗装しとります。武装関係は,ヒートホーク,バズーカ,マシンガンとありますが,ザク8体もあると過剰に余っているので,今回も作成はしませんのであしからず。
シールドと肩アーマーです。肩アーマーはトゲトゲにデカールがあるという珍しい仕様でした。あと,ポロリ防止のため,瞬間接着剤で固定する関係上,先に軽く汚しとります。あと,シールドに関してはZ系のMG棚に飾る予定なんで,ティターンズのものにしとります。
腕部です。他のザク系と比べると,最も異なる装甲になっています。ちょっとザックリ感があるので,もう少し造形に工夫しても良いんじゃないかって感じる部位でしたね。まあ,デカールが少ない分には助かりました。
ということで,上半身を仕上げたところで本日はタイムオーバー!下半身はあすにやります!
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3月から作業を開始した外装塗装ですが,昨日の段階で部分塗装を含めて終えることが出来ました。
画像左側はウエポン類です。右はTOPコートまで掛け終えた動力パイプです,その下に収納ケース2つ分の外装パーツが眠っています。
動力パイプはサザビーレッド(瓶塗料)で筆塗りです。まあ,この部位はデカールの必要はないし,他の部位のTOPコート掛けのときに邪魔なんで,先に処理をやったほうが無難ですね。
で,ウエポンのアームガンなんですけど,バンダイさんってバリエーションキットをリリースするときって,追加パーツはけっこう手抜きしましよね。はい!ザクマシンガンやバズーカには不要だったつなぎ目消し作業があります。いい加減,こういうのは勘弁してほしいっす!
またもや無駄塗装です(笑) 弾丸なんて外から全く見えないのに塗り分けしとります。まあ,見えないから弾丸なんてキットになくてもいいんですけど,あると塗装してしまうのはもはや病気ですねww
その他の外装は,部位ごとに分けて収納しとります。もちろん,ルーチンの裏塗りもザックリとやってますよ。
では,次回からは組み立て&デカール編です。ただ,どういうふうに作業するかはまだ考えていません(笑)
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3月もぼち中旬ということで,ようやく腰を据えてモケモケできる状態となりました。先月からちびちびと進めつつ,ようやく作業できる状態になったのは今週です。しっかし,フルに作業できると思いきや,スポット勤務が続いたのでブログまではなかなか手が回らずゴメンナサイ!!
では,作業を小出しで披露していきます。
いつもの内骨格先行作成はなんとか2月中に片付きました。まあ,無駄塗装のラッシュですね(笑) しかも1月のF型ザクⅡよりも細かく塗り分けとります。
この脚部なんて,露出するのは膝関節くらいなんですけど,それ以外もまあ…自分でもやりすぎと思っちゃいます。
ま,腕部に関しても,塗り分けがますます派手になっていってます。こうなると次作るザクはどうなるんでしょう? あ,そうそう。懲りずにまたザク買ったので飽きなければ次もザクでしょうね(笑)
さて,外装部分の塗装も3月に入ってから始めています。で,あっしの嫌いな動力パイプなんですけど,あの作りやすい構造はこのキットではオミットされとります。なんで,部品番号をマスキングテープに書きつつ,竹串に通してからヤスるって手順で作業っす!
では,外装編は後日!
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2/21(土)は,TamTam札幌厚別店にフルアーマーZZを手に入れるために7:20に到着。しっかし,すでに30人以上の方々がお並びになっていました。結果,予想通りに購入できず!まあ,なんとか入手する方法を模索中…。
まあ,ノーマルのZZも組んでいないから,入手するのはしばらく我慢できるかな?でも,間違ってAmazonにでもないかと探すことにします…。
ということで,気を取り直してザクキャノン作ることにします。
さて,今回の基本色はこの3つです。相変わらずアサヒペンを選ぶところから始まりっすね。
アサヒペンの色は,53-パンジーです。クレオスやタミヤの缶スプレーの紫系は,どうにも濃すぎるので却下!もちろんガンダムスプレーは薄いドム色なんでこれも却下。まあ,中間明度ならこの色かと考えました。
青とグレーに関しては,パンジーがやや濃いめの紫なので,それに合わせて濃いめでチョイスです。これならバランス取れるかなって思っとります。
で,最初にやったのは恒例の不要パーツの選別です。このキットは無理くり色を合わせている関係で,通常のザクキャノンの数倍ランナーが入っとります。識別すると,外装関係はこれだけでございます。しっかし…
これ不要パーツ…。必要なものの3倍はあるというどうしょうもない構成です。プレバン系のキットはどうしてもこうなるんですけど,それにしても多すぎ!この辺の構成には呆れるしかないっすね…。
ということで,猫の手の本数の都合上,またもや内骨格から作っていきます。土日で基本塗装と部分塗装をして,23日月曜から組み始めとります。
今のところ,ここまで!まあ,塗装が甘かったところは,これから修正です。
にしても,F型ザクを作ったら,仕事はハード状態…。久々の3連休なんで着手しましたけど,3月中旬すぎるまではきついからモケモケは牛歩状態ですね。
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まずはF型の素組画像です。まあ,ザクといえばこれっていうくらいアニメ設定通りのキットですよね。色もまあこんな感じでしょう。
さて,今週は土曜までビッチリ勤務なんで,画像撮影はしばらく無理かなって思っていたんですが,本日なんと午前中で勤務終了~!
ということで,必死こいて撮影しました。写真の出来に関しては,あっしはとてつもなく下手ですので,ノークレームでお願い致しますww
正面と背面の画像でした。まあ,これで全体像を掴んでいただければいいかと,勝手に思っとります。では,各部のアップですが…,撮影は下手です(くどい!)
まあ,これでどこをどう汚したかわかるかと…。汚しはタミヤのウェザリングマスターとクレオスのリアルタッチマーカー,ガンダムマーカーEXのみでやっとります。
宇宙用の期待という設定なので,全体を煤けさせてから,各部の汚しやハゲチョロを入れるといった手順です。
では,軽くポージングです。
では,今回のイメージは,このポーズですねww
え?なにかってですか? あはは,前々回に書きましたように,このザクの所属はジオン公国防衛部隊(ア・バオア・クー配備)です。めぐりあい宇宙に一瞬だけ出てくるやつのイメージっす。
ちょいとポージングミスって指差すだけになっちゃいましてすみません!いずれ撮り直しますのでお許しを…。そしてこれっすねww
作ろうと思っていた小物はこれっす。いいだけザク作ってきたんで,手に入れたジャンクパーツを組んだらザクヘットが出来たわけっすww
ではでは,うちのザクたちを総動員して,バックパックの比較しますか~!
まずは,J型との違いです。地上専用のJ型はメインスラスターが小ぶりで,サブスラスターがないのが大きな違いですね。
S型との違い。高出力のノズルが2機装備がS型の特徴です。ちなみにこのS型バックパックは,予備がまだ1組あるので,気分次第で換装できます。
最後はR-1A型,ここまで来るとR型系列はザクとは別モノですね。ザクの皮を被ったがゲルググとは言い得て妙です。
ということで,ザクお披露目会でした。つぎの制作も多分ザクですが(しつこい!),その前にちょっとしたアップデートやろうと思っています。ただね~,今月はフルに働いてくれっていう上司からの話なんで,新規はちょっと遠いかな?
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あっしにとって,デカール貼りは「苦行」でございますが,ウエザリングは結構楽しんで汚していく方でございます。ではでは開始!!
まずは右肩のシールドです。シールドの部隊マークは「ジオン公国防衛部隊(ギレン総帥直属」を表しとります。つまりこのザクはア・バオア・クーに配備されているという設定で作っとります。ということで,これが前回感じた違和感のもとなんです。
シールドのウエザリングは激しい戦闘で疲弊直前の状態をイメージして汚してみましたが,どうですかね?
では次に腕部のウエザリングを披露しますが,画像は3枚です。
この作業は,手首・肘アーマー・肩関節の3ブロックに分けて境界部分に違和感がないようにしたつもりです。さてぇ~,この作業なんですけど…
片腕仕上げるのに約1時間っす!
肩シールドはものの15分で仕上がったのに,両腕でトータル2時間でございます。この作業で,昨日は力尽きました。残る脚部は,最難関なのに,この調子で突破できるのか疑問です。
ではでは,頭部及びr胴体と合わせてみました。おや?なんか前回と違いますね。
前回は,ブレードアンテナなしの一般兵バージョンだったのですが,ジオン公国防衛部隊所属ならば,それなりの地位だろうと思い,アンテナ付きにしました。まあ,気分次第で頭部カバーは入れ替え可能ですけどね。
では,残っている脚部やります。腕部で1時間なら,脚部は2時間コースかなww
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あっしにとって「苦行」と称するほど嫌いな作業はって言いますと,とにもかくにもデカール貼りでございます。が,しかし…
残っていた腕部と脚部を気合で終了させました。両部ともすでにTOPコート吹いてますので,いつでも汚せます。
ということで,汚し開始です。まずは腰部ですね。腰のアーマーをハゲチョロなどを入れつつやっとります。例によって,照明が強いので汚しは目立ちませんが…
できている部位をとりあえず組んでみました。まあ,予定通りなんですが,腕部用のあるパーツをしげしげ眺めていたらある違和感がありまして,ちょっといじることにします。
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