その禁止、その常識、その法律、作ったのは小さな私。
私が作ったのなら、そろそろ壊して良いんじゃない?





こんにちはバレエ
フォロー、いいね、リブログ、コメントありがとう(о´∀`о)






尊敬するコバさんのブログ✨

起業って恋愛と一緒で

 

相手が喜ぶことだけをやっても

 

続かないのです。

 

 

相手を愛するように自分を愛するのが

 

恋愛でうまくいくコツ

 

起業でうまくいきたいなら

 

まずは自分と自分が今もっているサービスを

 

愛してあげよう

 

もっと好きになろう

 

どうしたらもっと好きになれるのか

 

それを試行錯誤できる人が

 

起業でうまくいく人なのです

 

 





ーコバさんのブログより一部抜粋ー







私は今回の家出を通して()、自分が自分に禁止していることが色々あることに気が付いた。





夫に「もしお前と別れても、実家の母親と姉がいるから子供達のことはみて貰える。お前はいらない。」と言われたことが何度もある。





喧嘩の最中の言葉。





その時、イライラしたり、ムカついたりはするけれど、根本で、自分で、「私はいらない。」「私は邪魔者。」だと思っているから、その言葉自体に対して、そんなことない!と怒る発想にならなかった。





だけれど家出中にみきゆきちゃんヘレンちゃんにただただ自分が思っていることを吐き出して聴いてもらって、怒るところだよー!!!って教えて貰って、





そこで初めて、『ん?怒るところ真顔?あれ?私はじゃあ何で怒らないんだろう?いつから自分をいらない、邪魔だと思ったんだろう?』って考えた。





そうしたら初めは昔の職場?子供の頃から続けてきたバレエでの体験?かと思ったけれど…、





やっぱり母親だった笑い泣き





それがわかったから、母親に直接言うことにした。





「あのねー、私、子供のころから実家に居場所がなかった。

夜お母さんはいなくって。いてほしいって言ってもいなくって、あぁ、私はいらないんだな、って思った。兄妹も多くて、私は邪魔なんだとも思ってた。」と言った。





母は驚いている様子で

「お父さんもお母さんもあなたを一番に優先してきたよ。やりたいことも応援してきた。

出かけなきゃならないから居なかったけれど。そんなこと思わないでしょ?そう感じない?

」と返ってきて。





「うん。思わないじゃなくて、私がそう感じたんだ。私がそう思った。そう思っちゃった。ずっと。」と淡々と話した。





私は、そういうことも言ってはダメだと思っていた。

相手をお母さんを傷付けてはダメなんだと。

そう思ってしまう自分がいけないんだと。





全然気付いてなかったけれど、

子供の頃に出来た自分の中の禁止、常識、法律。

小さいころには必要だった。

それを作って愛されたかった。

自分を守っていたもの。





だけどずーっと自分に禁止し続けて苦しくなったなら、問題が出てきて、その思い込みに気付いたなら、そろそろその禁止することをやめよう。




もう自由にしてみよう。






私にはパートナーより

お母さんよりが必要。




私が私を邪魔者扱いしてどうする。




私が私を一番大切に扱うんだ。




どうしたらもっと自分を好きになれるのかを考えていこうちゅー














ジャージコバ認定カウンセラー日向でした。








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