くわしい薀蓄はうざいので省略ね。
まぁ、簡単にだけ言えば、1960~70年前半頃のドイツ製のシルバー鏡筒のレンズで3兄弟組み合わせ。(当時は東西分裂してたので、西ドイツの方ね)
くわしい薀蓄はうざいので省略ね。
まぁ、簡単にだけ言えば、1960~70年前半頃のドイツ製のシルバー鏡筒のレンズで3兄弟組み合わせ。(当時は東西分裂してたので、西ドイツの方ね)
土日でMM-141Sに装着のユニットを5回も入れ替えた。
MM-141SにはここんところTangBangのW4-657SHでしばらく落ち着いてたんだけど、気分で変えてみた。
①W4-657SH → TS-E1076(カロッツェリア10cmコアキシャル)
②TS-E1076 → Monacor SPH-30X
③Monacor SPH-30X + ONKYO LS-A250
④W4-657SH + ONKYO LS-A250
⑤FE-107E + ONKYO LS-A250
⑥Monacor SPH-30X + ONKYO LS-A250 (Fix)
①について
W4-657SH vs TS-E1076
これは一長一短だと思う。
TS-E1076 明快な高音
W4-657SH 音の透明感
(欠点についてはそれぞれの真逆)
③について
プラスサブウーファーという事だが、アンプにはサブウーファー端子が無いのでONKYO LS-A250を選択。
LS-A250の設定はMonacor SPH-30Xの素性を極限まで生かすため、Filter onでLS-A250自体の音の200Hz以上をカット。ボリュームは中間ぐらいかわずかに強めあたりがベストポイントではないだろうか。
プラスサブーファーという設定にした場合、最もベストと感じたはMonacor SPH-30X。
⑤について。
フォステクスFE-107EはMonacorとやや似た傾向の音であり、対する10cmユニットという事でスケール感も上ではあるが、聞き比べた結果、FIXとしたのはMonacor SPH-30X。
どっかの販売サイトを見るとスピーカーユニットに対して、音楽性だの・・・芸術性だの・・・っていう抽象的な言葉でもてはやしてるところもあるけど、Monacorについては“芸術性”という言葉を使っても惜しくないユニットだと感じた。
④について。
W4-657SH+サブウーファー。W4-657SHがもともとどちらかというと中低音重視のユニットなので、必然的に低音寄りになる。SPH-30Xと比較するなら中低域のスケール感、解像感の両立して増すが、バランス的にはツィーターも追加したくなる。
シンプルにワンペアのみで使う方が向いてるんじゃないかと思う。
(単体使用なら特にバランス悪いような事は無い)
ちなみに奥行きが88mmもあるユニットなので、MM-141Sには収納ギリギリである。吸音材が多いと吸音材とユニットが接触すると思う。
写真上:フォステクスFE-107Eを装着したMM-141S(その上に乗ってるミニスピーカーに装着されてるユニットがSPH-30X)
写真下:W4-657SHをバッフル板に装着した状態の背面図
12月最初のブログ更新
誰も見る事の無い、このブログにとっては、更新など必要ないのだろうけど。・・・
写真は白い鳥ね。
普段見かけない小さい白い鳥がとまってたので、思わず撮影してみた・・・。
撮影してみてから気付くに白い鳥の正体は・・・
文鳥じゃないっすか・・・
・・・お~い大丈夫かぁ?
<予選日交通>
1.真岡鉄道茂木駅→バス→ツインリンクもてぎ
2.ツインリンクもてぎ→バス→茂木駅→ホテル(真岡鉄道沿線)
<決勝日交通>
3.真岡鉄道茂木駅→バス→ツインリンクもてぎ
4.ツインリンクもてぎ→バス→JR宇都宮駅→徒歩→東武宇都宮駅→自宅最寄
1. 宇都宮7:15発のツインリンクもてぎ行きバスに乗るには新幹線利用なら当日発で自宅からでも間に合うが、在来普通電車では無理。7:15発のバスはに間に合うように新幹線で宇都宮に出たとしても時間がぎりぎりで、S-GTの日は宇都宮駅に着いた頃にはすでに長蛇の列ができている。よって座れない可能性も高い。
しかし、1時間半の道のりを立ちっぱなしというのはかなり酷である。
よって、茂木駅からツインリンクまでの15分ぐらいなら立ちっぱなしでも良いかな・・・って事で茂木駅に出る事を選択。しかし、結果はバスはかなり空いてて、もてぎ駅からの乗車でも座れた。(7:15→8:10茂木駅のバスに乗るために茂木駅に出るのは当日自宅発だと無理なので、次の10:03茂木駅のバスに乗った)ちなみにタクシーだと3人相乗りで650円とか??(運転手談)
私的には2度タクシーを使ってるが、片道2000円以上である。
2. 帰路も15:40なら、余裕だった。キッズウォーク中なら、道路混雑もさほど無い。真岡鉄道へも絶妙の接続。
3. 茂木駅からのバスはやはり超満員。ツインリンクもてぎまでも道路&場内混雑で所要時間50分。手荷物が多く、荷物を握っていた左手が疲れきって、一日中力が入らなかった。
コインロッカーは場内もまだまだ空いていた。(朝9時)
一度レース中にロッカーの埋まり具合を確認したが、荷物を出し入れしにくい一番下などはいくつか空いてた。
ちなみに茂木駅にも改札内にコインロッカーがある。200円。
4. 茂木駅まで立ち乗り覚悟で発車5分前にバス乗り場に行ってみるが、昨年ほどの人ではなかったかも。立ち乗りで定刻発のバスに乗ろうかと思ったが、手元の荷物がかさばってて乗車前に整理したかったので、次の臨時バスを待つ事に。
結果は待って正解。
茂木駅までの所要時間が場内&道路混雑で1時間。
定刻5分前からならんで次の臨時バスに座れたので、ラッキーだろう。
当初は茂木駅から帰るつもりもあったが、予定変更で宇都宮駅まで出る。
宇都宮からJRには乗らず、東武宇都宮駅まで徒歩30分。
東武線で帰る。東武線(私鉄)利用の理由は経済的な事。
今、幕張メッセでやってる2年に一度の一大イベントにて。
これはブースの一部。
某・アルミニューム工業さんのブースにて。
なんというか、当ブログは埋め草的にしか記事を書かないのでね~。
掲載に何の意図も無い。
単なるいきあたりばったりね。
某、人気アメブロ(かすみんぶろぐ)で紹介されてるおせんべいね。
埼玉県の名物“深谷ねぎ”と“草加せんべい”のコラボ・・・って事だけど・・・
果たしてホントに深谷ねぎの味を伝えてるかな?これ?
1枚食しただけでは、このおせんべいの味の魅力ってたぶんわかる人はきわめて少ないだろうなぁ~。
3枚ぐらい立て続けに食べてみると、このやさしい味にクセになるね。
(ちなみに草加せんべいといえば一般的には固焼きを連想するが、このせんべいはそうではなく、やわらかい。ちょっと揚げせんべいっぽい食感だね)