愛しい人からの
愛情を
ただ
感じる
おはようございます
ご覧いただきありがとうございます♡
大切なあなたへ
の続き
自分のダメな部分を捨てて
穴があいたところを
別の何か(ダメンズの起こす問題)でうめようとするのが
『問題をつくるしくみ』
その問題がある状態から得ているのは
問題(ダメンズ)が『ある』ことで
穴を埋まっているように感じて
問題がなくなると
また穴があいてしまうから
次々に問題をつくり
『ある』状態にしているのが
『問題がある状態から得ているもの』
だけどそれじゃあ苦しい
仮初の穴が埋まっている状態だと
いつまで経っても『安心出来ない』。
『問題をどんどん大きくしてしまう』。
そこで…するのは
『問題』を作っているのは
自分
だと気がつくこと
シンプルにこれだけ。
何か問題を作ろうとした瞬間に
気付いてやめること。
まさに私が
『問題を作ろう』
として
『気付いて』
『やめた』
瞬間が書いてあるのですが
私の場合
愛しい人
『夫』からの
愛情
『東京に行かせてくれる』
状態はもう、帰りの時点で
『得ていた』んです。
だけど
『問題をつくる』時は
東京へ行った後
犠牲(三女のお世話)を払わないとならない
『愛されない私』
を
『我慢すること』
で
つくりはじめる
わけです。
で、それをやめる
愛しい人からの愛情をうけとる
には
『夫』が
『東京に行かせてくれた』ことに
『気が付いて』
『感じる』
こと。
ただそれに気付いて感じることで
『自然と感謝がわいてきて』
『愛されていることを実感出来る』
『問題をつくる』
のってすごく巧みで
あたかも
自分が正しいように仕立てる
『東京で楽しんで家をあけた分子供のお世話を頑張る母親』って
すごく『正しそう』ですよね
だけど自分でそれをやめていく。
初めはついやってしまっても
『問題で穴を埋めようとしてる』
と、
何度も何度も意識することで
『あ、今、私問題を作ろうとしている』
と、
『その瞬間がわかる』
ようになっていく。
そうすると
愛しい人を
ダメンズに仕立てあげることが無くなって
今ある愛情を感じて
自然と満たされていく。
これを意識していたら
土曜日に帰ってから
喧嘩もしていないし
毎朝私が起きたらあたたかいお茶をいれてくれたり
頼まなくても自ら食器を洗ってくれたり
三女の歯磨きをしてくれたり
会社帰りにお土産を買ってきてくれたり
愛情をかけてくれているのを感じるようになりました(*´﹀`*)
私は、長年の癖で
すぐ問題を作ろうとしちゃうから
何度も意識して
気付いていこうと思います♡
三部作読んでくれて
ありがとう♡
この瞬間
女性はずっと
可愛くて美しい♡♡♡
ジャージコバ認定カウンセラー日向でした。
