MG 機動戦士ガンダム MS-06J 量産型ザクVer.2.0 1/100スケール 色分け済みプラモデル
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©️創通・サンライズ・バンダイナムコ
まずはF型の素組画像です。まあ,ザクといえばこれっていうくらいアニメ設定通りのキットですよね。色もまあこんな感じでしょう。
さて,今週は土曜までビッチリ勤務なんで,画像撮影はしばらく無理かなって思っていたんですが,本日なんと午前中で勤務終了~!
ということで,必死こいて撮影しました。写真の出来に関しては,あっしはとてつもなく下手ですので,ノークレームでお願い致しますww
正面と背面の画像でした。まあ,これで全体像を掴んでいただければいいかと,勝手に思っとります。では,各部のアップですが…,撮影は下手です(くどい!)
まあ,これでどこをどう汚したかわかるかと…。汚しはタミヤのウェザリングマスターとクレオスのリアルタッチマーカー,ガンダムマーカーEXのみでやっとります。
宇宙用の期待という設定なので,全体を煤けさせてから,各部の汚しやハゲチョロを入れるといった手順です。
では,軽くポージングです。
では,今回のイメージは,このポーズですねww
え?なにかってですか? あはは,前々回に書きましたように,このザクの所属はジオン公国防衛部隊(ア・バオア・クー配備)です。めぐりあい宇宙に一瞬だけ出てくるやつのイメージっす。
ちょいとポージングミスって指差すだけになっちゃいましてすみません!いずれ撮り直しますのでお許しを…。そしてこれっすねww
作ろうと思っていた小物はこれっす。いいだけザク作ってきたんで,手に入れたジャンクパーツを組んだらザクヘットが出来たわけっすww
ではでは,うちのザクたちを総動員して,バックパックの比較しますか~!
まずは,J型との違いです。地上専用のJ型はメインスラスターが小ぶりで,サブスラスターがないのが大きな違いですね。
S型との違い。高出力のノズルが2機装備がS型の特徴です。ちなみにこのS型バックパックは,予備がまだ1組あるので,気分次第で換装できます。
最後はR-1A型,ここまで来るとR型系列はザクとは別モノですね。ザクの皮を被ったがゲルググとは言い得て妙です。
ということで,ザクお披露目会でした。つぎの制作も多分ザクですが(しつこい!),その前にちょっとしたアップデートやろうと思っています。ただね~,今月はフルに働いてくれっていう上司からの話なんで,新規はちょっと遠いかな?
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昨日,腕部のウエザリングに合計2時間を費やしたあっし。脚部のウエザリングはどうなるか喧々諤々でしたが…
なんとのべ5時間かかりました!
午後2時頃に作業開始!途中除雪,夕食,入浴を挟みつつ終了したのは午後9時すぎでした。まあ,なんでそんなにかかったのか画像後に。
まずは足部分です。ここの汚し方は他のザクとほぼ同じなんで,さすがに7つ目とあって方針もあっさりと決定。ちょっとハゲチョロ入れたくらいっす。
脚部本体です。ここの汚しはパーツごとに分割して実施の上,墨入れ部の強化やハゲチョロなどのいろいろと雑多なこともあり時間を費やしました。まあ,ア・バオア・クー仕様なんで,このくらいはって意地でやりました。
組み合わせたらこうなります。組むときに動力パイプを先に設置する関係上,かなり大変でした。
ということで,あとは全体に組んで完成ですが,ちょっとした小物作る予定なんでお披露目はお待ちください。今日は珍しくガチで仕事してますのでww
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あっしにとって,デカール貼りは「苦行」でございますが,ウエザリングは結構楽しんで汚していく方でございます。ではでは開始!!
まずは右肩のシールドです。シールドの部隊マークは「ジオン公国防衛部隊(ギレン総帥直属」を表しとります。つまりこのザクはア・バオア・クーに配備されているという設定で作っとります。ということで,これが前回感じた違和感のもとなんです。
シールドのウエザリングは激しい戦闘で疲弊直前の状態をイメージして汚してみましたが,どうですかね?
では次に腕部のウエザリングを披露しますが,画像は3枚です。
この作業は,手首・肘アーマー・肩関節の3ブロックに分けて境界部分に違和感がないようにしたつもりです。さてぇ~,この作業なんですけど…
片腕仕上げるのに約1時間っす!
肩シールドはものの15分で仕上がったのに,両腕でトータル2時間でございます。この作業で,昨日は力尽きました。残る脚部は,最難関なのに,この調子で突破できるのか疑問です。
ではでは,頭部及びr胴体と合わせてみました。おや?なんか前回と違いますね。
前回は,ブレードアンテナなしの一般兵バージョンだったのですが,ジオン公国防衛部隊所属ならば,それなりの地位だろうと思い,アンテナ付きにしました。まあ,気分次第で頭部カバーは入れ替え可能ですけどね。
では,残っている脚部やります。腕部で1時間なら,脚部は2時間コースかなww
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あっしにとって「苦行」と称するほど嫌いな作業はって言いますと,とにもかくにもデカール貼りでございます。が,しかし…
残っていた腕部と脚部を気合で終了させました。両部ともすでにTOPコート吹いてますので,いつでも汚せます。
ということで,汚し開始です。まずは腰部ですね。腰のアーマーをハゲチョロなどを入れつつやっとります。例によって,照明が強いので汚しは目立ちませんが…
できている部位をとりあえず組んでみました。まあ,予定通りなんですが,腕部用のあるパーツをしげしげ眺めていたらある違和感がありまして,ちょっといじることにします。
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いや~進まないですね。今日色々と家事を手伝いながら作業したんですけど,ほぼ完成に至ったのは次の3つです。
まずは頭部ですが,以前作ったJ型の頭部は綺麗すぎたので,ちょっときつめに汚しを入れました。
画像は照明が強い関係で,それほどでもないように見えますが,結構汚してます。次に肩アーマーですが…
最終仕上げが若干ありますけど,まあ思いっきり汚してハゲチョロもいれてます。そして胸部ですが…
ここもハゲチョロを入れつつ,煤けた雰囲気で汚してます。まあ,J型の方は地上用,F型は主戦が宇宙なので,違いを出そうかと思っています。
それにしても進まない~!!
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GoogleによるAI検索によると, 「ルーチン(routine)」とは、日常的に繰り返される決まった手順や日課、またはプログラミングにおける一連の決まった処理のまとまりを指します。あっしの作成ルーチンの場合は,次のような感じです。
①内骨格を部分塗装をしつつ作成する。
②外装を基本色塗装をする。
③外装をメカ色(主にガンメタルかメタリックグレー)で裏塗りする。
④各部位ごとにすべてを組み上げる。その状態のままでデカール貼りとTOPコートをする。
⑤ざっくりと組んだ各部位ごとにウエザリングをする。そして組み上げる。
さて,今回はといいますと,①~③までは手順を踏んでいます。
これらの画像のように,各外装パーツの裏塗りは昨晩までに終えていたんですが,今回はちょっと違います。
というのは,デカールを貼らないパーツは組む前にTOPコートがけを終えたり,各部位を組んでからデカールとウエザリングをして徐々に組んで最終的に全体化する流れで作業しています。
理由として,ウエザリングをするときに奥まった部分はなおざりになりがちであることをあげます。ということで,いつもよりも手間かけつつ作業開始です。
今のところ,形になっているのは胸部だけですけど,例えば右側のハッチの小さなデカールは組み上げると厳しい作業なので,なるべく部品単位でこなしています。まあ,位置を確認するのはちょっと手間ですがね。
こうしてTOPコート・デカールの準備ができたところから組みますので,時間はかかります。まあ,余裕があるからできますけどねww
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内骨格は,以前J型を作ったときに画像を掲載しとりますね。その時のものはこれっす!まあ御覧ください。
さて,今回は内骨格色付はJ型とは変えています。言うなればちょっとだけ派手になったといいますか…。まあ御覧ください。
MGの特長として,この内骨格がしっかりできているのは良い発想だったと思います。それをもとにして,見えなくなるのに彩色に凝るモデラーの方々,結構いますよね。まあ,あっしもそのなかまですかねww
ところで,この骨格のみを見ていると思いつくのはこれ!
サンダーボルト版のサイコザクですね。まあ,骨格の雰囲気は結構違いますけど,なんだかこれを思い出しますww
さてさて,本日はちょっと晴れ間がありましたので,外装の基本塗装は終えてます。TOPコートかけたりデカール貼ったrして細部をいじるのは明日以降ですね。
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内骨格をつくるのは結構面倒だって思う人って多いですよね。あっしの同僚のガンプラ組の人たちは,それが面倒なんでHG派っていう方もおります。まあ,飾る場所のスペースの問題って言う話がありますけど…。
あっしは,ご存知のように内骨格楽しみ派です。組んだらどうせ見えなくなるのに,いろいろと彩色するのはオモロイです。
腕部です。単独で撮影するの忘れたんで,胴体とともに撮影しています。外から見える肘関係の塗装はほぼ必須なんですけど,その他はまあ…趣味ですww
脚部とバックパックです。足のシリンダー関係は必須として,その他の部分はまあ,外装つけると全く見えませんが,それも楽しんで色塗りしとります。
あと,WAVEのOボルトを仕込む部分をピンバイスで開口。晴れ間みながら外装の塗装をすることにします。
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アッガイとかシャア専用リックドムの完成画像はひとまず置いといて,まずはリハビリがてら作成始めています。で,今回のザクは我が家では7体目ww ということで作成した順に過去作の画像を振り返ってみます。
【MS-06S シャア専用ザクⅡクリアーバージョン 2011】
【MS-06J 量産型ザクⅡJ型 2018】
【MS-06R-1A 高機動ザクⅡ 2019】
【MS-06S シャア専用ザクⅡ 2023】
【MS-06S ザクⅡマッシュ機 2024】
【MS-06R-1A シャア専用高機動型ザクⅡ 2024】
いやはや,S型だけで3体あるし高機動型も2体。これだけザクを作っても,まだ作っていないのはなんと量産F型なんすね。ということで,作ります!まあ,J型と表面塗装は同じなんで,親からは「また同じの作ってんの!」と言われるでしょうが気にしないww
ということで,ザク作成のルーチン,内骨格から始めてます。今回のザクは,いつもと違うのはポリキャップの塗装はしないことっす。実は塗装したポリキャップは関節が固くなりすぎて可動に支障がありがちなんで,まあ可動重視で作っていきます。
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