って事で、以下2品目をチェックを兼ねて、メモ書き
http://www.lion.co.jp/ja/seihin/brand/012/01.htm
足すっきりシート 休足時間
http://www.kao.co.jp/megurism/eye/
めぐりズム 蒸気でホットアイマスク
○○○ウォッチング?には“ヨロシク必需品”って事でおすすめ(らしい)・・・
って事で、以下2品目をチェックを兼ねて、メモ書き
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めぐりズム 蒸気でホットアイマスク
○○○ウォッチング?には“ヨロシク必需品”って事でおすすめ(らしい)・・・
アメブロでの投稿制限はまず、パスワード認証が付いてる事。
それから、設定によってはアメブロ会員からのみの投稿にする事によって、セキュリティーを高める事も可能である。
コメント欄に大量同時発信とおぼしき投稿を避ける手段としてパスワード認証がかけられてるが、通りすがりを装った、意図的な嫌がらせ投稿は避けられない。
メンバー限定投稿にする事によって、他人を装う事ができないようになるし、投稿者も特定しやすくなるというメリットは出る。
ブログを書かないとしても、アメブロには登録する事がアメーバブログからお勧めされてるのはそういう意味だと思います。
先週あたりからLUMIX GF1を使い始めている。
マイクロフォーサーズ規格のカメラである。
使ってみてフォーサーズってコンデジに毛が生えた程度・・・ではない・・・という事がわかった(笑)。
こと、GF1パンケーキレンズキットに関してはほとんどコンデジと見紛うようないでたちながら、コンデジとは明らかにクオリティーの違った画質を提供してくれるマシンである。
まぁ、当然ながらAPS-Cほどではなく、35mmフルサイズからしたら、きれっぱし程度のものでしかないわけではあるのだが、フォーサーズにはフォーサーズとして確固たる存在感がある。
最新のAPS-CデジイチだとISO400程度でも全く常用に支障が無いが、フォーサーズ機だとISO100とISO200は判別つく。
GF1は20mmF1.7レンズの単体価格が高いので、セットで購入。
普段の撮影はPowerShot G10で慣れてるので単焦点レンズはとまどうが、大口径レンズならではの表現が出来る点はG10にはなかった特徴で、それも面白かろう。
人物だと、アップでは目にピントが合っても耳はボケてる。
やもすると、撮る角度にもよろうが、口元さえアウトフォーカスになっている事も少なくない。
また、20mmF1.7レンズは手ブレ補正が無い。アイレベルファインダーじゃないせいか、思いのほか低速シャッターではぶれている。
特にフラッシュ同調だと手ブレが目立ちやすい。
場の雰囲気を出すため、シャッターはスロー目になるが、125分の1秒ぐらいにしないとストロボ光と環境光が2重にずれてブレが目だつ場合があまりにも多くて仕方ない。
よって、フラッシュを使う際にはシャッター優先モードで125分の1秒固定にする。
また、折りたたみ式の内臓フラッシュも小さいので、感度はISO250程度に上げるのが適当ではないかと感じている。
マイクロフォーサーズ機は発売された時の印象だと、G1かその次のモデルである、GH1のようなEVFファインダーも一体になった機種しか購入はありえないだろうと思っていたが、やっぱりそのとおりだったかもしれない。
全般にコンパクトな機体であるだけにEVFファインダーにリトラクタブル式背面モニターとフル装備にまとめた方が使い勝手としては良いに決まってるというわけである。
ただ、スタイル的にGF1は薄型で、20mmF1.7レンズもG1やGH1とはセットにしてくれて無いのでGF1にしたが、やっぱりGH1をベースに14-140mmレンズとプラス1本の20mmF1.7という体勢が良いと思う。
ちなみに20mmF1.7レンズは開放からなかなか抜けも良いしシャープであるが、欠点をいうなら口径食が出る事と、周辺部のボケが汚い事が挙げられる。
まぁ、某ヨドバシ店員の説明だとビギナーが使うカメラだそうだから?そんなところはご愛嬌なんでしょうなぁ。オリンパスがなかなか近い設定の大口径レンズをなかなか出さないのも、専門の光学機器メーカーの誇りとして、その名を汚さないレベルのレンズを廉価で提供する・・・というところが実はけっこうハードルが高くて難しいのかもしれない。
まぁ、プロが仕事用に使うって事もたぶんありえないだろうシロモノだが、素人的にはこの程度に収まるとありがたい・・・といったところの設定を実現したモデルだろう。
ソニーからAPS-Cのミラーレス機がαシリーズの一つとして発表されてるが、具体的な仕様が不明である。
アクセサリーシューもなければ、EVFファインダーの拡張オプションも付ける場所がなさそうだし、だいたい、ストロボがどこにも内臓できなさそうである。
カメラの持った時の左手肩が異様に狭いが、あの部分に付け足すような拡張モジュールがあって、その拡張モジュールの中に簡易ストロボとEVFファインダーがプラスされるような、そんな形だったらいいのに・・・と思うが、実際はどうなるんだか??そのモジュールからさらに拡張してワイヤレスフラッシュやTTL多灯調光も可能なターミナル端子が付いてたりしたらなお良い。業務用大型ストロボなど用の汎用端子もそこに欲しいね。
レンズマウントも独自のものになりそうで、純正の従来のα用レンズを付けるためのアダプターぐらいは出しそうだが、Mマウントや社外品レンズを付けられるようなアダプターは商品として大ヒットでもしないかぎり、出なさそうな予感がする。
せめて、技術系譜の根源であるコニカとミノルタにちなんでヘキサーRFやCLEにも採用されてたMマウントのアダプターでも用意してくれたら良いのに・・・と思う。
実は単にMマウントのバヨネットに電子接点を追加しただけの新マウントだったりしたら笑っちゃうけどね。
そんで、さらに驚く事にMマウントやLマウントの距離計連動型のレンズはフォーカシングリングを動かすと距離計連動のコロが動くのを感知してMFアシストが自動的に始まる仕組みまで組み込んでくれてたらマニアもびっくりだろう。しかし、ソニーさんからそこまで気の利いたアイディアは出てこない気がする。
以上のような汎用拡張モジュールとあらゆるマウント互換対策をとってくれるのであれば、マイクロフォーサーズから乗り換えても良いと思うが、相手がソニーじゃそこまでは期待できないのだろうなぁ・・・。
そんな既成概念を打ち破ってこそ、大ヒットがあるとは思うのだが。
LOTO6ね。
抽選結果は 04 30 31 36 37 38 B19
自分の買い目の結果は5等ね。
38はたぶん間違いなく出ると思ってたので多用。
二連が二つ、あるいは三連が出るだろうという読みも的中。
買い目の中には本数字6個とボーナス数字1個・・・つまり全数字7つとも含んでいた。
それでも、5等止まり・・・。
ちなみに第6数字38に向かって連番っていうパターンもありうるんじゃないかと思って買っといたのが5等。
本年においてはやっとの初当選だし、買い目が7つすべて当たることなんて珍しいといえば珍しい。最近きわめて不調続きな中においては好調な方だったのかもしれない。
という感じ。詳しくは語りたくないので割愛。
第一数字04はインスピレーションにあったが、買う前に大幅に削って結局使ったのは1つだけ。
30,31は出るかも知れないと思ってたものの組み合わせが難しかったので各別々に1個のみ。
36もインスピレーションにはあったが、38との相性がしっくり来ない気がしてたのであまり積極的に使ってない。
37は出るとは全く思ってなかったが38に向かっての連番があるとしたら・・・というところで使ったのが的中。
ボーナス数字19は積極的に使った数字のひとつ。
以上。
ロト6に関する記事は今回でおしまい。
来週からはもうやりません。あしからず。
キャリーオーバーはしてないけど、次回は買う人多いのかなぁ・・・と思ってます。
“新規チャレンジャー”も多数とか?
というか、どっかでロト6の話題で盛り上がってないのだろうか?
そう、過去に1等が167口も出て1等より2等の配当金の方が上回った事があるそうだが(第230回)、今回も似たような事になる可能性があるのかもしれません。
・・・
私個人的には、次回も特に高額当選はどうも無いみたいな雲行きと思しきですが・・・。
明治神宮の菖蒲園の中にあるパワスポとして有名な某・井戸に行ってみる。
そう~たまたま正月にテレビを付けたら今田耕司氏がそれの話をしてたんで、「面白そうだ」って事で行ってみた。
行ったのは1月11日。
今田氏の話でもあったが、仕事が沢山入ってくるって話。
仕事はもともと行く以前からして忙しいわけで(不況で外に委託する仕事もすべて中で処理するようにしてるため)これ以上忙しくなられても体力保たんな~とか思いながら、付き合いで行ったわけなんだけどね。
その後、予定通りではあったが、抱えてた大きな仕事が2件が終盤を迎え、その仕上げ作業がベタに重なって、完徹も一晩あった。
まぁ、完徹一晩程度だから、特別に珍しいほどの忙しさではない。
んで、今日、たまたまインターネットを見てて知ったんだけど、なにやら“井戸の写真を携帯の待ち受けにしてると「願い事がかなう」”なんてジンクスがあるらしい。
たしかに現場では井戸の水面の写真を撮ってる人が沢山居たねぇ・・・
(あの場所が変に混雑する肝はこれか?)
そういえば、確か、自分たちの前に並んでた妙齢の女性の携帯待ち受けがそれっぽい画像になってたのもチラッと見えたし。笑。
はぁ~ん?
そうなんだ~?
って事で、みんなが写真撮ってたんで、私的にも一枚撮ってみたので当ブログにも公開してみましょう。
どうぞ、当ブログに間違って来てしまった?方も お願いがかないますように。
そうそう、このひとつ前の記事のロト6。
恩返しどころか、数字が1個も当たってなかった。(クイックピック)
翌日に銀行ATMから自分で選んだ数字で二口だけ買ったけど、そっちは数字2個のみ的中。等外で配当無し。
所詮、こんなオチかな。
ロト6のマークシートを窓口に差し出すと、係のおねえさん(実際は、かなりの熟年の方)が発券して、その上に購入分相当の金額の千円札と小銭を乗せてこちらに差し出そうとしてる。
思わず、「おねえさん違うでしょ」
するとハッと我にかえるおねえさん。
「ごめんなさい。助けてくれてありがとね」・・・だって。
その日のランチは
ザク切りぱりぱりキャベツ 175円
フルーツ&野菜スティックパン(6本入り)98円
注:ロト6 普段は売り場では買いません。
注:掲載写真は東京オートサロンより。記事とは一切関係なし。
簡単に言うとα550の可動式モニターを画素数を下げて固定にしただけバージョン?
一見、そうとしか読めないですが。
MFチェックLVは搭載みたいだけど、α550と同じような、クイックAFライブビュー撮影は出来ないモデルなんだろうか。
MFチェックLVを搭載してるなら、高精度な背面モニターは欲しい気がするが、より安く廉価版という位置付けとするなら、それは高望みになろうか。
私的には次にαボディを買うなら、ちゃんとした中級機か、あるいはつなぎ(サブボディ)として購入するなら、より安いシンプルな廉価版と考えているので、割り切ったエントリー機という位置付けとするなら、α550の高性能をあますとこ無く引き継ぎつつ不要な部分をうまくそぎ落としたデジタル一眼レフという事で、評価はできよう。
本当に安く出てくれるんだろうか。そこが問題。
それ以前に、日本で出してくれるんだろうか・・・それ自体が無いという噂もあるようだ。
日本での発売が無かったら、海外から個人輸入するかなぁ?
あと、RAW+JPEGに関してはFineとStandardが選択できるように記述されたサイト もあるようだが、本当だろうか。
RAW+JPEGでは“+JPEG”の方をリサイズしてくれるのが一番ありがたいが、メディア容量圧迫という問題に関しては緩和の方向の方策である事には違いなく、もし本当にJPEGクォリティの選択が可能になっているのなら、それはメーカーさんの姿勢としてささやかながらも評価できる部分であろう。(でも、画像エンジン自体がα550と同じみたいなので、期待できないけどね・・・)
そういうことで、導入してみるのもいいけど、カメラ有識者と思しき人のα550の画質についての評価を見ると、今までのαの傾向と変わって、ノイズ処理優先になってしまった・・・なんて書いてあるのがわりと多いのが気になる。
αもEOSと同じような絵になってしまったら、αを使う意味がなくなってしまうと危惧もされうるが、お気に入りの手持ちレンズも大量にあるんで、ここは一つ最新かつ適宜なモデルを一台は確保しておきたいところである。
・・・・・・さて、次は2月のPMAで“α650”を発表って噂があるらしいね。
http://sonyalpharumors.com/sr2-camera-roadmap-by-gustav/
補記:光学ファインダーの倍率はα550と同じなのだろうか・・・現状のSonyのLV方式だと設計上あの大きさぐらいが限度と言われたらガッカリだが、あくまで“つなぎ”のαボディだと割り切って本当にα550よりも安く入手可能なら、購入は検討したいとは思う。
補記2:一緒に噂のあったα700後継機については発表は無かったようだ。まぁ、今後発表されても、もう必要なくなるかもしれないけど???・・・・・・・・・遅くなれば遅くなるほどね
製品写真はSonyヨーロッパのサイトよりダウンロード→リサイズ
http://85.133.72.79/content/detail.aspx?NewsAreaId=2&ReleaseID=5450