私は大切な存在なんだなぁ
という
体感





こんばんは🌙
いつもご覧いただきありがとうございます
大切なあなたへ
ジャージコバ認定カウンセラー日向です。



私が心屋と初めて触れたのは、2016年7月(3年半前)に
あっこちゃんのオリジナルの講座を受けてから。



それから、仁さんのブログや本を読むようになって。




5回の講座が終わる11月に、ちょうど山梨県に仁さんが来るよ!って、教えてくれて、
行きたーい!と講演会に参加した。




その時、講演会の後に握手会があったのだけど、
初めてお会いする仁さんに、




あっこちゃんの講座から心屋に触れて、
とにかく実践していったら
それまでが嘘のように変わっていったこと…、
本当に、もう明日までどう生きたら良いかわからない状態から、
毎日が『楽しい』と感じられるまでになったこと。
『ありがとうございます』と
それだけはどうしても仁さんに伝えたくて、ドキドキドキドキものすごく緊張しながら握手会の列に並んだ。





仁さんの姿が少しだけ見えて
もうすぐ自分の番になる!と思ったら、ドキドキしすぎて下を向いて小さな声でモゴモゴ『ありがとうございます…』と言うのが精一杯で、
サッと去ろうとしたその時




仁さんは、
グッと手に力を込めて、『おっと』って『来てくれてありがとうね。』と
目をしっかりとあわせて下さった。




それが
その瞬間
すごくすごく
私が『大切な人』のような感覚がして
仁さんの目がキラキラキラキラ輝いていて




言葉では上手く言えないけれど
私は私を大切にしよう、と思えたんだ。





それから2年後
コバさんのカウンセラーのための起業支援に通いはじめて






コバさんと接する中でも




『私が大切な人である』
体感をした瞬間があった。




どちらの瞬間も
内側から溢れるような
とてもとても
あったかくて
自然と涙が溢れてとまらなくて。




心理学を使った
どんな『やり方』よりも
私の『あり方』が変わった瞬間だった。





だから、私はいつも
『カウンセラー』である時




やれることを精一杯やるのと同時に
何よりも
『大切な人』
とのその瞬間瞬間を
大切にしたいと思っている。





心屋13周年おめでとうございます✨
仁さんありがとうございます^^
そして今、カウンセラー日向と関わって下さる皆様へ
いつも本当にありがとうございます♡♡♡






















ぱいぱいのじかんよ




おはようございますダイヤモンド

やりたいことに集中していたらブログが何日か空いてしまってたびっくり
お久しぶりです♡
大切なあなたへ
ジャージコバ認定カウンセラー日向です。




育児をしていると、自分のタイミングだけでは動けないこともたくさんあって



それが大変だったり、イラッとしたり、たまるとストレスだったりするけれど




その時間が、子供にとっては、『大切な愛情の時間』になっているのかもしれないなぁー、と思いました照れ




今朝、昨日ウキウキゲットした小物を使って作ったネックレスの写真を撮りたくて(小さな世界感が好き♡)、
私にはりついている🤣三女に、「ママ、可愛いやちゅ(作ったアクセサリーを三女は、可愛いやちゅ、と言うのだ)撮っていい?」って言ったら、
「ううん。」と離してくれなくて。
そのやり取りを何回かした後、




あぁ、光がキレイにさしてる時間が終わるー笑い泣きって思って、『自分のやりたい時にパッて動けないんだよなー。』なんてちとイラッとしてねムキー



三女に、「何でダメなのー?」って聞いたら、
「ぱいぱいのじかんよ」って言ったの🍼




それを聴いて、あぁ、私にとってイラッとするその時間は(ヒドイ)、三女にとっては、抱っこされて、大好きなぱいぱいも美味しくて、安心出来る、『あったかい時間』なんだなぁー、って気付いて。
なんだか、ほっこりした。




やりたいことを母親なら我慢して子供を優先すべき!とかではなくて、
何だか、私の時間や存在で、誰かがそんな風にあたたかい時間を感じられることに何とも言えない幸せを感じて満たされた照れ





今、子供のお世話に追われて、トイレを我慢していたり、ご飯を食べられなかったり、お洗濯を干せなかったり、お掃除が出来ないママもいるかもしれない。




だけどその時間は、その子にとっての
やわらかくってあったかい
愛情の時間
かも♡





いつも頑張っているママさんお疲れ様です乙女のトキメキ
今日も一日ゆるゆる行きましょうーチュー






こんばんは🌙

ジャージコバ認定カウンセラー日向です。





暗くなると、何だか急に寂しくなる時がある。
私の母は、夜、出掛ける人で。

その記憶が、記憶といっても、何もかもを詳細に覚えているわけじゃないのだけど。

だけど、寂しかった気持ちが蘇る時がある。

だけど、そんな中にも
楽しい記憶があるなーって、
思い出すことがある。

家族で何処かに旅行に行った時。
露天風呂があって、
そこから見上げると星空が広がっていて。

その旅館で
ハートのネックレスを作った。
ハートの型の中に
青と赤のビーズ(??)をつめて
その後の記憶は曖昧だけれど
多分お店の人に渡して

出来上がったら
ビーズのつぶつぶはなく
なめらかにつるんと透明な
赤と青のガラスのような
ハートのネックレスになっていた。




あれ、ビーズだったのかな?
ガラス?
どうやって作ったんだろー…。